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    1: 2020/06/06(土) 19:39:55.16 ID:p7/0rPyv9
    Young woman loses scholarship to ACU in Glendale after online post
    Monica Garcia
    Posted Jun 4, 2020

    Facebookへの投稿
    no title


    60%
    A controversial social media post led to ACU in Glendale taking back a student's scholarship.
    GLENDALE, AZ (3TV/CBS5) -- An incoming college freshman here in the Valley just got her scholarship taken away, following comments she made online about the death of George Floyd. The high school class of 2020 cheerleader from Ohio was supposed to be heading to the Phoenix area this fall to join Arizona Christian University’s Acrobatic and Tumbling team. But her scholarship has since been revoked after a controversial post on her Instagram page.

    The post said that everyone needs to just (blank) about this guy who died (referencing George Floyd) and that he should have followed the law. Her post continues on to say," He wasn't innocent; he was doing something illegal."

    Scholarship rescinded
    The young woman was headed to ACU in Glendale this fall, but her scholarship was revoked after a controversial post on her Instagram page.
    On Monday, that post, (along with another post from May, showing the student signing her offer letter to ACU and stating that she was excited to grow closer to God) was shared thousands of times. By Tuesday afternoon, the university, which is in Glendale and has about 750 students, rescinded its offer, stating that the university is a “racially diverse community” and they would be “praying for her.”

    Also this week, a similar scenario played out at a university in Milwaukee, with the school revoking a scholarship to an incoming female lacrosse player for insensitive comments she made about Floyd on Snapchat.

    “With everything that is going on, it can affect teenagers, and again they have more time on their hands,” said Courtney Gaines, a nurse practitioner with Terros Health.

    Gaines said parents should talk to their teens about inflammatory posts along with the consequences of this behavior. “Explaining to them some things you should consult with us before you put it on social media. Also ask them, 'What were you feeling about this? And what were you thinking about doing?'" said Gaines.

    In the meantime, school officials say they’re standing firm on teaching their students to love and respect each other, saying that’s part of their mission, even more so through challenging times like we are seeing right now.


    https://www.azfamily.com/news/young-woman-loses-scholarship-to-acu-in-glendale-after-online-post/article_277f4b98-a6b0-11ea-aa79-e740f6383462.html

    関連スレ

    【米デモ】警官に殺害された黒人ジョージフロイドさん、前科複数あった 強盗、麻薬所持、不法侵入、窃盗、偽札 [スタス★]
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1591435735/

    【【黒人暴行死事件に言及】白人女子「皆騒ぎ過ぎ。彼は犯罪者。法律守ればよかっただけ」→炎上→入学予定の大学、奨学金取り消し】の続きを読む

    コメント 2020-05-24 031246
    1: 2020/05/23(土) 23:07:25.53 ID:5h97TJ1D9
    KeisukeHonda(本田圭佑)
    @kskgroup2017
    「誹謗中傷をする人へ」

    弱い人を狙うな。
    誹謗中傷はやるなって言ってもなくならないし、なのでやってもいいからちゃんと強い人を狙うこと。

    「結論」
    俺んところに来い。そして末長く誹謗中傷のプラットフォームとして使用してください。
    https://mobile.twitter.com/kskgroup2017/status/1264195321292304384
    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)

    【【ネット誹謗中傷に喝!】本田圭佑「弱い人を狙うな。やってもいいからちゃんと強い人を狙うこと」「結論・ 俺んところ来い。」】の続きを読む

    D0DE75F9-3C9B-44C6-92E8-1CDAD35D3F60

    1: 2020/05/19(火) 09:47:05.23 ID:+YdRD+tW9
    https://www.daily.co.jp/gossip/2020/05/18/0013352711.shtml
    2020年5月18日 21時33分 デイリースポーツ

     検察官の定年延長を可能にする検察庁法の改正案が18日、今の国会での成立が見送られることになった。政府・与党は、国民の理解なしに国会審議を進めることは難しいと判断した。

     法案については、今月9日から「#検察庁法改正案に抗議します」というハッシュタグとともに、ツイッター上で反対意見が急速に拡大した。ミュージシャン、俳優ら多くの著名人がハッシュタグを広めたことも話題となった。

     “抗議”が実った形だが、法案成立の見送りが決定したこの日、ハッシュタグをつけてツイートしていた著名人で、見送りにノーリアクションのケースも多かった。

     抗議派の象徴的存在だった小泉今日子をはじめ、俳優の井浦新、浅野忠信、西郷輝彦、城田優、秋元才加、オアシズの大久保佳代子、ミュージシャンのChara、SKY-HI、くるり・岸田繁、いきものがかり・水野良樹、漫画家の江口寿史氏、羽海野チカ氏、けらえいこ氏、ゆうきまさみ氏、俳人の俵万智氏らは、18日午後9時の時点でコメントなどはしていない。

     なお、普段から政治的な発言が多いタレントのラサール石井、作家でタレントの室井佑月、落語家の立川談四楼らは、法案成立の見送りに言及している。 
    【【検察庁法改正案成立見送り】小泉今日子、浅野忠信、いきもの水野、井浦新、西郷輝彦…抗議していた芸能人たちは軒並みノーリアクション】の続きを読む

    1: 2020/03/25(水) 01:12:42.05 ID:uRoyLclk9
    https://www.j-cast.com/2020/03/24382905.html
    2020/3/24

    「やっぱり電通案件だった」「ランサーズも絡んでたんですね」「やってることは直球のステマ(ステルスマーケティング)なんで本当に嫌いになったわ」――。きくちゆうきさんの4コマ漫画『100日後に死ぬワニ』をめぐり、インターネット上で憶測にもとづく心ない書き込みが広がっている。

    きくちさんのマネジメント会社「ベイシカ」(東京都港区)は、拡散している内容は事実無根だとして「デマはたくさんありすぎて、もはや全てを把握し切れていません」と肩を落とす。

    ・本人「電通さんは絡んでない」と否定も...
    中略
    ・電通の関連会社と打ち合わせ?→直撃すると...
    中略
    ・ランサーズの「ステマ」憶測は...?
    中略

    ベイシカの中尾恭太社長に、あらためて前述の3つの点を問うと、いずれも「デマです」と否定。そのほか、きくちさんを装ったツイッターアカウントのダイレクトメール(DM)も広まっているといい、「たくさんありすぎて、もはや全てを把握し切れていません」と困惑する。

    こうした不正確な情報に対しては、特に対応は考えておらず、「先日、いきものがかりの水野さんとの動画で語ったことが全てで、それが真実です。信じていただける方には伝わっていると思いますので、攻撃をしてくる方々に対して向き合うのではなく、応援してくれる方々に感謝し、僕たちは前を向いて今を大切に、愛で生きていきます。そして、これからも新しいエンターテイメントを提供していきます」とコメントした。

    なお、ビジネス展開の発表時期については、「100話目の後の余韻が欲しかったという意見に関しては、僕も一読者として、とてもその通りだなと思います。情報出しのタイミングが7日後であれば良かったのか、49日後であれば良かったのか、正解がなんなのかは分からないなというのが率直な感想です」と葛藤もあったと明かす。

    「たくさんの人達に関わっていただき、あのタイミングで計画していた解禁タイミングを変更する決断をすることは今の僕の力では叶いませんでした」「いきなり変な炎上をして、いろんな感情が自分の中でぐちゃぐちゃになりました」と漏らすも、「僕は今できることを全て出し切ってやりきりました。一つの後悔もありません」(中尾氏)

    「きくちゆうきは本当にさいっこうの男です。かんっぺきにやりきりました。ほんと痛快です。あっぱれです。 きくちゆうきにこれ以上心無い言葉が届きませんように。ワニを読んでいただいた皆様、本当にありがとうございました。ワニがこの先も皆様の心の中で生き続けてくれることを信じています。優しいハッピーな世の中にしていきましょう」(中尾氏)

    【【100日後に死ぬワニ】きくち氏のマネジメント会社社長がデマ否定「きくちゆうきにこれ以上心無い言葉が届きませんように」】の続きを読む

    1: 2020/03/24(火) 18:52:19.12 ID:2H9wkwsT9
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