AKS

    1: 2019/08/05(月) 17:42:32.01 ID:oTvKcNEx9
    事実上の活動休止状態だった新潟を拠点とするアイドルグループ「NGT48」が3日に東京・お台場で行われた
    「TOKYO IDOL FESTIVAL 2019」(TIF)に出演。

    約3か月ぶりにグループとしてパフォーマンスし、本格的な活動再開に動きだした。
    定期公演を8月下旬にも再開する見込みであることも判明。“地元重視”の姿勢でNGT48は浮上できるか。

    グループとしてステージに立ったのは、4月27日にAKB48グループが総出演した「春のLIVEフェス」(横浜スタジアム)以来、約3か月ぶりとなった。

    冒頭で荻野由佳は「デビュー前からNGT48を応援して支えてくださった新潟県の皆さまにまた受け入れられるように、
    また私たちを信じて、応援して待ってくださるファンの皆さまに“待っていてよかった”と思っていただけるように精一杯頑張らせていただきたい」と誓った。

    1月に元メンバー・山口真帆(5月に卒業)の暴行被害事件が発覚。事件はグループ運営側の対応が問われる騒動に発展し、
    地元イベントの降板などのダメージを負った。それ以後、新潟市内のNGT48劇場での定期公演は一度も行われていなかったが、
    8月下旬にも再開される見込みであることも分かった。

    現在、グループ公式サイトに15日までの劇場スケジュールが掲載されているが、定期公演の予定はない。
    ただ、メンバー・村雲颯香の卒業公演が今月末に予定されている。関係者によると、卒業公演よりも前に再開する見込みだという。

    すでに地元・新潟のメディアやスポンサーなどにも運営スタッフはメンバーを連れて訪問。
    騒動について改めて謝罪するとともに、活動再開についての説明などもしているという。

    国内に6つある48グループの中で最も「地域密着」を掲げて活動してきたNGT48。
    活動再開が受け入れられるか否かは「地元の理解が得られるか」にかかっている。

    「山口への暴行被害事件発覚後、運営側が初めて会見という形で取材対応した場所は新潟ではなく、東京。
    しかも、地元メディアに会見を行うことを伝えておらず、大変な反発を招いた。その後も新潟県や新潟市、スポンサーなどへの説明も後手後手に回り、
    “地元軽視”というメディアの厳しい論調も続いた。これが活動を停滞させた要因の一つでもある。地元各所への説明を真っ先に行ったのは、その反省もある」(芸能プロ関係者)

    それでも事実上の活動再開の場として、たとえ“前座”といえどもTIF出演を選んだことには賛否両論あるという。

    「新潟のファンからは『まずは地元でライブをしてほしかった』という声も聞かれる。
    それでもTIFサイドから熱心なオファーを受け、メンバーやスタッフは悩みながら決断したのも事実。近く再開される定期公演や
    地元での活動で信頼に足る姿を見せられるかが、再浮上のカギを握っている」(音楽関係者)

    地元の自治体、企業、メディア、そしてファンを含めた県民が本格的な再始動に注目していることだけは間違いない。
    https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/akb/1499037/

    “前座”で復帰したNGT48。今後は地元重視で浮上を狙う
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    1: 2019/08/02(金) 15:25:31.66 ID:uwpOGICE9
     NGT48の中井りか(21)が2日、自身のツイッターを更新し、意味深なつぶやきを投稿した。

     NGT48メンバーのSNS使用が1日から解禁されたことを受け、ツイッターやインスタを再開した中井。この日は
    「待ってる人がいることも忘れてほしくない 味方がいるのも忘れて欲しくない そんな人たちが私たちの足踏みを見守ってくれてたことも忘れてはいけない
     敵ばっかり見すぎて味方が見えないのでは味方すらいなくなってしまう わたしが大事にしたいのは味方だ」とツイート。

     続けて「何でもかんでも止めりゃいい 制御すればいいってもんじゃないっていうのを言いたい」とつづり、
    「個性が死ぬ それじゃ敵の思う壺すぎることをわかってない人がおおすぎる 届くかなあわたしの声は(笑)」とした。

     さらに連続で「はあスッキリした お腹すいた」「叩きたいならわたしのこと叩けよ敵」とツイートし、「って言ったけど怖いからほどほどにしてね(笑)」と
    続けていた。

     フォロワーからは「だから敵って?!」「いつでもりかちゃんの味方です」「最高!乱暴でも仲間思いのりかちゃん」「味方ですし、守ります!!」など
    リプライが続々と寄せられている。

    スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190802-00000095-sph-ent

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    1: 2019/07/31(水) 18:31:32.95 ID:0+4I+E1m9
    NGT48は31日、公式サイトで2カ月以上停止していた各メンバーのSNSを8月1日午後6時から再開すると発表した。

     同サイトによると、メンバーや運営会社AKSのデジタルコンテンツ部門担当者らと話し合いを重ねてSNS運用ルールを決定。(1)閉ざされた空間で特定のファンを優遇する行為にあたる可能性があるため、メンバーからのダイレクトメッセージの送信を禁止(2)仲間であるメンバーを傷つけたり、憶測を生む可能性があるため、メンバー自身がフォローしている48グループメンバーのフォローを断りなく外すことを禁止するという2点を明記した。

     SNSを巡っては、5月に行われた山口真帆(23)の卒業公演を受けて、メンバー1人がプライベートのアカウントで不適切な動画を投稿し騒ぎになったことがきっかけで、運営側は全メンバーのSNS運用を停止。AKSは外部から専門家を招き、メンバー、スタッフを対象にした講習会を重ねた。再開に向けて、それぞれのメンバーがどのSNSを利用するか選んだ。

     インスタグラムを利用する場合は、コメント欄を非表示とすることも発表。一連の騒動では、事件に関与していないメンバーにまで憶測による誹謗(ひぼう)中傷が相次ぎ、混迷を深める一因になっていた。

    7/31(水) 18:18配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190731-00000171-spnannex-ent

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    1: 2019/07/02(火) 22:42:56.47 ID:4tatQZgt9
     AKB48グループを運営するAKSの取締役で運営責任者だった松村匠氏(56)が、役員を退任し、日韓12人組グループ「IZ*ONE」(アイズワン)の担当に
    異動していたことが2日、分かった。

     アイズワンはHKT48の宮脇咲良(21)ら日本の人気メンバーも所属する注目ユニット。松村氏はユニットの責任者として日韓を股にかけ再出発を図る。

     AKS社では今月から社内組織を一新した。昨年から今年にかけ山口真帆(23)らNGT48の元メンバーが暴行を受けた事件で組織が迷走。同社の吉成夏子社長は
    コーポレートサイトで「社会的な責任を負える企業になれるよう、運営・管理体制の改善に着手しております」と変更の意図を説明した。

     松村氏は今年3月、NGT暴行事件を調査した第3者委員会の報告を会見で発表。自らが矢面に立って対処を試みたが、会見中に山口がツイッターを使ってリアルタイムで反論し右往左往。
    会見後、表舞台に立つことはなくなっていた。

    スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190702-00000218-sph-ent
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    1: 2019/07/01(月) 00:17:49.68 ID:Cw9GpXPT9
    【NGT48暴行問題】早川支配人が問題の対策について発表

    https://ngt48.com/news/detail/100003326

    お知らせ
    2019.07.01
    ご報告

    いつもNGT48を応援して頂き誠にありがとうございます。

    私たちNGT48を支えていただいているファンの皆様、新潟県の皆様、関係者の皆様におきましては、昨年12月からの当グループに関わる一連の出来事で、大変なご心配やご迷惑をおかけしておりますことを、改めて深くお詫び申し上げます。

    縁あってNGT48として集ったメンバーそれぞれの夢を預かり、花開く場を提供していくことに最善を尽くすことが、私どもの役割ではございますが、今回、一連の出来事を通じて、かけがえのない存在であるメンバーを苦しい立場に立たせてしまったことは、支配人としても忸怩たる思いでございます。
    今後は二度とこのような事態を招かぬよう、改善にベストを尽くしていく所存です。

    又、この度運営会社であります、株式会社AKSとしましては、今回の一連の出来事に対する反省を踏まえ、企業としての社会的責任に対する取り組みの強化の一環として、コーポレートサイト( https://aks-corp.com ) を立ち上げましたが、一連の出来事を踏まえ、私どもが取り組んでいる対策などについては、下記にてご説明させていただきます。
    尚、メンバーのプライバシーにかかわる事象や、進行中の法的手段の準備等の都合で、現段階では明確にお答えできない内容がございますことを何卒ご容赦の程お願い申し上げます。

    ①NGT48メンバーのセキュリティ対策の強化について
    ・ 防犯用のGPS通報専用端末の配布
    ・ 警備会社による劇場周辺やメンバーの自宅周辺の巡回の強化
    ・ 緊急連絡網の見直し
    ・ 地元警察との連携の強化
    ・ メンバーからの不審者情報等の集約と当該情報に基づく迅速かつ適切な対応
    ・ チケット受付における生体認証(顔)認証システムの導入の検討

    ②送迎対策
    ・ 送迎ルートや方法等の随時見直し
    ・ 送迎時のスタッフの帯同強化

    ③つながり防止対策
    メンバー本人及びご家族の同意・協力の下、つながり防止対策として以下を実施して参ります。
    ・ 「私的領域(プライベートな空間)において特定のファンを優遇すること」等、ファンとの私的なつながりの定義の明確化と禁止ルールの遵守の徹底化
    ・ SNSのDM返信のチェック体制構築
    ・ プライベートな環境でファンと遭遇した場合の、運営への即時連絡
    ・ 握手会レーンへの防犯カメラ設置
    ・ まとめ出し時のスタッフの対応強化

    ④NGT48メンバーのメンタルケアの体制強化
    ・ 希望するメンバーへのカウンセリングの実施
    ・ メンバーのご家族との連絡強化、個別面談の実施

    ⑤NGT48メンバーと運営のコミュニケーション
    ・ マネージャー、支配人に加えて、役員、社長面談の実施
    ・ スタッフとNGT48メンバーによるミーティングの定期開催

    ⑥運営面での意識改善の機会創出
    ファンの皆様との望ましい距離感をとるべく、考える機会の創出とルール化を進めております。
    ・ メンバー、スタッフ参加の専門家、弁護士を招いたSNS講習会の実施
    ・ 運営スタッフの危機管理意識の改善
    ・ メンバーの心得の作成

    ⑦活動の安心・安全のための毅然とした対応
    ・ 今回の出来事に関する民事訴訟の提起
    ・ メンバーの名誉やプライバシーの保護として、SNS等における脅迫ないし誹謗中傷の投稿や書き込みに対する民事上及び刑事上における法的措置の実施を含む厳正な対処

    最後になりますが、上記を継続実施し改善することにより、皆さまからの信頼を取り戻しながら、NGT48が多くの皆様に笑顔を与える存在となれます様、努力してまいりますので、ご支援の程よろしくお願いいたします。

    NGT48 劇場支配人
    早川麻依子

    【【悪手に次ぐ悪手…】”NGT48暴行問題”早川支配人が問題の対策について発表】の続きを読む

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