AKS

    1: 2019/08/18(日) 23:54:56.31 ID:bp0ON5W09
    NGT48の荻野由佳(20)と中井りか(21)が18日、約8か月ぶりとなる新潟市内のNGT48劇場での公演終了後、それぞれのSNSで心境を語った。

    荻野はインスタグラムに、この日の参加メンバーの集合写真を掲載し「今日を迎えるにあたって沢山の方がサポートをして下さいました。そして、応援してくださる方々のお陰で今日を迎えることが出来ました」と周囲に感謝の気持ちを表した。

    さらに「今日の本番までのリハーサル期間、本番があるリハーサルを出来る有り難さ、みんなでひとつの目標に向かって練習をする嬉しさ 色んな事を改めて感じました。約1ヶ月間、みんなでレッスンをして一人一人が意見をしっかり出し合い より団結が出来た気がしました」と現在の心境を吐露。

    また「みんなで0から頑張らせてください。今日は本当にありがとうございました。私をアイドルにしてくれてありがとう 心からそう思えた1日でした。そしてNGT48、本当に本当に ありがとう」と再び感謝の言葉を並べると、最後は「私は NGT48が 心の底から大好きです!」と宣言した。

    中井はツイッターを更新し「気づいたらNGT48のことが大好きだった。公演ありがとうございました。0から頑張ります」と荻野と同じような言い回しで決意表明。
    さらに「こんなに支えられてたし こんなに待ってくれてたし こんなにこんなに、、と思ったら本気で夢を死なせるわけにはいかないと思いました! 見に来てくださったファンの皆様 そして足を運んでくださった関係各所の皆様、一緒に作ってくれたスタッフの皆様も本当にありがとうございました! 頑張るぞ!」と感謝の気持ちも忘れなかった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190818-00000031-tospoweb-ent

    中井りか(左)と荻野由佳
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    NGT48新公演『夢を死なせるわけにいかない』 荻野由佳
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    1: 2019/08/18(日) 22:26:04.35 ID:/Xy049X69
     新潟を拠点に活動するアイドルグループ「NGT48」が18日、新潟市内のNGT48劇場で「夢を死なせるわけにいかない」公演を開催。
    同劇場での定期公演は昨年12月30日以来、約8か月ぶりとなる。

     1月に元メンバー・山口真帆(23=5月に卒業)の暴行被害事件が発覚し、事件はグループ運営側の対応が問われる騒動に発展し、地元イベントの
    降板など、大きなダメージを負った。それ以後、5月18日に山口らの卒業公演が行われたり、ソロ公演や研究生公演などはあったが、通常の定期公演は
    行われていなかった。

     騒動後、NGTは従来の「チームNIII」「チームG」の2チーム制を解体し「1期生」と「研究生」に分けて再出発することを決定。
    新体制で公演再開のスタートを切った。

     そんな中、アンコール後に西潟茉莉奈(23)が、山口の告白や一連のNGT騒動について反論した。涙ながらに「今日を迎えるまで、
    真実でないことが広まってしまって。すごくメンバーみんな苦しんだんですけど、言われたことが真実であるならば、このステージには立てません」と
    言い切った。

     さらに「私たちのためにサポートしてくださったスタッフさん、関係者の皆さん、何よりこのような状況でも応援してくださるファンの皆さんが
    信じて待ってくださったおかげで、NGT48劇場は再開することができました」と感謝。「このような状況でも、NGT48はみんなで一歩一歩、
    頑張っていきたいと思います」と誓った。

     西潟の“真実ではない”という言葉が何を指しているのかは分からない。事件の真相か、ファンとのつながりか、ネット上で噂されるメンバー間の
    対立なのか…。騒動が落ち着きを見せ始める中で、西潟の発言は波紋を広げそうだ。

    東スポWEB
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190818-00000028-tospoweb-ent
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    1: 2019/08/08(木) 22:45:35.54 ID:e/CRcBy+9
    元メンバーの山口真帆さんのファンによる襲撃事件をきっかけに、その後の運営の度重なる不手際や、
    メンバーのSNSでの不用意な投稿などの騒動により、事実上の活動休止状態に陥っていたNGT48が、ようやく再始動するようだ。

    8月1日にまずはメンバーのSNSが条件付きで解禁され、8月3日のTOKYO IDOL FESTIVAL2019において、早朝ではあるが久しぶりの公開ライブを行った。

    そのライブでは4000人のファンがNGTの復活を見守って盛り上がったという報道もある(実質はかなり少なかったし盛り上がってもいなかったという報告もある)。

    この活動休止期間の間、新支配人になった早川麻衣子氏は、Twitterと公式サイトで、今回の件を踏まえて、大きく7つの改善点を発表している。これは、

    (1)メンバーのセキュリティに関して (2)メンバーの送迎に関して (3)メンバーのファンとのつながり防止策について (4)メンバーのメンタルケアに関して (5)メンバーとのコミュニケーションの機会を増やすことについて (6)運営の意識改革について (7)今回の件における民事訴訟の報告など

    となっており、そのこと自体はもちろん必要なことである。

    さらに、山口さんや彼女とともにグループを卒業した長谷川玲奈さん、菅原りこさんも新しい事務所が決まり、それぞれ仕事が始まっており、再始動のタイミングとしては決して悪くはないと思うのだが、残念なことに、ネットを中心にこの再始動に関して、強い逆風が、さらに強くなってしまっているのが現状だ。

    様々な再発防止策は作り上げた。卒業したメンバーが活動を始めた。

    NGT運営にしてみれば、これ以上何があるのか??とでもいいたくなるかもしれないが、少なくとも記者個人の目から見れば、活動できずに苦しんでいるメンバーを人質にとって、問題の本質を微妙に隠しての姑息なスタートに見えてしまうのである。

    NGTのメンバーや運営の苦しい立場は充分に理解しているつもりではあるのだが、苦しいときこそ、起死回生の一発を狙うより、地道に「筋を通していく」ことが大切だ。

    「筋」とは、具体的には優先順位の問題になってくる。

    NGTは、新潟に密着したアイドルだったはずだ。県や市、あるいは地元スポンサーとの関係をきちんと修復してから、TIFのような全国規模のイベントに出るのならわかるが、ここがしたことは真逆の方法だ。

    「大イベントで4000人が集まったから復活だ。新潟県関係者はよく見ろ、世間とマスコミは我々の味方だ!」

    という態度は、あまりにも新潟をないがしろにするものではないだろうか?

    また今回、この問題を追及した新潟日報やNHK新潟といった地元マスコミは、決してNGT憎しで動いたのではなく、むしろクリーンで気持ちよく応援できるアイドルに戻ってほしいという思いから、厳しい追及をしたものである。

    ゴシップマスコミのような表面的な騒動を面白おかしく報道してそれで終わりという態度ではない。NGTの問題を自分たちの問題として、真摯に追求した地元マスコミをないがしろにすることは絶対に避けなければならない。

    むしろ、研究生を除くメンバー全員とスタッフは、新潟日報なり、NHK新潟なりに全員で事情説明と必要なら謝罪に行き、ホームからスタートするのが「筋」というものだろう。

    もちろん、どんなに筋を通したところで、もはやアンチ化してしまっている人間はNGTを叩き続けるだろうし、メンバーに心無い発言をぶつけるかもしれない。しかし、まだまだ「筋論」を通しさえすれば、それを評価するファンは少なくないはずだ。

    どうか運営には勇気をもって、まだ提出していない宿題(厄介と運営との癒着、前支配人や取締役からのパワハラの有無、事件を山口さんの勘違いと誘導しようとしたことへの謝罪など)を提出し、地元に根差した活動からの再スタートをお願いしたいと思う。

    https://news.livedoor.com/article/detail/16901472/
    2019年8月8日 21時10分 財経新聞

    【【未来の展望】再始動するNGT48に明日はあるか? 】の続きを読む

    1: 2019/08/05(月) 17:42:32.01 ID:oTvKcNEx9
    事実上の活動休止状態だった新潟を拠点とするアイドルグループ「NGT48」が3日に東京・お台場で行われた
    「TOKYO IDOL FESTIVAL 2019」(TIF)に出演。

    約3か月ぶりにグループとしてパフォーマンスし、本格的な活動再開に動きだした。
    定期公演を8月下旬にも再開する見込みであることも判明。“地元重視”の姿勢でNGT48は浮上できるか。

    グループとしてステージに立ったのは、4月27日にAKB48グループが総出演した「春のLIVEフェス」(横浜スタジアム)以来、約3か月ぶりとなった。

    冒頭で荻野由佳は「デビュー前からNGT48を応援して支えてくださった新潟県の皆さまにまた受け入れられるように、
    また私たちを信じて、応援して待ってくださるファンの皆さまに“待っていてよかった”と思っていただけるように精一杯頑張らせていただきたい」と誓った。

    1月に元メンバー・山口真帆(5月に卒業)の暴行被害事件が発覚。事件はグループ運営側の対応が問われる騒動に発展し、
    地元イベントの降板などのダメージを負った。それ以後、新潟市内のNGT48劇場での定期公演は一度も行われていなかったが、
    8月下旬にも再開される見込みであることも分かった。

    現在、グループ公式サイトに15日までの劇場スケジュールが掲載されているが、定期公演の予定はない。
    ただ、メンバー・村雲颯香の卒業公演が今月末に予定されている。関係者によると、卒業公演よりも前に再開する見込みだという。

    すでに地元・新潟のメディアやスポンサーなどにも運営スタッフはメンバーを連れて訪問。
    騒動について改めて謝罪するとともに、活動再開についての説明などもしているという。

    国内に6つある48グループの中で最も「地域密着」を掲げて活動してきたNGT48。
    活動再開が受け入れられるか否かは「地元の理解が得られるか」にかかっている。

    「山口への暴行被害事件発覚後、運営側が初めて会見という形で取材対応した場所は新潟ではなく、東京。
    しかも、地元メディアに会見を行うことを伝えておらず、大変な反発を招いた。その後も新潟県や新潟市、スポンサーなどへの説明も後手後手に回り、
    “地元軽視”というメディアの厳しい論調も続いた。これが活動を停滞させた要因の一つでもある。地元各所への説明を真っ先に行ったのは、その反省もある」(芸能プロ関係者)

    それでも事実上の活動再開の場として、たとえ“前座”といえどもTIF出演を選んだことには賛否両論あるという。

    「新潟のファンからは『まずは地元でライブをしてほしかった』という声も聞かれる。
    それでもTIFサイドから熱心なオファーを受け、メンバーやスタッフは悩みながら決断したのも事実。近く再開される定期公演や
    地元での活動で信頼に足る姿を見せられるかが、再浮上のカギを握っている」(音楽関係者)

    地元の自治体、企業、メディア、そしてファンを含めた県民が本格的な再始動に注目していることだけは間違いない。
    https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/akb/1499037/

    “前座”で復帰したNGT48。今後は地元重視で浮上を狙う
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    【【再起なるか!?】 NGT48、今後は “地元重視” の姿勢で浮上を狙う 】の続きを読む

    1: 2019/08/02(金) 15:25:31.66 ID:uwpOGICE9
     NGT48の中井りか(21)が2日、自身のツイッターを更新し、意味深なつぶやきを投稿した。

     NGT48メンバーのSNS使用が1日から解禁されたことを受け、ツイッターやインスタを再開した中井。この日は
    「待ってる人がいることも忘れてほしくない 味方がいるのも忘れて欲しくない そんな人たちが私たちの足踏みを見守ってくれてたことも忘れてはいけない
     敵ばっかり見すぎて味方が見えないのでは味方すらいなくなってしまう わたしが大事にしたいのは味方だ」とツイート。

     続けて「何でもかんでも止めりゃいい 制御すればいいってもんじゃないっていうのを言いたい」とつづり、
    「個性が死ぬ それじゃ敵の思う壺すぎることをわかってない人がおおすぎる 届くかなあわたしの声は(笑)」とした。

     さらに連続で「はあスッキリした お腹すいた」「叩きたいならわたしのこと叩けよ敵」とツイートし、「って言ったけど怖いからほどほどにしてね(笑)」と
    続けていた。

     フォロワーからは「だから敵って?!」「いつでもりかちゃんの味方です」「最高!乱暴でも仲間思いのりかちゃん」「味方ですし、守ります!!」など
    リプライが続々と寄せられている。

    スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190802-00000095-sph-ent

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