AKS

    1: 2019/09/07(土) 22:50:33.43 ID:Ob0Ybw2d9
    元メンバーの山口真帆(23)が告発してから8カ月、NGT暴行事件は新たな局面を迎えている。
    現在、運営会社「AKS」は犯人グループを相手取った民事訴訟の真っただ中。

    9月20日(金)には進行協議が開かれる予定だ。

    そんな中、「週刊文春デジタル」では8月27日と9月6日の2回にわたり、運営会社「AKS」の吉成夏子社長がNGTメンバーや保護者に対して、
    事件の内実について率直な内心を打ち明けた録音テープをもとに報じた。吉成氏の音声も一部公開した。

    吉成氏は「犯人側の言い分」と前置きしながらも、「犯人たちと、もともと繋がっていたのは山口さん」
    「山口さんはあることが原因で男性と不仲になり、無視するようになった。連絡をとれなくなった男性(犯人)が、直接話そうと山口の部屋を突然訪れた。
    そのために事件は起こった」などと語っていたことが判明。

    これは山口が1月に告発した内容を根底からひっくり返す発言だと言える。

    しかし山口に対し、犯人との繋がりについて事実確認を求めたところ、山口は所属事務所を通じて
    「そのような事実はございません」と回答。AKSにも質問状を送ったが、期日内に回答はなかった。

    両者の言い分は真っ向から食い違う。一体、NGT暴行事件とは何だったのか――。

    「週刊文春デジタル」では今回、山口と犯行グループの関係を裏付ける新たな客観的証拠を入手した。第三者委員会報告書にもたびたび登場した
    元メンバー・M子が所有していた「公園での音声データ」だ。

    事件直後、山口はM子に電話をかけて合流し、現場マンション近くの公園に移動。
    山口は犯人らを問い詰め、双方は言い合いになったが、その際にM子がスマホで録音したデータが存在した。

    この録音データは事件の調査にあたった第三者委員会にも提出されている。

    録音データは山口、M子側から関係者、運営サイドなどに渡り、音楽関係者やスポンサー、一部のメディア関係者にも内々でコピーされていった。
    箝口令が厳重に敷かれていたため、音声そのものがこれまで公になることはなかった。

    音声データは約50分。全編にわたり、山口は事件に関与しているメンバーを聞き出そうと犯人側に詰め寄っている。
    その中で山口はNGTメンバー・太野彩香(22)、西潟茉莉奈(23)、未成年研究生・D子の3人の名前を挙げている。
    D子は事件当日、山口の帰宅時間を犯人グループ側に教えたことがわかっている。

    この音声が示しているのは、秋元康プロデューサーが構築した「会いに行けるアイドル」というビジネスモデルのリスクそのものである。
    ファンがアイドルと握手会などで顔見知りになり、“繋がる”ことが可能な「AKB商法」は、生身の少女たちを危険にさらすビジネスなのだ。
    その最悪の結果が、今回の事件であり、この音声はその証拠である。

    ここでは録音データを文字に起こしたものを一部公開する。
    なお、新潟県警が事件と関係ないと判断したメンバーの実名などはカットしている。


    このあと山口はさらに強い口調になっていき、スタッフも交えた話し合いは過熱していく。警察が現場に駆け付け、張りつめた緊張感の中で事情聴取が始まる。
    約50分にわたり、山口が犯人を問い詰める「公園音声」と「14000字全文起こし」は「週刊文春デジタル」で公開している。
    https://bunshun.jp/articles/-/13965

    https://bunshun.jp/articles/-/13965?page=2
    https://bunshun.jp/articles/-/13965?page=3
    https://bunshun.jp/articles/-/13965?page=4
    https://bunshun.jp/articles/-/13965?page=5
    https://bunshun.jp/articles/-/13965?page=6

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    1: 2019/09/06(金) 21:51:41.35 ID:SYqzHGge9
    昨年12月に自宅を訪れたファン2人から暴行被害を受けたことを今年1月に告白し、一躍その名が全国区になった元NGTの山口真帆(23)。

    5月にグループを卒業直後、大手芸能プロ・研音に移籍。誕生日の9月17日にはファースト写真集の発売が決定し順調に再スタートを切ったが、
    ここに来て、山口にとってかなり不都合な報道が出始めている。

    「週刊文春」(文芸春秋)のオンライン版「文春オンライン」によると、8月27日にNGTの保護者への説明会が開催されたというが、
    その際、NGTの運営会社・AKSの吉成夏子社長は、暴行事件の加害者の証言としたうえで、山口とファンの間に「つながり」があったことを暴露したというのだ。

    「現在、AKSは加害者2人を相手取って民事訴訟を起こし係争中。
    裁判の中で加害者がその旨の証言をすれば、山口のほかのメンバーとファンがつながっていたため事件が起こった、
    という主張がひっくり返ってしまう。そのため、これから山口を売り出そうという研音にとってはシャレにならない事態」(芸能記者)

    もし、山口が本当にファンとの「つながり」があった場合、場合によっては“厄介払い”もありそうだというのだ。

    「山口は芸能関係をを通じて研音に入ったそうですが、その際、自分はシロであることを強調。
    研音もそれを信じ込んで所属させました。もし山口が虚偽申告していたらクビでしょう」(同)

    文春砲のターゲットにされた山口だが、果たして事件の真相やいかに。
    https://wjn.jp/article/detail/0847991/
    book_zasshi_tana


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    1: 2019/08/31(土) 19:57:27.34 ID:Vr73dM8+9
    NGT48角ゆりあ(19)が9月からグループのキャプテンに就任することが31日、新潟・NGT48劇場で行われた公演内で発表された。

    この日は、村雲颯香(22)の卒業公演。
    村雲は昨年12月に起きた元メンバーの山口真帆(23)への暴行事件以降、山口と同時に5月に卒業した菅原りこ(18)長谷川玲奈(18)とともに、山口の側に寄り添ったメンバーの1人だったが、グループに残留し、メンバーをまとめてきた。

    アンコールでは、早川麻依子劇場支配人からの手紙が紹介され「今年に入ってから目まぐるしい環境の変化がありました。もふちゃんを中心に話し合いをしたり、レッスンもしてきました。運営スタッフ一同感謝しています。もふがいなくなって、これからどうしようと思っていましたが、岡田剛副支配人とキャプテンが必要という結論にいたりました。明日から角ゆりあをキャプテンに就任します」と発表された。

    角は「先日話をいただいてから悩みましたが、選んでいただいたことは。グイグイ引っ張ると言うよりは、みんなの近くにいられる存在になれば。一歩一歩進んでいければと思います」と決意を語った。

    同グループは、結成当初から北原里英(28)がキャプテンとして活動。
    昨年4月に北原が卒業後は、チームN3は加藤美南(20)、チームGは本間日陽(18)が担当し、今年4月にチーム制が一時廃止されるとともに、キャプテンの座は空席となっていた。

    角は石川出身。15年8月にNGT48の1期生として加入し、研究生からのスタートとなったが、17年の第9回選抜総選挙では77位にランクイン。
    昨年4月にチームG結成とともに昇格した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190831-08310842-nksports-ent

    NGT48新キャプテンに決まった角ゆりあ
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    NGT48
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    1: 2019/08/30(金) 19:50:43.92 ID:P4n5ireL9
    NGT48の研究生が30日、新潟・NGT48劇場で研究生公演を再開させた。

    同グループは、5月に卒業した山口真帆(23)をめぐる騒動の影響で、同劇場での定期公演が行われておらず、1期生が今月18日に再開したばかり。
    研究生による公演は3月15日以来、168日ぶりとなった。
    会場のファンからは「おかえり~」との声援が飛んだ。

    この日の公演には、同騒動を受けて、インスタグラムでの“不適切投稿”によって研究生に降格した加藤美南(20)ら18人が出演。
    加藤は「今日、初日を迎えることができて、ステージに立った瞬間、NGTのことが好きだと思いました。心の底から思ったので、今日はこのステージを1番に楽しみたいし、皆さんに楽しんでいってもらえるように私も頑張りたいと思います」とあいさつした。

    諸橋姫向(16)は「この期間でレッスンをたくさんしました。みんな成長していると思います」と話した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190830-08300699-nksports-ent

    NGT48研究生公演 加藤美南
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    1: 2019/08/27(火) 00:40:44.41 ID:xU012UvP9
    8月18日、NGT48の定期公演が行われた。元メンバーの山口真帆(23)をめぐるファンによる暴行事件の影響で活動停止して以来、約8か月ぶりのこととなる。

     ステージ上でメンバーの西潟茉莉奈(23)は「今日を迎えるまで、真実ではないことが広まってしまって、すごくメンバーも苦しんだ」と、いまだ未解決の事件の“深い闇”を吐露した。

     現在、運営会社がファンの犯行グループを相手に損害賠償を求め係争中だ。事件当時、一部メンバーが警察に事情聴取も受けていた。

     司法関係者が新情報を明かす。「犯行グループが、ここにきて“暴行事件などなかった”と主張し始めていると言うんです。それも、“山口さんとはもともとお互いの携帯番号まで知り合う仲だ”と語り、一アイドルとファンを超えた関係だったと証言しているようです」

     だが、それだけではない。「犯行グループの一人は、“山口さんがプライベートで着ている服を、自分が買ったこともあり、事実上の援助をしていた”とも主張しているんです。もちろん、犯人側が裁判で有利になるために一方的に嘘を語っている可能性もあり、鵜呑みにはできませんがね……」

     一方、にわかに信じ難いが、次のような話もあるという。「山口さんは、普通は買えない数万円はするバレンシアガという高級ブランドの帽子を持っていて、羽振りがいいなという印象がありました」(音楽関係者)

     では、なぜ事件は起きたのか。

     詳細は、現在発売中の『週刊大衆』9月9日号に掲載。第2回となる裁判の行方にも注目が集まるーー。

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    2019.08.26 17:30
    https://taishu.jp/articles/-/67924?page=1

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