90年代

    1: 2019/12/08(日) 00:47:22.37 ID:SuD4LglO9
    https://www.narinari.com/Nd/20191257445.html
    2019/12/07

    お笑いコンビ・プリンプリンが、12月6日に放送されたバラエティ番組「爆笑問題のシンパイ賞!!」(テレビ朝日系)に出演。約10年ぶりのロケに臨んだ。

    かつては「タモリのボキャブラ天国」「とんねるずの生でダラダラいかせて!!」「笑っていいとも!」などに出演する売れっ子芸人だった、うな加藤(51歳)と田中章(52歳)のコンビ・プリンプリン。最近はテレビで見かける機会はめっきり減ってしまったが、田中は役者として、連続テレビ小説「スカーレット」(NHK)や「孤独のグルメ」(テレビ東京系)などにも出演している。

    そんなプリンプリンはこの日、栃木・宇都宮動物園でロケを敢行。田中は「1回来たことがある」と切り出し、「18年くらい前に、別れた嫁と息子と一緒に。1番仲良かった時期。その1年後、離婚した」と思い出を語る。その後、うな加藤の強めのツッコミを、田中が嫌そうに受けるシーンがたびたび流れながらも、ロケは無事に終了した。

    ロケのVTR明け、田中の離婚理由について聞かれた、プリンプリンと旧知の間柄の爆笑問題・太田光は「いろいろあいつが悪さした。まあ食えないしね。(お酒も飲むし)逃げられちゃって」とコメント。

    そして「息子と会えないんだよ。会わせてもらえないの。で、『お前さ、お笑い、なんでこんな売れなくて。もう辞めろ。お笑い辞めちゃえ』って言ったことあるんだけど、『いや、太田さんね……。息子に会いたいんすよ。ほとんどテレビも、いま僕出れない状態でね。でもね、たまにね、笑点とか出るときあるんですよ。そのときたまたま息子が見てくれるかもしれないじゃないですか。そのためだけです。芸人続けてるのはそのためだけです』」と、太田に語ったという“売れなくても芸人を続けている理由”が明かされた。

    今回のプリンプリン出演、そして田中の悲しき離婚話に、Twitterなどネットでは反響が続々。「プリンプリン久しぶりに見た(笑)」「またバラエティ番組でプリンプリン見る日が来るなんて」「ボキャブラ世代はいろいろあるよね……」「息子さん、会える日が来ると良いですね」「ここからまた活躍できますように」「結構面白いと思うんだけどな」「話が重すぎるわw」「BOOMERは元気かなぁ」などの声が上がっている。

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    1: 2019/08/25(日) 12:14:45.60 ID:nOzLOGUX9
    8/25(日) 12:07 スポニチアネックス
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190825-00000178-spnannex-ent

     歌手のASKA(61)が25日、公式サイトを更新。活動休止が続いていたCHAGE and ASKAの脱退を表明した。

     この日はチャゲアスが40年前に「ひとり咲き」でデビューした日。デビュー30周年の2009年に無期限活動休止を発表し、2013年1月に8月に復活ライブを行い、活動を再開すると発表するも、6月にASKAに一過性脳虚血症の疑いがあり、静養が必要と診断されたとして復活ライブが中止に。翌2014年にはASKAが覚せい剤取締法違反(所持)の疑いで逮捕されたことをきっかけに、デュオ解散を報じられたこともあった。それでも、解散はせず、活動休止状態が続いていた。

     現在、ソロ歌手として活動しているASKAは12月の京都公演を皮切りに、来年2月の神奈川公演まで続く12公演の全国ツアー「billboard classics ASKA premium ensemble concert -higher ground-」の開催も決まっている。

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    1: 2019/08/13(火) 13:05:02.72 ID:OOejjdBb9
    https://www.narinari.com/Nd/20190855889.html
    2019/08/13 07:15

    日本が浮かれまくっていたバブル時代をテーマにしたバラエティ番組「教師役の陣内孝則が推定家賃70万の一軒家でひとり暮らしをしていた時代……とマツコ」(日本テレビ系)が8月12日に放送され、バブル時代のモテ男の代表として、歌手・KATSUMIを取り上げた。

    バブル期の芸能人モテ男の変遷について、バブル初期は岩城滉一がワイルドな風貌と不良っぽさでバブル初期にもてはやされ、次にインテリのにおいをまとった進化系として三上博史が登場したと番組が検証。

    さらに、続いて現れたのがインテリ臭にセクシーさをまぶし「目を閉じておいでよ」と指示したBARBEE BOYSのKONTA。だが、カレッジスタイルが広まると。テニスルックの石黒賢がモテ男の座に座り、バブル末期になるとロン毛の江口洋介が登場し、次なる渋カジへの橋渡しとなったとまとめる。

    そして番組は上記の5名の特質をたった1人で体現したハイブリッドな存在として、歌手のKATSUMIの名を挙げ、茶髪のロン毛でソバージュ。グラサンをかけ、ワイルドでエスニック、高身長とバブル時代の顔だったと断言した。

    ネットでは「KATSUMIで興奮して眠れなくなってきたw」「まさかのKATSUMIトレンド入り」「懐かしい、聴きたくなってきた」「KATSUMI、友達がすごい好きだったな」「こんな時間にみんなとKATSUMI共有できて嬉しい」といった声が上がっている。

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    【【懐かし】バブル時代のモテ男…岩城、三上、KONTA、石黒、江口をたった1人で体現した歌手のKATSUMI、トレンド入り】の続きを読む

    1: 2019/07/27(土) 20:31:47.88 ID:Q9pX4Utm9
    グラビアタレントとして絶大な人気を誇った「フーミン」ことタレントの細川ふみえ(47)が、25日深夜放送のテレビ東京系「じっくり聞いタロウ~スター近況(秘)報告~」(木曜深夜後0・12)に出演。芸能活動を休止した理由と、グラビア復帰の可能性に言及した。

    90年に19歳でグラビアアイドルとしてデビュー。一世を風靡し、92年には同局の人気深夜番組「ギルガメッシュNIGHT」にレギュラー出演。グラビアだけでなくバラエティーでも活躍し、入浴剤のCMキャラクターを25~34歳まで9年間務めるなどお茶の間の人気者となった。

    しかし、07年36歳の時に突然芸能活動を休止。表舞台から姿を消した。

    今回の番組出演はテレ東バラエティーで12年ぶりとなった。

    活動休止の理由について「芸能界でずっと走り続けていたので、少しゆっくり考えてみたくなったのと、子育てに専念したかった。私がベッタリついてなくても子供は育つのでしょうけど、ベッタリ育てたかった」と説明した。

    休止期間中に書道、ペン字の師範代免許も取得。「書写の授業のお手伝いが出来たらいいなと思ってます」と、今後は芸能とは違う場所での活躍を目指すというが、スタジオで共演者から「グラビアが見たい!」とグラビア復帰の可能性について聞かれると「前向きに検討します」と笑顔で応じた。

    https://news.livedoor.com/article/detail/16840609/
    2019年7月27日 20時3分 スポニチアネックス

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    https://www.youtube.com/watch?v=MR0NMR9F3Bo


    スキスキスー(M.V) / 細川ふみえ

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    510225D1RNL
    1: 2019/07/07(日) 19:51:18.19 ID:8uJGNEm79
    https://rollingstonejapan.com/articles/detail/31401
    2019/07/07 10:00

    2コードと世に物申すアティテュードで、ロックの未来を切り拓いたはみ出し者たち。グリーン・デイ、ラモーンズ、パティ・スミスまで、音楽史に名を刻んだパンクアルバム40枚を紹介する。

    1976年、クイーンズ出身の冴えない4人の若者がニューヨークのバウアリーで異形のノイズを発した瞬間、パンクロックは誕生した。彼らが火を点けたその革命は、ロックンロールの歴史を真っ二つに分断した。シンプルであることに徹底的にこだわるパンクロックは否定の手段として誕生したが、その多様な音楽性と感情を爆発させるツールとしての有効性は今も失われていない。ロック史の金字塔となったラモーンズのデビューアルバム発売40周年を記念し、史上最高のパンクアルバム40枚を以下に掲載する
    (各曲解説・画像はソースをご覧ください)

    1位 ラモーンズ『ラモーンズの激情』(1976年)
    2位 ザ・クラッシュ『白い暴動』(1977年)
    3位 セックス・ピストルズ『勝手にしやがれ!!』(1977年)
    4位 ザ・ストゥージズ『ファン・ハウス』(1970年)
    5位 ギャング・オブ・フォー『エンターテイメント!』(1979年)
    6位 ワイアー『ピンク・フラッグ』(1977年)
    7位 ミニットメン『Double Nickels on the Dime』(1984年)
    8位 ブラック・フラッグ『ダメージド』(1981年)
    9位 X『Los Angeles』(1980年)
    10位 ニルヴァーナ『ネヴァーマインド』(1991年)
    11位 ザ・バズコックス『シングルス・ゴーイング・ステディ』(1979年)
    12位 パティ・スミス『ホーセズ』(1975年)
    13位 ハスカー・ドゥ『Zen Arcade』(1984年)
    14位 スリーター・キニー『ディグ・ミー・アウト』(1997年)
    15位 ニューヨーク・ドールズ『ニューヨーク・ドールズ』(1973年)
    16位 ディセンデンツ『マイロ・ゴーズ・トゥ・カレッジ』(1982年)
    17位 テレヴィジョン『マーキー・ムーン』(1977年)
    18位 グリーン・デイ『ドゥーキー』(1994年)
    19位 バッド・ブレインズ『バッド・ブレインズ』(1982年)
    20位 エックス・レイ・スペックス『Germ Free Adolescents』(1978年)


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