90年代

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    1: 2019/08/25(日) 12:14:45.60 ID:nOzLOGUX9
    8/25(日) 12:07 スポニチアネックス
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190825-00000178-spnannex-ent

     歌手のASKA(61)が25日、公式サイトを更新。活動休止が続いていたCHAGE and ASKAの脱退を表明した。

     この日はチャゲアスが40年前に「ひとり咲き」でデビューした日。デビュー30周年の2009年に無期限活動休止を発表し、2013年1月に8月に復活ライブを行い、活動を再開すると発表するも、6月にASKAに一過性脳虚血症の疑いがあり、静養が必要と診断されたとして復活ライブが中止に。翌2014年にはASKAが覚せい剤取締法違反(所持)の疑いで逮捕されたことをきっかけに、デュオ解散を報じられたこともあった。それでも、解散はせず、活動休止状態が続いていた。

     現在、ソロ歌手として活動しているASKAは12月の京都公演を皮切りに、来年2月の神奈川公演まで続く12公演の全国ツアー「billboard classics ASKA premium ensemble concert -higher ground-」の開催も決まっている。

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    1: 2019/08/13(火) 13:05:02.72 ID:OOejjdBb9
    https://www.narinari.com/Nd/20190855889.html
    2019/08/13 07:15

    日本が浮かれまくっていたバブル時代をテーマにしたバラエティ番組「教師役の陣内孝則が推定家賃70万の一軒家でひとり暮らしをしていた時代……とマツコ」(日本テレビ系)が8月12日に放送され、バブル時代のモテ男の代表として、歌手・KATSUMIを取り上げた。

    バブル期の芸能人モテ男の変遷について、バブル初期は岩城滉一がワイルドな風貌と不良っぽさでバブル初期にもてはやされ、次にインテリのにおいをまとった進化系として三上博史が登場したと番組が検証。

    さらに、続いて現れたのがインテリ臭にセクシーさをまぶし「目を閉じておいでよ」と指示したBARBEE BOYSのKONTA。だが、カレッジスタイルが広まると。テニスルックの石黒賢がモテ男の座に座り、バブル末期になるとロン毛の江口洋介が登場し、次なる渋カジへの橋渡しとなったとまとめる。

    そして番組は上記の5名の特質をたった1人で体現したハイブリッドな存在として、歌手のKATSUMIの名を挙げ、茶髪のロン毛でソバージュ。グラサンをかけ、ワイルドでエスニック、高身長とバブル時代の顔だったと断言した。

    ネットでは「KATSUMIで興奮して眠れなくなってきたw」「まさかのKATSUMIトレンド入り」「懐かしい、聴きたくなってきた」「KATSUMI、友達がすごい好きだったな」「こんな時間にみんなとKATSUMI共有できて嬉しい」といった声が上がっている。

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    【【懐かし】バブル時代のモテ男…岩城、三上、KONTA、石黒、江口をたった1人で体現した歌手のKATSUMI、トレンド入り】の続きを読む

    1: 2019/07/27(土) 20:31:47.88 ID:Q9pX4Utm9
    グラビアタレントとして絶大な人気を誇った「フーミン」ことタレントの細川ふみえ(47)が、25日深夜放送のテレビ東京系「じっくり聞いタロウ~スター近況(秘)報告~」(木曜深夜後0・12)に出演。芸能活動を休止した理由と、グラビア復帰の可能性に言及した。

    90年に19歳でグラビアアイドルとしてデビュー。一世を風靡し、92年には同局の人気深夜番組「ギルガメッシュNIGHT」にレギュラー出演。グラビアだけでなくバラエティーでも活躍し、入浴剤のCMキャラクターを25~34歳まで9年間務めるなどお茶の間の人気者となった。

    しかし、07年36歳の時に突然芸能活動を休止。表舞台から姿を消した。

    今回の番組出演はテレ東バラエティーで12年ぶりとなった。

    活動休止の理由について「芸能界でずっと走り続けていたので、少しゆっくり考えてみたくなったのと、子育てに専念したかった。私がベッタリついてなくても子供は育つのでしょうけど、ベッタリ育てたかった」と説明した。

    休止期間中に書道、ペン字の師範代免許も取得。「書写の授業のお手伝いが出来たらいいなと思ってます」と、今後は芸能とは違う場所での活躍を目指すというが、スタジオで共演者から「グラビアが見たい!」とグラビア復帰の可能性について聞かれると「前向きに検討します」と笑顔で応じた。

    https://news.livedoor.com/article/detail/16840609/
    2019年7月27日 20時3分 スポニチアネックス

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    https://www.youtube.com/watch?v=MR0NMR9F3Bo


    スキスキスー(M.V) / 細川ふみえ

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    1: 2019/07/07(日) 19:51:18.19 ID:8uJGNEm79
    https://rollingstonejapan.com/articles/detail/31401
    2019/07/07 10:00

    2コードと世に物申すアティテュードで、ロックの未来を切り拓いたはみ出し者たち。グリーン・デイ、ラモーンズ、パティ・スミスまで、音楽史に名を刻んだパンクアルバム40枚を紹介する。

    1976年、クイーンズ出身の冴えない4人の若者がニューヨークのバウアリーで異形のノイズを発した瞬間、パンクロックは誕生した。彼らが火を点けたその革命は、ロックンロールの歴史を真っ二つに分断した。シンプルであることに徹底的にこだわるパンクロックは否定の手段として誕生したが、その多様な音楽性と感情を爆発させるツールとしての有効性は今も失われていない。ロック史の金字塔となったラモーンズのデビューアルバム発売40周年を記念し、史上最高のパンクアルバム40枚を以下に掲載する
    (各曲解説・画像はソースをご覧ください)

    1位 ラモーンズ『ラモーンズの激情』(1976年)
    2位 ザ・クラッシュ『白い暴動』(1977年)
    3位 セックス・ピストルズ『勝手にしやがれ!!』(1977年)
    4位 ザ・ストゥージズ『ファン・ハウス』(1970年)
    5位 ギャング・オブ・フォー『エンターテイメント!』(1979年)
    6位 ワイアー『ピンク・フラッグ』(1977年)
    7位 ミニットメン『Double Nickels on the Dime』(1984年)
    8位 ブラック・フラッグ『ダメージド』(1981年)
    9位 X『Los Angeles』(1980年)
    10位 ニルヴァーナ『ネヴァーマインド』(1991年)
    11位 ザ・バズコックス『シングルス・ゴーイング・ステディ』(1979年)
    12位 パティ・スミス『ホーセズ』(1975年)
    13位 ハスカー・ドゥ『Zen Arcade』(1984年)
    14位 スリーター・キニー『ディグ・ミー・アウト』(1997年)
    15位 ニューヨーク・ドールズ『ニューヨーク・ドールズ』(1973年)
    16位 ディセンデンツ『マイロ・ゴーズ・トゥ・カレッジ』(1982年)
    17位 テレヴィジョン『マーキー・ムーン』(1977年)
    18位 グリーン・デイ『ドゥーキー』(1994年)
    19位 バッド・ブレインズ『バッド・ブレインズ』(1982年)
    20位 エックス・レイ・スペックス『Germ Free Adolescents』(1978年)


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    1: 2019/06/26(水) 22:31:48.47 ID:Ut162lY/9
    カラテカ入江の芸能界追放であの大物ロック歌手が大ピンチ

    振り込め詐欺集団の忘年会に芸人を斡旋するなどの闇営業をしていたことで、所属の吉本興業から契約解除されたカラテカの入江慎也(42)。
    雨上がり決死隊・宮迫博之、ロンドンブーツ1号2号・田村亮ら出席した芸人たちも活動休止に追い込まれるなど騒動は泥沼化している。

     今後はほかの芸人へも影響は広がりそうだが、今回の一件に困惑しているのは、吉本芸人ばかりではないという。六本木のホステスが語る。

    「お店の常連である社長さんの誕生日会などは頻繁にあり、私たちは常に駆り出されるのですが、そういったパーティーのMCをするのは、たいてい入江さんでした。
    どこでどうやって人脈をつくっているのか、全然畑違いの社長さんのパーティーでも司会が入江さんであることがほとんどで、私たちホステスは顔を揃えて『また入江だよ』と飽き飽きしてたんです」

     さすがは友達5000人というだけある。だがあちこちのパーティーで「またか」と思われている有名人がもうひとりいるという。ホステスが続ける。

    「入江さんが司会のパーティーで歌のゲストとして登場するのは毎回『T―BOLAN』の森友嵐士さんでした。
    私たちからは誰? って感じなのですが、今、六本木でハデに飲み歩く社長さんは40代半ばから50代前半が多く、T―BOLANはドンピシャらしいですね。
    入江さんと森友さんはかなり仲良くて、もはや夜の六本木のパーティー営業コンビでしたよ(笑い)」

     入江と違い、森友は事務所に内緒の闇営業だったのかは定かではない。だが“相方”の入江がこんなことになり、森友の収入が大幅に減ってしまうことは間違いなさそうだ。

    https://news.nifty.com/article/entame/showbizd/12136-319649/

    【【思わぬ飛び火】”カラテカ入江の人脈”T-BOLANの森友嵐士に闇営業問題の余波が広がる可能性も  】の続きを読む

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