飲食店

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    1: 2020/01/06(月) 20:20:14.77 ID:lzzNg0na9
    2020年1月6日 19時32分
    https://news.livedoor.com/article/detail/17626424/

    幸楽苑ホールディングスは6日、ラーメンチェーン「幸楽苑」51店を4月までに閉店すると発表した。

     低収益の店を閉めて収益の改善を図るとし、対象店のうち30店は12月にすでに閉店。約10店は業態を転換し、から揚げ店や1人焼き肉店などにする。

     現状での運営店舗は約490店。幸楽苑は昨年10月の台風19号の被害で郡山工場(福島県)が被害を受け、一時は約250店への食材供給が止まった。この経験を踏まえ、「いかなる局面でも利益を確保しうる体質の構築を推し進める」という。

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    1: 2019/11/15(金) 20:21:53.77 ID:tFAF9gEU9
    全日本プロレスの元トップレスラーで、現在はラーメン店を経営している川田利明さん。その奮闘ぶりを綴ったのが、
    著書『開業から3年以内に8割が潰れるラーメン屋を失敗を重ねながら10年も続けてきたプロレスラーが伝える「してはいけない」逆説ビジネス学』(ワニブックス)だ。
    近年、世の中を騒がせている「バイトテロ」。川田さんによれば、バイトテロを防ぐ「究極の対策」があるという。その意外な対策について、教えてもらった。
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    アルバイトを雇わない理由

    予算を削減しようと考えた時に、俺が真っ先に考えたのは「アルバイトを雇うのをやめる」ことだった。

    厨房の中は俺ひとりだけど、店が広いので、本当はフロアにはたくさん店員がいたほうがいい。ただ、そこにもこだわりがあって、最初からバイトの採用条件として「これまでに飲食店での勤務経験がある人」という部分に重きを置いた。

    まったくの初心者にやって来られても、こっちは厨房を回すことだけで手いっぱいで、その人たちに指導をする余裕なんてない。
    だから、即戦力だけ採用した。

    たしかに助かった。

    でも、やっぱり無駄も多い。

    お客さんがたくさんいる時には、本当に助かる存在だったけど、暇な時間帯、それこそお客さんがひとりも来なかった1時間にも、彼らには時給が発生する。
    俺は暇な時間を利用して仕込みとかをやるけれど、彼らはなんにもやることがない。それでもお金を払うというのは、ちょっとどうなんだろう、と思い始めていた。

    しかも夜の10時を過ぎたら、時給を高くしなければいけない。お酒を飲んだお客さんが深夜になっても帰らない場合は、そのままバイトにも残ってもらっていたけど、
    そうなると、終電がなくなってしまうので、帰りのタクシー代も負担しなければならなくなる。これが予想外の大きな負担になった。

    そもそも経営者とバイトは相容れない存在でもある。

    経営者は「お客さんに喜んでもらう」ことを第一に考え、その先にいかにして利益を出して、店を大きくしていこうかと考える。会社でいえば、正社員の人たちもこれに近い考えを持っているんじゃないかと思う。

    それに対してアルバイトは「1時間いくら」で働いている。極端な話、外に行列ができて、めちゃくちゃ忙しい1時間よりも、台風が近づいてきて、誰もやってこない1時間のほうが、彼らにとっては楽に稼げることになってしまう。
    みんなが思っている以上に、天気が集客に与える影響は大きいんだ。特に駅近じゃない店は。

    経営者が頭を抱えてしまうような状況を、バイトは喜んでいる、というのはどう考えてもおかしな状況だけれども、この仕組みだけは変えることができない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191115-00068100-gendaibiz-bus_all
    11/15(金) 11:01配信

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    1: 2019/08/22(木) 21:15:32.99 ID:DRgVLhII9
    帝国データバンク大宮支店によると、みそだれを使った豚肉の「やきとり」で知られる飲食店「ひびき庵」などを運営する「ひびき」(埼玉県川越市、日疋好春社長)が20日、東京地裁へ民事再生法の適用を申請した。負債総額は約77億円。

     ひびきは1990年に創業。埼玉県を中心に焼き鳥店を展開し、2018年6月期には年間約20億7400万円を売り上げたが、製造工場の開設や出店数の増加などで借入金が膨らみ収益を圧迫。19年6月期に13億円の赤字を計上し、自主再建を断念した。 
    毎日新聞
    https://www.excite.co.jp/news/article/Mainichi_20190821k0000m040089000c/
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    1: 2019/08/11(日) 21:36:41.70 ID:ncNsXhue9
    日本マクドナルドでは、「ワイルド スパイシービーフ」のパティが倍になった「ワイルド 倍スパイシービーフ」(単品490円)を、8月14日(水)より期間限定で販売する。

    「食欲を刺激するスパイシーなおいしさで夏を元気に満喫してほしい」という想いから開発されたマクドナルドの「スパイシーヒーロー」。「辛さで、夏バテから救いたい!」をテーマに、7月末より「ワイルド スパイシービーフ」と「マイルド カレーチキン」が展開されている。

    そして今回、さらにボリューム満点な一品「ワイルド 倍スパイシービーフ」も登場!ハバネロのワイルドな辛さを味わえるスパイシーソースと、厚みのあるビーフパティ、コクのあるチェダーチーズをサンドした、辛いもの好きにはたまらない「ワイルド スパイシービーフ」のジューシーなビーフパティが倍になった、辛さもボリュームもワイルドなメニューがお目見えするのだ。

    また、同メニューの登場に伴い、12日(祝・月)からユニークな新テレビCM「スパイシーヒーロー 倍スパイシービーフ」篇(15秒)も展開。辛さで夏バテ気味な主人公を「“おいしい辛さ”で夏バテから救いたい」と、倍になった(2人になった)武田隊長率いるスパイシーヒーローたちが元気づけていく内容となっている。(東京ウォーカー(全国版)・Raira)


    8/9(金) 18:42配信 ウォーカープラス
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190809-00200864-tkwalk-life
    画像 ボリューム満点。パティが倍になった「ワイルド 倍スパイシービーフ」
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    1: 2019/08/07(水) 05:28:23.36 ID:cHofsvSe9
    https://toyokeizai.net/articles/-/296232?display=b

    ココイチ社長が激白!「聖地」インド進出の勝算
    日本式カレーはインド人に通用するのか
    2019/08/07 5:20
    佐々木 亮祐 : 東洋経済 記者

    「カレーハウスCoCo壱番屋」を国内外で1444店舗(6月末時点、以下同)展開する壱番屋が7月、インドに出店する意向を明らかにした。三井物産の海外拠点であるアジア・大洋州三井物産と合弁会社を設立し、現地のマネジメントや店舗の物件取得を三井物産が、店舗オペレーションは壱番屋が担う。

    壱番屋は1994年、ハワイに海外1号店を出店。2004年には葛原守・現社長が事業責任者となって中国・上海に進出。中国の店舗数は現在48店にのぼる。そして、2018年8月にはベトナム、同12月にイギリスに初出店。現在、12の国と地域で合計180の海外店舗を展開している。
    そして今回、カレーの発祥国であるインドで2020年内に1号店を出店する。首都デリー近郊が候補地で、直営店として5年以内に10店を目指す。その後はフランチャイズでさらに店舗数を拡大していく構えだ。
    日本発のカレー・CoCo壱番屋(ココイチ)が本場インドで通用するのか。葛原社長を直撃した。
    きっかけは三井物産のインド人社員の提案

    ――インドに出店する構想は、いつからあったのでしょうか。

    10年ほど前に、浜島俊哉・前社長(現会長)が「私たちはカレーを売っているので、将来はカレーの聖地であるインドに出店したい」と言い始めた。私は当時、海外事業部長をしていて、その思いを実現するために7~8年前からインドに定点観測に行っていた。

    8年前は、道路などのインフラが整備されていないうえに出店候補地となるショッピングセンターもなく、外国料理の専門店が出店する余地はまだなかった。ところが、3年ほど前からインフラもずいぶん整ってきて、私どもが出店できそうなショッピングセンターがデリー近郊を中心に増えてきた。

    それに合わせて、イタリアンやアメリカ料理といった外国料理の店も出てきた。ショッピングセンター内のフードコートを見ても、おしゃれな店が増えてきた。「そろそろ出店する土壌ができたのではないか、どうやって出店しようか」とパートナーを模索している中で、現地で長くビジネスをしている三井物産から今回の提案があった。

    ――三井物産から声がかかったとはいえ、「カレー発祥国」への進出は思い切った決断ですね。
    (リンク先に続きあり)

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