飲み物

    1: 2019/10/31(木) 14:45:31.36 ID:81FoesoM9
    コカ・コーラ システムは飲みきりと2人飲みにフォーカスした「コカ ・ コーラ」の新しい容器サイズとなる350ml PET、700ml PETを2020年1月13日から東京・神奈川・千葉・埼玉のスーパーマーケット、ドラッグストア、ディスカウントストアの約8500店舗で先行販売する。

    現代の日本は少子高齢化によって人口減が進む一方、少人数世帯が増え、これにより家での炭酸飲料の飲用習慣も変化している。ペットボトルの大型サイズを大人数で分けるよりも小型サイズを少人数でシェアして飲むことが多くなった。

    炭酸飲料は、キンキンに冷えた状態で炭酸の刺激と味わいを楽しむのがもっともおいしい飲み方であることから容器が重要で、いつどこで何人と飲むかによって最適な容器のタイプとサイズが異なる。

    家に持ち帰った消費者が「コカ ・ コーラ」ならではのおいしさを楽しめるよう、最適な容器サイズとして一人で飲みきれる350mlPET、二人で飲むのにちょうどよい700mlPETを、持ち帰りがメインの購買チャネルとなるスーパーマーケット、ドラッグストア、ディスカウントストアにて、少人数世帯が多い一都三県を対象に先行販売する。
    .
    一方でコンビニエンスストアや自販機など外出先での飲用量が家よりも多い「即時消費」には、現行の500mlPETを提供することで時代の変化に迅速に対応し、変化する飲用習慣に新たな需要を喚起し、炭酸飲料市場の拡大に貢献する。
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    10/31(木) 12:09
    日本食糧新聞
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191031-00010000-nissyoku-bus_all

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    1: 2019/09/09(月) 20:18:34.78 ID:mPA5IkNt9
    「紅茶花伝 ロイヤルミルクティー」が30ml減って440mlに! 発売25年目の史上最大のフルリニューアル

    コカ・コーラシステムが、発売25年目を迎える「紅茶花伝 ロイヤルミルクティー」を史上最大のフル
    リニューアルし、さらにおいしく進化させ、新パッケージデザインで、2019年9月から全国で発売しています。

    パッケージ/メーカー希望小売価格(税別)は、440ml PET/140円(コールド、ホット)、
    280ml PET/124円(コールド、温冷兼用、ホット)、280g缶/115円、270ml ボトル缶/124円。
    なお、440ml PET ホットは9月16日(月)、280ml PET ホットは9月23日(月)となっています。

    「紅茶花伝 ロイヤルミルクティー」は、紅茶花伝ブランドのフラッグシップ製品として、1995年発売の
    ロングセラー製品。発売25年目を迎え、味わい、パッケージともに一新し、「紅茶花伝 ロイヤルミルクティー」
    史上最大のフルリニューアルされます。

    ペットボトルの容量は、従来の470mlから440mlに、100ml当たりのカロリーは37kcalから38kcalに1kcal増えています。


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    https://netatopi.jp/article/1205369.html

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    1: 2019/08/30(金) 07:33:02.50 ID:+zEYE+aF9
    パンやシリアルといった洋風の朝食を食べる人の中には、朝食と一緒に必ず牛乳を飲むという人もいるはず。そんな人にとって朗報となる、「朝食に牛乳を飲むと朝食後だけでなく昼食後まで血糖値が低くなる」という研究結果が報告されています。

    Effect of milk protein intake and casein-to-whey ratio in breakfast meals on postprandial glucose, satiety ratings, and subsequent meal intake - Journal of Dairy Science
    https://www.journalofdairyscience.org/article/S0022-0302(18)30742-2/fulltext

    Consuming milk at breakfast lowers blood glucose throughout the day | EurekAlert! Science News
    https://www.eurekalert.org/pub_releases/2018-08/e-cma081618.php

    カナダのゲルフ大学で食事に関する研究を行っているダグラス・ゴフ教授の研究チームは、トロント大学と共同で朝食に牛乳を飲むことが体に与える影響について調査しました。研究チームは平均年齢23歳で、体重・体格を表す指数であるBMIが22.2というほぼ理想的な体格を持つ、32人の被験者らを対象に実験を行ったとのこと。

    まずは実験前に絶食させた被験者に対し、朝食として250mlの液体に浸したオートミールを食べさせました。被験者らはオートミールを浸す液体について、「高タンパク質(含有量9.3%)の牛乳」「通常レベルのタンパク質(含有量3.1%)の牛乳」「水をベースとした液体」という3つのグループに分けられました。その後、研究チームは昼食として3つのグループの被験者らにピザを食べてもらいました。

    この実験において、被験者らは朝食前後・昼食前後に採血によって血糖値が調べられたほか、食欲についても調査されたとのこと。その結果、水をベースにした液体でオートミールを食べたグループよりも、牛乳と一緒にオートミールを食べた2つのグループのほうが、食後の血糖値が低くなっていることが明らかになりました。これは朝食後に限った話ではなく、朝食に牛乳を飲んだグループは昼食後の血糖値まで低くなっていたそうです。また、高タンパクの牛乳を飲んだグループについては、通常レベルのタンパク質を含んだ牛乳を飲んだグループと比較して、食後の食欲も減少していました。

    この現象は、牛乳に含まれるホエイプロテインやカゼインプロテインといったタンパク質の影響だそうです。いずれのタンパク質も胃から消化を遅らせるホルモンを放出する働きを持っており、特にホエイプロテインはホルモンの迅速な分泌を促し、カゼインプロテインはホルモンの効果を長続きさせる効用を持ちます。

    これらのタンパク質の働きにより、朝食に牛乳を飲むと満腹感が持続して食欲を抑え、炭水化物の消化を遅らせることで血糖値の上昇も抑える効果が現れるとのこと。また、高タンパクの牛乳であるほうが、通常レベルのタンパク質を含んだ牛乳よりも効果が高いことも明らかになりました。

    ゴフ教授は今回の研究結果について、「メタボリックシンドロームや糖尿病の患者数は全世界的に増加しており、人々はリスク管理のために食生活を見直す必要があります。今回の研究は人々に自らの健康を改善してリスク管理を行わせるために、牛乳を飲むことを促すものです」と語っています。

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    http://gigazine.net/news/20180830-effect-milk-protein-glucose/

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    1: 2019/08/29(木) 15:45:28.19 ID:DWT2XWsK9
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190829-00089165-norimono-bus_all

    日本初、駅自販機に定額制サービス 1日1本、月980円から JR東日本エリアで10月開始
    8/29(木) 14:10配信

     JR東日本ウォータービジネスは2019年8月29日(木)、自動販売機のサブスクリプション(定額制)サービス「every pass(エブリーパス)」を10月から開始すると発表した。

     同社によると、自販機業界で自社アプリを活用してサブスクリプションサービスを提供するのは日本初とのこと。利用者は、専用スマートフォンアプリ「acure pass(アキュアパス)」に配信されるQRコードを、JR東日本エリアの駅構内に約400台設置されている最新型自販機「イノベーション自販機」にかざすと、対象の商品を1日1本受け取ることができます。

     プランは月2480円の「プレミアムプラン」と、月980円の「アキュアメイドプラン」のふたつです。

    「プレミアムプラン」は、自販機で取り扱う全商品が対象。一方「アキュアメイドプラン」は、JR東日本ウォータービジネスが展開する商品ブランド「アキュアメイド」の商品限定です。この「アキュアメイドプラン」の利用期間は1人1か月までで、その後は「プレミアムプラン」に自動移行します。

     たとえば150円の飲み物を30日間買うと計4500円かかりますが、「every pass」だとそれより安く利用できます。

     サービス開始にあたり、9月2日(月)から16日(月・祝)まで、サービス利用者の募集が行われます。募集人数は両プラン合わせて500人です。応募はスマホアプリ「acure pass」で行われます。

    乗りものニュース編集部

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    1: 2019/08/26(月) 05:14:18.18 ID:/6a59rDk9
    https://netallica.yahoo.co.jp/news/20190825-87476792-jtown
    田んぼなどで見かけることのできる「タガメ」。
    東南アジアでは一般的な食材だそうだが、これを食べようと考える人は日本では少ないはず。
    ましてや爽やかな炭酸飲料として飲むなんて、誰がそんなこと考えるのだろうか。
    しかし2019年8月6日、タガメエキスを使った「タガメサイダー」が誕生した。

    今までワタリバッタやコオロギといった昆虫をJタウンネットで食べてきたのだが、あまり良い思い出がない。
    タガメサイダーもきっと美味とは言えないはず。はたして味の大どんでん返しはあるのだろうか。

    ■原材料欄には「塩漬けタガメ」
    タガメサイダーは東京の「TAKEO」という会社が販売。
    タガメを丸ごと使っているわけではなく、独自製法で抽出したタガメエキスが使われているという。
    エキスだろうが、何だろうがタガメを体内に取り入れる文化がないため不安しかない。

    原材料名の欄を見ると、日本ではまず見かけない「塩漬けタガメ」の文字。
    塩につけるものではないような気がするが大丈夫なのだろうか。

    しかし、安全性の面は信頼できるようで、食品の製造工程で危害を起こす要因(ハザード:Hazard )を効率よく除去するための手法
    「HACCP(ハサップ)」認証工場で生産。タガメについても各種分析を実施しているという。

    開封するとタガメエキスが入っているとは思えない爽やかでフルーティな香りが漂う。
    パッケージに「昆虫香る」と書かれているが、タガメの匂いがこれなのか。
    いずれにしろ不快とは程遠い匂いなのは確かだ。グラスにそそぐと漏れるほのかな香りが心をほぐす。

    色合いも確認したが、各段おかしな部分はない。
    飲んでみても甘すぎない、味の引き締まった飲みやすさが光る。
    変なサイダーを期待してしまったところもあり、ちょっと拍子抜け。コンビニなどで売られているポピュラーなサイダーよりも飲みやすい。
    今まで昆虫食にろくなイメージを抱いていなかったが、中には当たりもあるのだと感心してしまった。

    一方で注意しておいた方が良いと思われる表示も。
    昆虫は甲殻類に近い生物なので、アレルギーを持っている人には勧められないようだ。
    特に子供が初めてチャレンジする際には、近くでしっかり見守るのが重要だ。

    自身のアレルギーなども鑑みて大丈夫と判断できたなら、購入して楽しもう。
    購入はTAKEOオンラインショップから。価格は3本セットで1440円(税込、送料別)だ。

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