食べ物

    kinoko_eringi
    1: 2019/10/15(火) 23:54:39.36 ID:1TUs7+vY9
    2019年10月15日 14時2分
    朝日新聞デジタル

     キノコ生産大手のホクト(長野市)では、千曲川の堤防が決壊した影響で同市にある生産施設「赤沼きのこセンター」が浸水した。

     エリンギを年約3千トン生産しており、生産中のものは「ほぼ全滅した」(総務部の担当者)。水が引いた15日から調査を始めたばかりで、被害の全容はつかめていないという。

     ほかの地域にある生産施設から送ることで商品を確保する方針という。
    https://news.livedoor.com/lite/article_detail/17235059/

    【【台風19号の余波】長野でエリンギが”ほぼ全滅” 】の続きを読む

    1: 2019/10/11(金) 21:13:51.50 ID:zmDQsysg9
     11日は台風に関するキーワードが続出しました。なかでも注目なのが「台風コロッケ」です。

     東京・江東区の弁当店。厨房(ちゅうぼう)では大量のコロッケを揚げていました。台風コロッケ。ここ数年、台風が近付くとスーパーや弁当店でコロッケが飛ぶように売れます。7個200円。今回は約350個用意しました。店頭に並べて約3時間で280個の台風コロッケが飛ぶように売れたといいます。

    テレ朝news 2019年10月11日 20時0分
    https://news.livedoor.com/article/detail/17219611/

    【【台風19号】台風接近で「コロッケ」が大売れ 】の続きを読む

    1: 2019/10/07(月) 21:58:25.22 ID:ASMG8aAv9
     セブン-イレブンは「バスクチーズケーキ」を10月8日から発売します。税込257円(本体238円)。沖縄と一部地域を除く、全国で展開。

     フランス産のクリームチーズ、北海道産の生クリーム、牛乳、エグロワイヤルの卵など素材にこだわり、とろけるようななめらかな食感に焼き上げた一品とのこと。1食あたり360kcal。


     バスクチーズケーキは、スペインのバスク地方発祥の新食感のチーズケーキ。ローソンでは今年3月に「バスチー」という名称で発売し、記録的ヒットに。セブン-イレブンでも一部で発売されていましたが、この度全国規模で登場。流行のバスクチーズケーキを試してみてはどうでしょうか。

    https://ascii.jp/elem/000/001/951/1951987/
    no title

    【【パクり?】セブンイレブン、ローソンが「バスチー」という名称で販売して記録的ヒットとなった「バスクチーズケーキ」を発売 】の続きを読む

    1: 2019/10/05(土) 17:14:39.23 ID:L8S1Duzu9
     いまや街の至るところで見かけるようになったタピオカドリンク。

    飛ぶ鳥を落とす勢いのタピオカだが、実は「嫌い」だという人もいるかもしれない。いくら人気とは言っても、みんながみんな好きとは限らないし、ブームの影響でネガティブな面も取り上げられるようになったからだ。

    そんな疑問に答えるべく、Jタウンネットでは2019年8月15日から10月1日の期間、「タピオカ、好き?嫌い?」との質問で読者アンケートを行った(総得票数:1616票)。

    はたして、これに地域差はあるのだろうか。気になる結果は――。

    「好き」と回答した人は17.8%

    選択肢は「好き」「嫌い」「どちらでもない」の3択。全国調査の結果を円グラフでまとめたものがこちらだ。

    no title


    ご覧の通り、「嫌い」と回答した人が全体の51.7%(836票)を占め、他を大きく引き離して堂々1位の結果となっている。
    「どちらでもない」が30.5%(493票)と続き、「好き」と回答した人に至っては17.8%(287票)で最下位の意外すぎる結果だ。

    2人に1人が「嫌い」と答えた不人気すぎるタピオカさん。いったい、タピオカブームとはなんだったのだろうか...。目を疑いたくなってしまうほどの惨憺たる結果とも言える。

    都道府県毎の回答の比率を見てみても、「嫌い」もしくは「どちらでもない」が優勢であることに変わりはない。
    例外として、徳島、鹿児島の2県では「好き」派が優勢の結果となったが、得票数自体が少ないため、一概に地域の特色として結論づけることは難しい。

    ちなみに、タピオカを扱うお店が多そうな東京の場合は、「嫌い」が53.2%、「どちらでもない」が27.2%、「好き」が19.6%という結果だ。

    いずれにせよ、意外なほど嫌いな人が多かったタピオカ。至るところに進出している状況をあまり快く思っていない人が多いということの表れなのだろうか。

    Jタウンネットのツイッターアカウントでアンケート記事を投稿すると、リプライ欄にはこんな辛辣な声も寄せられた。

    「ちょっと好きになれない。かえるのたまごに見えるし。。。」
    「タピオカは見た目だけでゾワッとしてOUTなのですが、そこに今までの人生で一番嫌いな飲み物のミルクティーが加わるともっと駄目です」
    「好きでも嫌いでもないが...白玉の方が好き」

    そのほか、ツイッターユーザーの声を見てみても、「タピオカ嫌いなの私だけじゃないはず」と同士を求める人も。
    また、「もう50年はタピオカいらない。そろそろタピオカ嫌いになりそう」「正直タピオカもう飽きた」という声も見られた。

    どうやら、タピオカを飲む機会が多くなったことで、飽きてしまったようだ。

    そのほかにも、

    「タピオカは、あの、見た目が苦手...」
    「タピオカは高カロリーで炭水化物」
    「タピオカをオシャレの道具というか、インスタ映えの目的で来てる客が嫌いすぎる」

    などと、見た目、カロリー、インスタ映えのことなどでタピオカに対して疑問を感じている人は案外多いようだ。

    そのほか、タピオカドリンク容器のポイ捨てが社会問題として取りざたされたことも、ネガティブな印象を与える要因になったのかもしれない。

    はたして、タピオカの勢いはいつまで続くのだろうか。今後の動向を注意深く見守りたい。

    https://j-town.net/tokyo/research/results/295514.html

    【【ブームの終焉?】タピオカ、過半数に嫌われていた 読者アンケートの衝撃結果「もう飽きた」「白玉の方が好き」】の続きを読む

    ramenya
    1: 2019/09/27(金) 20:18:46.53 ID:f6Ewh/7g9
    日清食品が2020年度に食のイノベーションをテーマにした「ラーメン店」に乗り出す。
    安藤徳隆社長は、19年10月に設立する予定の社内組織「Nissin Innovation Lab.」(仮称)による新事業の一環として取り組むと言う。

    「ひよこちゃん悪魔化」などの奇抜なキャンペーンに加え、NHK連続テレビ小説「まんぷく」の効果で、
    2018年度に発売60周年を迎えた「チキンラーメン」や「カップヌードル」などが過去最高売り上げを達成した日清食品。
    しかし、同社の安藤徳隆社長は危機感を露わにする。

     「『60周年でチキンラーメン史上最高売り上げ達成、おめでとう!』と喜ぶ一方で、
    60年前の創業商品に今も食べさせてもらっているという事実に対して危機感も必要。
    これまでは『カップヌードルをぶっつぶせ!』を合言葉にやってきたが、会社ごとぶっ潰すような、
    インスタントラーメンを陳腐化するくらいの新しいアイデアがないと生き残っていけない」(安藤社長)

     そこで、2014年から「Beyond Instant Foods(即席食品の価値を超えた新たな『食文化』への挑戦)」という社内スローガンを掲げる同社は、19年10月に食のイノベーションにチャレンジする社内組織「Nissin Innovation Lab.」(仮称)を設立する予定。
    技術やブランド、マーケティングなど、日清食品グループが持つリソースを横断的に活用して新規ビジネスをいくつもスタートさせ、
    うまくいったものは事業会社化していくインキュベーター組織だという。

     社内公募や中途採用で人材を確保し、当初は20人程度でスタート。
    実は水面下ではすでに動き始めており、19年3月に発売した完全栄養食「All-in」シリーズの開発にも関わったそうだ。

     その新組織が20年度に向けて取り組んでいる新ビジネスがなんと「ラーメン店」だという。
    「詳しい内容はまだ話せないが、フードテックやIoTなどをつなぎ合わせた、我々にしかできないラーメン店を作り上げていく」(安藤社長)

     現在の中期経営計画は20年でいったん区切りを迎えるため、新たな中期経営計画ではこうした新事業を数多く盛り込んでいくことになるという。
    カップヌードルどころか会社ごとぶっ潰すような、食のイノベーションを次々に起こせる会社に――。そう語る安藤社長のまなざしはどこまでも真剣だった。

    2019年09月25日
    https://xtrend.nikkei.com/atcl/contents/18/00205/00002/

    【【外食】安藤社長「会社ごとぶっ潰すような挑戦」日清が”ラーメン店”開業へ  】の続きを読む

    このページのトップヘ