音楽

    1: 2020/07/08(水) 21:50:41.65 ID:cnfc5Gio9
    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2020/07/08/kiji/20200708s00041000314000c.html
    2020年7月8日 21:11

    ロックバンド「Mrs. GREEN APPLE」が8日、公式ホームページで活動休止を発表した。この日発売したベストアルバム「5」をもって「フェーズ1」を完結するとしていた。

    Mrs. GREEN APPLEは2013年に結成。15年にミニアルバム「Variety」でメジャーデビュー。バンド名は、リンゴが赤く熟す前の緑色に「初心を忘れない」という意味を込めて命名。愛称は「ミセス」。ボーカルの大森元貴(23)をはじめ、ギターの若井滉斗(23)、ベースの高野清宗(28)、キーボードの藤沢涼架(27)、唯一の女性でドラムスの山中綾華(25)の5人組。フィギュアスケート五輪連覇のの羽生結弦(25)も愛聴していることで知られる。

    発表全文は以下の通り。

    Mrs. GREEN APPLEは本日2020年7月8日(水)をもちまして「フェーズ1完結」を宣言し、当面の間、活動休止となります。
    それは同時に、新たなフェーズへ向かうことを意味します。

    また、Mrs. GREEN APPLEは前所属事務所から独立し、新しい体制となります。

    さらに、”Project-MGA”を立ち上げ、フェーズ2をともに旅するクリエイターやプロジェクトスタッフなどのCREWを募集するオーディションを開催いたします。
    Mrs. GREEN APPLEと一緒にワクワクとドキドキを創造していくアツい想いをお持ちの方と出会うためのオーディションです。
    詳細は近日発表いたします。

    新たなフェーズの開幕まで、期待してお待ちくださいませ。
    Project-MGA

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    1: 2020/07/06(月) 19:58:06.12 ID:euqJFlri9
    https://www.sankei.com/affairs/news/200706/afr2007060031-n1.html
    2020.7.6 19:33

     千葉県成田市内で大麻を所持したとして県警成田署は6日、「漢(かん)a.k.a.GAMI」の名前で活動するラッパーの川上国彦容疑者(42)=新宿区大久保=を大麻取締法違反(所持)の疑いで逮捕した。

     川上容疑者は「記憶がありません」などと容疑を否認しているという。

     逮捕容疑は6月15日午後6時半ごろ、成田市内の住居で大麻を所持したとしている。

     同署によると、関係者から「川上容疑者が成田市内で大麻を所持している」と情報提供があり、今回の逮捕に至った。川上容疑者は今年5月にも新宿区内で大麻を所持したとして同法違反容疑で警視庁戸塚署に現行犯逮捕されていた。

    【【5月に逮捕】ラッパー・漢 a.k.a. GAMI、再逮捕 千葉県内で大麻所持疑い】の続きを読む

    1: 2020/06/13(土) 23:12:03.92 ID:ZRcfbu369
    レッド・ツェッペリン究極の名曲トップ40
    Rolling Stone |2020/06/13 10:00

    Translated by Smokva Tokyo
    https://rollingstonejapan.com/articles/detail/34012
    https://www.rollingstone.com/music/music-lists/the-40-greatest-led-zeppelin-songs-of-all-time-154694/good-times-bad-times-1969-169350/


    1.「胸いっぱいの愛を」(1969年 原題:Whole Lotta Love)
    2.「天国への階段」(1971年 原題:Stairway to Heaven)
    3.「ブラック・ドッグ」(1971年 原題:Black Dog)
    4.「カシミール」(1975年 原題:Kashmir)
    5.「ランブル・オン」(1969年 原題:Ramble On)
    6.「グッド・タイムズ・バッド・タイムズ」(1969年 原題:Good Times Bad Times)
    7.「移民の歌」(1970年 原題:Immigrant Song)
    8.「レヴィー・ブレイク」(1971年 原題:When the Levee Breaks)
    9.「ロックン・ロール」(1971年 原題:Rock and Roll)
    10.「ミスティ・マウンテン・ホップ」(1971年 原題:Misty Mountain Hop)

    11.「カリフォルニア」(1971年 原題:Going to California)
    12.「コミュニケイション・ブレイクダウン」(1969年 原題:Communication Breakdown)
    13.「幻惑されて」(1969年 原題:Dazed and Confused)
    14.「オーシャン」(1973年 原題:The Ocean)
    15.「強き二人の愛」(1969年 原題:What Is and What Should Never Be)
    16.「丘のむこうに」(1973年 原題:Over the Hills and Far Away)
    17.「限りなき戦い」(1971年 原題:The Battle of Evermore)
    18. 永遠の詩(1973年 原題:The Song Remains the Same)
    19.「ギャロウズ・ポウル」(1970年 原題:Gallows Pole)
    20.「デジャ・メイク・ハー」(1973年 原題:D’yer Mak’er)

    21.「ダンシング・デイズ」(1973年 原題:Dancing Days)
    22.「ハートブレイカー」(1969年 原題:Heartbreaker)
    23.「俺の罪」(1976年 原題:Nobody’s Fault But Mine)
    24.「フール・イン・ザ・レイン」(1979年 原題:Fool in the Rain)
    25.「ゴナ・リーヴ・ユー」(1969年 原題:Babe I’m Gonna Leave You)
    26.「トランプルド・アンダーフット」(1975年 原題:Trampled Under Foot)
    27.「聖なる館」(1975年 原題:Houses of the Holy)
    28.「ノー・クォーター」(1973年 原題:No Quarter)
    29.「サンキュー」(1969年 原題:Thank You)
    30.「死にかけて」(1975年 原題:In My Time of Dying)


    (以下略、31位以下及び解説は引用元サイトをご覧ください。)

    【【Zep】「レッド・ツェッペリン究極の名曲トップ40」をローリングストーン誌が発表】の続きを読む

    1: 2020/05/17(日) 02:20:41.63 ID:3GXz+2uz9
    先ごろ放送された『CDTVライブ! ライブ!』(TBS系)に、女性ボーカルグループ『Little Glee Monster』(リトグリ)が出演。
    彼女らが人気グループなのは言うまでもないが、ネット上にはリトグリについて〝ある疑問〟が投げつけられているという。

    今回は〝特別編〟ということで、同番組では「おうちで歌おう!CDTV27年のヒットソング全部歌える2時間スペシャル」と題した企画を放送。
    『AKB48』や『ポルノグラフィティ』など、さまざまなアーティストの大ヒットソングが流れる中、リトグリの『世界はあなたに笑いかけている』も公開された。

    メンバーたちは黒服姿でリズミカルに歌を披露していたが、これを見た視聴者から、

    《リトグリってどの層に人気なの?》
    《やっぱりリトグリ無理だわ》
    《「全部歌える!」って書いてあるけどリトグリ分からん》
    《リトグリが好きな世代が気になって仕方がない…。中学生?》

    などと素朴な疑問が。すると、この問題に対してさまざまな考察の声が上がり、

    《いい意味で程よいルックスって感じがするから親近感が湧く》
    《丁度いいが好きな人向けじゃない? 身近にいそうな雰囲気が受けてるのかも》
    《プロなんだれけども、『同じ人間なんだな』ってなるタイプだからでしょ。個人的には最高だと思ってる》
    《実力に全振りしてる感じがたまらん》

    などの〝分析〟がなされた。

    前代未聞の“逆張り”ブームが到来中!?
    「〝同じポジション〟のアーティストとして『BiSH』や『あいみょん』などの名前も挙がっていますね。
    彼女たちもモデル級の美貌があるわけではありませんが、高い人気を誇っています」(芸能ライター)

    ネット上には女性アーティストの〝見た目〟について、それこそ好き勝手な意見があふれている。

    《最初はBiSHのメンバーが全員ブスだと思ってたけど、今ではみんなかわいく感じちゃう》
    《顔だけのアーティストとか飽きるし、あいみょん見てるとホッとする》
    《『AKB』が出てきてから流れが変わった気がする。『乃木坂』がウケたのは、正真正銘『AKB』へのカウンターとして美少女ばかりがいたからでしょ》
    《『SHISHAMO』とかもめっちゃいいよ。なぜか見た目にハマってしまった》
    《『CHAI』が許される日が来たのか!? いつの間にブス好き増えたんだろう》

    アーティストは長年〝見た目重視〟な傾向にあったが、最近は向きが変わってきているのかもしれない。

    https://news.biglobe.ne.jp/entertainment/0516/myj_200516_8008360157.html

    リトグリ
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    【【CDTV】「どの層に人気なの?」 リトグリに投げつけられる“失礼”な声…「いい意味で程よいルックスで親近感がわく」との声も】の続きを読む

    1: 2020/05/12(火) 19:52:44.40 ID:t0hBk67i9
    ゴダイゴのギタリスト、浅野孝已さんが12日、亡くなった。
    関係者への取材で分かった。68歳だった。

    9日にはフェイスブックで「笑顔が増えてバージョンアップしています。是非ご覧下さい。」と新型コロナウイルス終息を願う投稿をしていた。

    浅野さんは東京・池袋生まれ。
    16歳でプロ・ギタリストとしてのキャリアをスタート。
    天才少年ギタリストとして近代日本ロック史に刻まれる存在となった。

    以来、第一線で活躍し、現在もゴダイゴでの活動と並行して、自身のバンド「T.A.G.C TOKYO」を率いるなど、精力的に活動していた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200512-00000110-dal-ent

    浅野孝已さん
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    【【訃報】ゴダイゴのギタリスト浅野孝已さん(68)死去 9日にFBでコロナ終息願う投稿も…】の続きを読む

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