闇営業

    1: 2019/12/28(土) 19:55:17.21 ID:7c6FvLpk9
    “お笑い界の帝王”と言われる明石家さんま(64)の神通力も今回ばかりは全く通じなかった!?

     闇営業騒動で芸能活動を休止し、いまだに謹慎生活を余儀なくされている「雨上がり決死隊」の宮迫博之(49)の復帰問題が、暗礁に乗り上げている。当初はさんまの後ろ盾を得てテレビ界への復帰を画策していた。

    「さんまは内々にテレビスタッフを通じて、先月21日に宮迫の激励会を敢行しました。会にはテレビ局のプロデューサーや編成関係者らが顔を揃え、さんまの『吉本興業にはかなわない。完全に負けた。カンパイ(完敗)で~す』という音頭とともに盛大に行われたんです。会場費300万円は、全てさんまが負担したそうです」(事情通)

     この激励会をもってテレビ出演解禁へのミソギにしたいと考えていたさんまだが、後になって自分の考えが甘かったと思い知らされることになる。

    「各テレビ局の顔なじみの幹部連中から直接、さんまの携帯に相次いで連絡が入ったが、皆、一様に『局の営業担当を説得できなかった』と言い訳されたそうです。要するに、さんまの力もスポンサーの前では何の役にも立たなかったということ。自分の影響力のなさに、さんまは宮迫の復帰計画を白紙に戻したそうです」(事情通)

     しかも、宮迫復帰にNGを出したのはスポンサーだけではない。

    「視聴者から連日、電話やメールで苦情が殺到したんです。『反社会的勢力からギャラを受け取り、いまさらテレビに出て何かを話したところで笑えない』という声です。ただでさえ吉本は低賃金に税金逃れと無法者集団のようなイメージが付き始めている。今さんまが何かを言ったところで効果がないというわけです」(前出の事情通)

     実際、クリスマス恒例となっているフジテレビ系のバラエティー番組「明石家サンタの史上最大のクリスマスプレゼントショー2019」(25日放送)に宮迫が電話出演するのではという噂が芸能界に流れたが、かなわなかった。

     宮迫の復帰は当分先になりそうだ。

    12/28(土) 17:57配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191228-00000037-tospoweb-ent

    写真
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    fuutou_yen
    1: 2019/12/28(土) 20:44:34.17 ID:sGo1rRdg9
    スポニチアネックス
    12/28(土) 20:24配信

     ダウンタウン松本人志(56)が28日放送のフジテレビ系「ワイドナショー2019年末SP」(土曜後6・30)に出演。闇営業問題について言及した。

     今年、芸能界で大きな騒動に発展した闇営業問題。松本は改めて騒動について振り返り「当然、この何カ月で解決するような問題ではないですし」とコメント。「『松本 動きます』というツイートに対しても、色々辛らつな意見もあって。“結局、松本はどう動いたんだ、何が変わったんや”という意見もあって。まあ、表立って動くことだけではない“動き”というのもあって」と苦しい胸の内を告白した。

     ゲストの中居正広(47)が「俺もいろいろ聞いていたけど、言える範囲でどう動いていたのか教えてほしい。テレビ見ている人も知りたいと思う。松本さんは見えないところで動いていて。ここまで一言も話していない格好良さもあると思うけど、教えてほしい」と松本に質問。すると、松本は「家にタイガーマスクの覆面があって。それを使って謹慎芸人にお金を渡しに…。やっぱり毎月、毎月は大変なのよ。でも、松本で言ったら困るでしょ。といって、誰のお金かもわからないのはいけないでしょ。なので、ちょうどタイガーマスクで」と明かし、スタジオを驚かせた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191228-00000176-spnannex-ent

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    1: 2019/12/26(木) 23:16:26.77 ID:k0ZudoCF9
     今年、ツイッターで話題となったワードや人物に送られる「#Twitterトレンド大賞 2019」の発表会が26日、都内で行われた。司会を務めたロンドンブーツ1号2号の田村淳(46)はイベント終了後、報道陣の取材に対応。現在謹慎中の相方・田村亮(47)の復帰時期について「ぼくはまだ復帰は許してないです」と話した。

     亮は今年6月、反社会的勢力から金銭を受け取っていたことが発覚し、所属の吉本興業から謹慎処分を受けた。現在も処分は続いており、年内には復帰しないことが明らかになっている。

     淳は亮の様子について「この前(家にロケで)行った感じだと、ものすごく元気です。『ロンドンハーツ』という番組で。スタジオ作る予算がなかったので亮さんの家でやったんですが、家族全体で前に進んでいる感じだった。亮さんも笑顔こぼれてたので」と報告。活動再開については「一歩ずつ進められたらいいなと。(亮の)気持ちとしては整っているなと思ったけど、ぼくはまだ復帰は許してないです」と話した。

     続いて「世間の皆さま、スポンサーの皆さま、お世話になった番組の皆さん、みんなから許しが得られたと思った時に、僕が許可を出そうかと」と、復帰については時期尚早であるというこれまでの主張を改めて展開。「吉本興業から謹慎解除が出ないと、動き出せない。まさに今から話をしようと思っています」と、吉本興業との話し合いにも乗り出すことを明らかにした。

    12/26(木) 22:32
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191226-00000118-dal-ent

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    1: 2019/11/26(火) 22:37:37.67 ID:0BKyFdCE9
     11月21日、芸能活動を休止中の雨上がり決死隊の宮迫博之(49)に大きな動きがあった。
    「明石家さんまさんが、都内のホテルで彼の“激励会”を開催。テレビ局の幹部や制作会社のスタッフ、芸人仲間など、100人近くが参加しましたよ」(スポーツ紙記者)
     会は終始、和やかな雰囲気で行われた。

    「司会を相方の蛍原徹さんが務め、東野幸治さんや今田耕司さんらが宮迫さんの一連の騒動をイジって笑いが絶えなかったそうです。ただ、会が終わると、宮迫さんが出口で参加者を見送って、ひとりひとり握手をし、頭を下げて迷惑をかけたことを謝罪したといいます」(同・スポーツ紙記者)

     振り返れば、今年6月7日に『FRIDAY』で報じられた反社会的組織への“闇営業”をきっかけに所属事務所である吉本興業とのお家騒動に発展し、世間を騒がせた。
    「宮迫さんには、無期限で芸能活動を休止する謹慎処分が出され、その後7月19日には吉本が彼とのマネージメント契約を解消しました」(ワイドショー関係者)

    活動休止中にプライベートで起こった変化

     しかし、8月に風向きが変わり始める。
    「さんまさんが個人事務所で彼を受け入れることを表明しました。年末のバラエティー特番に出演するのではという噂もありましたが、どうやら立ち消えになってしまったようですね。一部のメディアでは、来年1月に行われるさんまさん主演の舞台で復帰することが報じられるなど、活動再開に向けての話は進んでいるそうです」(同・ワイドショー関係者)
     仕事だけでなく、プライベートでも大きな変化があった。
    「激励会の1週間くらい前に、長らく住んでいた自宅マンションから引っ越しました。業者が荷物を運び出し、駐車場から彼の車もなくなっていたそうです。ご近所への挨拶はなく、ひっそりと姿を消してしまったみたいですよ」(近隣住民)
     周囲との接触を避けているようにも見えるが、最近は外へ飲みに行くことも多いという。11月初旬の夜には、都内の居酒屋で会食をしている姿が目撃されている。
    「仕事仲間の男性5~6人で来ていたそうです。宮迫さんは特に落ち込んだ様子もなく終始、上機嫌だったみたいですよ」(テレビ局関係者)
     騒動から半年がたって心機一転したのか、会食の場では少々“ブラック”なトークが繰り広げられていた。
    「“お前、今テープ回してないやろうな?”“宮迫、動きます!”など、騒動のときに吉本の岡本昭彦社長や松本人志さんが口にしていた言葉をネタにしていたそうです。また、一連の経緯をよく知らない店のスタッフには、宮迫さんが自ら“説明”していたといいます。“激励会”でもイジられていましたし、今やあの騒動は仲間内での鉄板ネタになっているのかもしれませんね」(同・テレビ局関係者)
     少しずつ前に進みだした宮迫。“雨上がり”も近い!?

    週刊女性2019年12月10日号 2019/11/26
    https://www.jprime.jp/articles/-/16613

    【【騒動を自虐ネタに…】宮迫博之「お前、今テープ回してないやろうな?」「宮迫、動きます!」会食の場で騒動を自らネタにし笑い取る 】の続きを読む

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