闇営業

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    1: 2019/11/26(火) 22:37:37.67 ID:0BKyFdCE9
     11月21日、芸能活動を休止中の雨上がり決死隊の宮迫博之(49)に大きな動きがあった。
    「明石家さんまさんが、都内のホテルで彼の“激励会”を開催。テレビ局の幹部や制作会社のスタッフ、芸人仲間など、100人近くが参加しましたよ」(スポーツ紙記者)
     会は終始、和やかな雰囲気で行われた。

    「司会を相方の蛍原徹さんが務め、東野幸治さんや今田耕司さんらが宮迫さんの一連の騒動をイジって笑いが絶えなかったそうです。ただ、会が終わると、宮迫さんが出口で参加者を見送って、ひとりひとり握手をし、頭を下げて迷惑をかけたことを謝罪したといいます」(同・スポーツ紙記者)

     振り返れば、今年6月7日に『FRIDAY』で報じられた反社会的組織への“闇営業”をきっかけに所属事務所である吉本興業とのお家騒動に発展し、世間を騒がせた。
    「宮迫さんには、無期限で芸能活動を休止する謹慎処分が出され、その後7月19日には吉本が彼とのマネージメント契約を解消しました」(ワイドショー関係者)

    活動休止中にプライベートで起こった変化

     しかし、8月に風向きが変わり始める。
    「さんまさんが個人事務所で彼を受け入れることを表明しました。年末のバラエティー特番に出演するのではという噂もありましたが、どうやら立ち消えになってしまったようですね。一部のメディアでは、来年1月に行われるさんまさん主演の舞台で復帰することが報じられるなど、活動再開に向けての話は進んでいるそうです」(同・ワイドショー関係者)
     仕事だけでなく、プライベートでも大きな変化があった。
    「激励会の1週間くらい前に、長らく住んでいた自宅マンションから引っ越しました。業者が荷物を運び出し、駐車場から彼の車もなくなっていたそうです。ご近所への挨拶はなく、ひっそりと姿を消してしまったみたいですよ」(近隣住民)
     周囲との接触を避けているようにも見えるが、最近は外へ飲みに行くことも多いという。11月初旬の夜には、都内の居酒屋で会食をしている姿が目撃されている。
    「仕事仲間の男性5~6人で来ていたそうです。宮迫さんは特に落ち込んだ様子もなく終始、上機嫌だったみたいですよ」(テレビ局関係者)
     騒動から半年がたって心機一転したのか、会食の場では少々“ブラック”なトークが繰り広げられていた。
    「“お前、今テープ回してないやろうな?”“宮迫、動きます!”など、騒動のときに吉本の岡本昭彦社長や松本人志さんが口にしていた言葉をネタにしていたそうです。また、一連の経緯をよく知らない店のスタッフには、宮迫さんが自ら“説明”していたといいます。“激励会”でもイジられていましたし、今やあの騒動は仲間内での鉄板ネタになっているのかもしれませんね」(同・テレビ局関係者)
     少しずつ前に進みだした宮迫。“雨上がり”も近い!?

    週刊女性2019年12月10日号 2019/11/26
    https://www.jprime.jp/articles/-/16613

    【【騒動を自虐ネタに…】宮迫博之「お前、今テープ回してないやろうな?」「宮迫、動きます!」会食の場で騒動を自らネタにし笑い取る 】の続きを読む

    1: 2019/09/28(土) 19:26:34.79 ID:h3HjLDzk9
     反社会的勢力の宴席での闇営業が問題となり謹慎中の雨上がり決死隊の宮迫博之が、約1カ月ぶりにツイッターに新規投稿した。

     たこ焼き機の前でエプロン姿で正座し、遠くを見つめるような目をしている写真をアップし「たこ焼きおじさんのたこ焼きは、誰もヤケドする事無く
    全て食して頂きました。ありがとう御座います」と投稿した。

    デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190928-00000116-dal-ent
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    【【画像】謹慎中の宮迫博之「たこ焼きおじさんの…」エプロン姿の写真も 】の続きを読む

    1: 2019/08/09(金) 20:50:22.10 ID:vMHsvKxL9
    吉本興業は9日、反社会的勢カの宴会に出席して金銭を受け取るなどした、いわゆる「闇営業」問題で、謹慎処分などになっている所属芸人11人について、8月19日をもって謹慎処分を解き、復帰することを正式に発表した。

    復帰することが発表されたのは、レイザーラモンHG(43)、ガリットチュウ・福島善成(41)、くまだまさし(46)、天津・木村卓寛(43)、ムーディ勝山(39)、

    ストロベビー・ディエゴ(41)、パンチ浜崎(38)、スリムクラブ・(真栄田賢/43・内間政成/43)、2700(八十島宏行/35、常道裕史/36)。

    書面では「弊社所属のレイザーラモン・HG、ガリットチュウ・福島善成、くまだまさし、ザ・パンチ・パンチ浜崎、天津・木村卓寛、ムーディ勝山、スリムクラブ、ストロベビー・ディエゴ、2700の11名は
    6月24日付で謹慎処分としておりましたが、8月19日をもって謹慎処分を解き、順次、弊社運営の劇場にて仕事へ復帰することと致しました」と報告。

    「11名は謹慎処分以降、それぞれが今回の件を重大な問題として捉え猛省し、7月末からは、自らの意思により社会貢献活動を行ってまいりました」とし
    「11名は活動再開後も被害防止の為の啓蒙活動等の社会貢献活動を行っていく所存です」と伝えた。

    最後は「弊社としましては、こうした状況を勘案し、活動再開時期に関して関係各所と相談の上で上記判断を致しました」といい
    「関係各位、ファンのみなさまには多大なるご迷惑をおかけしましたことを改めてお詫びすると共に、二度とこのような事態が起こらないよう全社一丸となってコンプライアンス遵守の一層の強化、徹底を図ってまいります」と誓った。

    吉本は6月24日、反社会的勢力の宴会に出席したと『FRIDAY』で報じられた所属芸人の謹慎処分を発表。6月27日には、スリムクラプ・2700の反社会的勢カとの接触が判明。同日中に無期限謹憶処分としていた。
    吉本はきのう8日、一連の騒動を受けて設置した『経営アドバイザリー委員会』の第1回会合を行い、マネジメントやスケジュール管理、ギャラ交渉などをタレントが自ら行う「専属エージェント契約」を導入することを発表した。

    8/9(金) 20:31配信 オリコンスタイル
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190809-00000378-oric-ent

    写真
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    【【茶番でした】吉本興業、謹慎芸人11人の処分19日に解除 順次劇場にて仕事復帰 活動再開後も「社会貢献活動を」 】の続きを読む

    1: 2019/08/05(月) 21:20:34.18 ID:feCXZvYS9
     特殊詐欺グループの忘年会への闇営業問題で、吉本興業を契約解消となった「雨上がり決死隊」の宮迫博之(49)が5日、自身のツイッターを更新し、
    「今日は岡山に行って来ました。帰り肩にお土産が付いていました。生きてらっしゃいました。クマゼミさんですかね」と右肩にセミを乗せている写真とともに
    つづった。

     宮迫のツイッター更新はロンドンブーツ1号2号の田村亮(47)とともに謝罪会見を行った7月20日以来16日ぶり。
    その後、さらに「これを撮られた後、写メを見せられてもちろんパニック」とさらにツイートしていた。

     宮迫は4日にはボランティアで神奈川県茅ケ崎市で振り込め詐欺防止を呼びかけるチラシ配りを行った。

    スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190805-00000188-spnannex-ent
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    ※前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1564996125/

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