裁判

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    1: 2019/12/31(火) 06:51:27.26 ID:wU2lqx/H9
    https://this.kiji.is/584498637897188449


    カルロス・ゴーン被告、レバノン入りか
    2019/12/31 06:47 (JST)
    ©一般社団法人共同通信社



     【パリ共同】フランス紙レゼコーは30日、会社法違反罪などで起訴され保釈中の前日産自動車会長カルロス・ゴーン被告が日本から出国し、国籍のあるレバノンに同日到着したと報じた。

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    1: 2019/12/24(火) 20:03:07.46 ID:RX1xgFii9

     私は今年7月8日に行われた民事裁判を傍聴している。6時間にわたる口頭弁論の中でも、この部分は特に印象的だった。当時のメモをたどれば、次のようなやり取りが法廷で行われていた。
     原告側の代理人(伊藤さん側の弁護士)による被告人尋問の場面である。

    原告側弁護士「ドア側のベッドをA、窓側のベッドをBとして、それぞれが使用したベッドを教えてください」
    山口さん「伊藤さんをAに寝かせ、そのあとBに私が横たわった」
    弁護士「性行為が行われたのはどちらのベッドですか?」
    山口「Aです」
    弁護士「(4月18日に)伊藤さんへ送ったメールで『ゲロまみれのあなたをベッドに寝かせた』とありますが、これはAのベッドということですか?」
    山口「そうです」
    弁護士「(伊藤さんへのメールで)『(トイレに立った伊藤さんが)私の寝ていたベッドに入ってきました』とありますが、これはどちらのベッドですか?」
    山口「Aです」

     山口さんが「Aです」と答えたとき、傍聴席が軽くざわついた。「Bに横たわった」はずの山口さんが「私の寝ていたベッド=A」と答えたことになるからだ。矛盾している。
     山口さんはこのあと、「(メールの中の『私の寝ていたベッド』とは)宿泊したホテルの私のベッドという意味」と述べたが、苦しい説明だと感じた。裁判所の下した判断は、「矛盾」だった。


     この他にも、山口さんへの尋問について気になった点はいくつかある。伊藤さんに対して送った「吐瀉物が公的書類にかかり再発行の手間がかかった」という内容のメールについて、なんの公的書類かと聞かれて、「覚えていない」。
     また、伊藤さんが嘔吐したにもかかわらずシャワーも浴びずに早朝にホテルを立ち去った点について、同意の性交であったのであれば不自然ではないかと問われると、「それは伊藤さんに聞いてください」と返した。伊藤さんの主張は、同意のない性交が行われたから、である。
     判決ではこの点について、「原告が被告との間で合意の下に本件行為に及んだ後の行動としては,不自然に性急であり,むしろ,本件ホテルから一刻も早く立ち去ろうとするための行動であったとみるのが自然」としている。「伊藤さんに聞いて」ではなく、山口さんが当時どう感じたのかを知りたいと感じた。

    全文はソースで
    12/23(月) 15:13
    https://news.yahoo.co.jp/byline/ogawatamaka/20191223-00156004/

    【【伊藤詩織さん騒動】山口敬之氏「伊藤さんはAのベッド、私はBのベッドに寝ていました。トイレの後、伊藤さんが私の寝ていたAのベッドに入ってきました」】の続きを読む

    1: 2019/12/20(金) 20:00:30.87 ID:sAaCCNVT9
    長男殺害で実刑判決の元農水次官 ”異例”の保釈

    長男を殺害した罪で懲役6年の判決を言い渡された農林水産省の元事務次官、熊澤英昭被告(76)について、東京高等裁判所が20日、保釈を認める決定をし、被告は保釈金500万円を納めて保釈されました。殺人罪で実刑判決を受けた被告の保釈が認められるのは異例です。

    農林水産省の元事務次官、熊澤英昭被告(76)はことし6月、東京・練馬区の自宅で44歳の長男を包丁で刺して殺害した罪に問われました。

    被告は起訴された内容を認め、今月16日、東京地方裁判所で懲役6年の実刑判決を言い渡されました。

    判決のあと被告の弁護士は保釈を請求しましたが東京地裁に却下され、弁護士が東京高等裁判所に抗告していました。

    これについて東京高裁の青柳勤裁判長は20日、東京地裁の決定を取り消して保釈を認める決定を出しました。

    被告は保釈金500万円を納め、20日の午後7時前、東京拘置所から保釈されました。

    殺人罪で実刑判決を受けた被告の保釈が認められるのは異例です。

    今後、実刑判決が確定した場合は収容されることになります。

    ■異例の保釈 なぜ?

    裁判所は、1審の判決が言い渡され証拠隠滅のおそれが低くなったことや、被告が高齢であることから健康状態を考慮して判断したとみられます。

    裁判所によりますと、控訴する期限は来月6日で、これまでのところ弁護側と検察とも控訴していないということです。

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    2019年12月20日 18時57分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20191220/k10012223311000.html?utm_int=all_contents_just-in_001

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    1: 2019/12/20(金) 09:10:12.78 ID:sAaCCNVT9
    伊藤詩織さん勝訴で山口敬之氏「私は犯罪者ではない」「被害者は笑わない」と強弁

    ※抜粋

    名誉を毀損され、バッシングを受けたことによるPTSDに苦しむ被害者であると語った。

    ■「違法でない」と主張

     事件当時の山口氏はTBSワシントン支局長という立場で、伊藤氏はジャーナリズムを学ぶ就活女性という立場だった。

     伊藤氏は山口氏にインターンについて問い合わせ、山口氏は「プロデューサーの職を提供できるかもしれない」として、就労ビザの相談という名目で恵比寿での会食に至ったのだ。

     質疑応答でこの点について、「ワシントン支局長が、就職を希望する相手と性行為に及んだことをどう思うか」と問われると、山口氏は「道義的な部分については……」と言葉を濁し、「犯罪者かどうかで戦っている。反省はたくさんあるが犯罪行為をしていない」と発言。

     「犯罪ではない行動、違法でないことで弁明するつもりはない」とも言い、「不起訴なのに犯罪者扱いされている」ことがもっとも納得のいかない部分のようだ。

     つまり、山口氏は民事裁判を経てもなお、「酩酊した伊藤氏は、性行為に合意していた」と信じ込んでいるのだろうか。

     また山口氏は、「本当に性被害に遭った方」に聞いたところ、「本当に性被害に遭っているのであれば、例えばこういう記者会見で笑わない。あのような表情をすることは絶対ない」との証言を得たのだともいう。

     これは数多の被害者の口をふさぐ、言語道断の発言である。

    全文はソース先で

    2019.12.19
    https://wezz-y.com/archives/71316
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    https://twitter.com/kishaburaku/status/1207286497109372928
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    【【暴論】山口敬之氏「本当の性被害者はテレビに出て笑ったり、上を見たりすることは絶対にない」】の続きを読む

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    1: 2019/12/18(水) 14:52:13.59 ID:exy9mE1A9
    12/18(水) 14:43配信
    日刊スポーツ

    東海道新幹線で昨年6月9日、乗客の男女3人が殺傷された事件で、殺人や殺人未遂の罪に問われた小島一朗被告(23)の裁判員裁判の判決公判が18日、横浜地裁小田原支部(佐脇有紀裁判長)で開かれ、無期懲役(求刑無期懲役)の判決が言い渡された。小嶋被告は裁判で刑務所で一生過ごしたいとの発言を繰り返しており、閉廷と同時に、法廷内で無期懲役の判決に「控訴はしません。万歳三唱をします」と叫び、万歳三唱した。

    小島被告は事件について「3人殺せば死刑になるので、2人までにしておこうと思った」と話していた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191218-12180484-nksports-soci

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