茨城

    1: 2021/01/20(水) 22:58:38.90 ID:6O6thy6t9
    車の中に娘を放置し死亡させたとして、父親が重過失致死の疑いで書類送検されました。

    警察によりますと、父親は去年6月、茨城県つくば市で当時2歳の娘を保育園に預け忘れ、自宅の駐車場に止めた車の中におよそ7時間放置し死亡させた疑いがもたれています。

    父親は新型コロナウイルスの影響で在宅勤務をしていて、警察の任意の聴取に対し「保育園に送っていったつもりだった」という趣旨の説明をしているということです。
    https://news.livedoor.com/lite/article_detail/19558680/

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    1: 2020/12/21(月) 08:59:14.32 ID:ygXb+IOD9
    ※毎日新聞

    茨城県が新型コロナウイルスのクラスター(感染者集団)が発生したつくば市内のワイン会で感染した医師を「自営業」と発表していた問題で、大井川和彦知事は20日の記者会見で「大いに反省すべき。甚だ正確性を欠く公表内容だった」と謝罪し、感染者の職業に関する発表方針を見直すことを明らかにした。

    ワイン会は11月中旬、土浦市内で病院を開業する男性病院長の、つくば市内の自宅で開催され、参加者37人のうち17人が感染。医師は10人程度が参加し、少なくとも4人が感染。関係7病院が一時休診などの対応をとり、地域医療に大きな影響を及ぼした。

    県が感染した医師2人を「自営業」と発表していたことについて、大井川知事は「職業は本人の了解を得て公表する運用だった」と説明。さらに「できれば職業の公表を避けたい人との交渉が生じてしまった。甚だ正確性を欠く」と反省した。

    知事は職業の発表のあり方について「プライバシーの保護と公益の観点から微妙な問題がある」とした上で、「医療従事者は了解を得ずに発表したり、拒否する場合は職業を発表しないなど、早急に発表のあり方を検討して方針を固めたい」と述べた。【鳥井真平】

    毎日新聞2020年12月21日 08時22分(最終更新 12月21日 08時27分)
    https://mainichi.jp/articles/20201221/k00/00m/040/014000c

    【【発表では"自営業"】開業医宅で37人でワイン会開催・クラスター発生、17人感染(うち4人医師)→県謝罪】の続きを読む

    1: 2020/06/21(日) 21:31:04.79 ID:GvE0hBgv9
    2020年6月21日

    無料パスポート権利を失効させていただいたお客様への今後の対応について
    令和納豆
     
     いつも当店を応援し、ご利用くださりありがとうございます。「無料パスポートの権利失効に関する一部報道」につきまして、ご迷惑とご心配をおかけしております。無料パスポートの権利失効に関する当店の一連の対応を振り返り、お客様のご理解と納得を十分に得られないまま、一方的に権利を失効する対応をとってしまったことを深くお詫び申し上げます。

     該当するお客様につきましては、ご支援いただいた金額10,000円を全額返金させていただきます。

     昨年実施したクラウドファンディングは、水戸で納豆ごはん専門店を開店することが地方創生に繋がるのではないか、という挑戦をするために、日本では類を見ないビジネスモデルを多くの方と一緒に創り上げたいと思い、クラウドファンディングに取り組みました。これまで、支援者の皆さま全員と真摯に向き合ってきたつもりでした。

     しかし、今回の件でそれが出来ていないことがわかりました。素直に力不足を認め、新たな姿勢で支援者の皆さまとのお付き合いと今後の店舗運営をしてまいりたいと思います。

     毎日足蹴良く通ってくださっている皆さまにご心配とご迷惑をお掛けしたことは、本当に申し訳なく思います。心からお詫び申し上げます。

     引き続き、美味しい納豆ご飯をご提供し、水戸の地域活性化に繋がる店舗となれるように精進してまいります。
     当店を今まで同様ご愛顧下さいますよう、どうぞ宜しくお願い申し上げます。

    以上

    2020年6月21日
    https://reiwanatto.jp/2020/06/21/details/


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    1: 2020/06/18(木) 00:01:25.31 ID:x2+qq8t59
    17日午後3時20分ごろ、つくば市内の市立小学校駐車場に止めていた乗用車内で、
    同市、女児(2)がぐったりしているのを父親(40)が見つけた。
    女児は心肺停止の状態で市内の病院に搬送され、死亡が確認された。
    つくば署は事件、事故、病死の可能性を含め司法解剖して死因を調べる方針。

    同署や市消防によると、父親は同日午前8時ごろ、
    女児を後部座席のチャイルドシートに乗せ、小学3年の長女(8)を小学校まで送り届けた。
    その後、車で自宅に戻り、女児を放置したまま在宅で仕事し、
    長女の迎えのため再び小学校に向かい、同校駐車場で女児の異変に気付いた。

    父親は女児を車内に残したことを失念していたとみられ、女児は車内に約7時間放置されていた。
    車はミニバンタイプだった。

    水戸地方気象台によると、つくば市は同日正午ごろ、最高気温27・8度を観測し、7月中旬並みの陽気だった。

    以下ソース:茨城新聞 2020年6月17日(水)
    https://ibarakinews.jp/news/newsdetail.php?f_jun=15923822629430

    【【事件?事故?】2歳女児、車内で死亡 父親(40)が7時間放置か】の続きを読む

    1: 2020/06/17(水) 08:28:45.56 ID:rAI5X+fM9
    水戸市のJR水戸駅南口のペデストリアンデッキで15日夜、スケートボードをしていた同市、会社員、少年(18)が
    約9メートル下の道路に誤って落下し、左側頭部などを打って重傷を負っていたことが16日、分かった。
    市は4月、駅前で通行人にけがを負わせる恐れのあるスケボーなどを禁じる条例を施行したばかりだった。

    水戸署によると、けがをした少年は友人(18)と2人でスケボーを楽しんでいた。
    15日午後10時20分ごろ、巡回していた水戸駅南口交番の同署員2人から注意を受け、帰るそぶりを見せたという。
    しかし、その後もスケボーを続行し、同10時50分ごろ、壁を駆け上がる技を練習中に、
    ペデストリアンデッキの階段脇の隙間から約9メートル下の道路に転落した。
    ヘルメットは着用していなかった。

    市は、往来が激しい駅前を整備する目的で
    「水戸市駅前広場における安全で快適な環境の確保に関する条例」を4月1日に施行した。
    スケボーの使用や指定場所以外での喫煙を禁じている。
    度重なる勧告、命令に従わない場合は、5万円以下の過料が科される。

    市は
    「条例の周知がまだまだ足りないと痛感している。
     広報紙やホームページなどで認識を促し、警察署と連携したパトロールを強化していく」としている。

    水戸署の堀越悌一副署長(52)は
    「駅前広場はスケートボードなどが禁止されている。本人だけでなく通行人の命にも関わるので絶対にやめてほしい」と話した。

    写真:少年がスケートボードをして転落した壁
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    以下ソース:茨城新聞 2020年6月17日(水)
    https://ibarakinews.jp/news/newsdetail.php?f_jun=15923110816678

    【【事故】スケボーをしていた少年(18)、水戸駅前のペデストリアンデッキから9m下の道路に転落→重傷】の続きを読む

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