芸能

    1: 2019/08/19(月) 23:58:07.03 ID:atM3bKx99
    アンチが多いのは人気がある証拠というが、近頃の女優・土屋太鳳はその嫌われぶりがかなり際立っているようである。

    「清純派女優は同世代・同性の層からは嫌われがちなものですが、嫌われぶりが目立つようになったのは15年のNHK連続ドラマ『まれ』であざとい演技を披露して以降だと言われています。最近目立ったのは『ぐるぐるナインティナイン』(日本テレビ系)の『ゴチになります!』でのリアクション。土屋は6月から7月にかけて2回連続で最下位になり全員分の支払いをすることになったのですが、2回ともお金が足らずに号泣するというハメに。視聴者からも『そういう企画なのにお金用意してないのは……』などと反論の声が殺到してしまいました。(芸能ライター)

     役者としての演技には演出があるのでフォローもできるが、深刻なのはバラエティなどに出演した素顔への評判の悪さである。

    「天然で天真爛漫なところが彼女の魅力ですが、計算高いというかイヤらしい一面も視聴者からは指摘されています。その一つが“大きなアレアピール”。彼女のタレントとしてのキャラクターは清純派ですが、度々体にフィットした衣装で豊満なアレをアピールして話題をさらっています。昨年の『輝く!日本レコード大賞』(TBS系)のドレス巨乳も注目を集めましたし、今年の5月に放送された『the trip~じ・とりっぷ』(フジテレビ系)では豊満なアレの自撮りドアップも披露。こちらはアングル的にも胸を強調するものでしたので、『絶対狙ってる!』と女性視聴者の批判を集めました。

     さらに指摘が多いのは、男性共演者との距離の取り方。過去には共演の多い山崎賢人との交際匂わせや、北村匠海との歌手デビューの際の密着寄り添いカット。さらに佐藤健のことを健先輩と呼び、仲良しアピールをすることでも注目を集めましたね。なお、ぶりっ子キャラは生来のものではなく、幼馴染の俳優・野村祐希によれば『普段の話し方と違う』のだそう。のちに野村はフォローしますが、少なからずぶりっ子であることは間違いないでしょう」(同)

     土屋は今年5月に発表された『週刊女性』(主婦と生活社)の嫌いな女性芸能人ランキングで第7位。この順位は若手女優の中ではトップであり、ZOZOタウンの前澤社長との交際で人気が急落した剛力彩芽よりも上位であるという。同性人気を盛り返すのはなかなか苦労しそうである。

    https://entamega.com/21831
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    1: 2019/08/20(火) 00:51:30.76 ID:Y5a1a8Y99
    ■ ジャニーズJr.猪狩蒼弥の「反日発言?」に衝撃止まず……バカすぎる行動の顛末

     8月18日、ジャニーズJr.ユニット「HiHi Jets」が東京・六本木ヒルズにてコンサート『サマステ2019「パパママ一番 裸の少年 夏祭り!」』を公演したのだが、その中での発言が、現在ファン内外で問題視されている。

     問題となっている発言をしたのは、同ユニットメンバーの猪狩蒼弥だ。猪狩は同日の夜公演中に、会場に集まったファンに向けて「みんな帰ったら日本破壊でツイートして!」と発言。これを受けてファンは、早速「#日本破壊」というハッシュタグを作り、SNSで感想や同時配信されていた同コンサートの動画を切り取り、自分のお気に入りシーンを拡散していた。

     だが、この「#日本破壊」が日本のトレンドワード1位になってしまったことで、世間は「何事だ?」と思ったよう。ジャニーズJr.の発言が発端で起こったとこだとわかるや否や、「ジャニタレが何してんだよ!」「普通に反日発言だろ」「物騒な言葉を拡散しろって、バカ」と批判が殺到。さらに「世間を騒がせたことを謝罪しろ」という声までも聞こえてしまう状況になってしまっている。

    「ファンのテンションをさらに上げるために発言したのでしょう。ですが、影響力を考えて言葉は選んだ方が良かったですね。トレンドワードに『日本破壊』なんて出てきたら、ファンでもない一般人は驚いてしまうに決まってますから(苦笑)。でも、まあ、このおかげで『HiHi Jets』の認知度は上がりましたよね。悪い意味でですが……」(アイドル誌ライター)

     近隣諸国との関係悪化が連日ニュースで伝えられている昨今。いくらファンのための発言とはいえ、あまり物騒な発言はやめておいた方がいいようだ。

    https://entamega.com/21842

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    1: 2019/08/18(日) 23:54:56.31 ID:bp0ON5W09
    NGT48の荻野由佳(20)と中井りか(21)が18日、約8か月ぶりとなる新潟市内のNGT48劇場での公演終了後、それぞれのSNSで心境を語った。

    荻野はインスタグラムに、この日の参加メンバーの集合写真を掲載し「今日を迎えるにあたって沢山の方がサポートをして下さいました。そして、応援してくださる方々のお陰で今日を迎えることが出来ました」と周囲に感謝の気持ちを表した。

    さらに「今日の本番までのリハーサル期間、本番があるリハーサルを出来る有り難さ、みんなでひとつの目標に向かって練習をする嬉しさ 色んな事を改めて感じました。約1ヶ月間、みんなでレッスンをして一人一人が意見をしっかり出し合い より団結が出来た気がしました」と現在の心境を吐露。

    また「みんなで0から頑張らせてください。今日は本当にありがとうございました。私をアイドルにしてくれてありがとう 心からそう思えた1日でした。そしてNGT48、本当に本当に ありがとう」と再び感謝の言葉を並べると、最後は「私は NGT48が 心の底から大好きです!」と宣言した。

    中井はツイッターを更新し「気づいたらNGT48のことが大好きだった。公演ありがとうございました。0から頑張ります」と荻野と同じような言い回しで決意表明。
    さらに「こんなに支えられてたし こんなに待ってくれてたし こんなにこんなに、、と思ったら本気で夢を死なせるわけにはいかないと思いました! 見に来てくださったファンの皆様 そして足を運んでくださった関係各所の皆様、一緒に作ってくれたスタッフの皆様も本当にありがとうございました! 頑張るぞ!」と感謝の気持ちも忘れなかった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190818-00000031-tospoweb-ent

    中井りか(左)と荻野由佳
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    NGT48新公演『夢を死なせるわけにいかない』 荻野由佳
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    1: 2019/08/18(日) 22:26:04.35 ID:/Xy049X69
     新潟を拠点に活動するアイドルグループ「NGT48」が18日、新潟市内のNGT48劇場で「夢を死なせるわけにいかない」公演を開催。
    同劇場での定期公演は昨年12月30日以来、約8か月ぶりとなる。

     1月に元メンバー・山口真帆(23=5月に卒業)の暴行被害事件が発覚し、事件はグループ運営側の対応が問われる騒動に発展し、地元イベントの
    降板など、大きなダメージを負った。それ以後、5月18日に山口らの卒業公演が行われたり、ソロ公演や研究生公演などはあったが、通常の定期公演は
    行われていなかった。

     騒動後、NGTは従来の「チームNIII」「チームG」の2チーム制を解体し「1期生」と「研究生」に分けて再出発することを決定。
    新体制で公演再開のスタートを切った。

     そんな中、アンコール後に西潟茉莉奈(23)が、山口の告白や一連のNGT騒動について反論した。涙ながらに「今日を迎えるまで、
    真実でないことが広まってしまって。すごくメンバーみんな苦しんだんですけど、言われたことが真実であるならば、このステージには立てません」と
    言い切った。

     さらに「私たちのためにサポートしてくださったスタッフさん、関係者の皆さん、何よりこのような状況でも応援してくださるファンの皆さんが
    信じて待ってくださったおかげで、NGT48劇場は再開することができました」と感謝。「このような状況でも、NGT48はみんなで一歩一歩、
    頑張っていきたいと思います」と誓った。

     西潟の“真実ではない”という言葉が何を指しているのかは分からない。事件の真相か、ファンとのつながりか、ネット上で噂されるメンバー間の
    対立なのか…。騒動が落ち着きを見せ始める中で、西潟の発言は波紋を広げそうだ。

    東スポWEB
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190818-00000028-tospoweb-ent
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    1: 2019/08/18(日) 23:33:04.95 ID:lDZc7yAn9
    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2019/08/18/kiji/20190818s00041000456000c.html
    2019年8月18日 20:42

     歌手でタレントのダイアモンド☆ユカイ(57)が17日放送のテレビ朝日「いまだにファンです!」(土曜深夜1・30)に出演。死をも意識した暗黒時代について語った。

     ユカイは現在、歌手としてだけでなく、俳優や声優、タレントなど幅広い分野で活躍。妻と3人の子供がおり、よき父親ぶりを見せている。

     そんなユカイだが、すべてが順風満帆とはいかなかった。ユカイは1986年に伝説のロックバンド「RED WARRIORS(レッド・ウォーリアーズ)」のボーカルとしてデビュー。圧倒的なパフォーマンスと甘いルックスで、「THE BLUE HEARTS(ザ・ブルーハーツ)」などと共にロック界を席巻した。しかし人気絶頂の中、わずか3年後の1989年にまさかの解散。ユカイはソロ活動を始めることとなる。ただ、バンド時代のような爆発的な人気は得られず、ファンは遠のくばかり。武道館を満杯にしていた男が、「小さいライブハウスに5、6人集めるのがやっと」という状況にまで落ちぶれてしまった。

     バンドを再結成してもうまくいかず、自らが立ち上げた企業も失敗。さらには元アイドルグループ「CoCo」の三浦理恵子との離婚など、立て続けに災厄が訪れ、「気が付いたら独りぼっちになってた」という。あまりのみじめな状況に「真剣に考えたね。自殺しようと思った」と振り返るユカイ。「原因は俺。ずっと付け上がったまんまでいたから」と、自業自得であったことを明かしていた。

     ユカイは生活費を稼ぐため、ライブハウスを借り切ってファンを集め、私物を出品するオークション大会を開催したことも。MCの今田耕司(53)は「そんな苦労してたんや…私物を売るしかないと…」と絶句していた。さらにユカイは「助かったね。(商売道具の)ギターとかも売っちゃってたもん」と、極限状態にあったことも告白。スタジオからは驚きの声が上がっていた。

     ファンの中にはユカイの切羽詰まった姿を見るに堪えられず、服(衣装)をプレゼントし続けた強者もいた。「かなり助かったね。だってブランド品のいいものをいただくから…」と感謝しきりのユカイ。その衣装代の総額は車1台分にも及んだという。

     熱烈なファンに支えられながら、どん底から這い上がったユカイ。今田は「いやホンマ、あそこまでの暗黒時代があったとは知らなかったです。イメージが変わりました」と、ユカイを讃えていた。

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