芸人

    1: 2020/07/10(金) 21:09:45.34 ID:c8pX72r99
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    今月6日に芸能界を引退した木下優樹菜(32)の炎上が続いている。

     昨年の〝タピオカ店騒動〟でミソをつけ、今月1日に活動再開を宣言したものの、わずか5日後に撤回し、引退を決めた。「その間に何があったのか?」というのが最大の関心事だが、一部報道では所属事務所も関知しなかった新たな不倫疑惑が浮上し、ついにはサジを投げたと言われる。

     新たな不倫相手として水面下で名前が挙がっているのは30代男性X。元「週刊文春」記者でジャーナリストの中村竜太郎氏は、9日放送のフジテレビ系「バイキング」で「大手事務所所属のヒップホップグループでラッパー。筋トレでガンガン体を鍛えている肉体派。身長が180センチぐらいで高くて、イケメンなんですよ」と明かしている。

     これにショックを受けているのが、前夫の「FUJIWARA」藤本敏史(49)だ。テレビ関係者が明かす。

    「藤本さんにとっても寝耳に水。ラッパーXと木下さんの〝ただならぬ関係〟がいつスタートしたかはわかりませんが、少なくとも、〝タピオカ騒動〟以降の謹慎期間中にも逢瀬を繰り返していた可能性が高い。所属事務所には一部週刊誌から問い合わせがあったそうです」

     藤本は木下が引退を発表した当日、吉本興業のニュースサイト「ラフ&ピースニュースマガジン」でコメント。「私、藤本敏史は、今後も子供たちを含めて支えてまいります」とした上で「マスコミのみなさまにお願いです。彼女は、本日を以て、芸能人ではなく一般の方になります。子供や家族、近隣の方々の日常生活の為にも、報道にご配慮いただけますようお願いいたします」と呼びかけた。

     傷心の元妻、そして子供を守るために「自分が言わなければならない」と責任を感じてのものだった。

    「ところが、直後に木下さんとXの不倫疑惑が報じられた。年明けには元サッカー日本代表選手との〝ただならぬ関係〟が噂され、藤本さんが火消しに駆り出される場面もあった。藤本さんは男気があってピュアな人。マスコミを通じて自分が把握していない元妻の一面を知らされ、疑心暗鬼に陥っているそうです」(同)

    7/10(金) 14:00 東京スポーツ
    https://news.yahoo.co.jp/articles/1ed822b55089e2dd56581689d41c21e32000aa68

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    1: 2020/07/09(木) 19:53:05.96 ID:5EneriRW9
    https://www.j-cast.com/2020/07/09389798.html
    2020年07月09日

    俳優の黒沢年雄さんが、「快傑えみちゃんねる」(関西テレビ)をめぐる、お笑いコンビ・キングコングの梶原雄太さんの主張に改めて言及した。
    梶原さんはレギュラーを務めていた「快傑えみちゃんねる」とラジオ番組「上沼恵美子のこころ晴天」(ABCラジオ)を2020年6月いっぱいで降板。両番組の司会である上沼さんと、梶原さんの確執が一部で報じられており、黒沢さんはこれについて「えみちゃんねる」に何度も出演している立場として7月6日のブログで、
    「折角の芸人としての、立場のチャンスを逃したね」
    と梶原さんに苦言を呈していた。

    黒沢さんのブログを受け、梶原さんは7月7日に自身のツイッターで「事情を知らなくて、現場にも居なくて、芸人でもないのに、、」
    「このような事を言われると非常に悲しいですね」と苦言を呈していた。

    黒沢さんは9日に再びブログを更新し、タイトルで
    「梶原君...梅雨は嫌だね」と語り掛けつつ、
    「君とは、何度も共演したね」
    「ゴルフ大会でもよく会い、君は照れ屋?だから、僕からよく声を掛けたよね。僕は、君に好感を持っていたんだ」
    「全く知らない仲ではないので、老婆心で...意見を言ってしまったが...」
    「どうも、君を傷つけてしまったようだね?」
    「だけど僕は、言い訳でもなく、後悔もしてない」
    「君の気が済むなら、僕の批判でも、好きなように言っていいよ...」
    「そうそう...暗い話題ばかりの昨今だから、僕を利用して、明るい話題を、世の中に提供したら...」
    「大丈夫!僕には、失うものは何もないから...。そしたら、上沼さんから、声が掛かるよ!きっと...」
    「何処かで会ったら、僕に対して、煙ったいだろうから、僕から声を掛けるね。そうだ、君はゴルフが上手い、ゴルフに行こう」
    「君の家族の幸せと、今後の活躍を願っている」 と記していた。 
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    1: 2020/07/05(日) 21:54:02.44 ID:etJ7Mgv89
    山里亮太“木村花さん”想起のネタでネット大炎上「サイコパスか?」


    出演者の木村花さんが亡くなったため打ち切りとなった『テラスハウス』(フジテレビ系・Netflix)でMCを務めていた『南海キャンディーズ』山里亮太が、木村さんを思い起こさせるエピソードを語ったと物議を醸している。

    6月27日、山里は『土曜はナニする!?』(フジテレビ系)に出演し、妻である女優・蒼井優との〝失敗エピソード〟を告白。
    何か家事を手伝おうと洗濯をしたところ、蒼井が大事にしていたニットを縮ませてしまったことを明かした。

    蒼井は「やろうとしてくれただけでいいから…」と言いながら縮んだ服を伸ばしていたが、申し訳なくなった山里は「縮んだニット 復活」とネットで検索。
    「リンスを染み込ませると伸びる」という情報を目にしたが、「ただただニットがヌルヌルして終わったわ…」「めちゃくちゃ思い出のニットやっちゃったんよ…」と後悔した。


    一見すると何げない失敗エピソードだが、ネット上では山里に対して、

    《木村花がやった洗濯機トラブルと同じような話をするかね》
    《これ木村花のネタだろ 最低だな》
    《大事にしていた服を縮ませる って全く同じ構図をさ、事実だとしても表に出すのはどういう神経だ?》
    《木村花のコスチュームの件をもう忘れたのか 故人に失礼過ぎるわ》

    などといった批判が噴出。実はこの話、木村さんを連想させるエピソードなのだ。


    無神経な山里のトークにドン引き…

    「木村さんが出演していたとき、テラスハウスでの共同生活で〝洗濯機事件〟と呼ばれる事件が起こりました。ある出演者が洗濯機で洗濯・乾燥を行ったのですが、そこには木村さんの仕事着であるプロレス衣装も入っていたのです。
    高価な上、思い出の詰まった試合衣装は縮んで色落ちしてしまい、木村さんは出演者に激怒。最終的に和解したのですが、この一件は視聴者の〝木村さんたたき〟を呼び、彼女のSNSへ誹謗中傷が絶え間なく書き込まれることになったのです」(テレビ雑誌ライター)

    山里が明かしたエピソードは、まさしく〝洗濯機事件〟そのもの。
    聞き手が連想するのも無理はなく、木村さんの死から間もないこと、自身がMCであったことを踏まえても慎重になるべきだったと言わざるを得ない話題だ。


    ネット上には他にも、

    《わざわざ自分で蒸し返すのか…》
    《いやでも木村花を連想するエピソード語るってサイコパスだろ普通にこわいわこいつ》
    《死者に鞭打つ鬼畜の所業だな》
    《こんなエピソード話すのは何も感じていないってことだな》
    《今そのネタはあかん》
    《どんだけ木村花のこと忘れたらこんな話できるんだよ》

    など、山里に厳しい反応が。ひょうひょうと話す姿から、その神経を疑う声が殺到していた。

    一連の騒動の性質を考えても、山里の思慮浅さは弁解しようがなさそうだ。


    https://myjitsu.jp/archives/123733

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    1: 2020/06/25(木) 21:00:00.85 ID:swXZEiiV9
    6月25日発売の「週刊文春」で、アンジャッシュの渡部建が取材に応じ、世間を騒がせた“多目的トイレ”での不貞報道などについて質問に答えた。その中で、渡部が発した“とある一言”に大きな批判が集まっている。

     6月11日発売の週刊文春で、女優・佐々木希という妻と子供がいながら、複数の女性と関係を持ち、六本木ヒルズの多目的トイレに呼び出し短時間で逢瀬を重ねていたことが報じられていた渡部。報道を受け、芸能活動を全て自粛し雲隠れ中だったが、16日、90分にわたり同誌のインタビューを受けた。

     渡部は「妻と知り合ってから安全な遊び方を知り、そこから抜け出せなかった。いろいろ許容してくれたので図に乗ってこういうふうになってしまった。彼女たちに対しては気持ちのないまま接していたし、気持ちの上で浮ついたことはありませんでした。僕は今でも妻を愛しています」と話し、妻・佐々木希への変わらぬ愛情を表明している。

    「このコメントが『文春オンライン』で報じられた途端、SNSでは渡部が発した『安全な遊び方』というワードに対して、《安全な遊び方ってなに?》《多目的トイレが安全な遊び方!? どういう神経!?》《安全な遊び方したいなら、普通はお金を使ってプロと遊ぶでしょ》《安全な遊び方? ちょっと何言ってるかわからない》《安全な遊び方って、子供に使う言葉だよね。不倫=安全な遊び方って、ふざけてるのかな》と総ツッコミが入りました。

    25日放送の『グッとラック!』(TBS系)に出演したコメンテーターの小林麻耶も今回の渡部の発言に対して『奥様と小さなお子様がいるので、“安全な遊び方”というのは、ちょっと、ご遠慮願いたいなと…』と発言していました」(エンタメ誌ライター)

     “気持ちの上で浮ついたことはなかった”という渡部。しかし、下半身が浮ついていたことについては弁明できない。この謝罪告白で、世間の目は変わるだろうか?

    アサジョ 2020年6月25日 18時15分
    https://news.infoseek.co.jp/article/asajo_92769/

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    1: 2020/06/24(水) 22:36:39.29 ID:OH73MvD59
    「週刊文春」6月11日発売号が報じた「アンジャッシュ」渡部建(47)の不倫疑惑
    6月16日、渡部が「週刊文春」の取材に応じ、不倫疑惑に加え、妻で女優の佐々木希(32)、相方・児嶋一哉(47)への思いを明かした。

    取材現場に黒いスーツ、ネクタイ姿で現れた渡部。時折言葉を詰まらせながらも、NGの質問は一切なく、取材時間は90分に及んだ。

     取材に同席した所属事務所「人力舎」の玉川大社長が振り返る。

    「渡部が直撃取材を受けたとマネージャーから聞いて、(不倫スキャンダルを起こした)他の方々がやってきていることと同じようにするしかないと
    思っていました。芸人だからいじられて、なんなら(相方の)児嶋一哉が『俺じゃねえよ!』と言うとか、いろんな形を想像していた。
    その後、事務所に紙(質問状)が届き、『多目的トイレ!? えっ、これ気持ち悪ぃじゃん。種類が違うじゃん』って考えを改めたんです。
    それで自粛という形に腹が固まった」

    渡部は「週刊文春」が報じた複数女性との関係について次のように語った。

    「思い起こせば、独身時代はとにかく独身をとことん謳歌しなくてはと思い、好き勝手に過ごしていました。
    妻と知り合ってから安全な遊び方を知り、そこから抜け出せなかった。彼女たちに対しては気持ちのないまま接していたし、
    気持ちの上で浮ついたことはありませんでした。僕は今でも妻を愛しています」

    佐々木の反応についても明かした。

    「今まで浮気が妻にバレたことは一度もありませんでした。記事を見て、妻は失望していましたね。
    怒りもあるし、呆れもあるし。仕事も増え、自分の描いたビジョン通りに物事が運んでいったことが慢心を生んでしまった」

    6月25日(木)発売の「週刊文春」では、渡部の独占インタビューを4ページにわたって詳報。
    その中で渡部は、妻・佐々木希から受けた叱責、不倫の“隠蔽工作”を図った理由、相方児嶋に対する複雑な思いなどを語っている。



    https://bunshun.jp/articles/-/38615

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