自動車

    1: 2019/06/14(金) 15:37:08.06 ID:mrIv7/4F9
    兵庫県西宮市で69歳の女が運転する車が園児ら17人の列に突っ込み、2人が病院に運ばれた。警察は女を過失運転傷害の疑いで現行犯逮捕している。
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    https://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000156992.html


    写真で見るBMW「1シリーズ」

     また116i、120iの双方に、専用のエクステリア/インテリアパーツや装備品を採用した「スポーツ」と「スタイル」を用意。価格は116iが308万円で、スポーツとスタイルは各10万円高、120iは367万円で同様に各20万円高となる。

     撮影車両は116iが「スタイル」でボディーカラーはミッドナイト・ブルー。120iは「スポーツ」でクリムゾン・レッド。
    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/photo/509499.html
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    【【分かりづらい?】園児の列に突っ込んだ69歳女が乗ってた車のシフトレバーがこちら(画像あり)】の続きを読む

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    1: 2019/06/13(木) 15:09:24.74 ID:Tyg0qTJf9
    https://www.sankei.com/economy/news/190613/ecn1906130011-n1.html

    トヨタ自動車は13日、定時株主総会を愛知県豊田市の本社で開いた。株主と、豊田章男社長ら役員との質疑では、
    「CASE」と言われる電動化や自動運転などの次世代技術・サービスや株主還元のあり方、働き方改革などについて幅広い質問が出た。

    晴天に恵まれた13日、トヨタ本社には朝から、特別運行されたバスなどで株主が詰めかけた。出席株主数は5546人と過去最高で、
    モニターでの観覧を含め第5会場まで設置された。

    午前10時、豊田氏が「将来のモビリティー(乗り物)社会を株主とともに築いてまいりたい」とあいさつして総会が始まる。
    議案の説明などの後に行われた質疑で目立ったのは、昨今目立つ高齢者による交通事故に関連する質問だ。

    「高齢者が運転する車が暴走している。事故を起こした車に、プリウスが頻繁に登場する。運転ミスだと思うが大丈夫か」という質問が序盤で出た。
    豊田氏は交通事故全般について、「事故が起きると、日々幸せな生活が一瞬にして変わってしまう。自動車会社に関わるものとして申し訳ない」
    と話した後、吉田守孝副社長が質問に答える。

    吉田氏は「プリウスの事故、心配をおかけして申し訳ない。死傷者ゼロがトヨタの目標だが道半ばだ。個々の事故は警察の調査に
    全面的に協力しており、お客の安心・安全を第一に、厳しい基準で評価され、世に出している」と強調。
    「年配のお客を中心に、大変多くのお客にご愛顧されている」と話し、プリウスの事故が目立つのは、販売好調が続き、多くの車が
    使用されているからだとの認識を示唆した。また吉田氏は、踏み間違い防止の後付け装置の対応車種を年内に12モデルに拡大する方針を
    改めて強調し、「安全な車社会のために、できることは全てやる」と話した。

    人工知能研究子会社、TRI(トヨタ・リサーチ・インスティテュート)最高経営責任者(CEO)のギル・プラット氏も
    「(開発中の高度安全運転支援技術である)ガーディアンが、悲惨な事故を回避して死傷を予防するのが私どもの夢だ。
    こういった技術は社会が必要としており、他メーカーの車にも提供したい」と説明。豊田氏も改めて「交通事故がゼロになるまで戦いを続ける」と述べた。

    自動運転技術につながる安全技術のほか、電動化やシェアリングなどの質問も出た。

    日産自動車前会長のカルロス・ゴーン被告の事件に関連しては、女性の株主が「豊田社長は創業家のご出身で、やりたい放題できる環境にあるのでは」と質問。
    これに対しては小林耕士副社長が「心配はよく分かるが、30年以上、社長の近くで仕事している私からみると、社長の人柄はオープンでフェア。
    報酬は社外取締役が侃々諤々(かんかんがくがく)議論して決める。ご心配されず、支援いただきたい」と回答した。

    「トヨタは株主還元に消極的だ。増配を求める」との質問に対し、白柳正義執行役員は「リーマン・ショックや東日本大震災を経て、半年程度、
    事業を継続できる資金を持っていたいというのが基本的な考え方だ。電動化・知能化などへの投資やM&A(企業の合併・買収)などにもお金がかかる状況だ」
    と理解を求めた。

    総会は取締役選任案など4議案を可決し閉会した。所要時間は1時間49分だった。

    【【トヨタの株主総会】株主「プリウスの事故が多いけど大丈夫?」副社長「プリウスの事故が目立つのは、販売好調で数が多いからだ」】の続きを読む

    1: 2019/05/28(火) 15:45:25.47 ID:CAP_USER
    https://car.watch.impress.co.jp/img/car/docs/1186/905/002_o.jpg
    日本初公開の新型「911」

     ポルシェ ジャパンは5月28日、8世代目に進化した新型「911」を日本初公開した。発売日は7月5日で、価格は「911 カレラ S」が1666万円、「911 カレラ 4S」が1772万円、「911 カレラ S カブリオレ」が1891万円、「911 カレラ 4S カブリオレ」が1997万円。

    □ワイドボディを全モデルに採用
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    911 カレラ S

     新型911では、従来一部モデルに採用していたワイドボディを全モデルに採用。後輪のトレッド(左右輪の間隔)を拡大して安定性を高めるとともに、前輪のトレッドも全モデルで拡大。加えて、リアホイールも大径化された。

     これにより、4輪が路面を捉える能力を向上させ、道路や天候に左右されにくい安定したロードホールディングを実現。市街地、高速道路、ワインディングロード、サーキットまで、どんな道でも安心かつ快適にスポーツカーの走りが楽しめるのが最大の特徴という。

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    911 カレラ S

     最高出力450PS/6500rpm、最大トルク530Nm/2300-5000rpmを発生する水平対向6気筒 3.0リッターターボエンジンは、ターボチャージャーを大型化して過給圧を高めたほか、吸排気系の効率を高めるなど最適化して、従来型から30PS/30Nmそれぞれ向上させた。トランスミッションは、新エンジンの出力特性に最適化した8速DCT(デュアルクラッチトランスミッション)を初採用している。

     ボディにはアルミなどを多用して軽量化を図り、サイズ拡大に伴う重量増を相殺。ボディ単体重量を先代より12kg軽い240kgとする一方で、ボディの曲げ剛性とねじれ剛性をそれぞれ5%向上させた。さらにリアスポイラーをはじめとする空力パーツを電子制御式とし、走行安定性と燃費のバランスを最適化した。

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    911 カレラ S

    □新開発の「ウェットモード」を標準装備
     安全装備では、世界初となる新開発の「ウェットモード」を標準装備。この機能は路面の水を検知して、それに基づいてコントロールシステムを調整してドライバーに知らせる機能。そのほかにも、衝突被害軽減ブレーキや自動再発進機能付きアダプティブクルーズコントロールなどの先進安全運転支援システムを用意。さらにレーンキープアシストも設定することで長距離ドライブに伴う疲労を軽減するという。

    □1970年代の911をモチーフにしたダッシュボード
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    911 カレラ S

     デザインでは、インテリアに1970年代の911をモチーフとした水平基調でよりワイドな印象が強まったダッシュボードを採用。中央には10.9インチの大型モニターを据えたほか、メーターパネルもセンターのタコメーター以外はデジタル化することで、ドライバー中心の思想を守りつつ先進性を採り入れた。

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    911 カレラ S

     コネクテッド機能の「Porsche Connect」では、スマートフォンを通じてドアの施錠状態や駐車位置を確認できるほか、カーナビゲーションシステム、エアコン、オーディオなどを音声で操作できるボイスコントロールも採用。また、万一の事故や故障の際にワンタッチでポルシェ アシスタンスに接続できる機能も搭載した。

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    911 カレラ S

    関連リンク
    ポルシェ ジャパン株式会社
    https://www.porsche.com/japan/
    製品情報(911 カレラ S)
    https://www.porsche.com/japan/jp/models/911/911-carrera-models/

    2019年5月28日 14:00
    Car Watch
    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1186905.html

    【【新車情報】ポルシェ、新型「911」日本初公開。8世代目は全モデルにワイドボディ採用 】の続きを読む

    1: 2019/05/27(月) 21:51:38.77 ID:DbbGnEA+9
    ■現時点ではEV=日産リーフという状況に

     これまでEV(100%電気自動車)の本格展開には距離を置いているように見えたトヨタが、ついにEVの拡大に動き出した。上海モーターショーでC-HRベースのEVを世界初公開したと思ったら、2020年代前半にはグローバルで10車種以上のEVを展開すると宣言した。このグローバルという表現のなかには、日本市場も含まれていることだろう。東京オリンピック・パラリンピックに向けて自動運動の実用化もかまびすしいが、オリンピック後の日本市場はEVへとシフトしていくのだろうか? そのとき勢力図はどう変わるのか。

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     2019年春の時点で、日本のEV市場はほぼ日産が握っている。なにしろ市販EVというのは、日産のリーフとe-NV200、三菱のアイミーブとミニキャブミーブしかないのだ。いずれにしても、ルノー日産三菱アライアンスのモデルであるが、販売の大半はリーフとなっているのは言わずと知れたことだろう。日産のEVに商用車やワゴンを用意するe-NV200が存在していることも忘れがちだが、それだけ「リーフ」というEV専用モデルのインパクトは強い。日本においてはEV=リーフと市場が捉えているといっても過言ではない。

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     「EVの日産」としてブランディングしてきたアドバンテージは大きい。逆に、トヨタはEVへの本格参入の第一弾としてC-HRのバリエーションとして出してきたことから、既存モデルのEV仕様を展開すると予想される。

    ■増加するカーシェアリングサービスがEV市場活性化の肝になる

     これは、かつてハイブリッドカー(HEV)で見られた構図だ。最初は「プリウス」というHEV専用車が主役で、その後も「アクア」というHEV専用モデルが存在感を示しているが、いまやトヨタ(やホンダ)については軽自動車を除いてHEVが未設定のクルマを探すほうが難しいという状況になっている。歴史は繰り返すというが、HEVで起きたことを考えると、日産「リーフ」のブランディング面での優位性は当面揺るがないであろう。ただし、EV全体のシェアにおいては販売網の違いからもトヨタが実力を発揮することになると考えられる。

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     さて、そもそも日産やトヨタ、その他メーカーが日本でEVを多数展開するほど市場にEVニーズが高まるかどうか、という問題がある。EVの航続可能距離が伸びれば売れるようになるのか、それともガソリンスタンドの閉店によりエンジン車に乗ることがインフラ的に厳しくなって仕方なしにEVにシフトするのか。はたまた再生可能エネルギーの効率的な利用から電動化が進むのか……。シナリオはいくつも考えられるが、とにかくEVの市場が大きくならないことには、複数のメーカーがEVを採算レベルで売るのは難しいだろう。

     ところで、カーシェアリングとEVは親和性が高い。エンジン車に比べてメンテナンスフリーの要素は強く、EVであれば燃料補給の手間も不要だ。すでに日産がe-シェアモビというサービスを始めているが、近距離ユースがメインユーザーのカーシェアリングが拡大していけば、サービス提供社がEVを採用するという展開になると予想される。個人所有を無視するわけではないが、カーシェアリングというビジネスモデルの拡大が、日本におけるEV普及の一助となるのではないだろうか。

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    2019年5月26日
    https://www.webcartop.jp/2019/05/376700
    https://www.webcartop.jp/2019/05/376700/2

    【【テクノロジー】トヨタがついに電気自動車へ本格始動! 日産一強だったEV勢力図は変わるのか 】の続きを読む

    1: 2019/05/24(金) 12:44:15.86 ID:awAOKYIV9
    新型「マツダ3」発売 ガソリンとディーゼルの良さを兼ね備えた新エンジン初搭載

    マツダ新型「マツダ3」の国内販売が開始され、ガソリンエンジンでありながら、ディーゼルエンジンの良さも兼ね備えた「SKYACTIV-X」を世界で初めて実用化して搭載しました。

    魂動デザインも深化した新型「マツダ3」
     マツダは、新型「マツダ3」を2019年5月24日より発売しました。

    「アクセラ」の後継車に位置づけられる新型マツダ3は、デザインコンセプトである「魂動デザイン」が深化し、日本の伝統的な美意識である「引き算の美学」を追求したスタイルになりました。

    マツダ新型「マツダ3 ファストバック」
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     新型マツダ3にはセダンとファストバックの2つのタイプが用意されていますが、セダンは「凛とした伸びやかさ」、ファストバックは「色気のある塊」をテーマとし、それぞれの個性を際立たせた外観デザインとしています。

     ボディカラーはセダンに7色、ファストバックに8色を設定。「ソウルレッドクリスタルメタリック」「マシーングレーメタリック」の2色に加え、ファストバックでは専用色として、金属の質感と樹脂の滑らかな素材感を融合させた新開発の「ポリメタルグレーメタリック」が設定されました。

     内装でも引き算の美学が取り入れられ、水平基調でシンプルな構造による上質感と運転に集中できる心地よい空間という機能性を融合しています。

     動力性能については、クルマ全体で最適化したマツダ独自の新世代車両構造技術「SKYACTIV-VEHICLE ARCHITECTURE(スカイアクティブ・ビークル・アーキテクチャー)」を新開発。

     理想の運転姿勢を「歩行状態(人間が歩いている時の姿勢)」と定義し、シートからボディ、シャシー、タイヤに至るまですべての車体構造を刷新して、安心して楽しく運転できる環境を実現しました。

     パワートレインは、マツダが新たに開発した2リッターの「SKYACTIV-X」を初めて実用化して搭載するとともに、1.5リッターガソリン、2リッターガソリン、1.8リッタークリーンディーゼルの4タイプがセダン・ファストバックともに設定されました。

     SKYACTIV-Xは、独自の燃焼方式「SPCCI(火花点火制御圧縮着火)」を採用し、ガソリンエンジンで圧縮着火を制御する技術が世界で初めて実用化されたものです。

     優れた初期レスポンスと力強いトルクを備えるディーゼルエンジンの良さと、素早い操作に追従し、高回転までスムーズに伸びていくガソリンエンジンの良さを兼ね備えた走りが楽しめます。また、小型で効率的なハイブリッドシステム「M Hybrid」を搭載することで、モーターアシストによる低燃費を実現しました。

     トランスミッションはATに加え、SKYACTIV-Xと1.5リッターガソリンではMTも用意されています。

     そのほか、質の高い静粛性の実現や各スピーカーの位置と方向を刷新してクリアなサウンドを提供するオーディオシステム「Mazda Harmonic Acoustics(マツダ・ハーモニックアコースティックス)」を装備しました。

     安全装備として、緊急時の回避・被害軽減を支援する先進安全技術「i-ACTIVSENSE(アイ・アクティブセンス)」も搭載しています。

     また、直感的な操作性と機能性を備えたコネクティビティ・システム「マツダコネクト」が進化し、基本性能の向上やより直感的に使えるヒューマン・マシン・インターフェイス(HMI)などを採用して使いやすくなりました。

     さらに、クルマとマツダがネットワークでつながり、ユーザーのカーライフを24時間365日サポートするサービスが導入されます。事故や病気などの時に、クルマがオペレーターとつながること迅速に緊急車両を手配することができ、スマホアプリ「MyMazda」と連携することでクルマの状況やドアの閉め忘れ等を通知するサービスも利用できます。
     
     価格(消費税込)は、セダンが247万円から355万1200円、ファストバックが218万1000円から362万1400円です。

     なお、SKYACTIV-X搭載モデルは2019年7月に予約受注が開始され、発売は10月の予定となります。【了】

    https://kuruma-news.jp/post/147521
    2019.05.24 くるまのニュース

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