自動車

    1: 2019/12/08(日) 20:26:59.98 ID:e7wtoxT69
    ZOZOの創業者・前澤友作氏(44)が8日、YouTubeに3本目となる動画を投稿した。「【日本初お披露目?!】前澤、3.8億円の車を買う」と題された動画で、最初に前澤氏は「すでにオーダーしている車の内覧会に行こうと思います」と宣言。日本で初お披露目となるスーパーカー、ケーニグセグ「ジェスコ」を見に行き、「写真で見るより、全然、派手」とご満悦な様子で、車が動き出すと「スゲエ」を連発した。

     さらに、座席に座ると、「これは宇宙船だね」と驚いた様子。「車をただただ、自分用に保管して乗るのはもったいない。乗っていない車をサーキットにもっていって、走らせたり、小さいお子さんに触ってもらって、車のすばらしさを体感してもらうために、色んなプロジェクトをやっている」と明かした。

     車の値段は約3億8000万円ですでにオーダーしているという。前澤氏は「世界に何台かしかないから価値は下がらない」とうなずくと、「俺が買った車は全部価値が上がっている。売るつもりはない。ずっと持っておきたい。少年のころ、ミニカーを並べたじゃん。それが大人になっただけ」と話していた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191208-00010005-encount-ent
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    1: 2019/11/20(水) 17:56:46.24 ID:QLp67Vfi9
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    フロントガラスもサイドウィンドウもなし…2億円のスーパーカーは空気が乗員を包み込む

    マクラーレンは最新のスーパーカー「エルバ・ロードスター」を発表した。
    エルバ・ロードスターは168万ドル。ルーフやフロントガラス、窓がない、マクラーレンで初のタイプだ。その代わりアクティブ・エア・マネジメント・システムによって、空気の流れが乗員を包み込む。
    エルバは、マクラーレンの創業者でチャンピオンレーサー、ブルース・マクラーレン(Bruce McLaren)氏がデザインした、1960年代の代表車M1Aのオマージュだ。
    わずか399台のみの限定生産となる。
    マクラーレンは最新のスーパーカー、168万ドル(約1億8000万円)の「エルバ」を発表した。

    「新しいマクラーレン・アルティメット・シリーズのロードスターは、ドライバーに今までにない運転の喜びをもたらす唯一無二のモダンな車だ。エルバという名は、我々が受け継いできた豊かな歴史を表している」と、マクラーレンCEOのマイク・フルーウィット(Mike Flewitt)氏は述べた。

    アルティメット・シリーズは、マクラーレンで最高級の製品ラインで、エルバは、セナ、セナGTR、スピードテールなどのシリーズに加わる。

    マクラーレンで初めてのオープンコックピットデザインのモデルはユニークだ。ルーフもフロントガラスもサイドウインドウもない(オプションで固定型フロントガラスを付けられる)。同社はこのオープンコックピットタイプが「信じられないほど夢中になり心を奪う体験」をもたらすと述べた。この車は、わずか399台の限定生産で、価格は168万ドルだ。

    エルバは特注のカーボンファイバーを車台やボディ、シートに使用している。「マクラーレンで製造された中で最も軽い車」と、製造責任者のアンディ・パーマー(Andy Palmer)氏はリリースで述べた。

    エルバは、マクラーレン創業者のブルース・マクラーレン(Bruce McLaren)氏がデザインした、1960年代のレースカー「M1A」をリスペクトし、オマージュしている。M1Aは強力なV8エンジンと独特の軽量樹脂塗装が施されていた。顧客が公道向けのM1Aを熱望したため、小規模経営のマクラーレンはイギリスのエルバ社と提携し、マクラーレン・エルバM1A、M1B、M1Cの3モデルを製造した。

    メーカーは、インパネにもイノベーションがあり、「車の形状は有機的かつ自然」と述べている。

    車の内部と外部には明確な区切りがないと、同社は述べている。「不鮮明な境界」のデザインが。ドアやシートの後部のCピラーは、内部に流れこむようなデザインだ。フロントは1枚のパネルで覆われ、すっきりとした外観を実現している。同様にボディパネルがフロントタイヤからリアスポイラーまでのエリアをカバーしている。

    安全性の面では、キャビンが乗員を囲んでいるためヘルメットの装着は必要ない。またアクティブ・エア・マネジメント・システム(AAMS)は、空気の流れを変え、風をドライバーや乗員の頭上を通り抜けるようにし、「静かなバブル」を作る。車の前方から空気を取り込み、排気口から排出させる仕組みだ。AAMSは、車がスピードを上げると自動的に作動する。

    この、魔法使いのような驚くべき最新テクノロジーを搭載した車を見てみよう。


    https://www.businessinsider.jp/post-202429

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    1: 2019/11/19(火) 04:09:50.82 ID:mGfmj5a19
    2019年の東京モーターショーに出展され注目を集めたあるスーパーカー。
    実はこの車のボディは“木”でできています。

    といっても、木材をそのまま使ったわけではなく、木を使った「新素材」で、その強度は鉄の5倍以上とも言われていて、しかも5分の1の軽さです。
    この素材が我々の生活を大きく変えるかもしれません。

    ■ “木”でできた「スーパーカー」

    2019年の10月24日~11月4日まで東京ビッグサイトで開催されていた「東京モーターショー」。
    自動車メーカーなどが車の可能性を感じさせる近未来的な数々のコンセプトカーを出展する中、ひと際異彩を放ち大勢の来場者の目を引いていたのは、環境省のブースにあったスーパーカーでした。
    この自動車を視察に訪れた小泉進次郎環境相も驚きと期待を口にしました。

    「実際にボンネット持ちましたけど、片手で持てるボンネットを持ったのは初めてです。
    木の国日本ですから、そこに向けても大きな希望になると思います。」(小泉進次郎環境大臣)

    小泉環境大臣が口にした“木”というキーワード。
    スーパーカーの内装には一部木材が使われていますが、それだけではないといいます。
    一体どういうことなのでしょうか?

    「このスーパーカーは木から造った車なんですね。
    より正確に言うと木材の半分を占める『セルロースナノファイバー』という材料を使って“硬い軽い材料”を作る。
    これでボンネットだとかバックウインドウといったところも、全部、植物由来のセルロースナノファイバーという材料で作っています」(製造に携わった京都大学 矢野浩之教授)

    「セルロースナノファイバー」とは、樹木などの植物に含まれる非常に細い繊維のことです。
    その単位は数10nm(ナノメートル)、髪の毛の数万分の1という細さです。

    セルロースナノファイバー材料の作成工程はこうです。
    木材のチップを加工し、紙の原料となるパルプを作成。

    このままだと、強度はほとんどありません。
    このパルプをさらに特殊な薬品でほぐし、セルロースナノファイバーの密度を上げることで、鉄の5倍の強度を持ちながら、5分の1の軽さの材料となるのです。

    「セルロースナノファイバーを使った材料を使うことで、この車にして2割くらい軽量化ができている。
    それで燃費が1割くらい向上する。その分CO2の排出が減る。だから“環境省の造る”スーパーカーなんです。」(京都大学 矢野浩之教授)

    ■ 生産から利用、廃棄まで…環境に「すごく優しい素材」

    京都大学の矢野浩之教授は、京都大学・宇治キャンパスの木に囲まれた穏やかな雰囲気の研究室で約40年間、セルロースナノファイバーの研究を続けています。
    軽くて頑丈、原材料も植物でリサイクルも可能と、理想的な素材とも思えるセルロースナノファイバー。

    MBSが2005年に取材した際には、セルロースナノファイバーを透明にする加工技術を用いて、紙のように薄いディスプレイを研究。
    大手メーカーとも協力して、発光するところまで開発を進めるなど、長年、この素材の活用方法を模索してきました。

    「一番資源として豊富なのは木ですが、竹や稲わら、あるいは水草、キュウリやレタス。植物は皆セルロースナノファイバーでできている。
    (植物の中で)作られるときは大気中の二酸化炭素を吸収してくれて、廃棄にあたっては、うまく分解してくれるし、燃やしてエネルギーとして使うこともできる。
    生産から利用、廃棄にわたってものすごく環境に対して優しい材料だろうと」(京都大学 矢野浩之教授)

    しかし、課題もあります。
    量産するのに莫大なコストがかかってしまうのです。

    「プラスチックの中に混ぜて強度を上げたいというニーズが一番多いんですが、結構大変」(京都大学 矢野浩之教授)

    ■ 「京都プロセス」で製造コスト10分の1にカット

    そこで矢野教授ら京都大学と京都市産業技術研究所などの研究で発見されたのが、「京都プロセス」と呼ばれる加工方法でした。

    ☆続きはソースでご覧ください
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191118-00010000-mbsnews-sctch
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    1: 2019/11/05(火) 20:13:37.85 ID:cvFI5Pkq9
    小型SUVで品ぞろえ拡充 トヨタ「ライズ」、ダイハツ「ロッキー」
    2019.11.5 15:35

    トヨタ自動車とダイハツ工業は5日、新型の小型スポーツ用多目的車(SUV)を発売した。
    ダイハツが開発・生産し、トヨタは「ライズ」、ダイハツは「ロッキー」の車名でそれぞれ、販売する。
    SUV人気が高まっていることに対応し、トヨタは、「C-HR」より小さなサイズのSUVを求めるニーズを取り込みたい考え。
    ダイハツは軽自動車から小型車に乗り換えようとする顧客にアピールする。
     
    小回りのきく5ナンバーサイズで、パワートレーン(駆動系)は1・0リットルターボエンジンと
    無段変速機(CVT)との組み合わせ。2輪(前輪)駆動と4輪駆動がある。
    先進安全技術を搭載しており、オプションではハンドルを自動で操作する駐車支援機能も設定している。
    ダイハツが7月から導入を始めた新設計手法「DNGA」により、衝突安全と室内・荷室の広さを両立させたという。
     
    ほぼ同型だが、グリルなど前部のデザインが異なる。
    価格はライズが167万9千円から、ロッキーが170万5千円から。
     
    ダイハツの松林淳取締役は、「『大きくて運転しにくい』『サイズの割に室内や荷室が狭い』
    というSUVへの不満を解消できる車だ」と強調した。

    産経ニュース
    https://www.sankei.com/economy/news/191105/ecn1911050020-n1.html


    ダイハツ ロッキー&トヨタ ライズ発表!!
    https://bestcarweb.jp/news/newcar/104057
    ダイハツ ロッキー
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    トヨタ ライズ
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    1: 2019/10/15(火) 23:05:36.87 ID:56up6ssb9
    トヨタ自動車は2019年10月15日、新型の軽オープンスポーツカー「トヨタ・コペンGR SPORT(スポーツ)」を発売した。

    コペンGRスポーツは、トヨタのスポーツカーシリーズ「GR」では初となる、軽規格のオープントップモデル。TOYOTA GAZOO Racingのモータースポーツ活動における知見を生かし、「ダイハツ・コペン」シリーズをベースに開発された。生産はダイハツが行い、トヨタにOEM供給される。

    トヨタによれば、今回のモデルは既存のダイハツ・コペンと、GRが理想とする走りの味の融合であり、路面からのインフォメーションや車体の挙動をダイレクトに感じとることができ、スポーツカーらしいハードな乗り心地が楽しめるコペンの可能性をさらに広げるものだという。

    具体的な車体チューニングのメニューとして挙げられるのは、フロントのブレース(補強材)追加やセンターブレースの形状変更などによるボディー剛性の最適化。サスペンションのスプリングレートを変更するとともに、専用ショックアブソーバーを採用し、「しなやかな動き」と接地感のある「フラットな乗り味」を追求した。電動パワーステアリングにも専用のチューニングが施されており、日常生活の中でも、ライトウェイトスポーツカーらしい意のままに車両をコントロールする気持ちよさが得られるとアピールされる。

    トランスミッションはダイハツのコペンと同様に5段MTとCVTが用意される。5段MT車で850kg、CVT車で870kgという車重や、エンジンのアウトプット(最高出力64PS、最大トルク92N・m)、ボディーサイズ(全長×全幅×全高=3395×1475×1280mm)といった基本のスペックは変わらない。

    空力性能の向上も意識してカスタマイズされたエクステリアは、大開口のフロントグリルやアンダースポイラー形状のフロントバンパー、ディフューザー形状のリアバンパー、マットグレーで塗られたBBS製鍛造アルミホイールなどが特徴。「GR SPORT」エンブレムも車体の前後左右に添えられる。

    インテリアはブラック基調でコーディネートされており、専用のレカロシートや自発光式3眼メーター、MOMO製の専用革巻きステアリングホイール、専用ピアノブラック調加飾のセンタークラスターなどが装着される。

    価格は5段MT車が243万5000円(+52万6500円 ※カッコ内は「ダイハツ・コペン ローブ」との価格差)で、CVT車が238万円(+47万1500円)。ボディーカラーは全8色が用意され、以下のカスタマイズパーツもラインナップされる。

    ・GRフロントスポイラー:5万1700円
    ・GRフロントコーナースポイラー:4万4000円
    ・GRサイドスカート:6万6000円
    ・GRリアサイドスポイラー:4万7300円
    ・GRリアトランクスポイラー:2万2000円

    (webCG)

    2019.10.15
    https://www.webcg.net/articles/-/41677

    コペン GR SPORT
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