社会

    shizensaigai_typhoon
    1: 2019/10/11(金) 19:09:58.90 ID:+vIYJdeu9
    ヨドバシ従業員の叫び
    @YFpt44ihg2UfWMB
    ヨドバシ従業員です。明日の台風で既に計画運休が伝えられる中、通常営業の宣告を受けました。帰る手段がないにも関わらず、です。どうかしてます。経営者や店長は社員の生活や命を大切に考えず、ただただ利益の事だけを考えています。 #台風 #台風19号 #ヨドバシ
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    3:58 PM · Oct 11, 2019·Twitter for iPhone

    https://mobile.twitter.com/YFpt44ihg2UfWMB/status/1182551140329635841


    仁美
    @hitomi0404taka
    ·
    2h
    Replying to
    @YFpt44ihg2UfWMB
    ほんとブラックですよね!!!!
    前回の台風の時も、
    某東口店は早めに閉めて、某西口は通常営業って、、、そんなに開けたいなら店長達だけでやればいい!!!!!!!!!!!
    我慢できずコメントしちゃいました

    https://twitter.com/hitomi0404taka/status/1182556584620068865?s=20

    【【台風19号】ビックカメラ休業も、ヨドバシ従業員ら「明日の通常営業の宣告を受けられました。帰る手段がありません。」】の続きを読む

    1: 2019/10/08(火) 19:33:15.17 ID:dNhBcv1E9
     全都道府県の住民を対象にした意識調査で、茨城県民の地元への「愛着度」が全国最下位という結果が出た。魅力度で6年連続全国最下位からの脱却を目指す県にとって、県民にも「愛されていない」というショックな結果になった。

     調査をしたのは、都道府県の魅力度ランキングを発表しているブランド総合研究所(東京)。SDGs(持続可能な開発目標)が住民視点で行われているかを調べることを目的に、今回初めて実施した。各都道府県民340人に、「幸福度」「生活の満足度」「愛着度」「定住意欲度」について聞いた。

     「とてもある」から「全くない」まで5段階で尋ねた愛着度では、茨城の得点は68・4(全国平均75・1)で最下位。魅力度で毎年ワーストを争う群馬は72・5で36位、栃木は70・3で44位と同様に低迷している。上位は北海道、沖縄、福岡だった。

     ほかの項目でも茨城の順位は低…残り:812文字/全文:1176文字

    2019年10月8日15時03分
    https://www.asahi.com/articles/ASM9L55ZYM9LUJHB013.html?iref=comtop_8_06
    no title

    【【最下位…】茨城、県民にも愛されず 魅力度に続く愛着度47位「なぜ…」 】の続きを読む

    hikikomori_toukoukyohi_girl
    1: 2019/10/01(火) 18:25:42.50 ID:yhNz1jLA9
    ひきこもり引き出し屋被害で会見
    30代女性証言「五感を失った」

     ひきこもりの自立支援をうたう東京都内の業者に自宅から無理やり連れ出され、施設に監禁されたとして、関東地方に住む30代の女性が1日、東京地裁で記者会見し、「恐怖で全身が震え、食べ物も飲み物も喉を通らず、五感がなくなった」と被害の実態を語った。
     女性は業者などに550万円の損害賠償を求めて提訴している。
     この日の第1回口頭弁論で、業者側は請求棄却を求めた。

     こうした業者は「引き出し屋」と呼ばれ、各地で入所者の脱走や提訴が相次いでいる。
     KHJ全国ひきこもり家族会連合会の池上正樹理事は「親の不安につけ込み、契約を結ばせる業者が増えている」と注意を呼び掛けている。

    共同通信 2019/10/1 16:32 (JST)
    https://this.kiji.is/551668534991553633 
    【【ひきこもり】“引き出し屋”被害で30代女性会見 「恐怖で全身が震え、食べ物も飲み物も喉を通らず、五感がなくなった」】の続きを読む

    couple_date
    1: 2019/09/22(日) 19:13:23.97 ID:c0Xs3kWx9
    2019年9月21日 5時30分
    https://news.livedoor.com/article/detail/17115032/

    昨今、ネットの世界で急速に多様化を見せている“女性向け性サービス”の実態とはどのようなものなのでしょうか。書籍『男を買ってみた。~癒やしのメソッド~』を上梓した、女性専門生活カウンセラー・鈴木セイ子氏が解説します。

    急増する「女性向け性サービス」

    レンタル彼氏、女性専用性感マッサージ、出張ホスト……ネット検索すると、女性をターゲットにしたさまざまな性的サービスが出てきます。

    私が約1年半前に「レンタル彼氏」とネット検索した時は、3件ほどしか出てこなかった記憶がありますが、今や何ページかにわたるコンテンツ数に膨れ上がっています。2019年はまさにその過渡期にあると言えるでしょう。

    人知れず、こっそり利用する女性がそれだけ増えたということです。

    「プロを使うようになったらもう人生終わる気がする……」

    正直、私も以前まではそう思っていました。

    しかし今回、私自らいくつかのサービスを利用してみましたが、ある意味期待を裏切るほど、皆さんイケメンばかりでした。しかも優しい! 秋の空に似た“女心”をよく研究され、お勉強しているプロたちでした。

    彼らのホスピタリティーに触れ、これは女性たちが前向きに生きていくための1つのコンテンツになる、いやすでになっているのではないかと感じるようになりました。

    いったいどんなサービスなのか、ざっくり言えば以下のようなかんじです。

    ◎レンタル彼氏……本物の彼氏になりきって、食事やテーマパーク、ショッピングなどへデート。

    ◎女性専用性感マッサージ……ホテルや自宅などへ出張、アロマオイルなどを使用したボディートリートメント並びに、ハンド、大人のおもちゃを使用した性感マッサージ。

    以下ソースで

    【【闇】「レンタル彼氏」を利用したら驚きの連続だった 】の続きを読む

    1: 2019/09/20(金) 20:44:50.94 ID:zh/aIxpp9
    https://news.livedoor.com/article/detail/17111441/

    「抱っこひも」近づいて背中のバックル外し!イタズラか?「赤ちゃん落ちそうになった」とお母さん真っ青

    J-CASTテレビウォッチ
    2019/09/20

    お母さんが赤ちゃんを胸に抱く「抱っこひも」の背中のバックルを外す「いたずら」が横行しているという。SNSでいくつもの体験談が投稿されている。「混雑しているバスで、途中から乗ってきたおばさんが、お母さんの抱っこひもの背中のバックルを外した」「カチッと音がしたら、娘が落ちてきて慌てた。知らない女の人に、抱っこひものバックルを外されてた」

    30代の女性の被害はこうだ。6か月の娘を抱っこひもで抱いて、デパートのエスカレーター(下り)に乗っていたら、後ろから手が伸びてきて背中に当たり、痴漢かなと思ったら、抱っこひものバックルに触ったのがわかったという。「子どもの命が危ないと、震えがきてパニックになりました」

    急いでエスカレーターを降りて難を逃れたが、後にいたのは50代くらいの男性で、知らん顔で通り過ぎていった。店から警察に通報してもらったが、男は見つかっていない。

    バックル守るゴムの補助ひもで自衛
    抱っこひも安全協議会も「抱っこひも外しは認識していなかった」という。

    近藤春菜キャスター「危険な行為ですよね」

    犬山紙子(エッセイスト)「迷惑行為ではなく、殺人行為にもなりますよ。赤ちゃんは動きますから、(落ちたら)死んでしまうかもしれない。いたずらでは済まないと思う」

    菊地幸夫(弁護士)「赤ちゃんが落ちちゃって傷を負ったら、傷害罪で最高15年の懲役。バックルを外しただけでも、暴行罪に該当するかもしれません。2年以下の懲役(罰金もあり)」

    加藤浩次が夏休みできょうは司会の水卜麻美アナ「そもそも、やる人がおかしいんですが、お母さんは身を守らないといけない。上着などを羽織るほか、バックルを守るゴムの補助ひももあるということです」

    春菜「周りも見たら、止めないといけない」

    止めるだけでなく、とっ捕まえよう。 
    【【危険】「娘が落ちてきて…」抱っこひものバックルを外すいたずらが横行 傷害罪や暴行罪に該当 最高15年の懲役】の続きを読む

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