海外

    1: 2021/01/17(日) 02:57:00.56 ID:owDwSDBD9
    【速報】 中国、ダウンジャケットが爆発

    ダウンジャケットが「爆発」、地下鉄で女の子のダウンジャケットが突然爆発しました

    最近、上海の地下鉄でダウンジャケットの爆発が発生しました。
    少女が地下鉄に腰を下ろした瞬間、ダウンジャケットの角が突然「バタン」と爆発し、白い綿毛が羽ばたき、隣の男に浮かびました。
    ダウンジャケットは寒い冬に多くの暖かい保護を与えてくれますが、特定の状況下では安全上の問題も引き起こします。
    以下の状況では、ダウンジャケットが「爆発」しています。

    広東省中山市では、ダウンジャケットのカップルは、洗濯機で洗濯をかけた後、外出して、火災事故とバーストが待って持ってました。
    幸いなことに、死傷者はありませんでした。 消防士が直火を消した後、洗濯機が焦げて黒焦げになっているのを発見しました。

    遼寧省瀋陽市の爆発では、洗濯機が爆破されただけでなく、自宅の2つの窓ガラスも粉々になっていました。
    原因は、洗濯機で洗濯したダウンジャケットが爆発を起こしたことにあります。

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    健康界 2021/1/15 ソース中国語 "ダウンジャケットが「爆発」、地下鉄で女の子のダウンジャケットが突然爆発しました"
    https://www.cn-healthcare.com/articlewm/20210115/content-1180869.html

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    : 2021/01/14(木) 23:51:10.67 ID:MfC70OtL9
    ノルウェーでファイザー社とバイオエヌテック社のワクチン接種後に23人が死亡した。ノルウェー医学エージェンシーが発表した。

    すべての死亡事例は免疫力の下がった80歳以上の高齢者で確認された。

    https://jp.sputniknews.com/covid-19/202101148080098/

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    1: 2021/01/14(木) 01:23:20.55 ID:qTWK5Whz9
    金鉱が爆発し22人が生き埋めになった、報告は30時間遅れた

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    1月12日午前、山東武海龍投資有限公司が記者会見を行い、所長が救助の進捗状況を報告した。記者会見では、1月10日14:00に金鉱山で爆発が発生し、地下22人の労働者が閉じ込められたと伝えられた。
    1月10日14:00、湖山金鉱山の「第1中央部」(坑口から240メートル)で爆発が発生した。爆発により、坑井のはしごの間が損傷し、ケージが正常に動作できなくなり、通信システムが損傷しました。22人が閉じ込められました。
    事故後、同社は迅速に救援活動を組織したが、救助の難しさを過小評価していたため、1月11日20時5分まで緊急管理局に報告しなかった。報告が遅れるという問題があった。
    12日の朝、山東省党委員会の劉嘉義事務局長が地下通信機器を使って閉じ込められた労働者を呼びかけたが、誰も返答しなかった。

    解説によると、山東県燕台市の湖山金鉱山で22人が閉じ込められた事故では、報告の遅れが30時間にも及ぶとのことでした。この問題に関与している企業は、人間の生命を誹謗中傷することに等しい、生命に無関心です。
    報告が遅れると、閉じ込められた人員が生き残る機会が失われます。湖山金鉱山の事故では、最初の報告と報告の30時間の遅れが、22人の閉じ込められた人々のまったく異なる最終的な運命につながる可能性があります。

    Sina Finance 2021/1/13 15:40 ソース中国語 "金鉱が爆発し22人が閉じ込められた 埋まっている報告は30時間遅れた"
    https://finance.sina.com.cn/chanjing/gsnews/2021-01-13/doc-ikftssan5566211.shtml

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    1: 2020/10/25(日) 22:05:19.11 ID:CAP_USER9
    ニコラス・ケイジが、新型コロナウイルスの影響でもう半年以上も恋人のリコ・シバタと会えない状況が続いていると最新のインタビューで明かした。(フロントロウ編集部)

     映画『60セカンズ』、『ナショナル・トレジャー』といったヒット作で知られる俳優のニコラス・ケイジ(56)は、2019年3月に酒に酔った勢いで20歳以上年下のコイケ・エリカという日本人女性と結婚し、婚姻期間わずか69日で結婚を解消したことで世間を騒がせたが、その後、2020年2月頃から30歳年下の日本人女性リコ・シバタと交際をスタート。

     交際当初は、水族館やメルヘンチックな馬車デート、そして、新型コロナウイルスの世界的感染が深刻化する直前の3月頭には、ニューヨークの路上で仲良くハンドサニタイザー(※手指の消毒液)を分け合って感染予防に励むなどラブラブな様子が頻繁に見かけられていたが、それ以降、ニコラスとシバタ氏のツーショットは目撃されていない。

     もしかして、2人は破局してしまったのでは…? そんな不安がよぎるなか、ニコラスが10月末下旬に公開された米Interview Magazineのインタビューで、シバタ氏との関係について、近況報告した。

    ■入国制限のおかげで半年以上も会えていない

     古くからの友人であるシンガーのマリリン・マンソンがインタビュアーとなって敢行したInterview Magazineのインタビューは、かなり和やかで腹を割ったムードで進行。

     そのなかで、ロックダウンの最中にマリリンが長年の恋人であるフォトグラファーのリンジー・ウシッチと挙式したことを、さらりと世界初公表したニコラスは、マリリンの結婚式にフェイスタイムで参加したことに言及。

     その話の流れで、コロナ禍でもパートナーと一緒に居られるマリリンが羨ましい、人肌が恋しいと示唆したニコラスは、現在、日本に滞在している恋人のシバタ氏とは、もう半年以上も会えていないと愚痴をこぼした。

    「お前は恵まれてるよ。こんなことになっちまったおかげで、いや、もちろんウイルスで亡くなってしまった人たちもいることは、すごくご愁傷様だけど…俺は、リコにもう6ヵ月も会えてないんだ。ニューヨークから戻ってきてすぐ、彼女は日本へ行かなくちゃならなかった。今は、すべてのアメリカ人が日本への入国を禁じられていて、いつ行けるか目途も経っていない。彼女がアメリカに来ることもできない。だって、そうしたら、今度は、彼女が日本に戻った後、数週間、日本の政府管轄の施設に滞在しなくちゃならないからな」

     新型コロナウイルス感染拡大防止のために実施されている日米間の入国制限に阻まれ、シバタ氏と長らく会えていないというニコラス。

     実際には、ニコラスの言うように、「すべてのアメリカ人が日本への入国を禁じられている」ということはなく、不要不急と判断される場合には、条件に応じて入国が許可される(※入国後14日間の自己隔離が必要)が、日本の在留資格を持たないニコラスが、恋人であるシバタ氏に会うためだけに短期来日することは、不要不急には当てはまらないため、現状では許可されない。

     逆に、シバタ氏が渡米した場合には、日本に戻った際に、14日間、検疫所長が指定する施設でPCR検査の結果が出るまで待機する必要がある。この指定施設には、自宅や親戚宅、友人宅、ホテルなども対象となるが、ニコラスは“政府管轄の施設”のみでしか待機できないと思っているようで、とにかく、愛するシバタ氏に不便が生じるようなことはさせたくないと思っているらしい。

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)

    2020-10-24
    https://front-row.jp/_ct/17403515
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    1: 2020/10/14(水) 22:01:21.05 ID:CAP_USER9
     米国出身のロックバンド「ボン・ジョヴィ」のボーカル、ジョン・ボン・ジョヴィ(58)が13日、日本テレビ系情報番組「スッキリ」に出演。
    コロナ禍の過ごし方を問われ「毎日、皿洗いをしていた」と意外な回答をした。

     VTR出演したジョンは「バンドは伝統を守りつつ、進化し続け楽しむこと」が大事だと語り、長年活躍し続けてこられたのは楽しんできたことが大きいと強調した。

     コロナ禍はどう過ごしていたかという問いには、寄付とボランティアで運営する米ニュージャージー州にあるレストラン「JBJ Soul Kitchen」で毎日皿洗いをしていたという。

     10年前の開店当時はジョン自身が皿洗いを担当していたが、多くのボランティアが参加し始め、一線を退いた。
    「コロナ禍でボランティアが来られなくなり、皿洗いのプロの僕に声がかかった」と説明し、炊事場のシンクに立って「週5日、2カ月間、皿を洗ったんだ。重労働だったよ」と振り返った。

     3月20日のレストランのインスタグラムにも自身がシンクに立つ写真が掲載され、「いつもやっていることができないなら、できることをやろう!(If you can’t what you do…do what you can!)」と記載されている。

     こうした経験を元にして作ったのが7月リリースの楽曲「Do What You Can」だった。「コロナ禍のニューヨークは現実の世界と思えなかった。
    でも僕はニューヨークの仲間たちと心は1つだと示したかった」と製作意図を明かし、番組に向けて大ヒット曲「Livin’ On A Prayer」などを披露した。

    https://www.chunichi.co.jp/article/136351/1/
    引用元:中日スポーツ

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