洋楽

    1: 2020/01/19(日) 08:29:47.50 ID:3F/eameY9
    人気バンドのモトリー・クルーのメンバーであるトミー・リーが、首元に大きな日本語タトゥーを入れた。(フロントロウ編集部)

    ■新時代に「令和」タトゥー

     悪名高き自伝本『ザ・ダート』を映画化した『ザ・ダート:モトリー・クルー自伝』がNetflixで配信されている、大御所バントのモトリー・クルーのトミー・リーがとんでもないタトゥーを入れたことがわかった。

     トミーは、2019年2月に結婚した4人目の妻でインフルエンサーのブリタニー・ファーラン・リーとの2ショット写真を自身のインスタグラム・ストーリーに公開。

     すでに体中にタトゥーがあるトミーは、2020年の新年にかけて新たにタトゥーを増やしたようで、首元にはこれまでなかったタトゥーが。

     しかもそのデザインはなんと「令和」。首元に大きく入った「令和」という漢字は、背景に記された赤い円状のデザインでより強調されている。

     トミーが、このタトゥーを日本の新しい元号だと分かって入れているのかは定かではないが、2020年という新しい時代の始まりに、日本に大きく関連した漢字を首元という目立つところに入れた。

     ひょっとしたら、トミーが令和で初めて「令和」をタトゥーした人かもしれない。(フロントロウ編集部)


    2020-01-18
    https://front-row.jp/_ct/17332308
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    1: 2019/12/24(火) 18:14:19.24 ID:9umhdSZB9
    NBAの伝説の選手・シャキール・オニール氏(47)が、歴史上最も偉大なシンガーの一人であるスティービー・ワンダー(69)について「本当は目が見えてる」と米テレビ番組で“暴露”し、米国で騒動になっている。盲目のアーティスト、スティービーの視力についてはこれまで様々な逸話が都市伝説のように語られているが、実際のところはどうなのか。

     スティービーは早産で生まれ、未熟児網膜症となった。常にサングラスを着用し、首を振りながら歌う姿が特徴的なシンガーだ。そのスティービーをめぐっては、常に「本当は見えてるんじゃないの」という都市伝説がつきまとっている。

    「バスケットボールが大好きで、最前列で楽しんでいる姿が写真に撮られた」

    「腕時計をはめて、時間を確認していた」

     スティービー自身が「飛行機を操縦し、着陸させたことがある」と語ったこともある。

     極め付きは、ポール・マッカートニーと共演した際、ポールがマイクスタンドにぶつかって、スタンドが倒れかけたところ、スティービーがスッとスタンドをつかんで立て直した動画が拡散している。

     数々の“見えている”伝説がささやかれる中、「シャック」の愛称で知られる伝説のNBA元選手が都市伝説を「真説だ」と証言したのだから、全米の話題になるのも当然だ。

     シャック氏は米TNT局のバスケのトーク番組「インサイド・ザ・NBA」に出演。バスケ界のレジェンドのケニー・スミス氏、チャールズ・バークリー氏、アーニー・ジョンソン氏らと冗談を言い合って盛り上がったシャック氏は「信じられないだろうけど、スティービーについての実話がある」と切り出した。

    「俺とスティービー・ワンダーはウィルシャー・ブルバード(米カリフォルニア州)の同じマンションに住んでいる。エレベーターに乗って自分のフロアのボタンを押したら、いきなりスティービー・ワンダーも乗り込んできて『シャック! 調子はどう?』って言って、行き先フロアのボタンを押したんだ」
     共演者たちが「ありえない」と笑うと、シャック氏は「本当だって。こっちから話しかけてもいないのに、いきなり『シャック!』ってしゃべってきて、サッとボタンを押したんだって。みんな信じてくれるぜ」と再度、強調した。

     シャックファンは「冗談好きなシャック氏が冗談を言っているだけだ」としている。一方、スティービーファンは「生まれつき見えない人は臭覚とか他の感覚が優れているから、一般人の常識でははかれない能力があるんだ」としている。

     インターネット上では「全盲なわけじゃなく、ごくごくかすかに見えている。シャックは身長216センチとでかいから、分かったんじゃないか」との見方も出ている。

     都市伝説がささやかれていることを知っているスティービーは2017年に視力について「本当のことを話す」と語っていたが、まだ話していない。シャック氏の暴露をきっかけに、20年こそスティービー自身が真実を語るのか…。

    12/24(火) 11:02配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191224-00000004-tospoweb-ent
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    1: 2019/12/24(火) 23:14:52.65 ID:LZJ0DaLH9
    2019.12.24 火曜日
    ザ・フーのピート・タウンゼント、ヘヴィ・メタルを発明したのは自分たちだと語る
    https://nme-jp.com/news/83544/

    GETTY
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    ザ・フーのギタリストであるピート・タウンゼントは1970年発表の名作『ライヴ・アット・リーズ』でヘヴィ・メタルを発明したと語っている。

    『トロント・サン』紙の新たなインタヴューでピート・タウンゼントはザ・フーこそがヘヴィなリフによるロックの先駆者であり、レッド・ツェッペリンは彼らのサウンドの真似をしたと主張している。

    「僕たちが『ライヴ・アット・リーズ』でヘヴィ・メタルを発明したと言えるよね」とピート・タウンゼントは説明している。

    「僕らはいろんなバンドにコピーされているんだよ。なかでもレッド・ツェッペリンだよね。ヘヴィなドラムに、ヘヴィなベース、ヘヴィなリード・ギター、例えばジミ・ヘンドリックスのようなアーティストは僕らがやるよりずっと上手かったよね」

    「エリック・クラプトン、ジャック・ブルース、ジンジャー・ベイカーによるクリームはジミ・ヘンドリックスと同じ年である67年に現れて、ある意味、僕らの核を盗んだんだ」

    彼は次のように続けている。「だから、昔のヘヴィ・メタルのサウンドを聴きたい人はそれを提供してくれるバンドはたくさんいるわけでね。僕らが今やれることではないんだ。もしやりたいとしても、やりたいことの上位にはないんだ」

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

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    100835_0_wide_ver1576404602
    1: 2019/12/16(月) 23:17:36.16 ID:fwA6pM919
    Ultimate Guitarの読者が選ぶ「曲自体は良いのにギターソロが残念な楽曲 TOP25」
    2019/12/15 19:27 amass
    http://amass.jp/129271/

    海外の音楽サイトUltimate Guitarは、同サイトの読者が選ぶ「曲自体は良いのにギターソロが残念な楽曲 TOP25」を発表しています。同サイトは、読者からの230を超えるコメントに基づいてTOP25ランキングを作成しています


    1. Show Me How To Live - Audioslave
    2. (You Gotta) Fight For Your Right (To Party) - Beastie Boys
    3. Peter Pan - Nick Jonas
    4. The End of the Line - Metallica
    5. No Sleep Till Brooklyn - Beastie Boys & Kerry King
    6. Fly Away - Lenny Kravitz
    7. Why Can't This Be Love - Van Halen
    8. Five Minutes Alone - Pantera
    9. Shadow on the Sun - Audioslave
    10. Keep on Rocking in the Free World - Neil Young

    11. The Solo That Must Not Be Named - Fred Durst
    12. Freight Train - Nitro
    13. Raining Blood - Slayer
    14. Murder One - Metallica
    15. We are 138 - Misfits
    16. Man Unkind - Metallica
    17. Coffee & TV - Blur
    18. Lonely Day - System of a Down
    19. Living After Midnight - Judas Priest
    20. Under the Graveyard - Ozzy
    21. Get out the Door - Velvet Revolver
    22. Halo on Fire - Metallica
    23. You Really Got Me - The Kinks
    24. I Wanna Be Sedated - Ramones
    25. Bring Em Back Alive - Audioslave


    詳細は以下のURLのページでご覧になれます。
    https://www.ultimate-guitar.com/articles/features/friday_top_25_great_songs_with_bad_guitar_solos-100835

    (おわり)

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    1: 2019/12/11(水) 23:02:36.45 ID:l5nllNq69
    2019.12.11 水曜日NME Japan
    ジョン・ボン・ジョヴィ、リッチー・サンボラの不在を今も寂しく思っていると語る
    https://nme-jp.com/news/83001/

    Photo: GETTY
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    ボン・ジョヴィのフロントマンであるジョン・ボン・ジョヴィは2013年に経験した元ギタリストであるリッチー・サンボラの脱退を振り返り、リッチー・サンボラのことを今も寂しく思っていると語っている。

    物質依存症に苦しんでいたことで知られるリッチー・サンボラは2013年に行っていた「ビコーズ・ウィー・キャン」ツアーの途中でバンドを脱退している。ジョン・ボン・ジョヴィは彼の脱退後も同ツアーを続行して、現在までバンドとしての活動を続けている。

    今回、ジョン・ボン・ジョヴィは『ポールスター』誌のインタヴューに応じて、リッチー・サンボラが脱退した当時を次のように振り返っている。「ティコ(・トーレス/ドラマー)やデヴィッド(・ブライアン/キーボーディスト)や俺にとって、リッチーが抱えていた問題のために(バンドとして)立ち止まってしまうのは不公平だと感じたんだ」と彼は当時について語っている。

    「(バンドを解散させる)そんなつもりはなかったからね。バンドの名前はボン・ジョヴィなわけでさ。他の何物でもないんだ。ヴァン・ヘイレンやU2のように、ギタリストに依拠しているようなバンドではないからね。大切なのは楽曲であり、(バンド名は)僕のことを示しているんだ。僕らにはそういう認識があったんだよ」

    一方、ジョン・ボン・ジョヴィは今でもリッチー・サンボラのことを寂しく思っているとしして次のように語っている。

    「彼がそばにいてくれたらと思うよ。僕らは恐るべし2人組だったんだからさ」とジョン・ボン・ジョヴィは語っている。「僕らは魔法のような歌声の持ち主で、彼は本当に素晴らしい人だったんだ。けど、彼の選択が彼自身を迷わせてしまったんだよ」

    現在57歳のジョン・ボン・ジョヴィは続けて、リッチー・サンボラが抜けたことでバンドにはさらなる重圧がかかることになったとも語っており。、それを乗り越えるのは容易なことではなかったと語っている。

    「リッチーが崩れてしまうなんて思ってもいなかったから、仕事にかなり支障が出たよ」と彼は語っている。「その後で、僕らは見事に乗り越えることができたんだ。とてもよかったと思う、本当にね。良かったっていう言葉じゃ足りないくらいさ」

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

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