洋楽

    1: 2019/08/08(木) 22:57:31.96 ID:wDitlGYH9
    イングヴェイ・マルムスティーン「俺が自己中というのは誤解」
    2019.8.8 18:21
    https://www.barks.jp/news/?id=1000170447

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    イングヴェイ・マルムスティーンは、自己中心的だと見られがちだが、本人いわく、それは誤解だそう。

    ◆イングヴェイ・マルムスティーン画像

    彼は『MusicRadar』のインタビューで、自身や創作活動についてこう分析した。「俺については多くの誤解がある。俺のやっていることを勘違いしている人たちがいると思う。彼らは、俺を自己中だと信じてる。実際には、俺は一点集中型の人間なんだ。俺の創作の手順はロックンロール・ミュージシャンとは違う。バンドもなければ、バンドにいるわけでもない」

    「俺はむしろ画家に近いと考えてる。部屋に閉じこもり、一人でひたすら描き続けるような。全てを自分で描き、額縁に入れる。で、“これが俺の絵だ”って外に持ち出す。そこには誰の絵筆も近づけさせない。それを自己中心的って考える人もいるかもしれない。違う、それがアーティストだ。俺はクリエーターなんだ」

    マルムスティーンは今年春、ジミ・ヘンドリックス、ディープ・パープル、ザ・ビートルズ、ザ・ローリング・ストーンズ、エリック・クラプトンらのブルージーな曲をカバーしたニュー・アルバム『Blue Lightning』をリリース。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

    Ako Suzuki

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    entertainment_music
    1: 2019/07/31(水) 22:28:24.21 ID:KpVGtlpR9
    クラフトワーク 20年におよぶサンプリング訴訟に勝訴 「他のミュージシャンの曲をサンプリングするには原則として承諾が必要」
    2019/07/31 14:21
    http://amass.jp/123781/


    クラフトワーク(Kraftwerk)は1999年、彼らの楽曲の一部をサンプリングして無断使用したとしてヒップホップ・プロデューサーのモーゼス・ペラムを著作権侵害で訴えます。

    それから20年、欧州司法裁判所(ECJ/European Court of Justice)は7月29日

    「レコード・プロデューサーは、録音の全部または一部の複製を承諾または禁止する独占的権利を有する。そのため、既存音源のサンプリングによる複製は、たとえ短いものであっても、オリジナル作品の複製であると見なされなければならず、オリジナルアーティストによって承認される必要がある。しかしながら、オリジナルの音源が聴覚で識別できないほどに変形させてサンプリングさせた場合においては、オリジナル作品の複製とは見なされない。そのため承諾なしに使用できる可能性がある」

    という判決を下しています。

    この訴訟は、プロデューサーのモーゼズ・ペラムとマーティン・ハースが、ドイツの女性ラッパー、サブリナ・セトラー(Sabrina Setlur)に提供し1997年にリリースされた楽曲「Nur Mir」の中で、クラフトワークの「Metal on Metal(ドイツ語:Metall auf Metall )」のドラムビートを2秒ほどサンプリングしてループ使用したことが著作権侵害に当たるかどうかを争っていたもの。「Metal on Metal」はアルバム『ヨーロッパ特急(英:Trans-Europe Express)』収録曲。

    この20年の間、2012年にはドイツの連邦裁判所が著作権を侵害しているとし、クラフトワーク側が勝訴。その後モーゼズ・ペラムらプロデューサー側が控訴し、2016年には、ドイツの連邦憲法裁判所が、クラフトワークへの影響は「芸術的自由」を上回らなかったと判断し、著作権侵害には当たらないとクラフトワーク側の主張を退ける判決を下していました。その後の控訴で欧州司法裁判所で争っていました。

    欧州司法裁判所は、欧州連合(EU)における最高裁判所に相当するだけに、英BBCなどの海外メディアは今回の判決は音楽業界に大きな影響を与える可能性があると報じています。

    (おわり)

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    music_black_metal_band_corps_paint
    1: 2019/07/25(木) 00:36:47.57 ID:Oeg75y/O9
    驚異的な大ヒットが記憶に新しい映画『ボヘミアン・ラプソディ』。フレディ・マーキュリーを中心に、「Queen」のメンバーたちの音楽にかける情熱や人間関係、悲嘆などを鮮やかに映し出し、大成功を収めました。
    このように、洋楽アーティストの半生を描いた伝記映画が製作されれば、見てみたいと思う人も多いのではないでしょうか。
    そこで今回は、映画化(伝記)してほしい洋楽アーティストについて調査、ランキングにしてみました。

    1位 カーペンターズ
    2位 レディー・ガガ
    3位 ボン・ジョヴィ
    ⇒4位以降のランキング結果はこちら!

    1位は「カーペンターズ」!

    1970年代を代表するポップス・デュオ「カーペンターズ」。リチャード・カーペンターとカレン・カーペンターの兄妹で結成され、『イエスタデイ・ワンス・モア』や『トップ・オブ・ザ・ワールド』など、数々の名曲を世に送り出しました。そんな彼らの育った環境やそれぞれの性格と才能、全米1位を獲得するまでの苦悩や葛藤、カレンの病気と若くしてこの世を去った経緯など、華々しい活躍とその裏側の映像化を希望する人が多数。時代を越えて愛され続ける歌声と、「カーペンターズ」としての活動を終えるまでの流れをぜひ劇場で見てみたいと思う人が多く、1位となりました。

    2位は「レディー・ガガ」!

    歌手としてはもちろん、ファッションや動向にまで注目が集まる「レディー・ガガ」。『ボーン・ディス・ウェイ』や『ポーカー・フェイス』など多数の大ヒット曲を持つ彼女。歌に加えて過激なパフォーマンスや奇抜なファッション、カリスマ性などはよく知られていますね。そんな彼女ですが、その人生は順風満帆なものではなく、さまざまな葛藤がありました。どのようにして現在の地位を獲得したのか、成功するまでの道のりの映像化を望む声が多数、2位となりました。

    3位は「ボン・ジョヴィ」!

    世界的に有名なハードロックバンド「ボン・ジョヴィ」。デビューから数年で瞬く間に有名となり、ワールドツアーを通じてさらに人気が増していきました。そんなデビューからの快進撃を劇場で見たい人が多数。また、日本との関係性も深く、映画化された際には、日本公演の場面も少なくなさそうですね。

    今回は、「Queenに続け!映画化(伝記)してほしい洋楽アーティストランキング」を紹介させていただきました。気になる4位~45位のランキング結果もぜひご覧ください。

    みなさんは、どのアーティストの映画が見たいですか?

    調査方法:gooランキング編集部にてテーマと設問を設定し、gooランキングの投票サービスにてアンケートを行いその結果を集計したものです。
    投票数合計:1,515票
    調査期間:2019年4月18日~2019年5月02日

    2019年07月25日 00:00 gooランキング
    https://ranking.goo.ne.jp/column/5989/

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    1: 2019/07/17(水) 22:40:16.79 ID:vpxemewX9
    ジョン・ボーナムのドラムが冴え渡る、レッド・ツェッペリン楽曲14選
    Rolling Stone |2019/07/15 10:30
    https://rollingstonejapan.com/articles/detail/31472

    ジョン・ボーナム(Photo by Terry O'Neill/Getty Images)
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    2010年の企画「ローリングストーン誌の選ぶ歴史上最も偉大な100人のドラマー」でも1位に選出されたジョン・ボーナム。そんな彼の演奏が一段と輝くツェッペリンの楽曲を厳選し、同誌がプレイリストを作成した。

    レッド・ツェッペリンに貢献したのはわずかに10年程度だったが、その期間にジョン・ボーナムは轟くビートとスリリングな高速フィルを創造し、それらのプレイは今でもドラマーたちによってコピーされている。
    このコレクションを聴けば、きっとあなたもスティックを手に取り、曲に合わせてプレイしたくなるだろう。

    ローリングストーン誌が選んだ14曲は下記の通り。

    1. 「レヴィー・ブレイク」(『レッド・ツェッペリン IV』)
    2. 「アウト・オン・ザ・タイルズ 」(『レッド・ツェッペリン III 』)
    3. 「モビー・ディック」(『レッド・ツェッペリン II』)
    4. 「ウィアー・ゴナ・グルーヴ」(『最終楽章(コーダ)』)
    5. 「アキレス最後の戦い」(『プレゼンス』)
    6. 「ロックン・ロール」(『レッド・ツェッペリン IV』)
    7. 「トランプルド・アンダーフット」(『フィジカル・グラフィティ』)
    8. 「死にかけて」(『フィジカル・グラフィティ』)
    9. 「移民の歌」(『伝説のライヴ』)
    10. 「カシミール」(『フィジカル・グラフィティ』)
    11. 「グッド・タイムズ・バッド・タイムズ」(『レッド・ツェッペリン I』)
    12. 「オーシャン 」(『聖なる館』)
    13. 「フール・イン・ザ・レイン 」(『イン・スルー・ジ・アウト・ドア』)
    14. 「モントルーのボンゾ」(『コンプリート・スタジオ・レコーディングス』)

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

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    1: 2019/07/08(月) 22:50:17.68 ID:QqPvbYbs9
    2019.7.8 17:05 BARKS
    サミー・ヘイガー「D・L・ロスは、俺の時代のヴァン・ヘイレンのほうが成功していたことを認めない」
    https://www.barks.jp/news/?id=1000169282

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    サミー・ヘイガーは、ヘイガー時代のヴァン・ヘイレンのほうがデイヴィッド・リー・ロス時代より成功していたのをロスが認めようとしないのは馬鹿げていると話した。

    ヴァン・ヘイレンのスタジオ・アルバムは全米チャート上では、ロス時代に『1984』(1984年)と『A Different Kind Of Truth』(2012年)が最高位2位、ヘイガー時代は『5150』(1986年)、『OU812』(1988年)、『For Unlawful Carnal Knowledge』(1991年)、『Balance』(1995年)の4枚全てが1位に輝いた。

    『Planet Rock』誌のインタビューで、ロスとのライバル意識について問われたヘイガーは、こう答えた。「俺のレーダーにひっかかりもしなかった。俺はデイヴのアーティスト性に敬意を抱いちゃいないが、彼は頭がよく、優れたショウマンだと思ってる。初期に彼がヴァン・ヘイレンとやってたことは素晴らしかった。彼がいなかったらヴァン・ヘイレンは成功していなかっただろう」

    「デイヴに神のご加護を。でも、彼は、俺の時代のヴァン・ヘイレンのほうが彼の時代より成功していたことを認めるのを拒んでる。すごく馬鹿げてる。それじゃあまるで、俺が、自分が加入する前のあのバンドにおける彼の貢献を認めないようなものじゃないか。もしそうだったら、馬鹿げてるだろ?」

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

    Ako Suzuki

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