洋楽

    1: 2019/10/15(火) 22:40:05.35 ID:BG0ttRtD9
    アヴリル・ラヴィーン、6年ぶりのジャパン・ツアーを2020年5月に開催
    http://www.billboard-japan.com/d_news/detail/81087/2

    no title



     難病を乗り越え、復活を遂げたアヴリル・ラヴィーンが、2020年5月にジャパン・ツアーを行うことが明らかになった。

     最新作『ヘッド・アバーヴ・ウォーター』をひっさげた北米ツアーに続き、来年はヨーロッパからのワールド・ツアーが始動し、5月には6年ぶりのジャパン・ツアーが開催。会場やチケット代など詳細は近日発表予定となっている。


    ◎公演情報
    【HEAD ABOVE WATER WORLD TOUR 2020 JAPAN】
    2020年5月 詳細近日発表
    INFO: http://www.creativeman.co.jp

    (おわり)

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    1: 2019/10/06(日) 21:39:28.76 ID:akqtsflU9
    クリームのドラマー、ジンジャー・ベイカーが死去
    2019/10/06 19:54掲載(Last Update:2019/10/06 20:17)
    http://amass.jp/126535/

    https://www.facebook.com/jinjahbaker/photos/a.955727464451568/3063317177025909/?type=3


    クリーム(Cream)やブラインド・フェイス(Blind Faith)等で知られるドラマーのジンジャー・ベイカー(Ginger Baker)が死去。彼のSNSページで明らかにされています。80歳でした。

    ジンジャー・ベイカーの家族は9月25日(現地時間)、彼が重篤状態であることを明らかにし、ファンに「彼のためにお祈りしてください」と呼びかけていました。家族は9月末に「ジンジャーは持ちこたえている」と発表していましたが、家族は新たな声明で「ジンジャーが今朝、安らかに亡くなったことを伝えるのはとても悲しい。この数週間、私たちに親切な言葉をくださった皆さんに感謝します」と発表しています。死因は明らかにされていません。

    (おわり)

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    1: 2019/09/06(金) 05:28:07.10 ID:IIl8AaUP9
    キング・クリムゾン『In The Court Of The Crimson King』50周年記念エディション発売
    2019/09/06 04:18掲載
    http://amass.jp/125224/

    King Crimson / In the Court of the Crimson King
    no title



    キング・クリムゾン(King Crimson)が1969年にリリースした1stアルバム『In The Court Of The Crimson King(邦題:クリムゾン・キングの宮殿)』。発売50周年を記念した50thアニヴァーサリー・エディションが発売決定。CD3枚+Blu-rayエディションは10月25日、200グラム重量盤アナログレコードは10月18日に発売(いずれも海外)。

    CD3枚+Blu-rayエディションには

    CD1 - スティーヴン・ウィルソン(Steven Wilson)による2019年ステレオ・ミックス(ロバート・フリップ承認)+2019年インストゥルメンタル・ミックス(「Moonchild」は曲の長さを編集)

    CD2 - Blu-ray収録のオルタナティヴ・アルバムのエクスパンデッド・エディション

    CD3 - 1969年ミックスのオリジナル・マスター・エディション+追加トラック

    Blu-ray -

    ・スティーヴン・ウィルソンによる2019年5.1&ステレオ・ミックス(24/96ハイレゾ)

    ・1969年アルバム・ミックスのオリジナル・マスター・エディション(24/96ステレオ)

    ・スティーヴン・ウィルソンによる2019年ミックスを含むコンプリート・オルタナティヴ・アルバム。

    ・スタジオ・テイクから集められた追加音源

    ・2019年インストゥルメンタル・ミックス

    ・1969年ハイドパーク公演からの白黒映像

    を収録。

    200グラム重量盤アナログレコードには

    LP1 - スティーヴン・ウィルソンによる2019年ステレオ・ミックス(ロバート・フリップ承認)

    LP2 - オルタナティヴ・テイク&レコーディング

    を収録

    (以下略、リリース詳細は引用元サイトをご覧ください。)

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    1: 2019/08/08(木) 22:57:31.96 ID:wDitlGYH9
    イングヴェイ・マルムスティーン「俺が自己中というのは誤解」
    2019.8.8 18:21
    https://www.barks.jp/news/?id=1000170447

    no title



    イングヴェイ・マルムスティーンは、自己中心的だと見られがちだが、本人いわく、それは誤解だそう。

    ◆イングヴェイ・マルムスティーン画像

    彼は『MusicRadar』のインタビューで、自身や創作活動についてこう分析した。「俺については多くの誤解がある。俺のやっていることを勘違いしている人たちがいると思う。彼らは、俺を自己中だと信じてる。実際には、俺は一点集中型の人間なんだ。俺の創作の手順はロックンロール・ミュージシャンとは違う。バンドもなければ、バンドにいるわけでもない」

    「俺はむしろ画家に近いと考えてる。部屋に閉じこもり、一人でひたすら描き続けるような。全てを自分で描き、額縁に入れる。で、“これが俺の絵だ”って外に持ち出す。そこには誰の絵筆も近づけさせない。それを自己中心的って考える人もいるかもしれない。違う、それがアーティストだ。俺はクリエーターなんだ」

    マルムスティーンは今年春、ジミ・ヘンドリックス、ディープ・パープル、ザ・ビートルズ、ザ・ローリング・ストーンズ、エリック・クラプトンらのブルージーな曲をカバーしたニュー・アルバム『Blue Lightning』をリリース。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

    Ako Suzuki

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    entertainment_music
    1: 2019/07/31(水) 22:28:24.21 ID:KpVGtlpR9
    クラフトワーク 20年におよぶサンプリング訴訟に勝訴 「他のミュージシャンの曲をサンプリングするには原則として承諾が必要」
    2019/07/31 14:21
    http://amass.jp/123781/


    クラフトワーク(Kraftwerk)は1999年、彼らの楽曲の一部をサンプリングして無断使用したとしてヒップホップ・プロデューサーのモーゼス・ペラムを著作権侵害で訴えます。

    それから20年、欧州司法裁判所(ECJ/European Court of Justice)は7月29日

    「レコード・プロデューサーは、録音の全部または一部の複製を承諾または禁止する独占的権利を有する。そのため、既存音源のサンプリングによる複製は、たとえ短いものであっても、オリジナル作品の複製であると見なされなければならず、オリジナルアーティストによって承認される必要がある。しかしながら、オリジナルの音源が聴覚で識別できないほどに変形させてサンプリングさせた場合においては、オリジナル作品の複製とは見なされない。そのため承諾なしに使用できる可能性がある」

    という判決を下しています。

    この訴訟は、プロデューサーのモーゼズ・ペラムとマーティン・ハースが、ドイツの女性ラッパー、サブリナ・セトラー(Sabrina Setlur)に提供し1997年にリリースされた楽曲「Nur Mir」の中で、クラフトワークの「Metal on Metal(ドイツ語:Metall auf Metall )」のドラムビートを2秒ほどサンプリングしてループ使用したことが著作権侵害に当たるかどうかを争っていたもの。「Metal on Metal」はアルバム『ヨーロッパ特急(英:Trans-Europe Express)』収録曲。

    この20年の間、2012年にはドイツの連邦裁判所が著作権を侵害しているとし、クラフトワーク側が勝訴。その後モーゼズ・ペラムらプロデューサー側が控訴し、2016年には、ドイツの連邦憲法裁判所が、クラフトワークへの影響は「芸術的自由」を上回らなかったと判断し、著作権侵害には当たらないとクラフトワーク側の主張を退ける判決を下していました。その後の控訴で欧州司法裁判所で争っていました。

    欧州司法裁判所は、欧州連合(EU)における最高裁判所に相当するだけに、英BBCなどの海外メディアは今回の判決は音楽業界に大きな影響を与える可能性があると報じています。

    (おわり)

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