洋楽

    1: 2019/12/11(水) 23:02:36.45 ID:l5nllNq69
    2019.12.11 水曜日NME Japan
    ジョン・ボン・ジョヴィ、リッチー・サンボラの不在を今も寂しく思っていると語る
    https://nme-jp.com/news/83001/

    Photo: GETTY
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    ボン・ジョヴィのフロントマンであるジョン・ボン・ジョヴィは2013年に経験した元ギタリストであるリッチー・サンボラの脱退を振り返り、リッチー・サンボラのことを今も寂しく思っていると語っている。

    物質依存症に苦しんでいたことで知られるリッチー・サンボラは2013年に行っていた「ビコーズ・ウィー・キャン」ツアーの途中でバンドを脱退している。ジョン・ボン・ジョヴィは彼の脱退後も同ツアーを続行して、現在までバンドとしての活動を続けている。

    今回、ジョン・ボン・ジョヴィは『ポールスター』誌のインタヴューに応じて、リッチー・サンボラが脱退した当時を次のように振り返っている。「ティコ(・トーレス/ドラマー)やデヴィッド(・ブライアン/キーボーディスト)や俺にとって、リッチーが抱えていた問題のために(バンドとして)立ち止まってしまうのは不公平だと感じたんだ」と彼は当時について語っている。

    「(バンドを解散させる)そんなつもりはなかったからね。バンドの名前はボン・ジョヴィなわけでさ。他の何物でもないんだ。ヴァン・ヘイレンやU2のように、ギタリストに依拠しているようなバンドではないからね。大切なのは楽曲であり、(バンド名は)僕のことを示しているんだ。僕らにはそういう認識があったんだよ」

    一方、ジョン・ボン・ジョヴィは今でもリッチー・サンボラのことを寂しく思っているとしして次のように語っている。

    「彼がそばにいてくれたらと思うよ。僕らは恐るべし2人組だったんだからさ」とジョン・ボン・ジョヴィは語っている。「僕らは魔法のような歌声の持ち主で、彼は本当に素晴らしい人だったんだ。けど、彼の選択が彼自身を迷わせてしまったんだよ」

    現在57歳のジョン・ボン・ジョヴィは続けて、リッチー・サンボラが抜けたことでバンドにはさらなる重圧がかかることになったとも語っており。、それを乗り越えるのは容易なことではなかったと語っている。

    「リッチーが崩れてしまうなんて思ってもいなかったから、仕事にかなり支障が出たよ」と彼は語っている。「その後で、僕らは見事に乗り越えることができたんだ。とてもよかったと思う、本当にね。良かったっていう言葉じゃ足りないくらいさ」

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

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    1: 2019/12/10(火) 22:56:58.73 ID:idS62GGq9
    「ロクセット」のマリー・フレデリクソンさん死去
    2006年、ドイツ・ハンブルクのテレビ番組でパフォーマンスを披露したロクセットのマリー・フレデリクソンさん(左)とペール・ゲッスルさん=ロイター
     スウェーデンの男女ポップスデュオ「ロクセット」のマリー・フレデリクソンさんが9日に亡くなった。61歳だった。2002年に脳腫瘍(しゅよう)を患い、長年闘病を続けていたという。

     1958年生まれ。84年にソロデビューし、国内で成功を収めた後、86年にペール・ゲッスルさんとロクセットを結成して海外に進出。アルバム「ルック・シャープ!」に収録された「ザ・ルック」が米シングルチャートで1位を記録し、映画「プリティ・ウーマン」の挿入歌となった「イット・マスト・ハブ・ビーン・ラブ」など、次々にヒット作を生み出した。日本でも95年に初来日公演をするなど人気があった。

     マネジメント会社の発表によると、脳腫瘍の治療後、ツアーに復帰して精力的に活動していたが、06年には健康管理に専念するよう医師の助言を受けていたという。(ロンドン=下司佳代子)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191210-00000084-asahi-musi

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    1: 2019/12/10(火) 23:10:40.37 ID:bqCMtHpF9
    AC/DC『バック・イン・ブラック』の全米セールスが2500万枚を達成! 「米国で最も売れたアルバム」の第4位に
    12/10(火) 20:12 rockinon.com
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191210-00000012-rorock-musi

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    1980年にリリースされたAC/DCのアルバム『バック・イン・ブラック』の全米セールスが2500万枚を達成したそうだ。

    「Consequence of Sound」によると、現地時間12月6日、アメリカ・レコード協会は『バック・イン・ブラック』の全米セールスが2500万枚に達したことを発表、これにより同アルバムは「米国で最も売れたアルバム」の第4位になったという。

    なお、3位はイーグルス『ホテル・カリフォルニア』(2600万枚)、2位がマイケル・ジャクソン『スリラー』(3300万枚)、そして1位はイーグルス『グレイテスト・ヒッツ 1971-1975』(3800万枚)となっている。

    さらに、同アルバムは世界セールスにおいては約5000万枚を売り上げたと予想されており、これは『スリラー』に続く記録だそうだ。

    1980年7月にリリースされた『バック・イン・ブラック』は、同年10月にはプラチナ・アルバムを獲得。1990年10月には1000万枚、2004年6月には2000万枚のセールスに達したと報じられている。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

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    76031
    1: 2019/10/24(木) 22:28:18.57 ID:3IRQpcSp9
    書籍『スティーリー・ダン大事典』発売
    2019/10/24 09:47
    http://amass.jp/127204/


    書籍『スティーリー・ダン大事典』がシンコーミュージックから12月10日発売予定。生い立ちから諸作品、参加ミュージシャン、全ツアー記録までを事典形式で詳述。稀代のこだわりバンドのすべてがここに。
    ■『スティーリー・ダン大事典』
    アンソニー・ロブステリ (著), 丸山 京子 (翻訳)
    https://www.shinko-music.co.jp/item/pid0647920/

    <予定内容>

    いつの時代にも、熱心なファンがついているスティーリー・ダン。すべてが語り尽くされたと思われる彼らだが、まだまだ知られていないことがあった──。

    そんなバンドの歴史を追いつつ、生い立ちから諸作品の詳細、ドナルド・フェイゲン/故ウォルター・ベッカーのソロ、プロデュース作品、映像、レア曲、スティーリー・ダン曲のカヴァー、エンジニア、スタッフ、全ツアー記録まで、よく知られている事実から初めて明かされるエピソードまでが満載。事典形式なので、必要な情報にすぐ行けて、読み物としても面白い。ファンなら必携のマニアックな一冊となっている。

    (おわり)

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    1: 2019/10/15(火) 22:40:05.35 ID:BG0ttRtD9
    アヴリル・ラヴィーン、6年ぶりのジャパン・ツアーを2020年5月に開催
    http://www.billboard-japan.com/d_news/detail/81087/2

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     難病を乗り越え、復活を遂げたアヴリル・ラヴィーンが、2020年5月にジャパン・ツアーを行うことが明らかになった。

     最新作『ヘッド・アバーヴ・ウォーター』をひっさげた北米ツアーに続き、来年はヨーロッパからのワールド・ツアーが始動し、5月には6年ぶりのジャパン・ツアーが開催。会場やチケット代など詳細は近日発表予定となっている。


    ◎公演情報
    【HEAD ABOVE WATER WORLD TOUR 2020 JAPAN】
    2020年5月 詳細近日発表
    INFO: http://www.creativeman.co.jp

    (おわり)

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