歌手

    1: 2019/12/09(月) 20:15:05.44 ID:qg+8HhDs9
    no title


    歌手で女優の知念里奈(38)が9日までに自身のインスタグラムを更新し、「高卒認定試験」に合格したことを明かした。

    知念はインスタに試験の合格証書の画像をアップ。「お兄ちゃんの中学受験の時に、どうせなら一緒に!と一念発起したものの、ひと教科落としてしまい(もちろん数学!)1年に2回しか試験がないので、本番に重なったり妊娠出産があって再トライできず、ずっと気になっていました」とした上で、「人はなんだってできる!こんな母さんでさえ、やればできる!を見てもらいたかった、というのは気持ちの半分。半分は自分のためです。未来への選択肢を広げたいという思いでした」と挑戦した理由を説明した

     さらに「今は無理だけど数年後、お兄ちゃんと一緒にキャンパスライフしてたりして」ー嘘です」で茶目っ気を込めて記し、ハッシュタグで「高卒認定試験」「自己満」「嬉しい」「スッキリ」「神様ありがとう」と感謝した。

    知念は2005年に元モデルの男性と結婚し、翌年に第1子となる男児をもうけたが、07年に離婚。16年7月にミュージカル俳優の井上芳雄と再婚し、昨年6月に男児を出産した。

    フォロワーからは「知念ちゃん、すごい!!子育てしながら仕事しながら勉強尊敬します!!」「数年後には女子大生ですか!?」「素晴らしいチャレンジです!!」「ママしながら良く頑張りましたね」など称賛するコメントが上がっている。

    https://news.livedoor.com/article/detail/17499328/
    2019年12月9日 11時56分 スポーツ報知

    https://www.youtube.com/watch?v=WwvKi9ToKHc


    知念里奈 Wing PV

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    1: 2019/12/04(水) 22:55:19.48 ID:ntVKg64/9
    赤西仁が2DAYSイベント開催、チケットは各公演2020円
    音楽ナタリー 12/4(水) 22:42配信

    赤西仁が3月11、12日にライブイベント「JIN AKANISHI LIVE "Rehabilitation" IN TOKYO 2020 YEN」を開催する。

    ライブは2日間で全5公演が予定されており、完全入れ替え制で行われる。また各公演のチケット代は、イベントタイトルの通り2020円。購入方法などの詳細は後日アナウンスされる。

    ■ JIN AKANISHI LIVE "Rehabilitation" IN TOKYO 2020 YEN
    2020年3月11日(水)LINE CUBE SHIBUYA(渋谷公会堂)
    2020年3月12日(木)LINE CUBE SHIBUYA(渋谷公会堂)
    ※完全入れ替え制の全5公演

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191204-00000140-natalien-musi
    ▼赤西仁
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    1: 2019/12/03(火) 21:49:16.17 ID:nJDUaMKr9
    受賞資格が限られているとはいえ、さすがに無理がある?

    元AKB48でタレントの板野友美が11月28日、都内で行われた「WEIBO Account Festival in Japan 2019」に出席。中国最大のソーシャルメディア「WEIBO」(微博、ウェイボー)で活躍し、中国で大きな影響力を持つ日本の著名人らを表彰する同イベントで「グッドシンガー賞」を受賞したのだが、世間からは疑問の声が上がっている。

    日本開催2度目となる今回は、板野のほかに「人気俳優賞」を竹内涼真、「人気アイドルグループ賞」を乃木坂46(松村沙友理、新内眞衣)、「躍進俳優賞」を志尊淳、「注目俳優賞」を千葉雄大、「話題女優賞」を西野七瀬、「マルチアーティスト賞」を斎藤工が受賞。板野と同じ元AKBの小嶋陽菜は「ファッションタレント賞」に輝いている。

    ウェイボーと関わりのある著名人が対象とはいえ、どの受賞者もある程度は納得のいく顔ぶれだ。しかし板野の「グッドシンガー賞」については首を傾げる向きが多く《歌番組とかで見かけたことないんですけど》《板野の歌、1曲も知らない》《どんな選考基準なんだろう》《今年歌番組に出てるシンガーならみんなもらえそう》といった、イタいツッコミが殺到しているのだ。

    「AKB卒業後はソロアーティストとして活動し、2月には約1年ぶりのシングルとなる11thシングル『すき。ということ』をリリース。しかし、そのセールスは最高週間順位が27位で、楽曲をリリースしていたこと自体知らない人が多いようです。そこでいきない『グッドシンガー賞』なのですから驚かれて当然。板野がこの賞を受賞したことで、このアワードの権威自体に疑問をもちたくなるのも無理はありません」(エンタメ誌ライター)

    「シンガー」ではない他の賞を授けた方が波風が立たなかったのでは?

    http://dailynewsonline.jp/article/2101675/
    2019.12.03 10:00 Asagei Biz

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    1: 2019/11/28(木) 20:34:40.27 ID:NMc22gi19
    11月27日に放送された音楽特番『ベストアーティスト2019』(日本テレビ系)に倉木麻衣が出演し、『ZARD』の名曲『負けないで』を生で披露。しかし、視聴者は倉木の歌唱力が耳に耐えないとし「放送事故だ」との声も飛び交うなど、その評判は散々だった。

    今年デビュー20周年を迎えた倉木は、番組中盤の午後9時台に登場。歌唱前には今年の『24時間テレビ』(同系)で、24時間駅伝に挑んだいとうあさこ、近藤春菜、『ガンバレルーヤ』よしこ、水卜麻美アナと並び、彼女らの奮闘ぶりを振り返った。

    同番組を見ていたという倉木は「感動しました。お疲れさまでした」などと口にし、頭を下げてステージに向かった。倉木は『ZARD』の坂井泉水さんと交流があったといい、4人が励まされたという曲『負けないで』をカバーすることに。いとうら4人が見守る中、曲を披露した。


    ■声かすれ、高音は息続かず…

    倉木は音程を大きく外すことはなかったものの、ロングトーンを響かせるべき部分では声が続かず、かすれて聞こえる場面も。笑顔で「ありがとうございました」と締めた倉木に水卜アナは「倉木さんの声で、あらためて(負けないでのフレーズが)心に響きました」とフォローを入れていた。

    倉木は8月に『負けないで』をカバーした映像をYouTubeにアップ。ライブでも同曲を披露しているようで、さながら〝持ち歌〟と化しているようだ。しかし、この日の歌声に対する視聴者の声は辛らつだった。

    《倉木麻衣の「負けないで」絶望的なヘタさなんだが…》

    《倉木麻衣の負けないでキー合ってない。もう1音ぐらい下げた方がいい》

    《前にも負けないで歌ってたけど、そのときよりも声が出てなかったなぁ…喉調子悪いのかなぁ》

    《倉木麻衣すげぇ久しぶりに見たんだが…どうしたよ…放送事故かと思った》


    倉木の歌唱力を否定する声にファンは応戦、「普段はもっとうまいが緊張している」と指摘する声もあり、この日のツイッターは大いに荒れていた。

    倉木のデビュー20周年は波乱に満ちた形で終わりそうだ。

    まいじつ11月28日(木)11時10分
    https://news.biglobe.ne.jp/entertainment/1128/myj_191128_7404040156.html

    https://youtu.be/xUFjF97TsoI


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    1: 2019/11/16(土) 17:09:04.46 ID:Qq2vZkYa9
    西川貴教が、11月13日放送の『ごごナマ』(NHK総合)で体を鍛え始めたきっかけを語った。

    西川は「もともとガリガリだったんです。デビュー当時40kgあるかないかくらい」と回想。
    当時は「脱水症状を起こしてライブ中に倒れたりしてた」という。

    そこで、「筋肉だったら、鍛えたら鍛えたぶんだけちゃんと体についていく」とすすめられ、トレーニングを始めたという。
    筋トレについて「自分と会話できる感じで楽しいですよ」と笑っていた。

    食生活については「基本、食べたいものを食べるんですけど、たんぱく質とか、バランスよく食べていくしかない。
    気をつけるようにしてます」とコメント。

    歌唱力はもちろん、トークも定評のある西川だが、人見知りだという。
    「『えー?』って言われると思うんですけど、人見知りだからこそ早く距離を埋めたいんですよ」と告白。

    「だから、とっとと自分からバーンって(心を)開いて、自分の内臓をドロドロって見せちゃって
    『どうですか?』みたいな状態にして、距離感を縮めてから話していく」

    西川は筋トレについて3月13日にツイッターでコメントしている。

    電気グルーヴのピエール瀧が麻薬取締法違反で逮捕された翌日に「筋トレすればいいんですよ! 筋トレすれば
    ドーパミンもエンドリフィンもノルアドレナリンも出ますし、『幸せホルモン』セロトニンとテストステロンで
    精神的にも肉体的にも充実します!」と、筋トレのメリットについて熱弁。

    最後に「薬物なんて絶対に必要ありません! 筋トレしましょう!」と強く訴えた。
    https://smart-flash.jp/entame/85921

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