歌手

    1: 2020/01/20(月) 19:35:34.32 ID:vxGBHxax9
    https://mantan-web.jp/article/20200120dog00m200035000c.html
    020年01月20日

     シンガー・ソングライターの鬼束ちひろさんが、2月1日に放送されるNHKの音楽番組「SONGS」に登場することが分かった。番組ではデビュー20周年を迎える鬼束さんが、紆余(うよ)曲折のアーティスト人生と歌に懸ける思いを語り尽くす。

     2000年2月にデビューした鬼束さんは、2枚目のシングル「月光」が異例のロングヒットとなり、さらにファーストアルバムもミリオンセールスを記録するなど、瞬く間にトップアーティストの階段を駆け上ったものの、以降は紆余曲折のアーティスト人生を歩んできた。

     そんな鬼束さんの本音に迫るべく番組ではインタビューを敢行。鬼束さんは「ねこ」「ピアノ」「ファッション」「あきらめない」などといった“自らを表すキーワード”をもとに、今だからこそ語ることができる、アーティストとして矜持(きょうじ)や歌に懸ける思いを赤裸々に明かす。

     さらに、20周年の節目の年に自ら「実話」と語るエピソードを盛り込んで書き下ろした新曲 「書きかけの手紙」をテレビ初披露。そのほか代表曲「月光」「流星群」をピアノとストリングスをバックに披露する。

     「『SONGS』 鬼束ちひろ」は、NHK総合で2月1日午後11時~同30分に放送される。

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    1: 2020/01/16(木) 20:56:01.55 ID:/Ia896oQ9
    歌手のmisonoが14日に更新したブログで、応援メッセージの投稿先をブログのコメント欄などにして欲しいと求めた。ツイッターとインスタグラムのDMには「よりいっそう傷つく言葉ばっかり」で仕事関連のメッセージを見つけにくいと記している。

     misonoはブログ中盤で「そして皆様へ!」とし、「応援メッセージは有り難いのですがmisono official blogのコメント欄やInstagramのコメント欄に書き込むか公式Twitterにリプという形にして下さいませんか?」とお願いした。

     その理由として、「公式TwitterとInstagramにDMもメチャクチャきていてお仕事のオファーやコラボの依頼が埋もれてしまってるので…テレビ局&週刊誌&新聞の記者の方々を発見する事が出来ません」と仕事関連のメッセージを見つけにくいと投稿。

     「1つ1つ読んでいってる暇もないし…時にエゴサーチをして世間の反応もチェックしてますがDMは、よりいっそう傷つく言葉ばっかりなので」と記した。また、「とは言っても世の中の声に耳を傾けるのって大切だと思うし アドバイスとして参考にしたいので また落ち着いたらエゴサします。ニュースの記事とかリツイートしたいですし」と胸中をつづった。

    1/16(木) 17:32配信 ディリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200116-00000098-dal-ent

    写真
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    1: 2020/01/10(金) 05:32:02.37 ID:3HdOUtBH9
    《この度私は11月1日からアクセルミュージック事務所の所属となりました》

     石原真理子(55)が昨年、ブログで《ご報告》としてアップした文章である。芸能活動を本格的に再開する告知かと思ったら、文章が続いていた。

    《この発表はオフィシャルです》《私は吉川晃司に属しております》

     アクセルミュージックとは、吉川晃司の個人事務所。

     念のため、問い合わせてみると、

    「石原さんのブログは噂で聞いていますが、見てはいません。(所属したという)そのような事実はありません」

    と、バッサリ。

    石原といえば、高校時代にスカウトされて、いきなり映画デビュー。'83年から放送のドラマ『ふぞろいの林檎たち』(TBS系)にもレギュラー出演し、清純派女優として注目された。
    しかし、'85年ごろに既婚者だった玉置浩二との不倫が発覚し、大バッシングを受ける。

    「'06年に玉置さんとの不倫も含めた暴露本を出したと思ったら、'09年に玉置さんとまさかの復縁交際。しかし、アメリカ人夫との籍が抜けておらず、破局。
    '18年には男性週刊誌で“54歳の水着姿”を披露しました。ブログの内容は“宇宙”や“神”のことばかりです」(スポーツ紙記者)

    昨年12月、石原が以前、住んでいた都営住宅を訪ねた。

    「いま住んでいるのはお母さんだけです。石原さんは、数年前は見かけましたけど、今は見ません」(近所の女性)

    石原の母が語ったのは

    インターホンを鳴らすと、86歳になるという石原の母親が応対してくれた。

    「たまに来ますよ。昨日も来てくれたの。料理が上手で、よく作ってくれるし、掃除もやってくれますよ」

    一緒に住んではいないが、世話を焼いてくれるという。

    「芸能界に復帰することは考えていないようで、ずっと文章を書いているみたい。暴露本? いえ、エッセイと言っていました。
    現在の自分について、執筆活動をしているんです。娘は昔から書くことが好きだったから。小説も書きたいって言っていましたよ」

    ─ブログでは宇宙や神について書いていますね?

    「そうそう、好きなのねー」

    ─吉川晃司さんの事務所に入ったとも書いていました。

    「そうなの? その方と付き合いがあったなんて知らなかったわ。注意しておきます」

    石原の母には、どうしても言いたいことがあった。

    「私は玉置浩二さんのことを絶対に許すことはありません。娘は殴られて病院にも行ったんですよ。
    周りの評判も最悪で、1度会ってキッパリ言いました。“うちの娘はお付き合いさせられません”と。被害が少ないうちに別れさせてよかったですよ」

    腰が悪いそうだが髪は真っ黒で意気軒昂。ハッキリした顔立ちは娘とソックリの母。で、石原は今どこにいるの?

    「昨日から姉と(山梨県)清里へ行きました。たまにはいい空気を吸うのもいいことよ。真理子本人にインタビューしてほしかったですね」

    神や宇宙については難しいが、堂々と“吉川晃司に属する”と言い切った、その真相について聞いてみたい。

    https://news.livedoor.com/article/detail/17642209/
    2020年1月9日 21時30分 週刊女性PRIME

    https://www.youtube.com/watch?v=NwCaUY4FPQ4&list=RDNwCaUY4FPQ4&start_radio=1


    恋の予感(koi no yokan) 安全地帯

    【【「吉川晃司に属しております」発言】石原真理子の実母に詳細を聞くと玉置浩二の話に…「玉置浩二を許すことは絶対にない」】の続きを読む

    1: 2020/01/05(日) 13:10:54.74 ID:OztswnAp9
    薬物事件の影響で注目を集めた来年の大河ドラマ「麒麟がくる」だが、今年の大河までの過去10年で主演を務めた女優は上野樹里、井上真央、綾瀬はるか、柴咲コウの4人のみ。

    この4人のうち、柴咲のメディア露出の激減が目立っている。
    今年出演した映像作品は、映画「ねことじいちゃん」、ドラマはWOWOWの主演ドラマ「坂の途中の家」のみで地上波のドラマはなし。
    公式サイトによると、CM出演はわずか2社のみ。

    来年公開の司馬遼太郎さんの原作を映画化した、V6の岡田准一主演の「燃えよ剣」へは2番手での出演が決まっているものの、大河主演女優としてはあまりにもさみしい活動状況だ。

    「かつては間違いなく所属事務所の女優の中では稼ぎ頭だった。
    しかし、現在では北川景子、本田翼、バラエティーでも活躍する滝沢カレンらよりも稼げなくなってしまったのでは。
    しかし、そうなってしまったのは本人が招いた結果」(テレビ局関係者)

    柴咲は16年にエンタメ・コマース事業を行う会社を設立し、自らCEOに就任。
    また、18年には「衣・食・住」をテーマとし、企画・デザインなどプロデュースを全面的に手掛けたファッションブランドを立ち上げたが、どうやら、これがいけなかったようだ。

    「自分の名前があればビジネスが成功すると算段し、将来的には独立して個人事務所での活動を目論んでいた。
    女優としての才能はあったかもしれないが、ビジネスセンスはそこまでではなかったようで、事業がことごとく軌道に乗らなかった。
    事業を立ち上げる際、所属事務所の幹部に対して、あれこれ言いたいことを言ってしまったようだが、そのせいで、もはや柴咲を積極的にキャスティングする動きはなし。
    柴咲で提案してもほかの女優を出してくることが多いようだ」(映画業界関係者)

    ビジネスから撤退して、女優業に専念するのが得策のようだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/2143631/
    2020.01.05 12:30 リアルライブ

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    【【あの人は今…?】柴咲コウのメディア露出が激減した理由とは】の続きを読む

    IMG_0653

    1: 2020/01/05(日) 19:12:00.27 ID:saktgisr9
    https://hochi.news/articles/20200105-OHT1T50134.html
    2020年1月5日

     歌手のT.M.Revolutionこと西川貴教(49)が5日、自身のツイッターを更新。未成年と間違われたハプニングを明かした。

     今年9月で50歳となる西川は「お正月だし外でごはん食べようとお店に来たら、入り口でおとそがふるまわれてたんで、年中行事好きの僕としては普段飲まないお酒だけど、これは頂戴しないと!と升に手を伸ばしたら、お店の方に『未成年の方はご遠慮下さい』と強めで言わました… 流石にそれは無理があると思います… 今年50です…」と珍事件を明かした。

     ファンからは「ミラクル50歳」「永遠の未成年」「奇跡の50歳」など驚きのコメントが寄せられている。

    【【悲報】西川貴教(50)、未成年に間違えられる】の続きを読む

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