歌手

    1: 2019/08/21(水) 23:19:44.84 ID:VnoGmD7F9
    2019年08月21日 18時41分
    https://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1908/21/news118.html

    歌手の板野友美さんが8月20日、「すっぴんで眉毛がないのは許してね」のコメントとともにInstagramを更新。
    自然な色合いの素肌が際立つ、3枚の写真を公開しました。
    「皆さんは夏らしい事しましたか?」と問いかけつつ、すっぴんの姿を公開した板野さん。
    肩の出たワンピースらしい服をゆるっと着こなし、ウェイビーなロングへアと相まって、普段より大人な印象を受けます。
    板野さんは、ドラマ「僕はまだ君を愛さないことができる」のOPテーマを収録したミニアルバムを、10月9日の発売日に向け制作中。
    収録は順調のようで、「アルバム曲、ステキな曲がたくさん生まれてます」と伝えています。
    写真を見た人たちからは、「すっぴんも素敵です」「癒やされる~」「これですっぴんは強い」と反響が続々。
    常連らしき人たちの中には「最近メイク、薄いよね」「顔が優しくなったね~」など、変化を感じた人もいたようでした。

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    ともちんこと板野友美

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    1: 2019/08/14(水) 23:44:56.52 ID:wQ/cWd239
     歌手のASKA(61)が13日に更新したブログで、NHKから国民を守る党の立花孝志代表(51)がよく使うフレーズ「ぶっ壊す!」について、
    「過ぎたインパクト」として代案を示した。

     ASKAは立花氏について「彼は、正義感の塊です。僕の事件の時も、一見、擁護してくれていましたよね」と記した。
    「『擁護』と、いう言葉を使ってはならないな。あの時の『不透明さ』について、声をあげてくれていました」と振り返った。

     続けて、立花氏が主張する「『NHK』を、観たい人だけがスクランブルを解除して、視聴すればいい」という考えに、「それに対して、否定はありません」
    と理解を示した。その上でASKAは「『NHKをぶっ壊す!』は、ある種、国民を誘導する『イデオロギー』だと、感じてしまうんですよね」との
    見解を示した。

     スクランブル放送についてASKAは「高齢化社会で、その『スクランブル』の解除方法がわからないお年寄りもたくさんいらっしゃる」と指摘。
    「デジタル放送になった時点で、誰が何の番組を観ているのか、全てを把握できます。その中でNHKを視聴した時間だけ有料にし、それを請求する
    システム(人員を含む)を構築することは、時間のかかることです」とシステム的な問題点があるのではと記した。

     さらにASKAは「それでも、彼の言っていることは間違いではありません」と一定の理解を示し、「世間に、NHKの内情を告発したことは、
    大変勇気のいることであったでしょうし、その正義感は、讃えるものです」とした。

     しかし、「『NHKをぶっ壊す!』は、言葉を扱う者として、『過ぎたインパクト』だと感じました。『ぶっ壊す!』と、言わなくてもいい。
    『断固、NHKの体質改善を要求する!』これで、良かったのではないかと思った次第です」と指摘。

     また、「立花孝志さんが開発したNHKが映らない機械。これが、どのくらいの価格で販売されるのかにも興味があります」とし、「僕の代案としては、
    これから発売される新世代のテレビに、それが搭載されていることが、1番の近道でしょうね。何にせよ、時代は刻々と変化を遂げています」と、つづった。

    デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190814-00000161-dal-ent

    【【賛同者現る】ASKA N国党・立花孝志氏を「正義感の塊」…「ぶっ壊す」は言い過ぎ、代案示す】の続きを読む

    1: 2019/08/13(火) 05:48:04.20 ID:i5FrjikD9
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    2007年に亡くなったZARDの坂井泉水さん(享年40)の未公開メモを掲載した本が刊行されることになった。
    ドキュメントブック「永遠 君と僕との間に」(幻冬舎)で、10月24日に発売。
    初公開のものを含む約90点の写真や、育ての親である長戸大幸プロデューサー(71)の新証言も収録される永久保存版だ。
    坂井さんは16年間の活動で発表した全155曲のうち、151曲を自ら作詞。
    未公開メモは、作詞のために常日頃、書きためていたものだ。
    ノートや所属事務所のメモ用紙、宿泊したホテルのレターヘッドなど、実に500枚以上に及ぶ。

    例えばメモにある「傷つくのが怖い」は、ヒット曲「Don’t you see!」(97年)の1番のサビを締めくくる「傷つくのが怖いから」のフレーズで登場。
    95年の阪神大震災の後に書いたとみられる「震災の話」のメモには、
    翌96年発表の「TODAY IS ANOTHER DAY」の歌詞「悲しい現実をなげくより 今 何ができるかを考えよう」とほぼ同じ一文がある。
    坂井さんがどのように歌詞を作り上げたのか、メモを見るだけで分かる詳細な内容だ。

    07年の公式本「きっと忘れない」をベースに、ディスコグラフィーやバイオグラフィーも網羅した永久保存版。
    計300分にわたる長戸氏のロングインタビューも必見だ。
    坂井さんが亡くなる数日前の電話のやりとりを明らかにしている。

    長戸氏は、坂井さんが子宮頸(けい)がんで闘病中、電話で励まし続け「新曲の歌詞を書いている」と前向きな言葉を聞いた。
    病院内での転落事故で亡くなる数日前には、韓国の俳優パク・シニャン(50)からデュエットのリクエストが届いていることを伝えたと証言。
    退院後にレコーディングの準備をしようと話すと、喜んでいたという。

    坂井さんを公私ともよく知り、一番身近にいた人の証言だからこそ説得力がある。
    はかなげなイメージのある坂井さんだが、長戸氏によると、素顔はあねご肌。意思がブレず、昔かたぎで「平成に生きる昭和の女」と評している。

    《坂井さんの足跡、「負けないで」大ヒット》坂井さんは91年にZARDのボーカルとしてデビュー。
    94年の選抜高校野球開会式の入場行進曲になった「負けないで」が160万枚を超える売り上げとなり、スターダムにのし上がった。
    同曲は現在も日本テレビ「24時間テレビ」のマラソンで歌い継がれ広く親しまれる。
    作詞も担当し作曲家の織田哲郎氏とのコンビで「揺れる想い」「マイフレンド」などヒットを連発したが07年5月、
    入院先の都内の病院で高さ約3メートルのらせん状のスロープから転落し、脳挫傷のため40歳で死去した。

    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2019/08/13/kiji/20190812s00041000406000c.html
    2019年8月13日 05:30

    【【手書きメモ】「ZARD」坂井泉水さん、未公開メモ掲載本刊行 07年死去“伝説の歌姫”が記した心の中 】の続きを読む

    1: 2019/08/13(火) 22:54:45.82 ID:QgVwRT6d9
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    女優の中村由真が12日に自身のアメブロを更新。女優の浅香唯と大西結花との“風間三姉妹”ショットを公開した。

    中村は、8月10日と11日に東京・竹芝ニューピアホールで開催されたコンサート『唯・結花・由真 三姉妹コンサート ~Remember 2019~』に出演。
    コンサートでは80年代の伝説的ドラマ『スケバン刑事III 少女忍法帖伝奇』(フジテレビ系)で主人公の“風間三姉妹”を演じた浅香と大西と4年ぶりにステージに集結した。

    この日「2日間のコンサート、無事終わりました!来て下さったみなさま、ホントにありがとう!!幸せな時間でした」と感謝をつづり、浅香と大西との3ショットを公開。

    コンサート内でトークショーもしたようで、「初めての3人でのトークショーも楽しかったヨ」と感想を述べ「来られなかった方たちのためにも、また改めてアップさせてもらうネ。」と予告。
    続けて「たくさんの方からいただいたものたち。LAまで大事に持ってくよーっ!」とファンから貰ったプレゼントなどを公開しブログを締めくくった。

    3人は1980年代に活躍したアイドルで、1986年から放送されていたドラマ『スケバン刑事III 少女忍法帖伝奇』で姉妹役を演じ、“風間三姉妹”として一世を風靡した。
    共演から約30年たった今でも交流があるようで、たびたびブログでつづっている。

    https://news.livedoor.com/article/detail/16922857/
    2019年8月13日 18時27分 アメーバニュース

    【【3代目スケバン刑事】中村由真、浅香唯&大西結花との“風間三姉妹”ショットを公開「幸せな時間でした」 】の続きを読む

    1: 2019/08/13(火) 19:37:19.45 ID:OuPCbGED9
    04年にブレイクし、かつて一世を風靡した歌手・倖田來未。倖田といえば、08年1月にラジオ『倖田來未のオールナイトニッポン』(ニッポン放送)内で「35(歳)ぐらいを回ると、
    お母さんの羊水が腐ってくるんですね」と医学的に根拠のない発言をし、炎上。
    この発言をきっかけに人気も下火になり、トップ歌手の地位からは転落してしまったが、発言から11年がたった今、倖田を再評価する声があるという。

    「12年に第1子を出産した倖田ですが、その後も精力的に活動。人気こそ全盛期には及びませんが、毎年のようにシングルCD、アルバムをリリースし続け、精力的に全国ツアーも行っています。
    失言をきっかけに離れた女性ファンも多くいますが、スタイルをキープし続け、歌やダンスのクオリティを維持し続ける倖田に
    『羊水発言から見かけなくなったけど、久しぶりに見たら全盛期と変わらず踊っててびっくりした』
    『36歳なのに腹筋バキバキで素直にすごいと思う』という声が上がり始めています」(芸能ライター)

    この再評価の裏には同じavexの歌手・浜崎あゆみの存在があるという。

    「浜崎といえば、倖田と同じく、全盛期は飛ぶ鳥を落とす勢いで活躍していました。浜崎は倖田のような大きな炎上はなかったものの、年齢を重ね、スタイル崩れや歌唱力の低下が目立つように。
    一方で、歌唱スタイルは20代の頃と変わっていないこともあり、揶揄する声が目立つようになりました。
    体型などについてもたびたびネットで揶揄される一方、倖田は第1子出産後も身体を鍛え、スタイルは変わらず。
    『あゆはひどいけど、倖田來未はスタイルキープしててすごいよ』『浜崎あゆみがいるからより倖田來未のすごさが際立つ』と、浜崎にとっては不名誉な声も多く集まっています」(同)

    大先輩に当たる浜崎の没落で相対的に評価を上げた倖田。果たして倖田が再ブレイクする日は来るのだろうか――。

    http://dailynewsonline.jp/article/1961160/
    2019.08.12 12:20 リアルライブ

    【【あの人は今】倖田來未「35過ぎたら羊水が…」発言から11年…現在は浜崎あゆみの裏で地道に評価か 】の続きを読む

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