歌手

    1: 2020/03/11(水) 17:37:49.51 ID:LRyxDk/Q9
    ガールズグループSugar出身のアユミ(伊藤ゆみ)が、自らを巡る各種のうわさについて直接釈明した。

    12日に放送されるKBS2『ハッピートゥギャザー4』では、時間を越えて過去も現在も輝いているイ・ジュンイル、ノ・サヨン、アユミ、ヨンギが出演する「時間旅行者」特集が組まれる。

    16年ぶりに『ハッピートゥギャザー』に出演するアユミは、「韓国を捨てた」といううわさについて釈明した。
    アユミは「全州李氏、本名もイ・アユミ」だとして自分は韓国出身の韓国人だと自認。
    かつて話題になった髪を切った写真についても、敢えて髪を切るほかなかった理由を明かし、関心を集めた。

    またアユミはこの日、つたない韓国語のせいで経験したつらさを告白し、同情も集めたという。
    発音のせいで結局ノンヒョン路に行けないという泣き笑いエピソードから、Sugarとして活動していた当時のさまざまなエピソードに至るまで、16年という時間を込めた話を惜しみなく披露する予定だ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200311-00080248-chosun-asent

    「ICONIQ」時代の伊藤ゆみ
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    1: 2020/03/08(日) 23:34:27.87 ID:Aew3YTYZ9
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    c173a_929_spnldpc-20200225-0215-002-p-0
    1: 2020/02/25(火) 22:13:32.74 ID:Qu9XXNQm9
    西川貴教
    @TMR15
    なぁなぁ、で結局のとこライブとかイベントはやっていいの?あかんの?どっち?やっても怒られて、やめても怒られる...
    そろそろ政府でちゃんと決めて欲しい... ( ⌯᷄௰⌯᷅ ;)<「自己責任」は無責任ッスよ...
    午後8:45 · 2020年2月25日 

    https://twitter.com/tmr15/status/1232270309866098689
    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)

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    1: 2020/02/25(火) 21:21:54.12 ID:2kXWHuy+9
    2月24日放送の『しゃべくり007』(日本テレビ系)に歌手のJUJUがゲスト出演。
    即興で作った歌詞で歌を披露するなど活躍したが、視聴者はJUJUの顔のパーツがほとんど動かなかったことに首を傾げていた。

    JUJUは天海祐希主演のドラマ『トップナイフ』(同系)の主題歌『STAYIN’ ALIVE』を引っ提げて登場。この日はあらかじめ作曲した曲に歌詞をあて、30分で結婚をテーマにした歌詞を作る企画を放送した。
    番組ディレクター、スタッフと妻、合わせて3組がそろい、レギュラーメンバーとJUJUは夫妻になれそめを聞き出すことに。JUJUはエピソードをもとにしながら歌詞を作り上げていった。

    ディレクターらの変わった発言をJUJUは組み合わせてウエディング用の歌に仕上げ、番組最後にピアノの演奏のもと、歌を披露。レギュラーメンバーらは「すげえ!」とJUJUに喝采を浴びせていた。

    「ブルゾンちえみみたい」との声も…
    数々のヒットソングを手掛けてきたJUJUは現在44歳。「しゃべくりーー」では、JUJUの歌う場面に思わぬ反響が集まった。出演者同様、賛辞の声とともに「口以外が動いていない」などと指摘する視聴者が続出することに。

    《JUJUの顔どうなってんねん》
    《テレビに萬田久子出てるなーって思ったらJUJUだった。》
    《JUJUって何かもったいない顔がブルゾンに見えることが多々あって》
    《JUJUさん、顔が…神経症? 頬が全く動いてないけど》
    《JUJUの顔が動かな過ぎて、、、何かやったな、、、》
    《しゃべくりにJUJUとかめっちゃうれしいけどJUJUなんか顔いじった?》

    新しい方向性を模索しているのかも。

    http://dailynewsonline.jp/article/2208977/
    2020.02.25 11:02 まいじつ

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    https://www.youtube.com/watch?v=cyXPCufrt6k


    JUJU 『また明日』

    https://www.youtube.com/watch?v=02ddoVxdcMQ


    JUJU - GOODBYE DAY

    https://www.youtube.com/watch?v=uyXSu5fBSoA


    JUJU - sign

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    1: 2020/02/18(火) 02:49:31.76 ID:xrHDgxmm9
    「もう、『なんでやねん!』という気持ちでいっぱいです。薬なんて、とうの昔にやめていると思っていました。最近も薬をやっている様子なんてまったくなかったですし、
    よく『一度やったらやめられない』という話を聞いても『そんなことはないよ。だって息子は実際にやめたんだから』と思っていたくらいです」

    泣きださんばかりの表情でそう語るのは、槇原敬之容疑者(50)の父・博之さん(79)だ。

    2月13日に覚せい剤取締法違反の疑いで逮捕された槇原容疑者。'99年にも同様の罪で逮捕されており、その際に彼は直筆のコメントでファンや関係者に次のように謝罪していた。

    《今後は、絶対にこの様な事を起こさないことを、堅くお約束いたします》

    前回の逮捕から、長い時間がたった。その間、「息子は薬を断ち切っている」と心から信じていたという博之さん。2度目となる息子の“まさかの裏切り”に、
    憔悴している様子だった――。

    '69年5月、大阪府高槻市に生まれた槇原容疑者。父の博之さんは電器店を営んでいたが、一人息子の才能開花のためにサポートを惜しまなかったという。

    「槇原くんは5歳のころ、保育園の先生の影響でピアノを習い始めました。当時、男の子で音楽をやっているなんて彼ぐらい。でもお父さんは、誰よりも彼のことを
    応援していました。仕事が忙しいのに、よくコンサートに連れていったりしていてね。小学校のときには、彼が『家族で(ピアニストの)リチャード・クレイダーマンの
    演奏会に行ってきたんだ!』とうれしそうに言っていたのを覚えています」(地元住民)

    中学に入ると、友人とポップス同好会を作った槇原容疑者。次第に一目置かれる存在となっていったが、その陰にも父の応援があったようだ。

    「彼の家には、高価なオーディオがそろえられていました。それに、20万円以上するキーボードも。音楽にのめり込んでいく一人息子に、お父さんがプレゼントして
    くれたのでしょう。おかげで、槇原くんはどんどんうまくなっていきました。当時はびっくりするぐらいまじめなコでね。生徒会の選挙にも立候補するほどだったのですが……」(別の地元住民)

    そんな親子の夢がかない、'90年にデビューを果たす。翌年に『どんなときも。』が発売されると、ミリオンセラーを記録。誰もが知るアーティストとなっていった。
    だが人気絶頂の'99年、覚せい剤取締法違反で逮捕。そして今回、2度目の逮捕となったのだ。

    今年、槇原容疑者はさまざまな企画に乗り出していた。デビュー30周年の特設サイトを開設し、コンサートツアーの開催も決定。昨年10月には“30周年記念第一弾”と銘打ち、
    初のカバー曲のベストアルバムもリリースしていた。博之さんはいま、槇原容疑者への“深い失望”に打ちひしがれている。

    「親と子ですからね。何か言葉にしなくても、それ(薬をやめること)はお互い気持ちで伝わっていると思っていました。実際、その後は順調にいっていると思っていました。
    ただ、今回で2回目。もう、息子の人生は終わりだと思います。私らも、ここには住んでいられなくなりそうです……」

    “一家離散の危機”に無念の思いを明かす博之さんは現在、79歳。5年前には大腸がんを患ったという。それだけに、逮捕の一報はことさらこたえただろう――。

    「女性自身」2020年3月3日号 掲載

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200218-00010000-jisin-ent
    幼少期の槇原容疑者
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