栃木

    1: 2020/01/02(木) 20:07:41.96 ID:z/Lj39CP9
     栃木県栃木市柏倉町の琴平神社で1日午後0時半ごろ、同市新井町、自営業小島保夫さん(77)が参道の階段の100段目付近(長さ約32メートル)から転落した。栃木県警栃木署によると、小島さんは頭を強く打ち、2日に死亡した。

     署によると、小島さんは初詣のため、妻と2人で参道を上っている最中だった。署では、小島さんが何らかの理由で足を滑らせたとみている。(平賀拓史)

    朝日新聞デジタル 2020年1月2日19時14分
    https://www.asahi.com/articles/ASN1165TKN11UUHB002.html

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    1: 2019/12/24(火) 20:53:15.06 ID:EBNMF7v19
     「法律を無視する態度が甚だしい」として、懲役1年2カ月の判決です

     宇都宮市の会社員・大橋強史被告(50)は8月、栃木県鹿沼市の県道で車をUターンしようとした際にスポーツカーと衝突し、そのまま逃走したひき逃げなどの罪に問われています。スポーツカーは街路樹にぶつかって炎上し、乗っていた21歳の男性2人が死亡しました。宇都宮地裁は「無車検・無保険の車で事故を起こして逃走していて、法律を無視する態度が甚だしい」などとして、ほぼ求刑通り懲役1年2カ月の実刑判決を言い渡しました。

    12/24(火) 19:20
    テレビ朝日系(ANN)
    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20191224-00000047-ann-soci
    no title

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    1: 2019/12/15(日) 06:34:23.23 ID:4m7u/NZE9
    https://www.fnn.jp/posts/00428952CXL/201912150627_CX_CXL

    集団自殺か 16歳少女も 車内から男女3遺体で
    フジテレビ
    カテゴリ:地域
    2019年12月15日 日曜 午前6:27

    栃木・日光市で集団自殺したとみられる3人に、16歳の少女が含まれていたことがわかった。

    警察によると、13日、日光市の竜頭ノ滝の駐車場で車の中から見つかった遺体は、栃木県の46歳の男性と、山梨県の20歳の女性、そして静岡県の16歳の少女だった。

    SNSで知り合い、練炭自殺を図ったとみられている。
    no title

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    1: 2019/11/25(月) 18:27:04.02 ID:C+cLZs409
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191125-00000039-kyodonews-soci

    大阪市の小学6年女児誘拐事件で、伊藤仁士容疑者(35)が、逮捕前の調べに
    「会員制交流サイト(SNS)で助けを求めていた子を助けてあげた。正しいことをした」
    との趣旨の説明をしていたことが25日、捜査関係者への取材で分かった。

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    1: 2019/11/25(月) 00:36:43.19 ID:VeJMn9nX9
    https://bunshun.jp/articles/-/15771


    【大阪女児誘拐】伊藤容疑者宅で2人の少女は「テレビを見られる程度に自由な環境にあった」

    「週刊文春デジタル」編集部9分前

     大阪市の小学6年生の女児(12)が誘拐され、栃木県小山市の伊藤仁士容疑者(35)が逮捕された事件で、伊藤容疑者の自宅にはこの女児の他に、6月から行方が分からなくなっていた茨城県の15歳の女子中学生もおり、2人はテレビを見ることができるなど、ある程度、自由な環境にあったと女児が話していることがわかった。

    入浴は2日に1回、食事は1日1食

    「入浴は2日に1回、食事は1日1食だったそうです。伊藤は女児の靴を没収し、大阪から移動する最中に『携帯電話を使うな』と命じ、家の中ではケータイを取り上げ、SIMカードも抜き取ったそうです。ただ、部屋ではテレビが見られる程度に自由な環境だった。女児も中学生も両親が自分たちを探していたことはわかっていたということです」(社会部記者)

     中学生の女児は外出できる状態にあり、「人目につかないように、見つからないように外出をひかえていた」と話しているという。

    「伊藤は15歳の中学生の話し相手として、女児をツイッターで誘い出し、連れ去ったようです」(同前)


     既報の通り、中学時代は剣道部に所属し、真面目で成績も優秀だった伊藤容疑者だが、高校受験の失敗をきっかけに、高校卒業後は徐々に引き籠もりがちになっていった。


     容疑者の同級生の母親はこう証言する。

    「あの子は状況を考えず、相手の気持ちに共感しすぎて、ブレーキがきかなくなる部分があった。幼少期の頃は弟の面倒をよく見ていて、将来が楽しみな子供だったのに、こんなことになるなんて……」


     かつてのアルバイト先であった自動車学校の社長も「(伊藤容疑者は)頭がよかったが、一般常識はなく、考え方が偏っていた」と証言している。

     だが、これは特殊なケースとは言えないだろう。近年、SNSを介して未成年が犯罪に巻き込まれる事件は続いている。

    文春ツイッター上ではパソコンも使えると表示も
    https://twitter.com/shukan_bunshun/status/1198625015316398081?s=21 
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