栃木

    1: 2019/11/25(月) 18:27:04.02 ID:C+cLZs409
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191125-00000039-kyodonews-soci

    大阪市の小学6年女児誘拐事件で、伊藤仁士容疑者(35)が、逮捕前の調べに
    「会員制交流サイト(SNS)で助けを求めていた子を助けてあげた。正しいことをした」
    との趣旨の説明をしていたことが25日、捜査関係者への取材で分かった。

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    1: 2019/11/25(月) 00:36:43.19 ID:VeJMn9nX9
    https://bunshun.jp/articles/-/15771


    【大阪女児誘拐】伊藤容疑者宅で2人の少女は「テレビを見られる程度に自由な環境にあった」

    「週刊文春デジタル」編集部9分前

     大阪市の小学6年生の女児(12)が誘拐され、栃木県小山市の伊藤仁士容疑者(35)が逮捕された事件で、伊藤容疑者の自宅にはこの女児の他に、6月から行方が分からなくなっていた茨城県の15歳の女子中学生もおり、2人はテレビを見ることができるなど、ある程度、自由な環境にあったと女児が話していることがわかった。

    入浴は2日に1回、食事は1日1食

    「入浴は2日に1回、食事は1日1食だったそうです。伊藤は女児の靴を没収し、大阪から移動する最中に『携帯電話を使うな』と命じ、家の中ではケータイを取り上げ、SIMカードも抜き取ったそうです。ただ、部屋ではテレビが見られる程度に自由な環境だった。女児も中学生も両親が自分たちを探していたことはわかっていたということです」(社会部記者)

     中学生の女児は外出できる状態にあり、「人目につかないように、見つからないように外出をひかえていた」と話しているという。

    「伊藤は15歳の中学生の話し相手として、女児をツイッターで誘い出し、連れ去ったようです」(同前)


     既報の通り、中学時代は剣道部に所属し、真面目で成績も優秀だった伊藤容疑者だが、高校受験の失敗をきっかけに、高校卒業後は徐々に引き籠もりがちになっていった。


     容疑者の同級生の母親はこう証言する。

    「あの子は状況を考えず、相手の気持ちに共感しすぎて、ブレーキがきかなくなる部分があった。幼少期の頃は弟の面倒をよく見ていて、将来が楽しみな子供だったのに、こんなことになるなんて……」


     かつてのアルバイト先であった自動車学校の社長も「(伊藤容疑者は)頭がよかったが、一般常識はなく、考え方が偏っていた」と証言している。

     だが、これは特殊なケースとは言えないだろう。近年、SNSを介して未成年が犯罪に巻き込まれる事件は続いている。

    文春ツイッター上ではパソコンも使えると表示も
    https://twitter.com/shukan_bunshun/status/1198625015316398081?s=21 
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    police_tejou
    1: 2019/11/25(月) 01:54:52.14 ID:3eBUacAN9
    小6女児“誘拐”で男逮捕 母親「ぎゅっとしてくれて安心した」

    行方不明になっていた大阪市の小学6年の女の子が、栃木県で発見され、35歳の男が逮捕された事件で、母親が心境を語った。

    女児の母親「皆さまには、本当に感謝しかございません」

    自称・派遣社員の伊藤仁士容疑者(35)は、11月17日午前10時半すぎ、大阪市住吉区に住む小学6年の女の子を、栃木・小山市の自宅に連れ込んだ未成年者誘拐の疑いで、23日に緊急逮捕された。

    23日午後に女の子が小山市内の交番を訪れたことから事件が発覚。

    警察によると、女の子は「食事は1日1食程度だった」と話しているという。

    女の子と母親は24日朝、再会した。

    女児の母親「わたしを抱きしめるそぶりを見せなかったのですが、途中からぎゅっとしてくれて、本当に安心しました。もう生きた心地がしなかったです。長すぎた1週間でした」

    調べに対し、伊藤容疑者は容疑を否認している。

    一方、茨城県警によると、伊藤容疑者宅で保護された15歳の女子中学生は、「見つからないように外出を控えていた。監禁状態ではなかった」と話しており、県警が監禁状態ではなかったとみていることを明らかにした。


    ※ ソースに動画あります
    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20191125-00427807-fnn-soci
    11/25(月) 0:32配信Fuji News Network

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    1: 2019/11/24(日) 01:17:14.20 ID:p9Wo35Z99
     大阪市住吉区の小学6年生の女児が誘拐された事件で、栃木県警は11月23日、小山市の伊藤仁士容疑者(35)を未成年者誘拐の疑いで逮捕した。

     伊藤容疑者の中学時代の同級生が話す。

    「伊藤は生まれ育ちはこのへんですよ。中学時代は剣道一筋の3年間。女子生徒と交流するタイプではなく、大人しい性格で、勉強は成績優秀で表彰されるくらいだった。でも、高校受験で第一志望に落ちてから、人が変わってしまった」

    仕事は「ラーメン屋バイト」と「自動車学校事務」

     伊藤家の知人はこう話す。

    「仁士くんが高校を卒業したかどうかはわかりませんが、ラーメン屋さんでアルバイトをしたり、自動車学校の事務をしたりしていたと思います。最近ではお母さんが掃除、洗濯をしていたと聞いています」

     最近では“引きこもり”のような状態だったという。近隣住民が証言する。

    「仁士は二階建ての白い一軒家の二階に住んでいました。最近はずいぶん遅くまで灯りが点いていましたね。洗濯は母屋に住んでいたお母さんの方でしていたみたい。仕事もしないで、夕方くらいに起きてくるような生活だったと聞いています。

     3人きょうだいのいちばん上でね。父親は運転手をしていたが交通事故で亡くなって、それから家族は遺族年金で暮らしていた。仁士の2人のきょうだいはもう家を出て、立派に働いている。妹さんは医療関係だったはずです。お母さんは最近、母屋でおばあちゃんの介護に付き切り。仁士は20代の頃から引きこもりがちで、母親が近所の人と立ち話をしていると、『おい、いつまで話しているんだ!』と怒鳴ったりしていた。最後に仁士を見たのは先週でしたが、変わった様子はありませんでした」

     11月24日(日)未明、自宅から出てきた伊藤容疑者の家族とみられる人物に声をかけたが、「すみません。急いでいますので」と言葉少なに立ち去った。

    11/24(日) 1:00配信
    https://bunshun.jp/articles/-/15765

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    伊藤容疑者の中学剣道部時代(卒業アルバムより)
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    中学修学旅行での伊藤容疑者
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    中学時代の伊藤容疑者(卒業アルバムより)
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    伊藤容疑者が独りで住んでいた白い家 
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    1: 2019/11/23(土) 22:49:40.95 ID:Tyt2WL0t9
     大阪府警が未成年者誘拐の疑いで逮捕した栃木県小山市の伊藤仁士容疑者(35)は「誘拐しようと思ったわけではない」と容疑を否認している。

    11/23(土) 22:31配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191123-00000131-kyodonews-soci

    【【大阪小6行方不明】逮捕された伊藤仁士容疑者「誘拐しようと思ったわけではない」と容疑を否認 】の続きを読む

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