日テレ

    1: 2019/12/16(月) 05:06:55.27 ID:fwA6pM919
    千秋、「ウリナリ!」時代のビビアン・スーとの関係明かす プロデューサーの一言にショック
    2019年12月15日 16時29分スポーツ報知
    https://hochi.news/articles/20191215-OHT1T50104.html

    千秋
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     タレントの千秋(48)が、15日放送の日テレ系「誰だって波瀾爆笑」(日曜・前9時55分)に出演。学生時代のエピソードや、デビュー当時のエピソードについて語った。

     小柄な体形で幼少期は笑わない性格だったという千秋だが、反抗期には激怒する父に対抗して、家の中でビール瓶を投げつける衝撃の事件を起こしたことも。それでも父親からは怒られることはなくむしろ「ケガはないか」と心配され、「この人には適わない」と実感したという。

     学生時代から恋愛に関しては「確率」重視で、接点の少ない先輩などに憧れる周りの女の子とは違い、関わりの多い同級生の男の子を好きになっていたという千秋。「自分のことをよく知らない人を好きになっても」と効率重視の恋愛をしてきたことを明かした。

     小学生の頃から芸能界入りの夢を持っており、デビューのきっかけを掴むために通学で渋谷を通るという理由だけで選んだという短大に進学。

     そんな千秋は日テレ系「ウッチャンナンチャンのウリナリ!」(1996年)のオーデイションでグランプリを獲得し、芸能界デビュー。番組内で結成されたウッチャンナンチャン・内村光良(54)、キャイ~ン・ウド鈴木(48)との3人組ユニット「ポケットビスケッツ(ポケビ)」(00年活動休止)が爆発的な人気を誇り、武道館公演やNHK紅白歌合戦出場も果たした。

     当時番組内で対立していた台湾人タレントのビビアン・スー(44)とは、プライベートではお互いの家に泊まりに行くほど仲が良かったという千秋だが、ある日番組プロデューサーから「ビビアンが千秋との関係で悩んでいる。楽しいと思っているのは千秋だけかもよ」と言われショックを受けたという。

     それをきっかけに、ビビアンとの関係が疎遠になってしまったが、10年ほど経ってからプロデューサーの発言が番組を面白くするためのデマだったことが明らかになり、ビビアンとの関係も修復したことを明かした。


    (おわり)

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    1: 2019/12/09(月) 23:59:47.46 ID:50ccZu4b9
    https://www.oricon.co.jp/news/2150482/full/
    2019-12-09 22:51

    女芸人No.1を決める大会『女芸人No.1決定戦 THE W』が日本テレビ系で9日に生放送され、3時のヒロインが3代目女王に輝いた。ゆめっち(25)・福田麻貴(31)・かなで(27)による結成3年目のトリオが、エントリー総数627組の頂点に立ち、優勝賞金1000万円と「女芸人No.1」の称号を獲得した。

    決勝は、Aブロックにそのこ、にぼしいわし、123☆45(イズミヨーコ)、ハルカラ、3時のヒロインの5組、Bブロックにおかずクラブ、はなしょー、阿佐ヶ谷姉妹、つぼみ大革命、紺野ぶるまの5組が出場。ファーストステージは「勝ち残りノックアウト」方式で行われ、Aブロックは3時のヒロイン、Bブロックははなしょーが勝ち残った。

    最終決戦は直接対決が行われ、審査票7票のうち6票を獲得した3時のヒロインが優勝し、賞金1000万円と副賞として同局の10番組への出演権も獲得。3人「やったー!」「マジっすか!?」と大喜びし、福田が「本当に悔しい思いをしてきたので、ここからがスタートと思って、もっといろいろとお笑いを…」と語ったところで、ゆめっち&かなでが「アッハーン!」とネタのフレーズで笑わせた。

    審査員は久本雅美、ヒロミ、田中卓志(アンガールズ)、清水ミチコ、哲夫(笑い飯)、ハイヒール・リンゴの6人。それに視聴者投票による1票が加わり、勝敗が決められた。MCは後藤輝基(フットボールアワー)と水卜麻美アナウンサー、「大会サポーター」はお笑いコンビ・EXITとりんごちゃんが務めた。

    2017年にスタートした同大会は「WOMAN(女性)」と「WARAI(笑い)」の頭文字“W”を取って命名。女性という参加条件を満たせば、プロアマ、芸歴、人数、年齢を問わない、自由度の高い“女芸人の祭典”。漫才、コント、一人芝居、モノマネ、パフォーマンスなどジャンルは何でもアリの異種格闘技戦を展開する。初代王者はゆりやんレトリィバァ、2代目女王は阿佐ヶ谷姉妹。

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    1: 2019/12/07(土) 21:22:02.30 ID:Sinbhfpe9
     志村けん(69)が園長を、嵐・相葉雅紀(36)が飼育係を務める「天才!志村どうぶつ園」(日本テレビ系)に出演中の白井家で、“馬の違法解体”が行われていたことが「週刊文春デジタル」の取材でわかった。

    「白井家」は、子どもたちから“神”と呼ばれる母親の白井由紀子氏が中心となり、家族5人が浜松市にある自宅で約40匹の動物の飼育に悪戦苦闘する様子が人気を博している、「天才!志村どうぶつ園」の準レギュラーコーナーだ。なかでも長男・鴻明氏、次男・迅氏は「イケメン大学生兄弟」としてファンも多い。

    白井家に新たに浮かび上がった“愛馬の違法解体”疑惑
     しかし今までにも白井家が多くの問題を抱えていることが明らかになっている。「不適切飼育」や「近隣トラブル」、「疑惑の蹄鉄販売」など、その飼育姿勢には疑問を禁じ得ない。

     そこで今回持ち上がったのが“愛馬の違法解体”だ。白井家をよく知るAさんが、ショックを隠せない様子で語る。

    「由紀子さんに呼び出されたボランティアの人々が白井家に着くと、あたり一帯に異臭が漂っていたそうです。そして彼らの目の前にあったのは白井家の愛馬のバラバラ死体。由紀子さんの指示で、ボランティアがその遺体を運搬させられたそうです」

     その死体は白井家で長年飼育されていたオス馬のフルハートだという。

    「元々競走馬だったのですが、引退して殺処分寸前だったところを10年前に白井家に引き取られました。フルハートは30歳で、人間で言うと100歳以上の高齢馬でした。白井家の動物の中でも古株で、白井家を象徴するような存在です。人懐っこい性格で子ども好きの優しい馬でした。白井家のみなさんも『志村どうぶつ園』で『家族のようだ』とたびたび語り、可愛がっているようにみえました」(同前)

     しかしフルハートは転倒して負った複雑骨折が原因で、1月17日に死亡。フルハートが天国へ旅立つ様子は、2019年2月16日の「天才!志村どうぶつ園」でも放映された。自分たちの成長を家族のように見守ってくれたフルハートの死を、長男の鴻明氏や次男の迅氏がカメラに向かって涙ながらに語っている。

     由紀子氏自身も「フル君には相当お世話になった。いろんなことがあったときに悩みを聞いてもらってフルの前で泣いたこともある。母子家庭だったし、色々決めるのにフルに相談したよね」と、まるで自身のパートナーを亡くしたかのようにその死を悼んでいた。

     だが、その愛馬の弔い方に、同家の運営に関わるボランティアから疑問の声が挙がっているという。白井家には、動物の飼育や壊れた設備の修繕などを手伝うボランティアが複数人いる。彼らは既報の通り、交通費なども支払われず、無償で白井家に尽くしているのだ。

     別の白井家の知人Bさんによると、フルハートは馬房で亡くなり、その後、扉を締め切った状態でしばらく放置されていた。そして、死後4日が経った頃、白井家を手助けするボランティアに由紀子氏から声がかかったのだという。

    フルハートの傍らで佇む、ナタを手にした年配の男性
    「1月21日、由紀子さんは『フルハートを運びたいので力のある人に手伝ってほしい』とボランティア数人を呼び出しました。ボランティアらも生前のフルハートの優しさを知っているし、フルのためならと駆けつけたそうです。そこで彼らは衝撃の現場を目の当たりにしました」

     ボランティアらが白井家に到着すると、見知らぬ2トントラックが駐車されていた。傍らでは素手でナタを持った年配の男性が1人で何やら作業をしていたという。

    「白井家に入ると、あたりには異臭が漂っていました。そしてフルハートらがのんびりと歩いていた砂利の庭に、頭や四肢、尻尾が切断された状態の馬の胴体だけが横たわっていたのです」(同前)

     ボンティアらは、その現実離れした光景に言葉を失ったという。フルハートの生前の姿を知る彼らにとっては耐え難い状況だった。

    「胴体からは、まだ血が滴っていたそうです。ボランティアの人々は『まさかそんな状態だとは思ってもみなかった。顔も足もないフルハートを直視できなかった』と憔悴した様子で話していました」(同前)

     立ち尽くすボランティアに、男性は「馬の脚にロープをくくりつけて馬房から引っ張り出して、1人で解体したんだ」と語ったという。荷台には切り離された頭や四肢、尻尾がすでに積み込まれていた。男性はフルハートの胴体をトラックの荷台に積み込むように指示したという。
    https://news.livedoor.com/lite/article_detail/17493363/
    白井家の皆さん
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    1: 2019/11/17(日) 22:03:23.30 ID:9tT9S8QA9
    沢尻容疑者の逮捕から一夜明けた17日、続々と驚きや落胆する声が芸能界から寄せられた。

     沢尻容疑者とプライベートで親交のある女優の片瀬那奈(38)は同日、MCを務める日本テレビ系「シューイチ」(午前7時半)に生出演。「悲しくて、もうショックで、何で…、驚きとショックで渦巻いていて…」と動揺を隠せない様子。

     妹のようにかわいがっていたとあって、「これだけ近くにいて、何も知らなかったっていうのは本当に悲しいし、裏切られたような気持ち。私に言ってほしかったし、怒りたかった。こうやって(関係者に)迷惑をかけることは本当にあってはならないと思うのでがっかりしています」と涙を見せた。

     共演者から沢尻容疑者が悩みを抱えていたのか聞かれると、「仕事もすごく順調だったと思うんですよ」といいつつ、「その中でも、やっぱり自分での葛藤はあったので『今度ゆっくり話そう』という話はしていたんですね。その矢先だったので。私も知らないことが、もしかしたらいっぱいあったのかなとか、もっと察してあげればよかったのかなとか、私も後悔していますし」と話した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191117-00010049-chuspo-ent
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    1: 2019/11/02(土) 00:07:57.40 ID:mce2hWeH9
    ミヤネ屋に北海道民がブーイング 五輪マラソンめぐり「実況アナ泣かせ」「真っ青な空、緑の木々...を繰り返すしかない」

    東京オリンピックのマラソンと競歩の会場を札幌市に移すことが最終的に決まった。

    この決定を受けた放送で、「情報ライブ ミヤネ屋」(日本テレビ系読売テレビ)のMC宮根誠司氏が、
    札幌での想定されるコースについて言及した内容に対し、ツイッターでは「(北海道や札幌の)地元をバカにされた」と不満を表明する声が相次ぎ、
    ヤフーの「リアルタイム検索で話題のキーワード」で「ミヤネ屋」が上位に入るなどしている。

    札幌開催が、「合意なき決定」(小池百合子・東京都知事)ながらも最終決定した2019年11月1日、ミヤネ屋は札幌市からの現地中継も交えながら、この話題を紹介した。

    札幌でのコースは決まっていないが、現地リポーターは、この8月にも開催された「北海道マラソン」のコースの一部から報告。
    直線が続き、往復で約13キロ走ることになると紹介しつつ、カメラは周囲にビルなどがない状況を映し出した。

    前段のやりとりでは、マラソン関係者の中には、東京ならビルが多くて日蔭も多いが、札幌では日なたが多く走りにくいという人がいたり、
    やはり気温の関係で札幌の方が走りやすいという人がいたり、という状況も紹介されていた。

    札幌からの映像を見たスタジオの宮根氏は、札幌でのコースはまだ「分かっていない」ことや、繁華街である「すすきの」を挙げて、
    「あの辺はいいんですけど」とも話していた。その後、先ほど紹介した直線コースについて、「実況アナウンサー泣かせですよ」だと指摘。さらに、

    「東京だったら『雷門が見えてまいりました』とか『東京タワーが見えてきました』とか、いろいろ名所を言いながら実況できるわけですよ」と話し、「これ、どう実況する?真っ直ぐで何もないトコ」と感想を述べた。
    スタジオ陣からの反応を少しはさんだあと、宮根氏はすぐに
    「『真っ青な空、緑の木々、風が吹いていました』、それ繰り返すしかない。(略)東京だったら、いろいろ言えるんですけど」
    と続けた。この後はCMをはさみ、札幌で「北海道マラソン」のコースと同じコースだった場合なら、どういうレース展開になるのか、といった話題に移っていった。

    記事の全文はJ-CASTで御覧ください
    https://www.j-cast.com/2019/11/01371695.html

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