新潟

    1: 2019/12/14(土) 20:43:46.69 ID:00V4mXcw9
    新潟県魚沼市で14日午後、1歳の男の子が自宅の前の路上で母親が運転する乗用車にひかれ、死亡する事故がありました。

     事故があったのは魚沼市佐梨の住宅前の道路です。14日午後0時半ごろ、「自宅前で1歳10か月の男の子が車にひかれた」と、男の子の家族から消防に通報がありました。

     警察によりますと、母親の河邉美佳さん(21)が自宅からワンボックスカーを出そうとしたところ、車の前にいた1歳の長男・輝空ちゃんに気づかず、ひいてしまったということです。輝空ちゃんは心肺停止の状態で病院に運ばれましたが、頭を強く打っていて、死亡が確認されました。

     警察は、母親や家族から話を聞くなどして事故の詳しい原因を調べています。(14日17:37)

    12/14(土) 18:33配信 TBSニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20191214-00000050-jnn-soci

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    1: 2019/12/06(金) 18:33:52.87 ID:MQcF9SyB9
    ヴォイセスは、NGT48の公式ゲームアプリ「NGT48物語」をiOS/Android向けに今冬リリース予定であると発表した。

    「NGT48物語」は、NGT48メンバーの個性を生かしたオリジナルストーリーや撮りおろし写真、
    ボイスが満載の恋愛シミュレーションゲーム。配信時期の発表にあわせて、あらすじやゲームシステムが公開となった。

    また、配信に先駆けて公式サイトと公式Twitterが公開。公式サイトでは一期生メンバーによるアプリPRムービーが見られるほか、
    公式Twitterではメンバー直筆サイン入り限定ポスターが当たるキャンペーンも実施されている。
    https://www.gamer.ne.jp/news/201912060046/

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    1: 2019/09/07(土) 22:50:33.43 ID:Ob0Ybw2d9
    元メンバーの山口真帆(23)が告発してから8カ月、NGT暴行事件は新たな局面を迎えている。
    現在、運営会社「AKS」は犯人グループを相手取った民事訴訟の真っただ中。

    9月20日(金)には進行協議が開かれる予定だ。

    そんな中、「週刊文春デジタル」では8月27日と9月6日の2回にわたり、運営会社「AKS」の吉成夏子社長がNGTメンバーや保護者に対して、
    事件の内実について率直な内心を打ち明けた録音テープをもとに報じた。吉成氏の音声も一部公開した。

    吉成氏は「犯人側の言い分」と前置きしながらも、「犯人たちと、もともと繋がっていたのは山口さん」
    「山口さんはあることが原因で男性と不仲になり、無視するようになった。連絡をとれなくなった男性(犯人)が、直接話そうと山口の部屋を突然訪れた。
    そのために事件は起こった」などと語っていたことが判明。

    これは山口が1月に告発した内容を根底からひっくり返す発言だと言える。

    しかし山口に対し、犯人との繋がりについて事実確認を求めたところ、山口は所属事務所を通じて
    「そのような事実はございません」と回答。AKSにも質問状を送ったが、期日内に回答はなかった。

    両者の言い分は真っ向から食い違う。一体、NGT暴行事件とは何だったのか――。

    「週刊文春デジタル」では今回、山口と犯行グループの関係を裏付ける新たな客観的証拠を入手した。第三者委員会報告書にもたびたび登場した
    元メンバー・M子が所有していた「公園での音声データ」だ。

    事件直後、山口はM子に電話をかけて合流し、現場マンション近くの公園に移動。
    山口は犯人らを問い詰め、双方は言い合いになったが、その際にM子がスマホで録音したデータが存在した。

    この録音データは事件の調査にあたった第三者委員会にも提出されている。

    録音データは山口、M子側から関係者、運営サイドなどに渡り、音楽関係者やスポンサー、一部のメディア関係者にも内々でコピーされていった。
    箝口令が厳重に敷かれていたため、音声そのものがこれまで公になることはなかった。

    音声データは約50分。全編にわたり、山口は事件に関与しているメンバーを聞き出そうと犯人側に詰め寄っている。
    その中で山口はNGTメンバー・太野彩香(22)、西潟茉莉奈(23)、未成年研究生・D子の3人の名前を挙げている。
    D子は事件当日、山口の帰宅時間を犯人グループ側に教えたことがわかっている。

    この音声が示しているのは、秋元康プロデューサーが構築した「会いに行けるアイドル」というビジネスモデルのリスクそのものである。
    ファンがアイドルと握手会などで顔見知りになり、“繋がる”ことが可能な「AKB商法」は、生身の少女たちを危険にさらすビジネスなのだ。
    その最悪の結果が、今回の事件であり、この音声はその証拠である。

    ここでは録音データを文字に起こしたものを一部公開する。
    なお、新潟県警が事件と関係ないと判断したメンバーの実名などはカットしている。


    このあと山口はさらに強い口調になっていき、スタッフも交えた話し合いは過熱していく。警察が現場に駆け付け、張りつめた緊張感の中で事情聴取が始まる。
    約50分にわたり、山口が犯人を問い詰める「公園音声」と「14000字全文起こし」は「週刊文春デジタル」で公開している。
    https://bunshun.jp/articles/-/13965

    https://bunshun.jp/articles/-/13965?page=2
    https://bunshun.jp/articles/-/13965?page=3
    https://bunshun.jp/articles/-/13965?page=4
    https://bunshun.jp/articles/-/13965?page=5
    https://bunshun.jp/articles/-/13965?page=6

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    1: 2019/09/06(金) 21:51:41.35 ID:SYqzHGge9
    昨年12月に自宅を訪れたファン2人から暴行被害を受けたことを今年1月に告白し、一躍その名が全国区になった元NGTの山口真帆(23)。

    5月にグループを卒業直後、大手芸能プロ・研音に移籍。誕生日の9月17日にはファースト写真集の発売が決定し順調に再スタートを切ったが、
    ここに来て、山口にとってかなり不都合な報道が出始めている。

    「週刊文春」(文芸春秋)のオンライン版「文春オンライン」によると、8月27日にNGTの保護者への説明会が開催されたというが、
    その際、NGTの運営会社・AKSの吉成夏子社長は、暴行事件の加害者の証言としたうえで、山口とファンの間に「つながり」があったことを暴露したというのだ。

    「現在、AKSは加害者2人を相手取って民事訴訟を起こし係争中。
    裁判の中で加害者がその旨の証言をすれば、山口のほかのメンバーとファンがつながっていたため事件が起こった、
    という主張がひっくり返ってしまう。そのため、これから山口を売り出そうという研音にとってはシャレにならない事態」(芸能記者)

    もし、山口が本当にファンとの「つながり」があった場合、場合によっては“厄介払い”もありそうだというのだ。

    「山口は芸能関係をを通じて研音に入ったそうですが、その際、自分はシロであることを強調。
    研音もそれを信じ込んで所属させました。もし山口が虚偽申告していたらクビでしょう」(同)

    文春砲のターゲットにされた山口だが、果たして事件の真相やいかに。
    https://wjn.jp/article/detail/0847991/
    book_zasshi_tana


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    1: 2019/09/06(金) 22:41:07.22 ID:+sGH2WJI9
    「 週刊文春デジタル 」では8月27日、活動を再開したNGT48メンバーの保護者を集めた説明会での 音声データ を公開した。そこで明らかになったのは
    運営会社「AKS」トップ・吉成夏子社長の衝撃発言。暴行事件を告発した元メンバーの山口真帆(23)が、実は犯人たちと「もともと繋がっていた」とした
    吉成氏の説明に業界は揺れている。

    「保護者会の直後から『さすがにマズイ』と関係者はザワついていました。AKSは犯人を相手取って民事訴訟を起こしている真っ最中。裁判に関わる内容を
    公然と開示したのですから、問題視されるのも当たり前でしょう。しかし、再出発したAKSの新体制は、吉成氏のイエスマンや現場経験のない人間たちで
    固められていて、心配の声が上に届かない。

     記者やファンは吉成社長に説明を求める声をあげていますが、保護者会でも説明しているように吉成社長は会見をやる気などさらさらない。山口が会見中に
    批判ツイートをしたことで、世間から集中砲火を浴びた今年3月の松村匠元取締役の釈明会見がトラウマとなっているようです」(AKS関係者)

    「週刊文春デジタル」では山口に対し、保護者会で吉成氏が発言した“犯人グループとの繋がり”について事実確認を求めたところ、山口は新事務所を通じて、
    「そのような事実はございません」と回答した。AKSにも聞いたが、期日内に回答はなかった。

     そして新たに明らかになったのが、吉成氏のさらなる”暴露発言”だ。決して表舞台には出てこない吉成氏だが、実は保護者会の数日前、現役のNGT
    全メンバーの前でも説明会を行い、さらに踏み込んだ発言をしていた。

    「あくまで『犯人側の主張』だと断った上で、吉成氏は事件発生の経緯についても触れました。なぜ事件が起きてしまったのか。それは、事件前から
    犯人の男性と繋がっていた山口が、あることが原因で男性と不仲になり、無視するようになった。連絡をとれなくなった男性が、直接話そうと山口の部屋を
    突然訪れた。そのために事件は起こった。吉成氏はそう説明しました。多くのメンバーは吉成氏の言葉にうなずき、納得している様子でした」(同前)

     この新たな“暴露発言”について、AKSにあらためて事実確認を求めたが、期日までに回答は得られなかった。

     これら2つの「吉成発言」について、9月7日(土)21時放送のネット番組「 直撃!週刊文春ライブ 」では、山口と犯人の間でいったい何が起きたのか、
    真相を知る重要な手掛かりとなる、“新証拠”の公開を予定している。

    「週刊文春」編集部/週刊文春

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190906-00013917-bunshun-ent

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