政治

    job_uguisujou_senkyo
    1: 2019/11/18(月) 21:53:14.98 ID:3xxSzvGw9
    任期満了に伴う奈良・桜井市長選(24日投開票)に出馬したNHKから国民を守る党の党首・立花孝志前参院議員(52)が18日、都内で街頭演説を行った。

    桜井市から約360キロも離れた地には上田良一・NHK会長の自宅があるためで立花氏は「NHKが反社会勢力とつながっている」などとする批判ビラを配布し、上田氏の自宅前で「すみやかに釈明会見をしてほしい」とマイクで訴えた。今後は東京・渋谷区のNHKでも街頭演説の予定だ。立花氏は麻薬取締法違反で逮捕された女優の沢尻エリカ容疑者には「選挙出馬をオファーします」と明言した。同市長選は3選を目指す現職で無所属の松井正剛氏(66=自民推薦)との一騎打ちとなっている。

    11/18(月) 18:48配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191118-11180686-nksports-soci

    【【N国党】立花孝志党首「沢尻エリカ容疑者に選挙出馬をオファーします」】の続きを読む

    1: 2019/11/15(金) 12:43:15.52 ID:XvODHMd99
    TV番組、とくダネ!の桜を見る会についての発言

    別所哲也さん
    「民主党政権時代に呼ばれて出たことがある。どうやって選定されたのか聞いてみたい。笑」
    「今の政権だけじゃなくて、代々やってきた政権を公平に検証すべきことではないかと思う」
    「もし過去のことを全部言うのであれば、と思います」

    no title

    https://www.youtube.com/watch?v=CXJyQFQ2Lmc#t=69m25s

    【【桜を見る会にコメント】別所哲也さん「過去を言うなら、今の政権だけでなく歴代政権を公平に検証すべきではないかと」】の続きを読む

    text_volunteer_bosyu
    1: 2019/11/13(水) 23:57:10.69 ID:HdjbXr1d9
    中学高校にボランティア参加人数を割りふり 東京五輪・パラ
    2019年11月13日 21時09分
    社会

    強制ではないということですが、果たしてボランティアといえるのでしょうか。

    来年の東京オリンピック・パラリンピックに向けて、東京都は、ボランティア体験を希望する中学生と高校生を募集していますが、実際は具体的な人数が学校ごとに割りふられ、学校によっては半ば強制的に参加を求められていることがわかりました。専門家は「ボランティアに大事なのは、自発性だ」と批判しています。


    東京オリンピック・パラリンピックの期間中は「大会ボランティア」や、「都市ボランティア」として、合わせて10万人を超えるボランティアが活動します。


    こうした中、東京都は町なかで観光案内などをするボランティア体験として、都内の中学2年生から高校3年生を、およそ6000人募集する計画を立てています。

    これについて都の教育委員会は、あくまで任意の参加と説明していますが、実際は中学校の場合、5人の生徒と引率する教員1人が割りふられていて、学校によっては半ば強制的に参加を求められていたことが関係者への取材でわかりました。

    11万人のボランティアが活動の見込み


    東京オリンピック・パラリンピックでは、合わせて11万人余りのボランティアが活動する見込みです。

    内訳は、競技会場や選手村などで案内や、セキュリティーチェックの手伝いなどをする大会ボランティアが8万人、会場周辺や駅、それに空港などで、観光案内などを行う都市ボランティアが3万人となっています。

    この2つのボランティアはいずれも18歳以上です。今回、都教育委員会が公立中学校と高校に募集を呼びかけている「中高生ボランティア体験」は合わせて6000人ほどを想定し都市ボランティアと、ほぼ同じ役割と位置づけられています。

    活動内容の詳細は未定ですが、学校に配布された資料には、大会期間中に、1日3時間から4時間ほど、羽田空港や銀座などの街なかで観光客に声かけや資料の配付などを行います。

    参加を希望する生徒は、学校を通じて申し込みを行い、交通費のほか、ポロシャツや帽子などが、支給される予定です。

    教員「割ふりは動員では」

    取材に応じた都内の教員が勤める学校は、先月、校長から「区内の校長が集まる場で都教委が指定した人数を必ず出すように通達された」と説明を受けたということです。

    その場で、教員からは「必ず出すというのでは、ボランティアの趣旨に反するのではないか」といった意見が出されたということですが、すでに校長会の決定事項だとして生徒5人をボランティアとして出すことを決めたということです。

    この教員は「興味がある生徒が参加するのはとても貴重な経験なので、活動自体は否定しません。ただし、それが強制的となると趣旨は変わると思います。このやり方だと無償で使える人間を効率的に集めるために学校が使われていると感じ、動員じゃないかという疑念が拭えません」と話していました。

    ツイッターには戸惑いや批判の声が


    SNSのツイッターには、東京オリンピック・パラリンピックの中高生向けのボランティア活動に、戸惑いや批判の声が投稿されています。

    「とりあえず書いて全員出して!って言われたんだけど都立高の闇でしょ」といった声や「記名は断れない雰囲気、我が子は嫌な感じがしたそうです」という声、さらに「『留意事項』に『親の同意を得た上で』とはっきり書いてある。学校はそれを知った上で、その場で書かせて出させていた」といった書き込みが寄せられています。

    専門家「そもそもの順番が違う」


    ボランティアの実態に詳しい東京大学大学院教育学研究科の仁平典宏准教授は「ボランティアで大切なのは自発性や主体性で、ボランティア教育の名の下、それらが保証されずに行うのは奉仕活動だ。各校5人とか、割り当てるというのが、そもそもの順番が違う。上から強制という形でやるとか、創意工夫がない形でやらされると、やらされた受動的な経験となってしまう。子どもたちの自主性をベースとして、側面支援するのが、本来の教育の在り方だ」と話しています。

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20191113/amp/k10012176171000.html

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    sports_marathon_man
    1: 2019/10/26(土) 21:23:26.13 ID:EFOJqq8+9
    都は来年の東京五輪のマラソンと競歩を札幌で開催するとした国際オリンピック委員会の案を巡り、
    都に寄せられた意見の9割近くが札幌案に反対するものだったと明かしました。 
    移転案が明らかになった翌日の10月17日から24日にかけて電話やメールで多くの意見が寄せられ、
    この中で札幌案の賛否に関するものは約400件ありました。 

    このうち88%が反対意見で「都の税金が無駄になる」といった主張があったということです。
    一方、リサーチ会社を通じて都民約2000人を対象として実施したアンケートでは、賛成と反対どちらも35%前後で拮抗していました。 

    ただ都に十分な説明がないまま会場変更が発表されたいきさつは、回答者の80%近くが「妥当ではない」としました。

    https://news.nifty.com/article/domestic/government/12249-447555/

    【【賛否】五輪マラソン札幌案への意見は”反対”が88%を占める結果に】の続きを読む

    bg_rain_natural_sougen
    1: 2019/10/26(土) 17:19:27.84 ID:ZEQab8239
     25日の大規模な豪雨災害から一夜明け、26日午後2時半過ぎ、森田健作千葉県知事が千葉県庁で記者団の取材に応じた。

     これまでに県内で9人の死亡者を出し、東日本大震災以来の大災害となった今回の被害について森田知事は「県民の皆さまには命を守る行動、避難も含めて色々なことをお願いした。本当に自然の恐ろしさを改めて感じた」と沈痛な面持ちで口を開いた。

     また今日になって茂原市や佐倉市など、被害の大きかった地区の視察をヘリで上空から行った森田知事は「まだまだ土砂の崩落などが生活道路において散見された。また(利根川水系にあたる)印旛沼周辺では冠水状態が続いており、排水ポンプなどで作業に当たっている。ただ雨は止んでいるので、いい方向に向かって行くのでは」と話し、一日も早い復旧に向けて期待を示した。

     その一方、土砂の崩落など大自然の脅威を目の当たりにしたことを受け「またこんなことが起こったら大変だ。これをどうやって止めたらいいのか。国にはしっかりとした、根本的な指針を出していただきたい。県も指導を受けながら頑張っていきたい」と続けるも「自然の力の大きさには…」と言葉を詰まらせる場面も見られた。

     9月以降、台風などの相次ぐ自然災害に見舞われている千葉県だが、拡大の様相を呈する被害状況については「もちろん復旧復興をやっていかなければならない。それと同時に、台風15号、19号、21号に関しても万難を排して対策に当たっている。その態勢を維持しながら、前へ、前へ推し進めていきたい。観光についても、自身が俳優出身であることを上手く生かしたPRを行っていきたい」と力強く語った。

     最後に知事は「私たちが(俯きながら)こんなになっていたら、県民の皆様も『大丈夫か?』と不安になる。こういう時こそ前を向いて、こういう時こそみんなで頑張ろうという気持ちを強く持ちたい。何といっても、被災者の皆さまの生活再建が大事。国にもお願いするし、県としても財政支援を行っていきたい」と締めくくった。(AbemaTV/AbemaNEWSより)

    2019.10.26 16:47
    https://times.abema.tv/posts/7025595

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