恋愛

    1: 2019/07/09(火) 00:09:52.24 ID:mc5jhQ+J9
    「最近、このあたりで前田さんをまったく見かけなくなったんです。石原さんの姿は、今でも目撃することがあるのですが……」(近隣の住民)

    7月9日スタートのドラマ『Heaven? ~ご苦楽レストラン~』(TBS系)で主役を演じる石原さとみ(32)。9月には彼女の主演舞台『アジアの女』が始まることもあり、
    現在は急ピッチでドラマの撮影が進められている。そんな多忙を極めるなか、プライベートに“異変”が起きているという――。

    昨年4月に「週刊文春」で沖縄デートが報じられ、「SHOWROOM」社長・前田裕二氏(32)との交際が発覚した石原。8月には彼女の引越し先が前田と同じマンションだったことを、
    本誌がスクープ。彼女は連日、“愛の巣”からドラマ撮影へと向かっていた。

    そんなひとつ屋根の下で前田氏との仲を深めてきた石原。今回の撮影中も、帰宅するのは件のマンションだった。だが冒頭のように、最近はマンション付近で前田氏の姿を
    目撃することがなくなっているという。そこには、理由があった。

    「実は、2人は破局してしまったようです。最近、前田さんが友人に『もう彼女とは別れたんだ』と漏らしていたそうで……」(前田を知る芸能関係者)

    今年1月時点で、2人は結婚に向けて着々と準備を進めていたはずだった。当時、石原の知人は本誌にこう明かしていた。

    「実は前田さん、すでに石原さんのご両親への挨拶をすませているんです。その後も何度か会っていて、親睦を深めているとも聞きました。それほど石原さんとの結婚について
    “本気”ということ。カレの真剣な姿勢に、ご両親もかなり好印象を持っていたようだと聞いています」

    両親公認の仲となったことで、“結婚秒読み”とも言われていたふたり。だがそこから一転して、“まさかの決別”を迎えていたというのだ。いったい、何があったのか。
    前田氏を知るIT関係者は「私もすでに別れたと聞きました」と証言。理由について、こう明かした。

    「いよいよ結婚が見えてきたことで、2人は改めて将来について話し合うようになったそうです。しかし、そこで価値観のズレが出てきたのです。前田さんは “仕事大好き人間”。
    いっぽうで石原さんは少しでもいっしょの時間を過ごしたいタイプ。話し合いのなかで、そうした違いが鮮明になってきたようです。最終的には前田さんがマンションを
    出ていくことになったと聞きました。現在は都内にあるほかのマンションで暮らしているそうです」

    本誌が取材したところ、たしかに前田は引越していた。7月上旬の深夜1時過ぎ、都内にあるマンションへと帰っていった前田氏。話に聞いたとおり、“愛の巣”とは
    別のマンション。やはり転居していたのだ。

    石原との破局の真相について聞くべく、本誌は「SHOWROOM」に問い合わせた。だが担当者は「プライベートについてはお答えいたしかねます」と答えるのみだった。

    女性自身
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190709-00010000-jisin-ent

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    1: 2019/07/02(火) 01:25:14.67 ID:fedU5Bpp9
    KAT-TUN中丸雄一 初熱愛!木村文乃似女性との自宅密会現場
    7/2(火) 0:01配信

    「結婚したいですね~。両親がやっぱ(結婚が)早かったもんで、それを見てるんで――」

    しとしとと雨の降る、肌寒い初夏の夕暮れ時。KAT-TUNのメンバー中丸雄一(35)が自家用車に乗って自宅マンションへと帰ってきた。車から降りた中丸は帽子をかぶりマスク姿。駐車場から渡り廊下を使い、居住棟のエントランスへと入っていった。

    するとその数分後、車からもう1人の女性の影がのぞく。中丸と同じくマスクをした女性は茶髪のショートボブで、カジュアルなジャケットにデニム姿。20代後半とおぼしき、木村文乃(31)似の女性だ。彼女はビニール傘を片手に、中丸の姿を追うように速足で居住棟へと入っていった――。

    中丸といえば、ファンから「ゆっち」の愛称で親しまれるジャニーズの人気者だ。KAT-TUNは01年に6人組で結成したもののメンバーの脱退が相次ぎ、16年に活動を休止。だが2年間の充電期間を経て、昨年にファン待望の本格再始動を果たしている。そんな中丸には、ひそかに交際している女性がいるという。

    「中丸さんがこのマンションに引っ越してきたのは、半年ほど前。直後から女性の姿を見かけるようになりました。中丸さんの部屋に入っていったり、一緒に出かけることも。先日も中丸さんが車を運転し、彼女は助手席に座っていました。女性はあまり派手な雰囲気じゃない人で、どちらかといえば家庭的な印象です。160センチ以上はありそうなすらっとした女性でした」(マンションの住人)

    気づけば、KAT-TUN結成から19年目。アイドルとして絶大な人気を誇っているだけに、中丸にはこれまで恋愛スキャンダルはなかった。

    現在、KAT-TUNは3人のメンバーが一丸となってグループの立て直しに奮闘中だ。今年7月31日には再始動後2枚目のアルバムとなる『IGNITE』の発売が決定。個人としてもレギュラー番組の『シューイチ』をはじめ、6月25日に最終回を迎えたドラマ『わたし、定時で帰ります。』(TBS系)では“優しすぎる彼氏”役で出演。その演技がファンの間で話題を呼んだ。そんな踏ん張り時の多忙な中丸を陰で支えているのが、前出の恋人だった。

    「相手の女性はスーパーの袋を提げて中丸さんの部屋を訪れることもあるそうです。やっぱりハードな仕事をしている彼を少しでも癒すため、手料理を振る舞ってあげているのではないでしょうか」(前出・マンションの住人)

    そんな彼女との時間を過ごすため、中丸は仕事に駆け回る多忙な中でも極力“定時”に帰ってきているようだった。また1月15日に放送された『家事ヤロウ!!!』(テレビ朝日系)で、中丸は結婚相手に求める条件を力説している。

    「いや、もう絶対に家事ですよね。女性ってやっぱ家事ができるほうがなんかほれません?」

    その言葉どおり、熱愛中の彼女はまさに中丸にとって理想のタイプの女性なのだろう。冒頭の目撃とは別の日には、そろって車で“おでかけ”する場面も目撃した。渡り廊下に現れた中丸は黒い帽子をかぶり、口元はマスクで覆っている。服装は白のTシャツに黒いパンツ姿。背中には、大きな黒いリュックを背負っていた。

    その数分後、前回と同じように女性が姿を見せる。彼女は黒いTシャツに花柄の黒いロングスカートといういでたち。肩からは大きな白いバッグをさげていた。2人ともが大きな荷物を抱えているところを見ると、中丸の運転でどこかに行くところだろうか。2人が帰宅したのは、2日後のことだった――。

    中丸は4月12日放送の『A-Studio』(TBS系)では、自身の結婚願望についてもこう明かしている。

    「結婚したいですね~。両親がやっぱ(結婚が)早かったもんで、それを見てるんで。やっぱ高校生のころには20代前半で結婚したいと思ってたし、20代前半になってみれば、30代のうちには……とか思いながらも、いま(仕事を)やってますね」

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190702-00010002-jisin-ent

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    1: 2019/06/11(火) 22:31:13.70 ID:NLv6duJf9
    兵庫県警垂水署は11日、器物損壊の疑いで、神戸市垂水区の無職の女(64)を逮捕した。

    逮捕容疑は4月17日午後から同18日午後までの間に、同区内の集合住宅に住む無職男性(66)の玄関付近の網戸を、ライターのようなもので焼いた疑い。同署によると、2人は交際関係にあったといい、女は調べに、「急に冷たくされ、むかついた」と容疑を認めているという。

    同署によると、男性は、これまでに自宅から現金2万円がなくなったり、玄関前に置いていたテレビが燃やされたりする被害を受けているといい、同署は関連を調べる。

    6/11(火) 21:24
    神戸新聞NEXT
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190611-00000018-kobenext-l28
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    1: 2019/06/08(土) 23:19:33.35 ID:X+uPKCDJ9
    「AKB48の救世主」と名高い矢作萌夏 ©文藝春秋
     6月5日発売の「週刊少年サンデー」ではセーラー服姿で表紙を飾り、ソロでのテレビCM出演でも注目を集めているAKB48の新星、矢作萌夏(やはぎもえか・16)の、同級生との微笑ましいデート写真を「週刊文春デジタル」がスクープした。

    「NGT事件などもあり、先行きの暗いAKBグループにとって、“一条の光”とも言える逸材です。圧倒的な透明感と、完璧とも言えるアイドルフェイスで爆発的に人気を伸ばしており、“AKBの救世主”と呼ばれています。2018年5月に劇場デビューしたばかりですが、今年3月の『ジワるDAYS』では初の選抜入り。今年はソロコンサート、ソロCM、そして7月にはソロ写真集の発売が予定されています。

     ちょっと幼い雰囲気もある女子高生かと思いきや、『少年サンデー』のグラビアでは大胆なセクシーショットも見せたりと、小悪魔的な要素もあり、熱狂的なファンも多い」(テレビ局関係者)

    「2人の交際は先生も知ってるくらいです」

     そんな人気急上昇中の矢作の彼氏は、同じ私立高校に通う同級生のAくん。竹内涼真似のイケメンだ。

     出会いは1年前。二人は校外にある偏差値60オーバーの進学校に通う高校2年生だが、昨年、エスカレーター式に内部進学をした矢作は、高校受験をして入学したAくんに一目惚れ。自ら交際を迫ったという。二人の関係は学内でも有名だ。

    学内イベントでは萌夏をおんぶするAくんの姿も

    「お昼休みには、よく一緒に校内の売店で買い物をしています。今年5月に開かれた球技大会ではAくんが、萌夏が出演する『ミライ☆モンスター』(フジテレビ系)のロゴがプリントされたTシャツに、背番号『48』のゼッケンをつけて出場していました。それを見て駆け寄って来た萌夏をAくんがおんぶしたりして、付き合っているのを隠す素振りはありませんでした。2人の交際は先生も知ってるくらいです。『自宅にも行ったことがある』とAくんは話していました」(同校生徒)

     矢作の所属事務所に事実確認を求めたが、期日までに回答は得られなかった。

     取材班が入手したディズニーランドでのデート写真や、自習室で親しげに体を寄せあう親密そうなツーショットなどは「 週刊文春デジタル 」で公開している。

    6/8(土) 22:30配信 文春オンライン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190608-00012290-bunshun-ent
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    1: 2019/04/28(日) 20:00:50.35 ID:PBuMXACf9
    2019年4月28日 6時0分
    文春オンライン

     秋篠宮家の次女・佳子さまは、自己主張をするきっぱりした女性だ。美貌とファッション性で話題になることが多いが、その点もぜひ注目していただきたい。

    「お相手はいますか」という質問に答えられ
     2019年3月22日、国際基督教大学(ICU)を卒業するにあたっても、佳子さまの芯の強さがうかがえるご発言があった。

    「相手がいるかについてですが、このような事柄に関する質問は、今後も含めお答えするつもりはございません」

     記者会見ではなく、あらかじめ出された宮内記者会からの質問への文書回答だった。「お相手はいますか」という質問に佳子さまは、こう答えられたのだ。

    佳子さまの個性が際立ったお言葉
     その文書には、姉の眞子さまと小室圭さんとについて「一個人としての希望がかなう形になってほしいと思っています」という答えもあった。メディアは主にそちらを話題にしていたが、きっぱりした現代女性としての佳子さまに注目していた身としては、そちらより「お相手」についての回答に感動した。

     念のため書いておくと、「お相手」とはつまり「結婚を意識するような相手」または「交際相手」のことだ。私なりに翻訳するなら、「その手の質問には未来永劫、答えません」と言ったのだ。

     こうした佳子さまの個性が際だったお言葉は、今回だけではない。

     2014年12月、成人にあたっての記者会見で「母は、週刊誌などでは様々な取り上げ方をされているようですが、娘の私から見ると、非常に優しく前向きで明るい人だと感じることが多くございます」と語られた。ちょうどメディアの矛先が、皇太子妃雅子さまから秋篠宮妃紀子さまに移りつつある頃だった。「ご両親はどんな性格か」という質問だったからもっと無難なことを言っても良かったのに、メディアに異を唱えられたのだ。

     24歳の佳子さまは「公開するプライバシー」に線引きをしたのだと思う。

     宮内記者会からは「結婚の時期」「理想の男性像」も尋ねられた。前者への答えは「遅過ぎずできれば良いと考えております」。後者については「以前もお答えしていますが、一緒にいて落ち着ける方が良いと考えております」。素っ気なさに「答えるのは、ここまで」という意志が感じられる。

    佳子さまの発言が照らした「公人とプライバシー」の問題
     堀北真希を思い出した。俳優の山本耕史と結婚、現在は引退している。皇室の話と芸能界の話を一緒にするなという指摘は承知の上だが、「公開するプライバシー」への線引きという意味で、軽く衝撃を受けたのだ。2016年、第一子を出産直後、彼女の事務所が発表したのは「母子ともに健康。性別など詳細を発表する予定はありません」だった。生まれた子が男の子か女の子か知らせない。最近ではよくあることだが、走りは彼女だったのではないかと思う。びっくりした。山口百恵ちゃん世代だからだ。

     山口百恵という人は、芸能界を既に引退していたにもかかわらず、第一子出産後、カメラの前に立った。夫の三浦友和と並び、長男を顔が映る角度で抱いていた。1984年、引退から4年も経ってからのことである。なぜそうしたのかは、知る由もない。芸能界にも世間にも、まだ「芸能人=公人」という意識が強かったのだろう。

     皇室と芸能界。まったく異なる世界であるが、敢えてここで触れたのは、皇室における「公開するプライバシー」のあり方が、社会の動きと重なっていることを明示したかったからだ。佳子さまのお言葉は、美智子さまや雅子さまの時代と比べると隔世の感がある。言い換えれば、美智子さまと雅子さまの時代は、「公開するプライバシー」を自ら線引きすることが叶わなかった。
     

    全文
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/16384893/
    no title

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