川崎

    1: 2019/12/21(土) 21:40:31.14 ID:qjrDH8hB9
     2016(平成28)年にJR武蔵小杉駅の北口にあった店舗と、センターロード近くにあった店舗、東急東横線の新丸子駅の中にあった店舗の3店舗が相次いで閉店し、以降3年ほど「マクドナルドのない地域」となっていた。地域住民の間ではSNSなどで時折、「マクドナルドが欲しい」との声が上がっていた。
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     東急線の南口改札からコアパークにつながるステーションマーケットは昨年、耐震補強工事のためにテナントを閉店していたが、今春から、東急ストア、からあげ店「からやま」などが営業を始め、12月にヴィノスやまざき隣にマクドナルドがオープンすることを告げる看板が掲出されると、SNSでも喜びの声が見られた。
     20日に早速マクドナルドを訪れた武蔵小杉に住む会社員は「13日には、マクドナルドに先んじてシュークリームの『ビアード・パパ』がオープンして、限定のセットを求める長い列ができていたので、今日は早めに来た。もう元住吉や中原まで行かなくて済むので助かる」と笑顔を見せた。
     日本マクドナルドの広報を担当する石黒友梨さんは「多くの方からの再出店を期待する声に答えるべく、再出店の機会をうかがっていた。今回、駅前という立地で広さのある物件が整ったため、出店できる運びとなった」と話す。「地域の皆さまに愛されるマクドナルドらしい食事と心地よいサービスを提供していきたい」とも。
     営業時間は6時~翌1時。

    https://kawasaki.keizai.biz/headline/847/
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    1: 2019/12/20(金) 09:07:42.15 ID:E+/o53xG9
    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20191220-00000037-nnn-soci

    神奈川県川崎市で19日夜、高校1年生の男子生徒が多摩川の橋の上から飛び込み、死亡した。
    男子生徒は、友人との罰ゲームで川に飛び込んだという。

    警察によると、19日午後9時40分ごろ、川崎市の多摩川大橋の上から高校1年生の男子生徒が
    川に飛び込み、その後、死亡した。

    男子生徒は河川敷で、友人5人とラップを競い合う「ラップバトル」で遊んでいて、
    その罰ゲームとして川に飛び込んだという。

    警察は、一緒に遊んでいた5人から話を聞くなどして調べている。 
    【【悲報】ラップバトルに負けた高1男子、罰ゲームで多摩川に飛び込み死亡】の続きを読む

    police_tejou

    1: 2019/12/14(土) 22:18:09.03 ID:5DEhnnxe9
    事件事故 神奈川新聞  2019年12月12日 19:20
    https://www.kanaloco.jp/article/entry-218041.html
     幸署は12日、強制わいせつと県迷惑行為防止条例違反の疑いで、川崎市幸区に住む中国籍の専門学校生の少年(18)を再逮捕した。

     再逮捕容疑は、10月18日午後6時55分ごろ、同区の路上で、横浜市鶴見区に住む女性会社員(41)の胸を触ったほか、同7時20分ごろには、近くの路上で川崎市幸区の女性会社員(24)に背中から抱き付くなどした。さらに11月1日午後9時5分ごろにも、同区の路上で、同区に住む女性会社員(29)に抱き付くなどのわいせつな行為をした、としている。

     署によると、同容疑者は「若い女性の胸に興味があり、触りたかった」などと供述、容疑を認めているという。同容疑者は、別の女性会社員(23)への強制わいせつ容疑で11月22日に逮捕された。

    【【事件】中国人少年(18)「若い女性の胸に興味があった」路上で女性(41)の胸を触るなどして再逮捕】の続きを読む

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    1: 2019/12/08(日) 07:38:29.13 ID:RKCdN+ef9
    台風で被災した武蔵小杉のタワマン「いまも電力は稼働率50%」
    12/8(日) 6:36配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191208-00010001-flash-peo


     12月2日、国土交通省と経済産業省は、大規模なマンションやオフィスビルなどの、電気設備の浸水対策に関する検討会を開いた。自然災害による被害が増えているなか、2019年度内にガイドラインを策定する予定だという。

     10月半ば、台風19号により、武蔵小杉(神奈川県)のあちこちで大規模な浸水・停電の被害が起きた。なかでも大きく被災したのは、10年ほど前に完成した物件だ。13もの路線が通り、都心へのアクセスも抜群の武蔵小杉駅のすぐそば。最高の物件だったはずだが……。

     同タワマンに住む住人Aさんが、台風当時の様子を振り返る。

    「台風19号が上陸した12日の夜は、停電するわ、浸水するわで大変でした。地下3階に大量の水が入り込んできたので、住民たちでバケツリレーしたんですが、まったく間に合わず……。

     台風直後、他のマンションはちらほら電気が復旧していたのに、うちのマンションだけ真っ暗。家の周りには長らく消防車の緊急車両が止まっていて、ものものしい雰囲気でした」

     誰もが予想しなかった高級タワマンでの被災。住民Aさんが渡してくれた議事録を見ると、復旧の際、管理会社が最も優先していた項目は3つ。1番が「部屋電気」、2番が「トイレ排水用ポンプ」、3番が「エレベーター」だった。

    「順番どおり、徐々に復旧が進んでいきました。10月18日には、部屋の電気が復活し、19日になると、キッチン以外の排水機能が使えるようになりました。エレベーターは、最初1台だけ稼働し、徐々に他も動き出しました。この頃は、エレベーターに案内人がついてくれたのを覚えています」(Aさん)

     現在は、おおよその復旧が終わった状態だという。

    「スプリンクラー以外は、ほぼ復旧しています。ただ、電力自体はまだ30%から50%程度の稼働率だと聞いています。パーティルームのような付属設備には、まだ電気は通っていません」

     今後問題になるのは、マンションの資産価値がどう変わっていくかだ。地元の不動産関係者は、本誌の取材にこう話す。

    「すでに修繕費などもマンション側がツケで先払いしている状態だと聞いています。いずれは工事会社に支払いしなければいけないし、災害対策の必要もある。今後5~10年で、修繕費も管理費も跳ね上がるでしょう」

    【【10月の台風の余波】台風で被災した武蔵小杉のタワマン「いまも電力は稼働率50%」】の続きを読む

    1: 2019/10/28(月) 18:57:48.39 ID:C8hBY1wR9
    武蔵小杉の「高級タワマン」台風19号で住民が味わった地獄

    2019年10月28日 10時15分
    ざっくり言うと

    ある住民は「台風後すぐに停電してしまい、まだ復旧していません」と語った

    トイレも使えず、便意のたびに47階から1階まで階段を上り下りするという


    武蔵小杉の「高級タワマン」で起きた悲劇…その全貌が見えてきた あの日、何が起きたか

    2019年10月28日 10時15分 現代ビジネス
    つい2週間前まで、誰もが憧れる高級タワマンだった。停電、断水、果てはマンション前に悪臭を放つ汚泥が溜まった。なぜこんな事態になったのか。発売中の『週刊現代』では、「人気の街」を襲った悲劇を徹底検証する。

    駅前が川のようになった
    「台風19号が上陸した10月12日の夜から停電してしまい、すぐにトイレも使えなくなりました。台風が通過した後、毎日朝5時すぎから業者がクレーンなどの重機を使って復旧作業をしています。

    各部屋の電気は徐々に使えるようになってきましたが、完全ではなく、共用部の電気は消えたまま。何より個々の部屋のトイレはまだ復旧していないのです」

    武蔵小杉のタワーマンション群〔PHOTO〕iStock

    そう話すのは、47階建ての高級タワーマンション「パークシティ武蔵小杉ステーションフォレストタワー」(以下、パークシティ武蔵小杉)に住む40代の女性だ。住民向けに携帯トイレが配布されたというが、使用している人は少ないようだ。

    この女性が続ける。

    「トイレが使えないこともあり、住民の中には近くのホテルや知り合いの家に泊まっている人たちも多いようです。

    夜になっても明かりが点かない部屋が多いのは、まだ停電している部屋があるのと、そういった理由で不在の部屋があるためです(左頁写真)。タワマンに住んで、まさか台風でこんな事態になるなんて、想像していませんでした」

    中略

    冠水した水が暴風で東へ西へと流される様子は、まるで突然街中に大きな川が現れたようだったという。さらなる本当の悲劇は台風通過後にやってきた。

    「台風翌日の13日のお昼頃には、水はずいぶん引きました。しかし、冠水したバスロータリーの辺りには大量の泥が溜まったままでした。周囲には汚泥の匂いが漂っていて、マスクをして歩く人の姿もありました」(川崎市市民自治財団事務局長の田澤彰氏)

    「分流式」か「合流式」か
    普段から大混雑で知られるJR武蔵小杉駅の横須賀線ホームでは、水没した影響で一部の改札が使えなくなり、券売機やエスカレーター、エレベーターなどが故障した。駅から南へ徒歩8分ほどの場所にあるマンションの住民が話す。

    「台風後すぐに停電してしまい、まだ復旧していません。ウチのマンションの1階にあるコンビニや銀行のATMも電気設備がやられてしまったようで、営業再開の目処は立っていないのです」

    中でも特に甚大な被害を受けたのが、冒頭のタワマン、パークシティ武蔵小杉だった。地下3階にある電気設備が浸水し、完全に故障してしまった。

    その結果、停電し、照明、エレベーターも停止。最上階の47階に住んでいる住民は、悲惨なことに、外出するためには一段一段、階段で上り下りするしかなくなってしまった。

    トイレが使用できなくなったのは、配電盤が壊れてポンプで水を汲み上げられなくなったからだ。便意を催すたびに47階から1階まで階段を上り下りする―。そんな地獄を、高級タワマンの住民は味わうことになったのだ。

    さらに、マンションの前には汚水を含んだ泥が大量に溜まり、悪臭を放った。一連の様子はテレビやネットを通じて全国に広まり、高級タワマンのイメージはガタガタに崩れることとなった。

    続きはソースで

    https://news.livedoor.com/article/detail/17296257/ 
    【【トイレは未だ復旧せず】「誰もが憧れるタワマンが…」武蔵小杉のタワマン住民が味わった地獄と屈辱 便意のたびに47階から階段で…】の続きを読む

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