山梨

    1: 2019/11/17(日) 19:15:10.13 ID:zedRA+bE9
    https://news.livedoor.com/article/detail/17394069/

    山梨県道志村のキャンプ場で9月21日、千葉県成田市の小学1年、小倉美咲さん(7)が
    行方不明になってから2カ月になるのを前に、父の雅(まさし)さん(37)と母のとも子さん(36)が
    17日、現場を再訪した。

    キャンプ場は台風19号で土砂や岩が流入したり路肩が崩れたりするなど大きな被害を受けたが、
    仮復旧工事が終わり、営業が再開されたため状況を確認した。

    雅さんは「台風で様子は一変した。美咲がここにいてほしくないという思いは妻と同じ」、
    とも子さんは「現場が流れたのと同時に、それによって靴などの遺留品が浮かび上がった可能性もある」
    と話し、近くボランティアとともに再捜索を行う意向を示した。

    美咲さんは9月21日、とも子さんや姉、友人家族らとキャンプに訪れた。同日午後3時40分ごろ、
    先に遊びに行った子供たちを1人で追い掛けた後、行方が分からなくなった。
    山梨県警は10月6日に捜索を打ち切り、行方不明者として全国に手配する一方、
    事件に巻き込まれた可能性もあるとみて捜査している。

    美咲さんは身長約125センチ、やせ形。不明になったときは黒の長袖シャツにジーパン姿で、
    緑のスニーカーを履いていた。


    小倉美咲さんが最後に目撃された丁字路で当時の状況を説明する母のとも子さん=17日午後、山梨県道志村椿
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    小倉美咲さんが行方不明になった現場周辺で当時の状況を説明する母のとも子さん=17日午後、山梨県道志村椿
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    1: 2019/11/10(日) 11:39:15.55 ID:X9tkWQ1T9
    11/10(日) 11:32配信読売新聞オンライン
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191109-00050114-yom-soci
     山梨県山梨市内の中学校で2016年に女子生徒が教諭に髪を切られて不登校となった問題で、生徒の両親は8日、市に770万円の損害賠償を求め、甲府地裁に提訴した。生徒がいじめを受けたとして当時の同級生1人と保護者にも慰謝料を求めて提訴した。

     訴状によると、女子生徒は16年6月、同級生から「におう」などと言われて学校に相談、学年主任だった教諭に工作用はさみで髪を切られ、不登校になったとしている。女子生徒は現在、県内の高校に通っているという。

     この日、両親は弁護士らと記者会見を開き、母親は「娘は適応障害で通院を続けている。市から娘への具体的な救済はなかった」と話した。市は「訴状が届いたら内容を精査し、対応したい」とコメントした。

     問題を受け、市教育委員会が設置した第三者委員会は今年2月、生徒の髪を切ったことについて「配慮に欠け、不適切だった」とする調査結果を公表している。

    【【裁判】中学女子、教諭に工作用はさみで髪切られ不登校…両親が市を提訴 】の続きを読む

    police_tejou
    1: 2019/10/23(水) 22:37:18.42 ID:DF/s44we9
    2019.10.23 20:21
    女性に乱暴したとして、山梨県警捜査1課と甲府暑は22日、住居侵入と強制性交の疑いで同県南アルプス市飯野、会社員、米山寿仁容疑者(46)を逮捕した。米山容疑者は同様の犯行でこれまで2度服役しており、2月に出所したばかりだった。

     逮捕容疑は8月28日午前4時半ごろから同5時20分ごろにかけて、甲府市内のアパートの一室に侵入し、就寝中の20代女性に乱暴したとしている。

     捜査関係者などによると、米山容疑者は24歳だった平成9年に複数の強盗や強姦、強制わいせつ事件で甲府暑に逮捕され、懲役10年の刑が確定。35歳で仮釈放中の20年に再び強盗強姦事件を起こして同署に逮捕された。

    2度目も懲役10年の判決を受け、満期出所して南アルプス市内の会社で働いていた。同社は国の出所者就労支援事業に協力して出所者を積極的に雇用している。

     社長は産経新聞の取材に対し「彼は就職を何社も断られて、うちに来た。『生まれ変わる』と言って真面目に働き、ボランティア活動も行っていた。本当に驚いている。残念だ」と話した。

    https://www.sankei.com/smp/affairs/news/191023/afr1910230052-s1.html

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    1: 2019/10/21(月) 21:17:06.48 ID:t/cGQm9P9
     千葉県成田市の小学1年、小倉美咲さん(7)が行方不明になった道志村のキャンプ場が、台風19号で壊滅的被害を受けた。

     現場周辺にとどまっていた美咲さんの母、とも子さん(36)は山を下りて同市に帰った。とも子さんは18日、産経新聞の取材に応じ「美咲は山にいると信じていたが、惨状を見たら、いてほしくないと思った」とジレンマを語った。(渡辺浩)

     美咲さんが行方不明になった「椿荘オートキャンプ場」は、12日の豪雨でキャンプ場内を流れる椿沢が氾濫。斜面の崩落も起き、大量の岩や土砂、倒木などが流れ込んだ。

     18日に記者が取材に向かったところ、国道413号から最短距離でキャンプ場につながる林道は舗装がめくれ上がり、通れなかった。別ルートでたどり着いたが、キャンプ場は大きく姿を変えていた。

                     ×   ×

     美咲さんは9月21日、とも子さんや姉、友人家族らとキャンプに訪れた。同日午後3時40分ごろ、小川へ先に遊びに行った子供たちを1人で追い掛けた後、行方が分からなくなった。

     とも子さんら家族はそれから1週間ほど、テントを張ったまま美咲さんを捜し、その後は近くの旅館に滞在して捜索活動を見守ってきた。県警などは今月6日、大規模な捜索を打ち切り、ボランティアが捜し続けてきた。

     台風19号の接近でいったん成田に帰っていたとも子さんは、14日朝に現場に戻って、あまりの被害の大きさに驚いた。

     「そこにあるはずのない大きな岩があった。ここに美咲がいてほしくないと思った」。17日に道志村を後にした。

     ボランティアによる捜索も中断し、再開のめどは立たない。とも子さんは「今後は現場以外の場所で協力していただければありがたい」と話す。美咲さんの写真などを掲載したチラシを製作。3万~4万枚印刷し、ボランティアの力を借りて全国で配るという。

                     ×   ×

     美咲さんがいなくなって以降、ネット上ではとも子さんへの批判も出た。髪形を変えると「こんなときに美容室に行くなんて」と書かれた。

     とも子さんは「報道関係者などに説明するために、いなくなったときの美咲の髪と同じ長さにしようと友達に切ってもらっただけ。家族の心情も考えてほしい」と訴える。

     「美咲はどこかで生きている。必ず見つけ出したいので皆さんの力を貸してほしい」と情報提供を呼びかけている。

     美咲さんは身長約125センチ、やせ形。不明になったときは黒の長袖シャツにジーパン姿で、緑のスニーカーを履いていた。情報提供は県警大月署

    2019年10月19日 7時0分
    産経新聞
    https://news.livedoor.com/article/detail/17255287/

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    mountain_yama
    1: 2019/10/07(月) 22:31:08.74 ID:+/PrAei89
    山梨県道志村のキャンプ場で9月21日から行方不明になっている千葉県成田市の小学1年、小倉美咲さん(7)の捜索を県警が打ち切ったことを受け、
    有志が7日、「小倉美咲ちゃん捜索ボランティア団体」を発足させた。

    代表者は「美咲ちゃんが山にいる可能性はゼロではない。警察が撤退したこのタイミングで誰かが動かないと、美咲ちゃんのことを捜す人がいなくなってしまう」と訴えた。
    この日は8人でキャンプ場周辺を捜索した。

    大月署の井上久署長は6日、報道陣に「たくさんのボランティアの方々がこれまで入り、情報をいただき助かっている。
    ただ、負傷や熊との遭遇もあったので、単独行動を控え、危険な場所への立ち入りは気をつけてほしい」と話した。

    美咲さんの母、とも子さん(36)は同日、報道陣の取材に応じ、捜索隊やボランティアへの感謝と美咲さんが発見できない無念を語っていた。

    https://news.livedoor.com/article/detail/17197663/
    2019年10月7日 21時25分 産経新聞

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