宮城

    IMG_0491

    1: 2020/02/06(木) 06:18:45.25 ID:ZDrWDGuR9
    末期がんで寝たきりの状態だった78歳の男性を仙台市内の自宅に放置したとして、69歳の妻と43歳の息子が逮捕されました。警察の調べに対して2人は「介護に疲れていた。死にたい」などと、話しているということです。

    保護責任者遺棄の疑いで逮捕されたのは、青葉区北根1丁目の無職・佐藤みどり容疑者(69)と、息子で会社員の和宏容疑者(43)です。
    警察によりますと、2人は自宅で末期がんで寝たきりの和彦さん(78)が、介護を必要としていたにも関わらず2月2日ごろから放置した疑いが持たれています。
    2月3日午前2時ごろ、みどり容疑者から「自宅にいる夫が動けない状態なので、様子を見に行ってほしい」と119番通報があり、救急隊が駆け付けたところ、寝室の布団の上で横になっている和彦さんを見つけました。
    和彦さんは病院に搬送されましたが、翌日死亡しました。
    4日午後5時ごろ、東松島市内の駐車場で、車の中にいたみどり容疑者と、和宏容疑者を警察官が見つけ逮捕しました。
    2人は車中泊をしながら県内を転々としていたとみられ警察の調べに対して「介護に疲れていた。死にたい」などと、話しているということです。

    2/6(木) 6:01配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200206-00010000-oxv-l04

    【【事件?】末期がんで寝たきりの夫を自宅に放置…妻と長男逮捕 「介護に疲れていた」】の続きを読む

    1: 2020/01/09(木) 23:51:19.58 ID:fbSTuJtc9
    女児が生前、「いじめられてなにもいいことないよ しにたいよ」と母親に宛てて書いた手紙
    no title


    仙台市泉区の市立小2年だった女児(当時8歳)と母親(同46歳)が2018年11月、同級生らによる女児へのいじめなどを苦にして無理心中した事件で、母親が加害側との面談を前に学校長に渡したメモのコピーを、学校長が無断で加害児童の保護者に渡していた。心中は面談の3カ月後で、40代の父親は、学校長の行為は地方公務員法の守秘義務違反に当たるとして宮城県警に刑事告発し、捜査が進められている。【吉田勝、藤田花】

    父親によると、メモはいじめの実態や理由をただす内容。父親は「妻は学校長を信じてメモを託したのに、裏切られた。これをきっかけに、精神的に追い詰められ、地域からも孤立していった。妻と娘の無念を晴らしたい」と語った。

     父親によると、女児は18年春ごろ、同級生2人に仲間外れにされたり、殴られそうになったりするなどのいじめを受けるようになった。両親は同7月、加害者とみられる児童2人の保護者との面談を学校長に申し入れ、後日、母親が質問内容や表現などについてアドバイスを受けるため作成したメモを学校長に手渡した。女児が母親宛てに「しにたいよ」といじめを訴えた手紙も渡した。

     ところが、母親と加害側2人のうち1人の保護者との面談が行われた8月末、相手がメモのコピーを持っており、無断で渡されていたことが判明。相手側は態度を硬化させ、話し合いにならなかった。母親は学校長への不信感を募らせ、メモの原本とコピー、女児の手紙を取り戻した。

     仙台市教育委員会は取材に、学校長がメモのコピーを無断で渡したことを認めた。理由については、加害側の保護者から「面談でどのようなことを聞かれるのか心配だ」と言われたため、渡したとしている。後日、女児の両親から抗議を受けた学校長は口頭で謝罪した。

     しかし、父親によると、女児に対するいじめは改善されず、母娘とも体調を崩し、11月29日、2人が自宅で死亡しているのを発見。県警は、母親が無理心中を図ったと断定した。

     市教委は第三者委員会を設置し、いじめの実態や、メモを渡したことと無理心中との関係などについて調査しているとしている。

    仙台市、いじめや体罰を訴える自殺が多発

     仙台市では近年、いじめや体罰を訴える自殺が多発し、対応が問題視されている。

     2014年9月、市立館中1年の男子生徒(当時12歳)がいじめを訴えて自殺した。保護者が自殺の数カ月前から「いじめを受けている」と学校に繰り返し相談していたが、学校は加害側生徒の保護者に伝えず、市教育委員会にも報告していなかった。市教委が遺族に謝罪したのは、市教委の第三者委員会が「学校の対応に問題があった」と報告書をまとめた後だった。

     16年2月、市立南中山中2年の男子生徒(同14歳)が自宅で自殺しているのが見つかった。市教委の第三者委は「いじめによる精神的苦痛が自殺の理由の一つ」とし、18年12月には市の再調査委員会が、男子生徒に対し悪口や無視などのいじめがあったと認定した。

     17年4月にも、市立折立中2年の男子生徒(同13歳)が自殺。市教委の第三者委は、自殺の約1年前からいじめと教員による体罰があったと答申。市教委は教員向けのチェックシートを作成するなど再発防止策をまとめた。

    https://news.livedoor.com/article/detail/17642204/
    2020年1月9日 21時52分

    【【仙台母子無理心中】「加害児童側にいじめ相談メモ無断で渡した」小学校長を遺族が刑事告発】の続きを読む

    netgame_chudoku_haijin
    1: 2019/12/12(木) 01:40:06.73 ID:nNNlG1U49
     
     スマートフォンのオンラインゲーム上で迷惑行為を数万回にわたって繰り返したなどとして、宮城県警仙台北署は11日、偽計業務妨害などの疑いで千葉県内の高校に通う男子生徒(18)を書類送検した。調べに対し容疑を認め、「ゲームで勝てなかったので、腹いせでやった」と供述している。

    詳細はリンク先をご覧ください。

    オンラインゲームで意味不明の長文など数万回投稿 千葉の高校生を書類送検 宮城
    https://www.sankei.com/affairs/news/191211/afr1912110022-n1.html
    産経新聞 2019.12.11 16:53


    【【事件】高校生(18)「ゲームで勝てなかったので、腹いせでやった」オンラインゲーム上で意味不明の長文など数万回投稿→書類送検】の続きを読む

    IMG_0011

    1: 2019/11/28(木) 06:28:42.12 ID:wWdVGUVX9
    東北道で死亡の2人 身元判明

    http://www3.nhk.or.jp/lnews/sendai/20191127/6000008106.html
    ※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を

    今月初め、栗原市の東北自動車道の上り線で、路上にいた2人が複数の車にはねられて死亡した事故で、
    亡くなったのは七ヶ浜町に住む夫婦だとわかりました。

    今月4日午後6時前、栗原市の東北自動車道の上り線で、路上にいた2人が複数の車にはねられました。
    警察によりますと、普通乗用車や大型トラックなど20台以上が関係していて、2人はまもなく死亡しました。

    その後、警察が調べた結果、亡くなった2人は七ヶ浜町に住む夫婦で、
    川村資信さん(77)と川村ハルさん(75)だったことがわかりました。
    警察によりますと、2人が乗っていた軽乗用車がハザードランプが点灯した状態で
    現場付近に止まっていて、燃料が切れていたということで、警察は、2人が助けを求めて
    外に出た可能性もあるとして調べています。
    また、2人はこの日、青森県八戸市から自宅に戻る予定だったということです。

    警察は引き続き、事故の状況などを詳しく調べています。

    11/27 21:04
    ▼関連記事▼
    【事故】東北道・路上に歩行者2人、次々ひかれ死亡... 路肩に無人の軽乗用車


    【【事故】東北道で20台以上にはねられた男女の身元判明 エネルギー切れの車から降りて被害か】の続きを読む

    car_kousokudouro
    1: 2019/11/04(月) 20:33:25.12 ID:aCrfvHh39
     4日午後5時50分頃、宮城県栗原市高清水の東北道上り線で、路上にいた2人が複数の走行車両に次々とひかれ、死亡した。

     県警高速隊が身元や事故原因を調べている。同隊などによると、近くの路肩には無人の軽乗用車が止まっていた。

     現場は片側2車線。東北道は築館インターチェンジ(IC)―古川IC間の上り線で通行止めとなった。

    2019年11月4日 20時5分
    読売新聞オンライン
    https://news.livedoor.com/article/detail/17332518/

    【【事故】東北道・路上に歩行者2人、次々ひかれ死亡... 路肩に無人の軽乗用車】の続きを読む

    このページのトップヘ