大麻

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    1: 2019/07/11(木) 16:33:49.21 ID:EQpNIYmT9
     大麻取締法違反(所持)の罪で起訴された元KAT-TUNの田口淳之介被告(33)と交際相手の元女優・小嶺麗奈被告(38)の初公判が11日、
    東京地裁で行われ、小嶺被告が田口被告に“公開プロポーズ”する仰天の法廷となった。求刑は懲役6月。

     田口被告が「これからも一緒に交際を続けていきたい」と、小嶺被告への変わらぬ愛情を示せば、小嶺被告も「彼は私が出会った中で一番優しい人。
    今後も交際を続けていきたいと思っています」と応じた。小嶺被告は「交際が続くなら結婚したいと思っています」と、法廷で“公開プロポーズ”までやってのけた。

     この日、東京・日比谷公園には24席の一般傍聴券を求め、1265人が並び、倍率は52・7倍となった。

     両被告はツーショットで入廷。田口被告は髪を整え、黒いスーツ姿で、小嶺被告は白いストライプのワイシャツにグリーンのパンツ姿で、
    前を見据えて出廷した。

     証拠として自宅で押収された大麻が提示され、「あなたの物ですか?」と聞かれた二人は、ともに「間違いありません」と認めた。

     田口被告は大麻を10年ほど前から3日に一度の頻度で使用していたことを明かし、「仕事、人間関係のストレスが一番の原因」と説明。
    やめられなかった理由を「大きなやめるきっかけがなかったから」とした。

     保釈後は都内にある病院に通い、大麻の更生プログラムは必要ないと診断されたという。仕事については「芸能活動を続けていきたいと思っております」
    と希望した。

     また、最後に言いたいこととして「今回のことでたくさんの方にご迷惑をおかけした。自分自身を律して生きていきたいと思います」と誓った。

     小嶺被告は大麻を使用した理由として、仕事のストレスとともに、田口と交際しているために田口ファンからの嫌がらせを定期的に受け、
    マスコミに追われる生活のために心を病み、パニック障害、うつ病、耳管狭さく症、摂食障害と診断されたことを説明。これらは全てストレスが
    原因といい、ストレスから逃れるために、定期的に大麻を吸っていたとした。

     大麻を始めたのは20歳から。しばらくやめた期間もあったが、田口が10年前に始める半年前から再開。病気に対して薬を使わなかった理由を
    「大麻の方が苦しまずに眠れる」と説明し、「今後(大麻を)続けようとは思いません。彼を支えてくれた方の信頼、愛する家族の信頼と
    失ったものが多かったので、今後は大麻をやめたい」と、大麻と手を切ることを誓った。

     今後の生活については「動物が好きなので保護活動をしたり、環境問題のボランティアなどをしたり」したいといい、「芸能界からは離れたい」
    とした。

    デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190711-00000090-dal-ent

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    1: 2019/05/27(月) 19:17:43.28 ID:psZ5sjQv9
    https://www.fnn.jp/posts/00418264CX
    2019年5月27日

    大麻所持の現行犯で逮捕された、人気グループ「KAT-TUN」元メンバーの田口淳之介容疑者(33)が、「10年ほど前から大麻を使い始めた」と供述していることが新たにわかった。

    田口淳之介容疑者と女優・小嶺麗奈容疑者(38)は22日、東京・世田谷区の自宅で、乾燥大麻およそ3グラムを所持したとして、厚労省麻薬取締部に現行犯逮捕された。

    2人は、大麻の使用についても認めているが、田口容疑者が、「10年ほど前から大麻を使い始めました」と供述していることが、関係者への取材で新たにわかった。

    麻薬取締部は、自宅の捜索で植物片の付着した巻紙の吸い殻を押収していて、くわしく鑑定するとともに、今後は、大麻の入手経路についても捜査を進める方針。
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    1: 2019/05/27(月) 06:56:40.51 ID:QZTQvO4+9
    【田口淳之介&小嶺麗奈 愛の逃避行 転落の人生<4>】

    大麻取締法違反(所持)容疑で22日に逮捕された元KAT―TUNの田口淳之介容疑者(33)と小嶺麗奈容疑者(38)。現場となった都内の小さなマンションは自宅兼個人事務所だった。最近はビジネスが先細りし、活動が立ち行かない状況になっていた。

    2016年3月にジャニーズ事務所を退社し、その3カ月後に設立した個人事務所。資本金は300万円で、田口容疑者が代表を兼ねた。翌年1月には、内縁関係だった小嶺容疑者が取締役に就任。関係者によると「2人とも積極的にあいさつ回りをして、歌手活動以外の展望を語ったり燃えていた」という。

    レコード会社「ユニバーサルミュージック」の敏腕女性スタッフとの結びつきを生かし、17年2月に契約をしたが、売り上げが約4000枚と伸び悩み、女性スタッフの奮闘も及ばず18年11月に契約解除となった。「マネジャー役でもある小嶺容疑者の“押しの強さ”が空回りした部分もある」と関係者は話す。田口容疑者を思うあまり、過剰な介入を見せることもあった。人柄の評判は決して悪くはないが、夜遊びが激しいことも災いし「距離を置く人が増えていった」(同関係者)という。

    ここ2年ほどは、当座の資金を稼ぐため2人でパチンコ店通い。負けが込み、店外で激しく口論をする姿も目撃されていた。

    関係者は「本業が低迷し、ほかのことにも手を広げた。駐車場ビジネスにも手を出していると聞いた。それもうまくいっていたかどうか。芸能人として生活できるレベルではなかった」という。

    KAT―TUNは田口容疑者を含め3人が脱退しているが、収益面では赤西仁(34)が成功。音楽関係者は「ファンクラブも含め、年間数億円は稼いでいるはず」と話す。

    赤西は黒木メイサ(30)と交際発覚からわずか2週間で結婚しファン離れが進まなかったが、田口容疑者は07年に小嶺容疑者との交際が発覚してから独立まで9年かかっており、別の芸能関係者は「その間に多くのファンが離れたのでは」と推測する。

    田口容疑者にとって現在最も収益が見込めるのは、ファンがじかにチケットやグッズを購入する生イベント。7月からは全国ツアーも予定していた。仕事の行き詰まりから大麻に溺れ、その金脈を自らつぶしたとすれば、あまりに皮肉な結果といえる。

    http://news.livedoor.com/article/detail/16522074/
    2019年5月27日 6時31分 スポニチアネックス

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    1: 2019/05/26(日) 08:04:47.80 ID:XR7erk9+9
    KAT-TUN中丸雄一(35)が26日、レギュラーを務める日本テレビ系情報番組「シューイチ」(日曜午前7時30分)に出演し、
    大麻取締法違反容疑(所持)で逮捕された同グループの元メンバー田口淳之介容疑者(33)についてコメントした。

    中丸は「心底残念。ひっくり返りましたね。擁護する点は1つもない。(田口容疑者は)末っ子で人に依存する傾向がある」と話した。

    田口容疑者は16年にKAT-TUNを脱退。今月22日、女優の小嶺麗奈容疑者(38)とともに、
    同居する東京都世田谷区の自宅マンションで数グラムの乾燥大麻を所持していたところを、関東信越厚生局麻薬取締部に現行犯逮捕された。両容疑者は24日に送検されている。

    http://news.livedoor.com/article/detail/16517948/
    2019年5月26日 7時38分 日刊スポーツ

    【【現KAT-TUNメンバー】中丸雄一「ひっくり返りました。擁護する点は一つもない」田口容疑者逮捕にコメント】の続きを読む

    1: 2019/05/25(土) 07:22:33.31 ID:V0K1jwpO9
    2019年5月25日 6時0分スポーツ報知
    https://hochi.news/articles/20190524-OHT1T50363.html
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    東京湾岸署から送検される田口淳之介容疑者(左)と小嶺麗奈容疑者

     アイドルグループ「KAT―TUN」の元メンバーで歌手の田口淳之介容疑者(33)と、女優の小嶺麗奈容疑者(38)が大麻取締法違反(所持)容疑で関東信越厚生局麻薬取締部(通称・マトリ)に逮捕された事件で、自宅から押収された乾燥大麻はすでに砕かれており、すぐに使用できる状態だったことが24日、分かった。

     捜査関係者によると、大麻はグラインダーと呼ばれる器具で砕かれ、自宅リビングに置かれていた。マトリは逮捕当日の22日午前に家宅捜索。押収した大麻の分量は数グラムで、一度の使用量にすると5~数十回分に相当するという。巻紙数十枚も見つかっており、2人は当日も大麻を使用しようとしていた可能性がある。

     家にあった大麻は「バッズ」と呼ばれる花穂(かすい)の部分。大麻で使用される箇所は、大きく分けて花と葉に分類される。かつては葉が使用されていたが、バッズは葉より幻覚作用が強く「最近ではトレンド。今や葉は捨てられることが多い」(同関係者)という。

     この日午前、2人は別々の時間に留置施設のある警視庁東京湾岸署から東京地検へと身柄を送検された。約70人の報道陣が見守る中、田口容疑者は午前7時10分頃、黒縁メガネで正面を真っすぐ見据えながら出発。小嶺容疑者は午前9時半頃、前を向きながらもうつろな表情だった。

     2人は調べに対し「大麻は2人のもの」(田口容疑者)、「自分だけのもの」(小嶺容疑者)と食い違う供述をしている。今後は実態の解明とともに、大麻の入手時期や経路など調べを進めていく。

    【【薬物逮捕】田口淳之介容疑者、幻覚作用強い大麻の「花(バッズ)」押収…すぐに使用できる状態】の続きを読む

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