大分

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    1: 2020/05/17(日) 00:07:10.75 ID:A4ne3hN/9 BE:164443129-2BP(0)
    5/16(土) 23:51配信 
    毎日新聞

    写真はイメージ=ゲッティ

     大分県日出町の女子小学生バレーボールチームの50代男性監督が、複数のメンバーに体罰をしていた問題で、県小学生バレーボール連盟(県小連)は16日、監督を永久追放処分にすることを決めた。また体罰の隠蔽(いんぺい)があったとして、チームに解散を勧告することも決めた。

     県小連が同日の倫理委員会で決めた。監督は同町の小学校教頭も務めており、町教委は3月、暴力行為があったとして監督を文書訓告とする処分を決定。この日の倫理委も、監督の行為が、県小連が設ける罰則規定「行政責任をとるような体罰・暴力行為」に当たるとし、処分としては最も重い永久追放が妥当と結論付けた。処分が確定すれば、監督は上部組織の日本小学生バレーボール連盟(日小連)加盟のチームで指導できなくなる。

     また県小連は、体罰がなかったように監督と保護者が口裏を合わせる隠蔽をしたことも問題視。日小連の規定に基づき「チーム解散」にすべきだと判断し、解散を勧告することも決めた。

     関係者によると監督は2019年6月、練習中に「声が小さい」などの理由で、小学6年の女児ら3人を夜のグラウンドで10周走らせた後、平手で女児の頭をたたいた。【河慧琳】

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200516-00000056-mai-soci

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    money_fly_yen

    1: 2020/01/12(日) 07:17:30.44 ID:jhdZK6iH9
    大分市の無職女性(80)が昨年7~12月、逮捕を避けるため金が必要だなどとうその電話を受け、複数回にわたって計約9千万円をだまし取られていたことが11日、大分県警大分南署への取材で分かった。同署は詐欺容疑で捜査している。

    同署によると、女性は1人暮らし。昨年7月中旬ごろ、女性の携帯電話に男の声で「あなたの名簿が売られている。消すためには保証人が必要だ」と電話があった。保証人として紹介された別の人物に電話をした後で「保証人が警察に捕まった。あなたも捕まるので保釈金がいる」などと要求された。

    女性は12月中旬ごろまでに、金融機関に8回ほど出向いて金を引き出し、市内の路上で男に手渡した。女性が家族に相談して被害が判明。今月10日に署に届けた。

    2020年1月11日 17:42
    https://r.nikkei.com/article/DGXMZO54323450R10C20A1000000?s=5

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    vegetable
    1: 2020/01/09(木) 16:32:11.42 ID:xSBEo46d9
    暖冬で野菜価格下落 農家を圧迫

    *ソース元にニュース画像あり*

    http://www3.nhk.or.jp/lnews/oita/20200109/5070005598.html
    ※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を

    大分県ではこのところ平年に比べて気温の高い日が多く、ネギやブロッコリーといった冬物の野菜が
    育ち過ぎて価格が下がり、農家の経営を圧迫する事態になっています。

    気象庁によりますと、この冬は本州付近への寒気の流れ込みが弱く、大分県では
    先月1か月の平均気温が平年に比べ1度から1.5度ほど高くなるなど、「暖冬」が続いています。

    こうした中、冬物の野菜の生育が早くなって供給量が増え、価格が下がっています。
    JA全農=全国農業協同組合連合会大分県支部によりますと、今月6日の時点の大分県産の野菜の価格は、
    白ネギが1キロ当たり334円と去年より120円ほど安くなっているほか、
    ブロッコリーは189円と去年より70円ほど安くなっています。

    中津市でブロッコリーを栽培している友松次宗さんの畑でも先月末から収穫が始まっていますが、
    野菜の生育が早いために例年より急いで収穫作業を進めています。
    しかし、中には畑に植えられたまま花が咲いてしまい、出荷できなくなるブロッコリーもあるということです。

    友松さんは「ことしは野菜が多く出回りすぎて値段が上がらず、困っている。
    このままでは赤字になってしまうので、早く気温が下がってもらいたい」と話していました。

    01/09 11:52

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    1: 2019/11/06(水) 22:00:00.58 ID:GEVa8p8d9
     大分県警大分中央署で交番勤務だった2002年に通報を受けて捕獲を試みたフェレットに手をかまれ、感染症の治療を続けていた県警の男性警部補が今年1月に41歳で死亡していたことが、県警への取材で判明した。地方公務員災害補償基金県支部は7月、警部補の死亡を公務災害と認定した。

     県警によると、警部補は大分市の大分駅前交番で勤務していた02年6月26日早朝、「近くの公園にフェレットがいる」と110番を受けて出動。捕獲作業中に手をかまれ、3カ月後に感染症の蜂窩織炎(ほうかしきえん)を発症した。警部補は入退院を繰り返して治療を続けたが、今年1月18日に同県別府市の病院で死亡した。

     警部補の遺族から公務災害の申請を受けた地方公務員災害補償基金県支部は、かまれたことと警部補の死亡に因果関係があるとして7月26日付で公務災害と認定した。

     獣医師の佐伯久・おおいた動物愛護センター所長(61)は「フェレットも野生化すれば、野良猫などと同様、かまれた傷口から雑菌が体内に入って広がる可能性がある」と指摘する。

     県警によると、当時の記録が残っていないため、フェレットがペットだったか野生かは不明。捕獲されたかどうかも分からないという。【尾形有菜】


    11/6(水) 19:46配信毎日新聞
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191106-00000076-mai-soci

    フェレット=井上和也撮影
    no title

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    1: 2019/09/15(日) 22:57:48.31 ID:0oKpzAzh9
    大分県中津市で、1か所で調理したから揚げの量の世界記録に挑戦する催しが開かれ、1600キロ余りを揚げてギネス世界記録に認定されました。

    世界記録への挑戦が行われたのは、鶏のから揚げが名物の大分県中津市で開かれた「から揚げフェスティバル」の会場です。

    おととし、鳥取県の鶏肉の加工会社が達成したこれまでのギネス世界記録の1530キロを上回ろうと、18のから揚げ専門店が、それぞれのブースで朝6時から一斉にから揚げを揚げました。

    できあがったから揚げは、計量の資格をもつ専門家が重さを図り、巨大な箱に次々に入れられていきました。

    そして、ギネス世界記録の公式認定員が、計量に誤りがないかなどを慎重に確かめたうえ、1667キロのから揚げを揚げて、新たに記録を達成したことを発表し、イベントの実行委員会に認定証を手渡しました。

    このあと、大量のから揚げはパックに詰められて販売され、大勢の人たちが買い求めていました。

    訪れた男性は「ものすごい量のから揚げで驚きました。地元でギネス記録が更新されてうれしいです」と話していました。

    09月15日 13時06分
    https://www3.nhk.or.jp/lnews/oita/20190915/5070004798.html
    no title

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