大分

    1: 2019/09/15(日) 22:57:48.31 ID:0oKpzAzh9
    大分県中津市で、1か所で調理したから揚げの量の世界記録に挑戦する催しが開かれ、1600キロ余りを揚げてギネス世界記録に認定されました。

    世界記録への挑戦が行われたのは、鶏のから揚げが名物の大分県中津市で開かれた「から揚げフェスティバル」の会場です。

    おととし、鳥取県の鶏肉の加工会社が達成したこれまでのギネス世界記録の1530キロを上回ろうと、18のから揚げ専門店が、それぞれのブースで朝6時から一斉にから揚げを揚げました。

    できあがったから揚げは、計量の資格をもつ専門家が重さを図り、巨大な箱に次々に入れられていきました。

    そして、ギネス世界記録の公式認定員が、計量に誤りがないかなどを慎重に確かめたうえ、1667キロのから揚げを揚げて、新たに記録を達成したことを発表し、イベントの実行委員会に認定証を手渡しました。

    このあと、大量のから揚げはパックに詰められて販売され、大勢の人たちが買い求めていました。

    訪れた男性は「ものすごい量のから揚げで驚きました。地元でギネス記録が更新されてうれしいです」と話していました。

    09月15日 13時06分
    https://www3.nhk.or.jp/lnews/oita/20190915/5070004798.html
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    1: 2019/09/05(木) 19:12:02.02 ID:Iow3fqO79
    5日午前、大分市の国道の交差点で横断歩道を渡っていた39歳の女性が左折してきた大型ダンプカーにはねられ、およそ1時間後に死亡しました。
    事故当時、女性はキックスケーターに乗っていたと見られ、警察で事故の原因を詳しく調べています。

    5日午前9時ごろ、大分市中戸次の国道10号線の交差点で、横断歩道を渡っていた大分市上戸次の介護士、田崎由香理さん(39)が左折してきた大型ダンプカーにはねられました。

    この事故で、田崎さんは頭を強く打ち、およそ1時間後に死亡しました。

    また警察は、ダンプカーを運転していた豊後大野市大野町の会社員、瓜生豊秋容疑者(71)を過失運転傷害の疑いでその場で逮捕しました。

    警察によりますと、目撃者の話などから田崎さんは事故当時、車輪付きのボードにハンドルがついたキックスケーターに乗って、横断歩道を渡っていたと見られています。

    現場は信号のある交差点で、警察は瓜生容疑者の容疑を過失運転致死に切り替えて事情を聞くなどして、事故の原因を調べています。

    https://www3.nhk.or.jp/lnews/oita/20190905/5070004726.html
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    1: 2019/08/16(金) 20:19:49.88 ID:RTAqZ6av9
    軽自動車がトラックを... ドラレコとらえた“蛇行運転”
    FNN PRIME 2019年8月16日 金曜 午後6:39

    危険運転の映像。
    走行中に突然、蛇行を始める軽自動車。
    後ろを走っていたトラックの運転手は、身の危険を感じて警察に通報した。
    その一部始終をドライブレコーダーがとらえている。

    またしても明らかになった危険な運転。
    蛇行した軽自動車の運転手は、トラックに逆ギレ。

    蛇行運転した運転手「お前があおるんちゃうんか、コラ!」
    トラック運転手「あおったか? 俺が?」
    蛇行運転した運転手「あおっちょるやないか、コラ!」

    さらに...。
    「鉄の棒を持っていました」、「『降りてこい、降りてこい』って言われたんですよ」

    夜の道路を、右に左に蛇行する軽自動車。
    現場は、大分・玖珠町。
    8月7日午後9時ごろのことだった。

    トラックに搭載されたドライブレコーダーは、トラブルの一部始終を記録していた。
    赤信号で停車する、1台の軽自動車。
    青に変わると同時に発進し、トラックもその後ろを走り始める。
    その直後、軽自動車が、急にスピードを落とした。
    突然の蛇行運転に、思わずクラクションを鳴らすトラック運転手の男性。

    すると、軽自動車を運転する男は、反対車線に停車し、なぜか、蛇行した軽自動車の運転手が「トラックにあおられた」とアピール。

    蛇行運転した運転手「お前があおるんちゃうんか、コラ!」
    トラック運転手「あおったか? 俺が?」
    蛇行運転した運転手「あおっちょるやないか、コラ!」
    トラック運転手「あおってねぇやろうが~」

    謎の主張に面食らい、思わず窓を開けて反論したという男性は、「近づいたら、いきなり数秒で蛇行運転が始まった。ビックリしましたね。すごい蛇行運転だったんで。
    『あおったろうが!』とか大きい声で言われたんですよ、最初に。それで、道路上で言い合いになったみたいな感じです」と話した。

    男性によると、相手の男は年齢40歳ぐらいで、身長は170cm前半。
    酒に酔ったような様子はなかったということだが、右手には長さ60cmから70cmほどの“鉄の棒”のようなものを握っていたという。

    蛇行運転した運転手「降りてこいや、コラ!」
    トラック運転手「そんなん持っちょったら、降りられるわけねぇやろうが」
    蛇行運転した運転手「お前があおっちょったけん、俺に。降りてこいっちゃ」

    “鉄の棒”を手に「降りて来い」と叫ぶ男に、身の危険を感じたトラック運転手の男性は、ドアをロックし、警察に通報することに。

    危険運転をされたトラック運転手は、「降りたら何されるかわからないじゃないですか。(トラックを触ってきたりは?)しました。
    (男が外から)ドアを開けようとしたんですけど、自分がちょっと手前でロックが間に合ったんで、ドアは開かなかったです」と話した。

    その際、相手の男はドライブレコーダーの存在を知ると、自分が不利だと感じたのか、その場から去って行ったという。

    トラック運転手「俺さ、警察電話するわ」
    蛇行運転した運転手「いや、ちょっと待てってコラ」
    トラック運転手「俺がいつあおったか、ドライブレコーダーついちょるけん」
    蛇行運転した運転手「あとから来いや!!」
    トラック運転手「ちょっと待てよ!」

    その後、男性は、ドライブレコーダーの記録を警察に提出したという。

    ソースに動画あり
    https://www.fnn.jp/posts/00422519CX/201908161839_TOS_CX

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    597:  2019/08/15(木) 08:26:39.71 ID:2nwmxvL19
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190815/k10012035901000.html 
    渓谷付近で孤立の18人 救助のめど立たず 大分 玖珠町8月15日 8時24分 

    14日夕方、大分県玖珠町の渓谷付近にバーベキューに訪れ、車で移動中に周囲が水につかり孤立した18人は、その後、高台に避難してけがはないということです。警察や消防が捜索に向かっていますが、雨や風が断続的に強まっており、救助のめどはまだ立っていないということです。 
    14日午後4時半ごろ、大分県玖珠町の大谷渓谷付近で、バーベキューに来ていた18人のグループから「車が水没して動かなくなった。助けてほしい」と消防に通報がありました。 

    警察などによりますと、このグループは大人7人、子ども11人で、中には生後5か月の赤ちゃんもいて、車6台に分乗して移動していたところ周囲が水につかり、身動きが取れなくなったということです。 

    グループはその後、比較的高い場所に避難し、テントの中で一夜を過ごしましたが、警察などが電話で連絡を取り合ったところ、18人全員にけがはないということです。 

    警察や消防は18人が孤立した場所に、近くのキャンプ場「せせらぎの郷 華じ花」を拠点として捜索に向かっていますが、14日夜から雨や風が断続的に強まっており、救助のめどはまだ立っていないということです。 

    警察などでは雨や風が収まるのを待って、18人がいる場所に向かうことにしています。
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    1: 2019/07/10(水) 00:54:07.80 ID:YhQGkI6e9
    https://mainichi.jp/articles/20190709/k00/00m/040/272000c

    暴力で生徒失神させた教師を再雇用 別の学校でまた暴行 大分県教委
    毎日新聞 2019年7月9日 19時31分(最終更新 7月9日 21時35分)

     昨年4月に大分市内の中学校で男子生徒に暴行して失神させ、傷害罪で略式命令を受けていた60代の男性教諭を、大分県教委が正規教員として再雇用し、教壇に立たせていたことが県教委への取材で判明した。教諭は再雇用後の先月14日にも大分県臼杵市の中学校で暴力を振るい生徒にけがをさせていた。県教委は「再雇用の基準を示した要綱に『略式命令を受けたことで再雇用できない』とは書かれておらず、問題ない」としている。

     県教委によると、教諭は柔道の有段者。昨年4月、下校指導で「早く帰宅しなかった」として、自転車に乗った男子生徒の首をつかんで転倒させ、失神させた。生徒は1週間のけがをし、教諭は傷害罪で罰金20万円の略式命令を受けた。県教委も教諭を減給10分の1(1カ月)の懲戒処分とした。その後、教諭は今年3月に定年となった。

     しかし、県教委は4月、教諭の希望で再雇用し、教諭は臼杵市の中学に赴任。2カ月半後の6月14日の放課後、教室で紙鉄砲を鳴らして遊んでいた生徒を後ろから引き倒し、首を片手で絞めて床に押さえつけた。生徒は首を捻挫し、あごの痛みを訴えているという。教諭はその後、自主謹慎していたが今月1日、復職した。
     県教委は再雇用した理由について「大分市教委の人事評価が再雇用しても大丈夫ということだった」とも説明した。【白川徹】

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