外食

    1: 2019/12/27(金) 12:07:01.59 ID:Fhtem21p9
    松屋は12月27日、17日より販売開始した「ビーフシチュー定食」の販売休止を発表した。  

    公式サイトに掲載された「ビーフシチュー定食の販売休止につきまして」によると、「ご好評につき原料の供給が間に合わず、12月29日(日)より順次、販売を休止させていただきます」とのこと。

    販売再開は「1月初旬を予定」しており、「再開日時決まり次第、お知らせ申し上げます」としている。

    松屋の新作メニューとして登場した「ビーフシチュー定食」は、とろっとろになるまで煮込んだ牛肉と、ゴロゴロとした甘みのあるジャガイモ・ニンジンを赤ワイン風の特製ソースで煮込んだ本格的なビーフシチュー。販売開始直後からTwitterなどネットで「すごいおいしい!」「最近の松屋凄すぎる」「松屋が熱い」などの声が上がるなど、話題を呼んでいた。

    2019年12月27日 11時41分
    ナリナリドットコム
    https://news.livedoor.com/article/detail/17587725/
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    1: 2019/12/21(土) 21:40:31.14 ID:qjrDH8hB9
     2016(平成28)年にJR武蔵小杉駅の北口にあった店舗と、センターロード近くにあった店舗、東急東横線の新丸子駅の中にあった店舗の3店舗が相次いで閉店し、以降3年ほど「マクドナルドのない地域」となっていた。地域住民の間ではSNSなどで時折、「マクドナルドが欲しい」との声が上がっていた。
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     東急線の南口改札からコアパークにつながるステーションマーケットは昨年、耐震補強工事のためにテナントを閉店していたが、今春から、東急ストア、からあげ店「からやま」などが営業を始め、12月にヴィノスやまざき隣にマクドナルドがオープンすることを告げる看板が掲出されると、SNSでも喜びの声が見られた。
     20日に早速マクドナルドを訪れた武蔵小杉に住む会社員は「13日には、マクドナルドに先んじてシュークリームの『ビアード・パパ』がオープンして、限定のセットを求める長い列ができていたので、今日は早めに来た。もう元住吉や中原まで行かなくて済むので助かる」と笑顔を見せた。
     日本マクドナルドの広報を担当する石黒友梨さんは「多くの方からの再出店を期待する声に答えるべく、再出店の機会をうかがっていた。今回、駅前という立地で広さのある物件が整ったため、出店できる運びとなった」と話す。「地域の皆さまに愛されるマクドナルドらしい食事と心地よいサービスを提供していきたい」とも。
     営業時間は6時~翌1時。

    https://kawasaki.keizai.biz/headline/847/
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    1: 2019/12/20(金) 00:06:01.35 ID:O26LMm2W9
    2019年12月19日 21時54分
    ナリナリドットコム
    https://news.livedoor.com/article/detail/17551703/

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    12月19日に放送された情報番組「チャント!」(CBCテレビ)で、カレーハウスCoCo壱番屋(ココイチ)の、なかなか注文されない“不人気トッピング”が発表された。

    1978年(昭和53年)に、愛知県名古屋市郊外で産声を上げたココイチは、いまや国内に約1300店舗、海外にも180店舗以上を構える巨大チェーン。トッピングの数が豊富(約40種類)で、食べる人それぞれの好きな一皿ができる、カスタマイズ性の高さも大きな魅力のひとつだが、今回、番組では愛知県にあるココイチの本社を直撃した。

    同社は全国の店舗の販売データから、毎月トッピングの販売数の順位を把握。その結果、注文数の多い“人気トッピング”ベスト5は次のメニューだという。

    ☆“人気トッピング”ベスト5(10月)

    1位 チーズ(221円)
    2位 ロースカツ(295円)
    3位 ほうれん草(231円)
    4位 野菜(231円)
    5位 豚しゃぶ(262円)

    そして今回、比較的注文数の少ないトッピングの中から、3つをピックアップ。それは「ガーリック」(52円)、「オクラ山芋」(105円)、「納豆」(157円)だった。

    ちなみに、「納豆」は30年前からメニューに載っており、“不人気トッピング”だからなくなる、というわけではないそう。同社は「注文が少ないからといってなくすことは考えていなくて、当社のカレーの特長はいろいろなトッピングを組み合わせていただくのが特長。ある程度のトッピング数をラインアップしながらお客さまに楽しんでいただけるよにメニュー設計している」と説明した。

    この結果に、Twitterなどネットでは「えー!カレーに納豆おいしいのに!」「家カレーでも納豆入れるけど世の中的にはマイノリティなの!?」「ココイチ行くと納豆トッピングするんだけどな」「あー、ココイチ行きたくなってきた」などの声が上がっている。

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    1: 2019/12/16(月) 00:30:20.03 ID:mcOWZRsE9
    2019年12月16日 00:00 gooランキング
    https://ranking.goo.ne.jp/column/6258/

    リーズナブルな価格設定が魅力のイタリアンワイン&カフェレストラン「サイゼリヤ」。バラエティーに富んだ本格派のイタリアンメニューが手ごろな価格で楽しめるとあって、若い世代を中心に幅広い層から支持されています。
    そこで今回は、サイゼリヤのフードメニューの中で「これが一番うまい!」と思ったものをアンケート、ランキングにしてみました。

    1位 ミラノ風ドリア
    2位 辛味チキン
    3位 小エビのサラダ

    1位に選ばれたのは、長年にわたって提供されている創業以来の看板メニュー「ミラノ風ドリア」でした。
    ホワイトソースとミートソースをぜいたくに使用した濃いめの味付けと、一品で済んでしまうほどの食べごたえが特徴ですが、わずか299円(税込)という驚きの価格で提供されているのがうれしいところ。「ほうれん草のソテー」や「トッピング半熟卵」など、他のメニューと組み合わせると栄養バランスもグッと良くなるのだとか。
    ちなみに、ドリアは横浜にある「ホテルニューグランド」で初代総料理長を務めたサリー・ワイルが考案した料理。イタリアのミラノに「ミラノ風ドリア」なるメニューは存在しないのでご注意を。

    2位には、おつまみ系フードメニューの「辛味チキン」が続きました。
    ジューシーなお肉とクリスピーな皮の食感が特徴で、「辛味」の名を冠してはいるものの、味付けはマイルドで子どもでも食べやすい人気の一品です。
    こちらも「ミラノ風ドリア」同様299円(税込)のリーズナブルな価格で提供されていますが、メインのフードメニューにプラスして良し、ワインのお供に良しと出番は多く、ついつい追加注文してしまう人もいるようです。
    おいしいワインが格安で提供されているために近年はいわゆる「サイゼ飲み」が人気となっていますが、飲み会メニューとしても外せない一品ですよね。

    「マルゲリータピザ」や「若鶏のディアボラ風」などの主力フードメニューを押しのけて3位にランク・インしたのは、伏兵「小エビのサラダ」でした。
    シャキシャキのレタスに、プリプリとした食感の甘エビとトマトのコンカッセ(粗いみじん切り)を加えたサラダで、相性バッチリな特製の「サイゼリヤドレッシング」をかけて頂きます。
    2019年7月に行われたグランドメニューの改訂では新たにLサイズ(税込499円)が導入されましたが、たっぷり野菜を取りたい層にはうれしい改訂だったのではないでしょうか。

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    https://ranking.goo.ne.jp/column/6258/ranking/52386/

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    1: 2019/12/11(水) 23:37:01.69 ID:z2oEqVPx9
    『ガイアの夜明け』(テレビ東京 12月10日放送回)が、定食チェーン「大戸屋」に密着し、ネット上で話題となった。残業時間の削減に取り組む様子を紹介したが、「密着に見せかけた告発回」「むしろブラックイメージを植え付けた」といった感想が相次いだ。

    大戸屋の山本匡哉社長は全国の店長が集まる「店主会」で、100時間近くに及ぶ残業時間をとがめ、

    「(残業削減に)本気になってる?いや目が死んでるんだけど」

    などと店長ひとり一人を問い詰めていた。飲食業は人手不足を店長が補うことが多く、長時間残業が常態化。今年4月から始まった大企業の残業規制で残業時間は原則45時間以内に規制され、業界では大きな課題となっている。(文:okei)

    ■「空回りなんだって努力が。このままじゃお店なくなるよ?」と詰められる店主

    番組で紹介されたのは東京都内の3店舗で、40代の店長たち。1人目は仕事が好きでむしろ残業したいモーレツ店主。2人目の店長はマンションのローンと私立に通う子ども2人の学費を抱え、「残業代がなくなると生活費が回らない」と心配する。

    ツイッターで特に注目を集めたのが3人目の43歳の店長だ。もともと「残業で自分が倒れては意味がない」という残業否定派で、人手不足は単発バイトを雇えるサービス「タイミー」を利用し解消できると考えていた。ところが、単発バイトは店長が1から毎回同じことを教えなくてはならず、却って余計な仕事やコストが増えてしまうという落とし穴があった。

    その結果、残業が80時間を超えてしまい、山本社長に呼び出され説教されるはめに。

    「店に活気があると自信持てる?」
    「空回りなんだって努力が。このままじゃお店なくなるよ?」
    「今まで頑張っていようが店主を降ろすしかないよ」

    ガンガン指摘された店長は、神妙な表情で説教を聞き「それは嫌です」と決意表明していた。

    そこで山本社長指揮のもと取り組んだのが、朝2時間かけていた「仕込み時間の短縮」だ。「さつまいもを揚げている間に豚汁を終わらせる」など、山本社長は極限まで作業を効率化する指示を出し、結果、半分の1時間に短縮できた。

    これにネット上では、「怖いよ…作業の時短強要は気持ちを追い詰める結果になりやすい」など、心配や批判的な声が多数上がっている。正直、家庭で毎日料理をしている筆者も揚げ物をしながら急ピッチで他の作業をすることに危うさを感じた。これで残業時間が短縮できたとして、得をするのは人件費を削減できる企業のみで、労働者は疲弊し収入が減るのでは……という心配がよぎってしまう。

    ■残業時間が削減できた、めでたしめでたしのように終わったが…

    それでも様々な努力の結果、残業は削減され、山本社長は「社員たちも苦しんでいますが、それをみんなで乗り越えた時に人という部分で成長できて、企業として強くなっていける」と語った。

    これに対してネット上では、バイトから叩き上げでのぼり詰めた社長が、まだ社員の熱意に甘えて精神論や根性論を説いていると捉えた人が多かった。「そうじゃないでしょ。本部主導で統一して変えないと」といった批判が続出している。

    とはいえ、すべて現場まかせというわけではなく、時給アップに応えたり、店舗で切っていた肉をカット肉にしたり、支援員を派遣するなど、本部も何もしていないわけではない。店主たちは、残業削減によって本屋に立ち寄る余裕や、子どもと遊ぶ時間、犬の散歩をする時間ができるなど、それぞれ良い結果もあり、めでたしめでたしの様相で番組は終わっている。

    ただ、山本社長は「頑張ったら給料が減ったという仕組みには絶対ならない。そこは安心してください」と語っていたものの、具体的にどうするか明言はなかった。確実な昇給や賞与アップなどを聞いて安心したかった、と考えたのは、筆者だけではないだろう。

    okei2019.12.11
    https://news.careerconnection.jp/?p=83920
    no title

    https://youtu.be/203HcPRh02Q


    【【ブラック現場を公開?】”ガイアの夜明け”「大戸屋」特集で社長の説教シーンが放送され「密着に見せかけた告発回」と話題に 】の続きを読む

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