坊主

    1: 2019/12/08(日) 19:47:20.10 ID:hwNQfTw59
    日刊スポーツ12/8(日) 19:41配信
    AKB峯岸みなみ卒業発表!降格経て…1期生ゼロに

    AKB48峯岸みなみ(27)が8日、東京・秋葉原のAKB48劇場で行われた「AKB48劇場14周年特別記念公演」で、グループ卒業を発表した。

    峯岸の卒業で、05年のこの日にデビューした前田敦子(28)高橋みなみ(28)板野友美(28)ら1期生20人が、全員卒業することになる。17年4月に小嶋陽菜(31)が卒業して以降、峯岸は唯一の1期生だった。

    峯岸は05年12月に1期生としてAKB48に加入。08年9月には高橋、小嶋とともに派生ユニット「ノースリーブス」としても活動。13年1月に週刊誌にスキャンダルを報じられ、研究生に降格。同6月に、当時の研究生とともに日本武道館公演を成功させ、同8月に再発足したチーム4のキャプテンとして、若手をまとめてきた。

    軽妙なトークを武器にバラエティー番組でも活躍し、16年には「ライザップ」のCMでダイエットに挑戦したことも。ドラマや映画など女優業も行っており、昨年は「三文オペラ」、今年3月には明治座「ミュージカル ふたり阿国」にも出演した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191208-12080642-nksports-ent
    no title

    【【AKB48】峯岸みなみが卒業発表! 降格経て…1期生ゼロに 】の続きを読む

    1: 2019/08/22(木) 16:50:39.03 ID:ki8UPhtF9
    8/22(木) 16:38配信
    共同通信

     大阪府警北堺署は22日までに、乗用車で急ブレーキを繰り返すあおり運転をしたとして、暴行容疑で同府松原市の男性僧侶(61)を書類送検した。21日付。「パッシングされ、注意してやろうと思ってブレーキを踏んだ」と容疑を認めている。

     書類送検容疑は1月20日午後1時半ごろ、堺市北区の府道で乗用車を運転中、後方を走行していた大阪市の男性(36)の軽乗用車に約450メートルにわたって急ブレーキを繰り返し、信号待ちで停止した男性の胸ぐらをつかんだ疑い。

     北堺署によると、僧侶の車が飲食店の駐車場から急に飛び出したため、男性がパッシングをしたという。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190822-00000100-kyodonews-soci

    【【動画あり】あおり運転疑いで男性僧侶(61)を書類送検 急ブレーキ繰り返す】の続きを読む

    1: 2019/08/05(月) 17:36:52.58 ID:/gAVnMcC9
    下関市の商業施設で7月31日、男子トイレのトイレットペーパーなどに火をつけたとして、23歳の僧侶の男が器物損壊の疑いで逮捕されました。

    警察は、同じ日に周辺の3つの店でも商品などが焼けているのが見つかったことから、この男による犯行の可能性が高いとみて捜査を進めています。

    逮捕されたのは、下関市豊北町の僧侶、中山見敬容疑者(23)です。

    警察によりますと、中山容疑者は7月31日午前、下関市内の商業施設の1階にある男子トイレで、トイレットペーパー2個と張り紙1枚に火をつけたということです。

    店の従業員が焦げたトイレットペーパーなどを発見して警察に通報し、駆けつけた警察官が近くにいた中山容疑者に事情を聴いたところ、犯行を認めたことから器物損壊の容疑で中山容疑者を逮捕しました。

    調べに対して中山容疑者は、「寺の関係者から僧侶として未熟だなどと言われむしゃくしゃしていた」と話しているということです。

    また、中山容疑者が「ほかでもやった」と供述しているほか、この商業施設近くの薬局や書店、それにおもちゃ店の商品などにも火を付けたあとがあることから、警察は中山容疑者の犯行の可能性が高いとみて余罪についても追及しています。

    08月01日 19時55分
    https://www3.nhk.or.jp/lnews/yamaguchi/20190801/4060003313.html

    【【事件】23歳僧侶「僧侶として未熟だと言われむしゃくしゃしていた」男子トイレのトイレットペーパーに火をつけて逮捕】の続きを読む

    1: 2019/07/08(月) 06:48:12.58 ID:855t8UPy9
    写真
    no title


    親しげに顔を寄せ合い、リラックスした表情で写真に収まる一組の男女。女性は、AKB48の峯岸みなみ(26)である。

     隣に写る男性は、仮想通貨業界の有名人、KAZMAX(本名=吉澤和真[29])氏だ。一体何者なのか。

     個人投資家でもあるジャーナリストの小野登志郎氏によれば、

    「KAZMAX氏は、2017年から仮想通貨の値動き予想やトレードをツイッター上にアップし知名度を上げたトレーダーです。急落した時に“ヒューッ”と呟く独特な表現も注目を集め、マスコミが仮想通貨で大金を稼ぐ人々を取り上げはじめた18年頃から、一気に有名になりました」

     実際、18年9月の「週刊SPA!」のインタビューで、KAZMAX氏は、17年末から18年2月中旬にかけてのビットコインの暴落を的中させ、この間だけで“ざっと6億円稼げました”と豪語し、“総資産50億円”と語っている。

    「昨年8月にはオンラインサロンを開設し、月額3万円で彼の投資状況や投資指南を受けられるという触れ込みで、公称7000人超もの会員を集めました。単純計算で、月2億1000万円もの売上になりますね」(同・小野氏)

     ホリエモンこと堀江貴文(46)のサロンでさえ、会員数は約1500人、会費は1万800円だ。サロンの金額と人数だけを見れば、KAZMAX氏はホリエモンの13倍もの額を稼ぎ出したことになる。

     しかし、DMMに開設していた彼のオンラインサロンは、開設から間を置かずに突然閉鎖された。先のインタビュー記事で、その原因について“僕が反社会的勢力とつながりがあるとの情報提供があったよう”だと本人が語っている。反社との関わり自体は否定しているが、実を言うと、KAZMAX氏のトラブルは他にもある。6月17日には、恐喝で刑事告訴されているのだ。

     彼を刑事告訴した、トレーダーのマサ吉二段氏が語る。

    「KAZMAX氏のサロンのメンバーなどから、彼の指示に従い投資を行ったところ、多額の損失が発生したという情報が私のもとに寄せられるようになり、実際に調べてみると、投資実績や経歴、投資手法が疑わしいものばかりでしたので、私のツイッターで注意喚起を促したのです」

     先の小野氏も、こう解説する。

    「投資関連の情報商材やセミナー、サロンは玉石混合です。こうしたセミナーやサロンは“簡単に稼げる”と謳いますが、投資で簡単に稼ぐ方法などありません。金融リテラシーの教育を受けていない日本人は、安易にこうしたものに手を出すのではなく、まず無理のない範囲で、自分で取引をしてみることが大切です」

     マサ吉二段氏が注意喚起をした後、昨年5月には、KAZMAX氏本人から連絡があったという。通話ソフトSkypeで話をしたが、KAZMAX氏が感情的に怒鳴るばかりで、話にならなかったと、マサ吉二段氏は語る。その年の9月には面会し、“反省しているので許してほしい”と謝罪したKAZMAX氏に対して、マサ吉二段氏が詐欺的な行為をやめることを条件に謝罪を受け入れた。

    「しかし、彼が手法を変えることはありませんでした。そこで私も注意喚起を続けていたのです。すると、今年5月14日に、KAZMAX氏からまた直接話しがしたいという申し出がありました。私がニコニコ動画で投資関連の動画を配信している最中に、彼からのSkypeを受けたら、“バチバチ締めてやっから、マジで”“死んじゃうよ? いいの? 大丈夫?”“すごい強いヤクザと繋がってる”などと言われました。配信中でしたから、もちろん音声も残っています。音声などの証拠と共に、17日に脅迫罪の告訴状を湾岸警察署に提出しました」(同・マサ吉二段氏)

    7/8(月) 6:01配信 新潮
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190708-00569842-shincho-ent

    【【また坊主か…?】AKB48峯岸みなみ警察沙汰の有名トレーダーKAZMAXとの“親密写真”が流出してしまう】の続きを読む

    1: 2019/06/02(日) 06:19:35.44 ID:urcqg/Vk9
    2019/06/02 06:00


    【瀬戸内寂聴「今日を生きるための言葉」】第1024回
    no title

    私は決してたいした芸術家ではありませんが、一つだけ自慢できることは、家庭を捨ててから、分かれ道に立ったら必ず危険な方を選んできました。苦労もしましたが、後悔したことはありません。

    瀬戸内寂聴
    撮影:斉藤ユーリ
    http://www.1242.com/lf/articles/179708/?cat=life&feat=setouchi

    【【説法】瀬戸内寂聴 「分かれ道では、必ず危険な方を選んできた」】の続きを読む

    このページのトップヘ