吉本興業

    1: 2019/09/28(土) 19:26:34.79 ID:h3HjLDzk9
     反社会的勢力の宴席での闇営業が問題となり謹慎中の雨上がり決死隊の宮迫博之が、約1カ月ぶりにツイッターに新規投稿した。

     たこ焼き機の前でエプロン姿で正座し、遠くを見つめるような目をしている写真をアップし「たこ焼きおじさんのたこ焼きは、誰もヤケドする事無く
    全て食して頂きました。ありがとう御座います」と投稿した。

    デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190928-00000116-dal-ent
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    kaden_tv_wide
    1: 2019/09/17(火) 20:24:44.98 ID:gjxsPzuX9
    7月から闇営業問題により吉本興業から契約を解除された状態にある雨上がり決死隊の宮迫博之が、9月15日、台風被害に遭った千葉県にボランティア活動に出向いたことを、元芸人でお笑いジャーナリストのインタビューマン山下氏が報告。これに賛否両論が相次いでいる。

     山下氏はツイッターで、宮迫に誘われ県内の小学校に物資を届け、配達の手伝いも行ったとし、〈隣は電気が来たが、その隣はまだ来てないと、地域によって通電状況がバラバラだそうです。電池の支援が喜ばれると思います〉と被災地の現状にも触れ、宮迫が物資を運んだり、地元住民との記念撮影に応えている写真をアップしている。

    「こうした被災地でのボランティア活動には二の足を踏んでしまう人が多い中、実際に行動を起こした宮迫にネット上では《立派な行為!》《やっていることは素晴らしい》などと、称賛の声が広がっています」(ネットウオッチャー)

     契約解除から約2カ月が経ち、その間、たびたびボランティア活動に励む様子が伝えられている宮迫。しかし今回も、一方で〈好感度上げようと必死〉〈偽善〉〈下心がないわけがない〉と、辛辣な意見があがっていることも事実だ。

    「そんな見方が出てしまう大きな原因の一つは、そのボランティア活動を元吉本所属芸人の山下氏という“身内”が、わざわざ伝えている点があります。山下氏は8月にも、宮迫が子供食堂を始めたことを、闇営業騒動からたびたび出演している『直撃LIVE グッディ!』(フジテレビ系)で明かし、“ボランティア以外はほとんど自宅にこもっていてベランダに出る程度”などと状況を話している。こうしたことがかえって“宮迫のスピーカー”と反発を呼んでいるようですね」(芸能記者)

     ある意味、宮迫にとっても山下氏にとってもオイシイとも言えるが、いずれにせよ山下氏を通じた宮迫の近況報告は、あまりいい印象を与えない部分もあるようだ。

    2019年9月17日 17:59
    https://www.asagei.com/133420

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    book_zasshi_tana
    1: 2019/09/05(木) 01:58:15.38 ID:ECUG5gwq9
    「バイブス、いと上がりけり~」「ポンポンポ~ン!」などとチャラい言動や派手な外見とは裏腹に、
    実は真面目というキャラで大ブレイクを果たした吉本興業の人気芸人「EXIT」。

    副業はベビーシッターや介護の仕事であることや、高校中退後にバイトに明け暮れ、
    家族を援助していたことをテレビ番組で明かすなど、見た目とは対照的な善人キャラが話題を呼んできた。

    そのボケ担当である兼近大樹(28)が、2011年11月、
    売春防止法違反の疑いで北海道警厚別署に逮捕されていたことが「週刊文春」の取材で分かった。

    兼近の地元・北海道札幌市の地元記者が解説する。

    「要は、売春の斡旋をしていたのです。直接の逮捕容疑は同年4月、札幌市の高校3年の女子生徒(当時19)に、
    携帯電話の出会い系サイトを通じて知り合った男性と市内のホテルでいかがわしい行為をさせ、現金1万5000円を受け取らせたというもの。
    女子生徒は『小遣いほしさに男性100人くらいと関係を持った』と供述。当時、兼近は容疑を全面的に認め、罰金刑の有罪判決を受けています」

    9月1日深夜、「週刊文春」取材班が兼近を直撃すると、事実関係をあっさり認めた。

    「はいはい。そうです。簡易裁判で、罰金刑10万円で出てきました」

    さらに安堵の表情を見せ、次のように語った。

    「正直いつか絶対バレることなんで、吉本にはずっと話していて。絶対に誰か気付くんで、それが今、文春さんが知ってくれたということで正直嬉しかったです。
    『やっと、今、言えるんだ』って! 吉本からは『誰にも言うな』『絶対ダメ』って言われて」

    吉本興業の広報担当者はこう回答した。

    「事件の詳細については回答を差し控えさせていただきます。一連の闇営業騒動の際に、本人から報告を受けましたが、
    非常に高度なプライバシー情報であることから公言をする必要はないのではないかとアドバイスしました」

    逮捕されて、法律の大切さを知り、過去の関係を断ち切って上京したという兼近。

    9月5日(木)発売の「週刊文春」では、売春あっせん事件の詳細に加え、兼近が約20分にわたって語った自らの過去、もう一つの警察沙汰についても報じている。
    https://bunshun.jp/articles/-/13815

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    1: 2019/09/01(日) 07:32:00.22 ID:T9G+hx0q9
    2019.09.01
    「松本興業」松ちゃん兄が設立へ 「笑い」ではなく「泣き」を売りに
    https://www.daily.co.jp/gossip/2019/09/01/0012658967.shtml

    似てますが、違います。「シンガーソング泣イター」松本隆博(提供)
    no title



     ダウンタウンの松本人志(55)の実兄で、シンガーソングライターの松本隆博(58)が、自称「泣きの総合商社」である「松本興業」を立ち上げることが31日、分かった。「涙活」発案者との共同代表というスタイルで、「笑い」を専門とする吉本興業とは一線を画し、新会社は「泣き」を売りに。漫才の頂上決戦である「M-1グランプリ」に対抗し、「N(泣き)-1ぐらんぷり」の開催をもくろんでいる。

     日本中を驚かせた松っちゃんの構想が、兄の手によって“実現”する。松本人志は7月20日、吉本興業の大崎洋会長(66)、岡本昭彦社長(52)と、同社東京本部で会談。に対し、スキャンダルなどで処分を受けた後輩らを救済するために、同社内に新たな部署「松本興業」を作ってほしいと要望していた。

     翌21日のフジテレビ系「ワイドナショー」では、「そこでやらかした子やイエローカードの子を引き取るから、“保証人”じゃないけど、生かしたってくれって」と発言。これに対し、岡本社長も22日に開いた会見で検討課題とする方針を示していた。

     だが吉本に先駆け、松本の兄・隆博が「松本興業」を設立させることになった。家族の絆や感謝の大切さを歌ってきた隆博は、涙で気持ちをデトックスする「涙活」の発案者・寺井広樹氏(39)と出会い、意気投合。「もっと組織を整え、『泣きのエンターテインメント』を極めよう」と、寺井氏を共同代表とした設立に至った。

     折しも、反社会的勢力からの金銭授受に端を発した吉本興業の「お家騒動」が世間の話題をさらっていたころ。「社名の案は最初からあったけど、これしかない!」と即決したが、人志にはまだ伝えていないという。

     “所属タレント”には「涙ソムリエ」や泣ける話に特化した人情噺家「泣語家(なくごか)」、涙の紙芝居師らが名を連ねる。顧問には名曲「会いたい」を歌った「泣き歌の女王」こと沢田知可子(56)を迎え、泣ける話芸の決定戦「N-1ぐらんぷり」の開催も模索。隆博は「笑いより泣きの方が向いていると薄々感じている芸人さんにはぜひ、うちに来てほしい。すべて『光営業』です!儲けは少ないですが…」と話した。


    (おわり)

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