動物

    1: 2019/11/06(水) 22:00:00.58 ID:GEVa8p8d9
     大分県警大分中央署で交番勤務だった2002年に通報を受けて捕獲を試みたフェレットに手をかまれ、感染症の治療を続けていた県警の男性警部補が今年1月に41歳で死亡していたことが、県警への取材で判明した。地方公務員災害補償基金県支部は7月、警部補の死亡を公務災害と認定した。

     県警によると、警部補は大分市の大分駅前交番で勤務していた02年6月26日早朝、「近くの公園にフェレットがいる」と110番を受けて出動。捕獲作業中に手をかまれ、3カ月後に感染症の蜂窩織炎(ほうかしきえん)を発症した。警部補は入退院を繰り返して治療を続けたが、今年1月18日に同県別府市の病院で死亡した。

     警部補の遺族から公務災害の申請を受けた地方公務員災害補償基金県支部は、かまれたことと警部補の死亡に因果関係があるとして7月26日付で公務災害と認定した。

     獣医師の佐伯久・おおいた動物愛護センター所長(61)は「フェレットも野生化すれば、野良猫などと同様、かまれた傷口から雑菌が体内に入って広がる可能性がある」と指摘する。

     県警によると、当時の記録が残っていないため、フェレットがペットだったか野生かは不明。捕獲されたかどうかも分からないという。【尾形有菜】


    11/6(水) 19:46配信毎日新聞
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191106-00000076-mai-soci

    フェレット=井上和也撮影
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    1: 2019/08/27(火) 07:20:08.97 ID:m8MOzB9n9
     サイに襲われて飼育員が死亡か――。多摩動物公園(東京・日野市)の事故にビックリした人もいるだろう。

     25日午前10時50分ごろ、同園のインドサイのおり付近で飼育員の浅見準一さん(54)が倒れているのが発見され、病院に搬送されたが、まもなく死亡。浅見さんは左脇腹や背中などに複数の傷があった。

    「近くにサイ用の皮膚病の塗り薬があったため、治療しているときに襲われたのではないかとみられています。診断した医師は『(浅見さんが)大量に出血した』といった発言もしています」(捜査事情通)

     同園によると、おりで飼育されていたサイはオス2頭、メス1頭の計3頭で、いずれも推定20歳前後という。

    「(浅見さんは)飼育歴20年以上のベテラン。2年前からサイを担当し、いつも1人で世話をしていました。現時点ではサイが原因なのか、どの個体が関係しているのかも分かりません。サイは皮膚が強くないので皮膚炎だった可能性もあります。暑さが続くと人間同様に、動物もしんどくなるとは考えられますが」(広報担当者)

     動物園などでライオンやクマが飼育員を襲った事故はあったが、サイによる死亡事故はあまり聞かない。

    「ニュースを聞いて『本当か?』と思いました」とは大型動物園の飼育員だ。

    「サイはいかつい体形をしていますが、気性はおとなしく、人間を恐れるような繊細さを持ち合わせています。草食だから人間を捕食することはない。詳しいことは分かりませんが、今回の事故は体にクスリを塗られて痛みを感じたサイが嫌がって首を動かし、ツノが飼育員の体に触れてしまったのかもしれません。サイにとってはささいな動きですが、人間には大きな打撃です。アフリカと違って湿度が高い日本の暑さにイライラしていたとも考えられます」

     浅見さんが1人で飼育を担当していたことも気になる。

    「インドサイの体重は2トン前後。ゾウより軽いとはいえ、万一のことを考えて、普通、おりの中では飼育員2人で世話をするものです。1人だったことが死亡事故につながったのかもしれません」(前出の飼育員)

     何が起きたのか判然としないが、サイに罪はないと信じたい。

    8/26(月) 15:00
    日刊ゲンダイDIGITAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190826-00000018-nkgendai-life
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    1: 2019/08/07(水) 21:45:49.43 ID:0rHkl5Jo9
    渋谷区でも対策を呼びかけるが…
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    東京都渋谷区内のファミリーマートでネズミ数匹が動き回る動画がツイッター上で騒ぎになり、コンビニ以外でもネズミを見たといった目撃談が寄せられている。

    渋谷では、以前からネズミが多いとされているが、なぜ店舗内でも見られるようになったのだろうか。

    ■ファミマ「店では、定期的にネズミを駆除」

    ファミマ店舗内で食品棚などをネズミが駆け回る動画は2019年8月2日ごろから、ツイッター上でいくつか投稿されている。

    いずれも同じ店ではないかとみられており、深夜ばかりでなく、日中に撮ったとするケースがあった。中には、ネズミが何か食べている様子のものもあった。

    このコンビニ店は、5日付で営業を休止した。2年前にもツイッター上でネズミの目撃談が複数寄せられており、4か月前には、口コミサイトにも書き込まれていた。

    ファミリーマートの広報部は8月7日、J-CASTニュースの取材に対し、以前からネズミがいたのは認識していることを明らかにした。

    「この店では、定期的にネズミを駆除していたと聞いています。今回は、報道機関からの問い合わせで、店がネズミに気づきました。発生の時期や原因などは調査しており、詳細については答えられません」

    ネズミによる客への被害の報告はなく、ほかの店舗でもネズミが出た事例は聞いていないとしている。

    ネット上では、ほかにファストフード店のキッチンなどでもネズミが駆け回っていたといった声が寄せられている。

    渋谷については、「以前から度々ネズミが出没している」「スクランブル周辺の植え込みとかにもよくいる」「深夜徘徊するとマジでネズミだらけでビビる」といった書き込みや写真の投稿が相次いでいる。

    ■「異常気象で急に暑くなったので、涼しいところに来た」

    ある東京都内のネズミ駆除業者は8月7日、現状について取材にこう明かした。

    「渋谷ばかりでなく、都内の繁華街はどこも一緒ですよ。クマネズミかドブネズミが多く、だいぶ前から発生していますね。古いビルだと、ネズミが地下から配管の周りを通って上がってきますので、そんなに簡単には防げないと思いますよ」

    コンビニの店内にもネズミが出てきたことには、こう指摘する。

    「このところの異常気象で急に暑くなったので、涼しいところに来たのでしょう。逆に、冬は暖かい天井裏にネズミがいますね。食品棚の裏などをこまめに清掃したり、侵入口を金網で塞いだりするなど、棲みやすい環境をどうにかしないと、ネズミが発生する元になってしまいますね」

    渋谷区保健所の生活衛生課は7日、ファミマのこの店からは、6月ごろにもネズミの相談を受けており、食品の置き場所を工夫したり、侵入口を防いだりするよう指導したと取材に説明した。店でも対応していたと聞いているというが、繁殖力が強いネズミが棲みつくと駆除が難しいといい、今回は、さらに徹底するように指導したいとしている。

    ファミマ店舗がある地域の商店街振興組合の理事長は、「都内ではどこでもネズミの出没は多く、渋谷が特に多いわけではない。今回のことはニュースで知ったばかりで、対策を考えるのはこれからになると思います」と取材に答えた。

    店が近くにある渋谷センター商店街振興組合の小野寿幸理事長は、「渋谷駅の周辺で再開発の大きな工事が行われているので、ネズミが分散して出没しているのではないか。対策については、行政の主導を受けて、個々の店が業者に依頼して駆除していると聞いています」と話している。

    2019/8/ 7 19:54
    https://www.j-cast.com/2019/08/07364595.html?p=all


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    animal_kowai_kuma
    1: 2019/08/05(月) 20:47:41.77 ID:uodygfS99
    羅臼町でクマが飼い犬襲う

    *ソース元にニュース画像あり*

    http://www3.nhk.or.jp/lnews/sapporo/20190805/7000012497.html
    ※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を

    知床半島の羅臼町で飼い犬が同じクマに襲われる被害が相次いでいます。
    3日も飼い犬1匹が襲われ、町などは飼い犬を屋内に入れるといった対策を行うよう呼びかけています。

    羅臼町によりますと、3日午後4時ごろ、羅臼町春日町の住宅で
    「飼い犬がいなくなった」という通報が住民から町にありました。
    地元のハンターや町の職員などが調べたところ、住宅から30メートルほど離れた茂みに
    クマを発見しましたが山の方に逃げ去り、付近にはクマのふんと飼い犬の残骸が見つかったということです。

    羅臼町では、▽先月27日には今回の現場からおよそ10キロ離れたところで飼い犬1匹が、また、
    ▽先月10日と去年8月にはおよそ20キロ離れた別の場所であわせて3匹の飼い犬が襲われています。
    町では残されていたふんを北海道大学大学院に鑑定を依頼したところ、
    3日、見つかったものを含めいずれも同じオスの個体のものだったことがわかりました。

    羅臼町と野生生物の保護管理をしている知床財団は、
    ▽家のまわりの背丈の高い草を刈り払って見通しをよくしてクマが近づきにくくしたり、
    ▽飼い犬を屋内に入れたりといった対策を行うとともに、クマを発見した場合や
    異変を感じた時は町や財団などに通報するよう呼びかけています。

    知床財団の山中正実事務局長は
    「犬をエサとして学習したかもしれず、人里近くに犬を狙って来るというのは間違いない。
    犬を襲おうとしているクマを見て人が『やめろ』とか言って近づいて行くと
    自分のエサを取られると考えて反撃してくると思う」と指摘しています。
    そのうえで山中事務局長は、
    「今回起きた3か所はすべて人家の近くまでやぶが迫っている。家のまわりを
    きれいに草を刈り払い見通しをよくしてほしい。町や知床財団では何かあれば
    いつでも駆けつけられるようにしているので無理をせずにすぐに連絡してほしい」
    と話しています。

    08/05 18:21

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    1: 2019/08/04(日) 19:39:33.17 ID:K232K5fB9
    https://twitter.com/amirururikoten/status/1152411880129826817
    あみるる@18にゃん? @amirururikoten

    今年初のエアコン
    つけたら
    これw
    11:56 - 2019年7月20日
    27,128件のリツイート 86,624件のいいね

    ■エアコン前が猫で大渋滞! 今年初のエアコンを付けたときの猫家族の反応が面白い

     今年になって初めて付けられたエアコンの下に、猫ちゃんたちが大集合しています。エアコンの魔力、半端ないです……!

    送風口を見つめる猫ちゃん
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    涼しいニャ~
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     その日はとくに暑くはなかったものの、あみるる@18にゃんさんが暮らす北陸では湿度が高く、猫たちも不快に感じていたのかもしれません。気持ちいい風を浴びにきた猫たちでエアコン前は見事に渋滞しています。ちなみに、映像に入っていないテレビ台の下部にも猫ちゃんが4匹いたんだとか。みんな、エアコンの冷風を待ち焦がれてたのかな?

    みんなのくつろぎっぷりが最高
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     この動画がTwitterに投稿されると、リプライ欄には「猫ホイホイ」「魔法の箱」と、エアコンの魔力をたたえるコメントが集まりました。ここまで猫ちゃんたちが集まると逆に暑くなってしまう気もしてしまうほどのエアコン人気です……!

    首輪がおしゃれな猫ちゃんたち
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    みんなで集まってご飯
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    棒に夢中な猫ちゃんズ
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    ニャルソック
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     飼い主さんの家では18匹の猫ちゃんが一緒に暮らしていますが、みんな仲良しでケンカはしないそうです。これだけ多いと食事風景も圧巻ですね。これからもエアコンで涼みながら、暑い夏をみんなで乗り切ってほしいです。

    2019年08月04日 15時00分 ねとらぼ
    https://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1908/04/news002.html
    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)

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