俳優

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    1: 2020/01/16(木) 08:07:43.56 ID:HS8WR1KR9
    俳優で歌手、木村拓哉(47)が映画「ドラえもん のび太の新恐竜」(今井一暁監督、3月6日公開)にゲスト声優として出演することが15日、分かった。

     木村は2004年に「ハウルの動く城」(宮崎駿監督)のハウル役で鮮烈な声優デビュー。10年の「REDLINE」(小池健監督)に続き、10年ぶり3度目のアニメ映画出演となる。

     「ドラえもん」初参加で任されたのは、白亜紀に存在するはずのない怪しい猿の姿をした謎の男・ジル役。神秘に包まれた島に関する秘密を握っており、のび太たちの行動を監視。彼らの運命のカギも握る大切な役どころだ。

     今回、ドラえもん生誕50周年&映画40作目となるメモリアルな節目を飾るべく、出演が決まった木村は「最初はもし『映画ドラえもん』の出演依頼が来たら、木村拓哉はどんな反応をする? というドッキリ企画かと思ったほど、驚きました」と感激。ドラえもんのキャラクターに自分を置きかえるなら? との質問には「理想はジャイアン。でも、ジャイアンにはなりきれないので、のび太とスネ夫のミックスの『のび夫』って感じですかね」と笑わせた。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200116-00000505-sanspo-movi

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    1: 2020/01/11(土) 20:00:03.18 ID:+ZliFJ0+9
    俳優高嶋政伸(53)が11日、東京・アクアシティお台場のユナイテッド・シネマで、主演映画「アパレル・デザイナー」(中島良監督)の公開記念舞台あいさつに出席した。

    【写真】北条氏政に扮して馬に乗り、小田原市内をパレードした高嶋政伸

    主人公のデザイナーが若い世代と一緒に物作りにまい進する姿を描いた作品で、高嶋は「僕も若い方と仕事をするのが大好き。刺激も受ける。そういう気持ちと役がリンクした」とあいさつした。

    17年8月に誕生した長男の子育てからもさまざまなことを感じているようで「子供は2歳5カ月。毎日子育てしています。一番悪い道は近道かなと思います。遠回りしてでも、1歩1歩進むことが大切」と話した。

    同作は高嶋にとって26年ぶりの映画主演作。今年の目標を聞かれると「すべての人に敬意を払って、いろんな方から勉強させてもらって、新たな気持ちで挑むことでハッピーでいられる。新人の気持ちになって頑張っていければ」。

    ほかに堀田茜、西村美柚、生田智子が出席。

    1/11(土) 12:37配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200111-01110186-nksports-ent
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    1: 2020/01/11(土) 20:21:28.12 ID:+ZliFJ0+9
    ベテラン俳優の中尾彬(77)が10日放送のTOKYO MX「5時に夢中!」(月~金曜・後5時)に出演。CA(キャビンアテンダント)らと合コンしていたことを明かした。

     過去の合コン体験について聞かれた中尾は「コンパか、2度くらいかな。4、5年前、ウチのマネジャーが好きでさ。自己紹介してさ。『私、中尾彬です。俳優しています』って」と明かした。

     MCの原田龍二(49)に「お相手はどんな方?」と聞かれると、「CAとかラジオやっている人だったかな」と明かし、「お金だけ払って、途中で帰ったよ。面白くもなんともないんだもん、話が」と吐き捨てていた。

    1/10(金) 18:02配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200110-01100134-sph-ent
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    1: 2020/01/10(金) 19:09:31.41 ID:L0gnV9F+9
     俳優の草なぎ剛が10日、KAAT神奈川芸術劇場で行われた舞台『アルトゥロ・ウイの興隆』(11日~2月2日上演)の囲み取材に出席した。

    【全身ショット】真っ赤なスーツ姿で登場した草なぎ剛

     日本テレビ系『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!』の年末特番では『全裸監督』で話題となった村西とおる監督に扮し、話題を集めた。報道陣から「今年はバンバン、テレビに出ていく?」と期待の声があがると「声を掛けてもらえれば、もちろんそういう気持ちはあります」と即答し「仕事ください」と笑って呼びかけた。

     ドイツの劇作家ブレヒトが1940年代に書いた戯曲を、草なぎと2018年の舞台『バリーターク』でタッグを組んだ白井晃氏が演出。ヒトラーが独裁者として上りつめていく過程を、シカゴのギャングの世界に置き換えた物語として描き、生バンドが奏でるファンクミュージックで彩る。

     開幕を直前に控えた草なぎは「途中、(セリフが)止まっちゃうかな。ちゃんと出来たら褒めてください」とジョークを交えつつ「見どころは全てだと思います。白井さんとは去年も一緒に仕事をさせてもらった。今回も舞台、演じるということに面白い扉が開くんじゃないかなと思ってます」と胸を張っていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200110-00000371-oric-ent

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    1: 2020/01/06(月) 23:52:46.09 ID:Cm470L/s9
    1月4日、5日に放送された木村拓哉主演『教場』が、視聴率低迷のフジテレビを久しぶりに活気づかせている。第1夜の視聴率は15.3%、第2夜の視聴率は15.0%で、2日続けて高視聴率をマークした。

    『教場』は長岡弘樹原作の小説で、「週刊文春ミステリーベスト10」(2013年)第1位、「このミステリーがすごい!」(2014年)第2位に選ばれ、その後シリーズ化された。

     ドラマは、「教場」と呼ばれる警察学校を舞台に、木村演じる冷徹な教官・風間公親が、鋭い観察眼で生徒たちのよこしまな思惑を暴いていくミステリー。同時に、警察官にとって大切なことは何かを風間が生徒たちの心に刻みこむ骨太な人間ドラマだ。

     ツイッターでは白髪、義眼姿で圧倒的な存在感を示した木村の演技を高く評価する声も多いが、『教場』をきっかけに、フジのドラマが復活するのではないかという声も数多く見受けられる。

    《この3日間フジテレビしか見てない気がする…これが教場効果ですよね、すごい》
    《続編出るなら絶対見るし、フジテレビの良いスタートなこって》《教場はフジテレビの風向きを変えると思う》

     ドラマウオッチャーの晴川日月奈氏もそのひとりだ。

    「年末に『空から降る一億の星』(2002年)の再放送を見ましたが、やっぱりあの頃のフジのドラマは面白かったなぁと感じました。『教場』は『空から降る一億の星』と同じ中江功監督なので期待していましたが、久しぶりに画面に釘付けになり、生徒たちひとりひとりの気持ちに感情移入して、心がヒリヒリする感じを味わいました。早く『教場』の続編を見たいですね!」

     今回、生徒役を演じたのは、工藤阿須加、大島優子、三浦翔平、川口春奈、林遣都、富田望生、井之脇海、西畑大吾、葵わかな、味方良介、村井良大らだが、最後の最後に一言の台詞もないまま新たな生徒たちが登場する。

     その面々が、三浦貴大、伊藤健太郎、上白石萌歌、佐久間由衣、嘉島陸らとあって、続編は確実とも思われる。

    「続編ないわけないですよ。一言の台詞もないまま終わりじゃ、タレントさんの所属事務所から怒られちゃいますよ。続編を作るからぜひって口説かれたんだと思います。これだけ視聴率を取ったらなおさらです」と晴川氏は言う。

    「木村さんは『グランメゾン東京』『教場』と、2作続けて高視聴率をあげて、いまいい風が吹いています。視聴率低迷を脱するためにも、フジテレビは早くその風に乗った方がいいのでは」(晴川氏)

     視聴者の多くが望む『教場』の続編がいつ作られるのか、フジテレビの発表を待ちたい。

    1/6(月) 23:20配信フラッシュ
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200106-00010011-flash-ent



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