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    1: 2020/01/15(水) 17:47:10.00 ID:kUPzPJDf9
    持ち帰り弁当店「ほっともっと」などを展開するプレナスが14日発表した2019年3~11月期の連結業績は最終損益が9億4900万円の赤字(前年は4億1600万円の赤字)になった。不採算の約190店を閉鎖し、減損費用が膨らんだ。

    売上高は2%減の1127億円。台風などが客足に影響したほか、競争が激化で既存店売上高が伸び悩んだ。20年2月期は売上高が前期比0.4%減の1533億円、最終赤字は8億3000万円を見込む。

    2020/1/14 17:51
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO54371510U0A110C2LX0000/

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    1: 2020/01/11(土) 23:16:10.44 ID:1IRabLrz9
    https://news.livedoor.com/article/detail/17650236/
    2020年1月11日 15時30分

    外食産業企業・ペッパーフードサービス運営のステーキ専門店チェーン「いきなり!ステーキ」が近年の拡大路線にブレーキをかけ、全国の約500店舗のうち、2020年春までに44店舗を閉店する方針を発表。1月13日には既に公表されている26店舗を含む約30店舗が閉店する見込みと報じられている。流通アナリストの渡辺広明氏は当サイトの取材に対し、消費が冷え込む中において、同店のスタンダードな価格である「2000円」が一般的な消費者感覚としては「高い」と指摘。閉店が続く背景を分析した。

    「いきなり!ステーキ」は13年に初出店し、15年から18年にかけて店舗を急速に増やしたが、19年11月に自社の同一ブランドが競合していた地域を中心に44店の閉鎖を発表。12月には1月13日に閉店となる店舗を公表したところ、SNS上では、「いきなり!フケーキ(不景気)」といった書き込みと共に同チェーンがトレンドになっていた。

     渡辺氏は「単価が2000円を超えている。高くないですか?ネットでは味うんぬんを指摘する投稿もありましたが、私はおいしいと思います。一般的に飲食店の原価率は3割前後なのに対し、いきなり!ステーキは6~7割あると言われています。ただ、これは流通業界全体に言えることですが、生活が厳しくなっている状況の中では高いかなと。『立ち食いで2000円か』という印象を持たれる」と指摘した。

     同店の代表的なメニューであるリブロースステーキは、300グラムで2070円(税抜)。渡辺氏は「先日、あるフードコートに行った時、はなまるうどんとマクドナルドには行列ができていたが、いきなり!ステーキには並んでいなかった。お金に余裕のある人は払えても、庶民にとって外食で1人あたり1食に2000円以上を払うことは厳しい。消費増税もあり、消費が冷え込んでいる中で、高いものはお客さんがこない」と分析した。

     とはいえ、同チェーンでは、ミドルリブステーキ(200グラム、税抜き1320円)、ワイルドステーキ(300グラム、同1390円)など1000円台のメニューも充実している。だが、いずれもステーキだけ(付け合わせの温野菜1品込み)の価格。記者は定食スタイルにしようと、ミドルリブステーキにライスとスープのセット350円を追加し、消費税10%を加えると1800円を超えた。量的には200グラムでも、しっかり食べ応えはあったが、頻繁に食すのは厳しいと感じた。

     さらに、同氏は「店舗が増えたことで、都心でも当初の目新しさが薄れ、顧客離れが目立つようになった。一気に店舗数を増やしたことで、希少価値がなくなり、あえてこの店を選ぶというありがたみがなくなった」と付け加えた。ファミレスなどでも手頃な価格でステーキが食べられるようになり、飽きれば、別の選択肢が増えたとも言えるだろう。

     その「選択肢」ということでいうと、渡辺氏は沖縄発の別チェーンに注目した。「私が沖縄で食べた『やっぱりステーキ』は安くて好評でした」。実際、ツイッターでも「『いきなりステーキ』の大量閉店の裏で着々と店舗数が増えてきている『やっぱりステーキ』とは一体何者だ!?」という投稿が目につき始め、同チェーンのまとめサイトまでできていた。

     やっぱりステーキは、15年に沖縄県那覇市に1号店を出店。200グラムのステーキが1000円という格安価格で、沖縄県を拠点に急成長。全国展開も続け、19年8月以降は大阪市、三重県松阪市と四日市市、静岡県沼津市、岐阜県各務原市、福岡市に新店舗を出した。東北にも進出する一方、現時点で関東には店舗がないが、今後の展開が注目される。

     一方で、渡辺氏は外食産業全体の傾向として消費増税の影響を指摘した。「店内で食べるのと持ち帰りでは消費税2%の差がある。今後の外食産業全体に言えることですが、消費税で2%安くなるために、持ち帰りや宅配が増えていきます。いきなり!ステーキでも、焼き立てのステーキを熱く、おいしく、出来立ての状態を保ったまま、宅配や持ち帰りできるかといった課題が出てくるでしょう」と予測した。

     いきなり!ステーキでは、持ち帰りやデリバリーサービスを店舗によって導入。また、ランチタイムであれば、ライス、サラダ、スープ付きで1000円台前半で食べられるメニューもある。そういった経営努力を通し、ステーキブームのパイオニアとして改めて見直されるべく、原点に戻って模索していく時期を迎えているのかもしれない。安価なステーキを巡る過当競争は、20年代に入ってさらに過熱しそうだ。

    (まいどなニュース/デイリースポーツ・北村 泰介)

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    1: 2020/01/10(金) 18:42:03.64 ID:vjJpBSe29
    一部報道における不適切なお客様応対に関するお詫び

    2020年1月10日

     このたび報道にあるようなお客様を侮辱した不適切な応対が発生し、お客様にご不快な思いをさせてしまったことは、誠に申し訳なく、深くお詫び申し上げます。
     ドコモとして、今回の事態を重く受け止め、徹底した原因究明を行い、再発防止に向け早急に対策を実施してまいります。

    https://www.nttdocomo.co.jp/info/notice/page/200110_00_m.html



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    1: 2020/01/08(水) 23:32:26.46 ID:PVOGg9AE9
    Borden Dairy Initiates Voluntary Reorganization Proceedings
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    https://www.bordendairy.com/announcement/borden-dairy-initiates-voluntary-reorganization-proceedings/
    元ソース

    米国牛乳メーカー・ボーデン社が破産申請 レディボーデンも食べられなくなっちゃうのか聞いてみた
    日本ではアイスでおなじみのメーカーです。
    [ねとらぼ]
     アメリカの老舗牛乳メーカー「Borden Dairy(ボーデン社)」は1月6日、米連邦破産法11条の適用を申請し、破産宣告をしました。日本では「レディボーデン」アイスが有名ですが、もう食べられなくなってしまうの……? ロッテに聞いてみました。

     ボーデン社が発表したリリースによると、同社は、事業の継続が不可能な債務超過のため、現在の債務負担を軽減するための財務再編を追求するとのこと。リリースでは、生乳のコスト上昇と牛乳市場の悪化が債務超過の原因だと説明しています。
    https://nlab.itmedia.co.jp/nl/amp/2001/08/news126.html

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    1: 2020/01/05(日) 07:48:10.16 ID:rwTqNDtT9
    東京中央卸売市場の豊洲市場(東京・江東区)で5日、元号が令和となって最初の初競りが行われた。

    注目のクロマグロは、青森・大間漁港から届いた重さ276キロのクロマグロ。1キロ当たり70万円の値で落とされ、1体での総価格では1億9320万円だった。

    競り落としたのは、マグロ大王の異名を持つ木村清社長(67)の率いる寿しチェーン「すしざんまい」(全国57店舗)を展開するつきじ喜代村。豊洲市場での最初の初競りとなった昨年も、クロマグロ1体での史上最高額となる3億3360万円(278キロ、1キロ当たり120万円)で競り落としていた。

    ちなみに市場における「一番マグロ」とは、1キロ当たりの落札最高値のマグロを差し、マグロ1体での総価格を示すものではない。

    木村社長は「競る相手がいたから負けられない。みなさんにいいマグロを食べていただきたいから頑張った」と話し「でも、やっぱり(落札価格は)高いね」と苦笑いを浮かべて本音を漏らしていた。

    [2020年1月5日7時20分]
    https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/202001050000059.html
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    【【お値段1.9億円】すしざんまい木村社長「競る相手がいたから負けられな。頑張った」初競りで大間のマグロ落札】の続きを読む

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