京都アニメーション

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    1: 2019/12/29(日) 07:45:22.74 ID:TKGfGzHi9
    https://bunshun.jp/articles/-/22066?page=1


    「こんなに優しくされたことなかった」京アニ事件容疑者の一言が示す深すぎる闇

    極限状態にあったとき、私も家族を殺そうと思った

    吉川 ばんび
    2019/12/29


    「名言」というわけでは決してないのだけれど、はいそうですか、と聞き流していい言葉でもない気がしたので。

     2019年7月、アニメ製作会社「京都アニメーション」が襲撃され、社員36人が死亡、33人が負傷する事件が発生しました。事件後、青葉真司容疑者自身も重篤な状態にありましたが、現在は一命を取り留め、快方へ向かっているといいます。


    何とも言えぬような、暗澹たる気持ちに

     そして11月。京都新聞が報じたのは、青葉容疑者が大阪から京都の病院へ転院する際に、治療に携わったスタッフに述べた「感謝の言葉」でした。


    「人からこんなに優しくしてもらったことは、今までなかった」

     この言葉を耳にしたとき、何とも言えぬような、暗澹たる気持ちになりました。念のために言っておくと、私には青葉容疑者を擁護する気はもちろんないし、彼の不幸な生い立ちが凄惨な事件を引き起こしたとか、そんなことを言うつもりもなければ、思ってもいません。青葉容疑者が送ってきた人生を振り返り、何が事件に繋がったのかを憶測で語るつもりもありません。明確な殺意のもとに多大な犠牲者を出してしまったのですから、彼の犯した罪は、到底許されるものでは決してないでしょう。

     しかしながら、今後、二度と同じような事件を招かないためには、結果的に事件につながりうる要素はすべて拾い上げて、まじまじと見つめ直す必要があると思うのです。
    (リンク先に続きあり)

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    1: 2019/12/26(木) 08:07:40.363 ID:rn0nafKa0
     京都市伏見区の「京都アニメーション」第1スタジオが放火されて36人が死亡、33人が負傷した事件で、地元町内会は現場建物の解体後、不特定多数が訪れるような慰霊碑や公園を整備しないよう求める要望書を同社に提出した。
    要望書は23日付で、跡地利用の協議への参加も求めた。

    町内会長によると「多くの人が訪れ続けると、平穏な生活が壊される」というのが理由で、14日の会合で加入23世帯の意見が一致したという。

    https://www.j-cast.com/2019/12/19375566.html?p=all

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    1: 2019/11/28(木) 23:27:56.63 ID:X7OWx32f9
     「京都アニメーション」第1スタジオ(京都市伏見区)の放火殺人事件で、青葉真司容疑者(41)=殺人などの容疑で逮捕状=が、皮下組織まで傷が達する重いやけどを全身の約90%に負っていたことが26日、医療関係者への取材で分かった。初期の治療で他人の皮膚の提供を受ける通常の治療法を採用せず、自己の組織を培養してできた皮膚や人工皮膚だけで救命されたことも判明。専門家は、全身の90%以上にやけどを負った重篤な患者への治療としては過去に例がないとしている。

     医療関係者によると、治療したのは大阪府内の病院。青葉容疑者の搬送は事件発生から2日後で、全身の約90%が「3度熱傷」の重いやけどを負っており、救命は困難な状況だった。

     他人の遺体から提供された移植用皮膚を保管する「スキンバンク」はドナー不足とされ、多数の被害者に多くの皮膚が必要となる可能性があったことなどから、提供皮膚は被害者へ優先する方針を決めた。

     初期の治療には「人工真皮」と呼ばれる人工皮膚を使用。その後、自分の皮膚組織の一部から培養して皮膚を作り出す「培養表皮」を使って移植する手術を繰り返した。培養に時間がかかるため、その間に人工真皮だけで治療するのは難しく、感染症などへの高度な対策が必要になる。

     提供皮膚を使わない条件下で広範囲のやけどを治療するケースはほとんどなく、結果的に初の事例となった。

    https://www.sanspo.com/geino/amp/20191127/tro19112705020002-a.html

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    1: 2019/11/09(土) 09:16:20.05 ID:te1vPfgx9
    京アニ放火 容疑者を事情聴取 「どうせ死刑になる」

    36人が死亡した京都アニメーションの放火殺人事件で、容疑者の事情聴取が始まったことがわかった。

    青葉真司容疑者(41)は2019年7月、36人が死亡、33人が重軽傷を負った京都アニメーションの放火殺人事件で逮捕状が出ている。

    しかし、青葉容疑者自身も全身に負ったやけどで治療を受けていて、逮捕には至っていない。

    これまでに青葉容疑者は、徐々に回復していたが、8日、京都府警が病室で初めて1時間にわたり事情聴取を行ったことがわかった。

    青葉容疑者は淡々と捜査員の質問に答え、容疑を認めたうえで、「どうせ死刑になる」などと話していたという。

    (関西テレビ)

    https://www.fnn.jp/posts/00426951CX/201911090056_KTV_CX


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    1: 2019/10/19(土) 22:05:56.17 ID:kA3hd4oC9
    今年7月、京都アニメーションで起きた放火殺人事件の発生から10月18日で3か月です。容疑者の男は車いすに乗るまでに回復していますが、逮捕の見通しは立っていません。

     今年7月に京都アニメーションの第1スタジオで起きた放火殺人事件では、36人が死亡、33人が重軽傷を負い、事件から3か月経った今も4人が入院しています。

     「京都アニメーションは日本一のアニメ会社です。早く元に戻って作品を続けて欲しい。」(10月18日に現場を訪れた中国人のファン)

     殺人や放火などの疑いで逮捕状が出ている青葉真司容疑者(41)はやけどを負って入院していますが、捜査関係者によりますと、介助があれば車いすに乗れるまでに回復し、時折涙を流しているということですが、事情聴取できる状態ではなく逮捕の見通しは立っていません。

    https://news.goo.ne.jp/article/mbs_news/region/mbs_news-GE00030056.html 
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