京都アニメーション

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    1: 2019/11/28(木) 23:27:56.63 ID:X7OWx32f9
     「京都アニメーション」第1スタジオ(京都市伏見区)の放火殺人事件で、青葉真司容疑者(41)=殺人などの容疑で逮捕状=が、皮下組織まで傷が達する重いやけどを全身の約90%に負っていたことが26日、医療関係者への取材で分かった。初期の治療で他人の皮膚の提供を受ける通常の治療法を採用せず、自己の組織を培養してできた皮膚や人工皮膚だけで救命されたことも判明。専門家は、全身の90%以上にやけどを負った重篤な患者への治療としては過去に例がないとしている。

     医療関係者によると、治療したのは大阪府内の病院。青葉容疑者の搬送は事件発生から2日後で、全身の約90%が「3度熱傷」の重いやけどを負っており、救命は困難な状況だった。

     他人の遺体から提供された移植用皮膚を保管する「スキンバンク」はドナー不足とされ、多数の被害者に多くの皮膚が必要となる可能性があったことなどから、提供皮膚は被害者へ優先する方針を決めた。

     初期の治療には「人工真皮」と呼ばれる人工皮膚を使用。その後、自分の皮膚組織の一部から培養して皮膚を作り出す「培養表皮」を使って移植する手術を繰り返した。培養に時間がかかるため、その間に人工真皮だけで治療するのは難しく、感染症などへの高度な対策が必要になる。

     提供皮膚を使わない条件下で広範囲のやけどを治療するケースはほとんどなく、結果的に初の事例となった。

    https://www.sanspo.com/geino/amp/20191127/tro19112705020002-a.html

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    1: 2019/11/09(土) 09:16:20.05 ID:te1vPfgx9
    京アニ放火 容疑者を事情聴取 「どうせ死刑になる」

    36人が死亡した京都アニメーションの放火殺人事件で、容疑者の事情聴取が始まったことがわかった。

    青葉真司容疑者(41)は2019年7月、36人が死亡、33人が重軽傷を負った京都アニメーションの放火殺人事件で逮捕状が出ている。

    しかし、青葉容疑者自身も全身に負ったやけどで治療を受けていて、逮捕には至っていない。

    これまでに青葉容疑者は、徐々に回復していたが、8日、京都府警が病室で初めて1時間にわたり事情聴取を行ったことがわかった。

    青葉容疑者は淡々と捜査員の質問に答え、容疑を認めたうえで、「どうせ死刑になる」などと話していたという。

    (関西テレビ)

    https://www.fnn.jp/posts/00426951CX/201911090056_KTV_CX


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    1: 2019/10/19(土) 22:05:56.17 ID:kA3hd4oC9
    今年7月、京都アニメーションで起きた放火殺人事件の発生から10月18日で3か月です。容疑者の男は車いすに乗るまでに回復していますが、逮捕の見通しは立っていません。

     今年7月に京都アニメーションの第1スタジオで起きた放火殺人事件では、36人が死亡、33人が重軽傷を負い、事件から3か月経った今も4人が入院しています。

     「京都アニメーションは日本一のアニメ会社です。早く元に戻って作品を続けて欲しい。」(10月18日に現場を訪れた中国人のファン)

     殺人や放火などの疑いで逮捕状が出ている青葉真司容疑者(41)はやけどを負って入院していますが、捜査関係者によりますと、介助があれば車いすに乗れるまでに回復し、時折涙を流しているということですが、事情聴取できる状態ではなく逮捕の見通しは立っていません。

    https://news.goo.ne.jp/article/mbs_news/region/mbs_news-GE00030056.html 
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    1: 2019/10/08(火) 19:56:45.81 ID:Ida0QXdH9
    https://this.kiji.is/554166680152753249?c=39546741839462401

    京都アニメーション放火殺人事件で、重いやけどで大阪府内の病院に入院中の青葉真司容疑者(41)
    =殺人などの容疑で逮捕状=が、寝たきりの状態を脱し、座った状態でのリハビリを始めたことが8日、
    関係者への取材で分かった。逮捕状の執行には勾留に耐えられるとの医師の判断が前提で、
    逮捕の見通しは立っていない。

    関係者によると、車いすに座れる程度まで回復し、今後は歩行の訓練も予定されている。
    青葉容疑者は発声でき、簡単な会話をしているが、事件については言及していないという。

    青葉容疑者が病院で話をしても、裁判で供述の任意性が争われる可能性がある。 
    【【京アニ放火殺人】 青葉真司容疑者、リハビリを開始。寝たきりの状態を脱し、車椅子に座れる程度まで回復。今後は歩行の訓練も予定】の続きを読む

    no title1: 2019/09/18(水) 23:40:01.10 ID:3PXbOjej9
    MBSニュース 2019/09/18 11:36

     京都アニメーションで起きた放火殺人事件から9月18日で2か月です。入院中の容疑者の男は問いかけに返事ができるまでに回復しているということですが、いまだ逮捕の目処は立っていません。

     今年7月、京都市伏見区の京都アニメーション第1スタジオで、35人が死亡、34人が重軽傷を負った事件。殺人と放火の疑いなどで逮捕状が取られている青葉真司容疑者(41)も全身やけどで入院していますが、関係者によりますと青葉容疑者は問いかけに対して返事ができるようになったほか、涙を流すこともあるということです。ただ、現在も集中治療室で呼吸器を付けた状態で、まだ皮膚移植などの治療を続ける必要があり、逮捕の目処は立っていません。

    https://news.goo.ne.jp/amp/article/mbs_news/region/mbs_news-GE00029631.html

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