交通事故

    1: 2019/05/22(水) 22:14:28.41 ID:Tf1hFx4A9
    オートバイが転倒、タンクローリーにひかれ男性死亡 川崎

     20日午前5時45分ごろ、川崎市高津区梶ケ谷1丁目の国道246号で、
    横浜市都筑区佐江戸町、会社員の男性(41)のオートバイが転倒、
    運転していた男性は並走していた川崎市宮前区菅生5丁目、
    会社員の男性(47)のタンクローリーにひかれ、間もなく死亡した。

     高津署によると、現場は片側2車線の直線道路。オートバイの男性は
    左車線のタンクローリーと右車線のトラックの間をすり抜けようとして
    転倒したとみられる。


    カナロコ by 神奈川新聞(5/20(月) 20:50配信)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190520-00000019-kana-l14
    【【すり抜け失敗】すり抜けをしていたオートバイが転倒、並走していたタンクローリーに轢かれ会社員男性(41)死亡】の続きを読む

    1: 2019/05/21(火) 05:55:46.75 ID:Qzvk457m9
    <飯塚元院長は今後どうなる?>若狭勝弁護士によると…

    Q.なぜ逮捕されない?
    →逃亡・証拠隠滅の可能性がなく、高齢のため逮捕しても勾留に耐えられないことが理由として考えられる

    Q.今後どのような罪で起訴される?
    →「過失運転致死傷罪」…7年以下の懲役・禁錮、または100万円以下の罰金
    運転できない状態と認識していたら「危険運転致死傷罪」…20年以下の懲役


    その後公判が行われるが、実刑判決を受けても、高齢のため収監されない可能性があるという。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190520-00010009-fnnprimev-soci  
    【【池袋暴走10人死傷事故】飯塚幸三元院長(87)、実刑判決を受けても高齢を理由に収監されない可能性があり】の続きを読む

    1: 2019/05/20(月) 16:11:09.94 ID:BhRyJJ9z9
    「上級国民」というワードまで生まれた“池袋暴走事故”。
    先月19日、旧通産省工業技術院の飯塚幸三元院長(87)が運転する乗用車が暴走し、
    松永真菜さん(31)と長女莉子ちゃん(3)がはねられ、亡くなった悲惨な事故は、日本中に大きなショックを与えた。

    事故後、飯塚元院長は任意の取り調べに「アクセルが戻らなくなった」と説明していたが、
    警視庁は7日までにメーカーの担当者とともに車の安全性を調べたところ、アクセルなどに「異常はなかった」と結論付けた。
    当局は飯塚元院長がアクセルとブレーキを踏み間違えたものとみて、自動車運転処罰法違反容疑で自宅を家宅捜索した。

    飯塚元院長をめぐっては、その華麗なる経歴が話題になった。

    クボタの副社長や日本計量振興協会の会長を歴任し、瑞宝重光章までもらった“偉人”だった。
    そのため、事故後も逮捕、拘束されていない現状に、何らかの“力”が働いたと勘繰る者が続出した。

    ネット上では「加害者の息子は安倍晋三首相の元秘書」などのデマも広がり「上級国民なら許されるのか!」と怒りの声が充満していた。

    これを真に受けたのが、インドネシアのニュースサイト「トリビューンニュース」だ。
    飯塚元院長の年金額まで詳報し「2人殺して逮捕されない元官僚」「日本の当局から特別扱いを受けている日本人」などと伝えた。

    しかし、実際は飯塚元院長が高齢で現在入院中であることや、証拠隠滅の恐れがない点を考慮し、警察は身柄を拘束しない任意捜査を行っていたにすぎない(本紙既報)。

    捜査関係者によれば「退院後に逮捕だろう。
    仮にそうでなくても立件され、このクラスの事故なら一発実刑で交通刑務所行きもあり得る」という。

    デマが真実のように広まるネット社会。令和ではこんなケースが続発しそうだ。

    http://news.livedoor.com/article/detail/16427744/
    2019年5月8日 16時20分 東スポWeb

    【【池袋暴走事故】海外報道も「(飯塚幸三元院長は)日本の当局から特別扱いを受けている日本人」】の続きを読む

    1: 2019/05/20(月) 07:32:29.43 ID:YBDKDXPD9
    東京・池袋で親子2人が車にはねられて死亡した事故から1か月。この事故で衝突されケガをした男性が日本テレビの取材に、事故の状況を語った。

    この事故は先月、旧通産省工業技術院の飯塚幸三・元院長が運転する車が歩行者などをはね、松永真菜さんと娘の莉子ちゃんが死亡したもの。

    事故から1か月の19日、現場には多くの人が献花に訪れた。また、飯塚元院長の車に衝突されたごみ収集車の運転手の男性が日本テレビの取材に応じ、事故の様子を語った。

    衝突されたごみ収集車運転の男性「信号が赤から青になって右折しようとした時に突然ぶつかった。ほとんど一瞬でしたね。ドーンときてバリバリと音をたてながら(車が)横転して倒れた。衝突された」

    男性は、右肩を打撲するなどして現在も通院しているという。

    また、男性は今月10日、飯塚元院長から謝罪の手紙を受け取っていた。手紙には「大変申し訳ございません」「自分の過失を責めるばかりです」などと書かれていた。

    飯塚元院長は18日に退院し、警視庁の任意の調べに応じていて、警察署から出てきた際には、「申し訳ございませんでした」と謝罪した。

    警視庁は今後、飯塚元院長を現場に立ち会わせて、実況見分を行う方針。

    (ソース)日テレ
    池袋事故「自分の過失責めるばかり」と手紙
    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20190520-00000009-nnn-soci
    5/20(月) 0:57配信

    【【池袋暴走】飯塚幸三元院長からの手紙「申し訳ございません」「自分の過失責めるばかり」】の続きを読む

    1: 2019/05/20(月) 00:06:41.63 ID:h3OGKKSo9
     先月、東京・池袋で車が暴走して12人が死傷した事故で、車を運転していた87歳の男性に対する任意の聴取は約5時間にわたりました。

     旧通産省・工業技術院、飯塚幸三元院長:「申し訳ありません」

     先月19日、豊島区東池袋で旧通産省工業技術院の飯塚元院長が運転する車が暴走し、3歳の女の子と母親が死亡、10人が重軽傷を負いました。

    飯塚元院長は胸の骨を折るなどして入院していましたが、18日午前に退院し、目白警察署で5時間ほど任意の聴取を受けました。警視庁は今後、飯塚元院長を立ち会わせて現場の実況見分を行い、事故原因を解明する方針です。

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/16479535/
    no title


    【【影武者説も?】”池袋暴走事故”飯塚幸三元院長(87)、今後は本人立ち会いのもと事故現場で実況見分へ】の続きを読む

    このページのトップヘ