事件

    1: 2020/04/18(土) 21:01:57.37 ID:t6P6IrdY9
    フィギュア田中刑事のコーチを逮捕 無免許運転など道交法違反の疑い

     兵庫県警尼崎北署は18日、無免許運転で一時停止違反をしたとして、道交法違反の疑いでフィギュアスケート18年平昌五輪日本選手団コーチの林祐輔容疑者(42)を逮捕した。林容疑者は同五輪男子代表の田中刑事(25)=倉敷芸術科学大大学院=らを指導している。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/00fa4748eac3005afa69611e552ba93976976afa

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    1: 2020/02/20(木) 21:49:57.69 ID:pfOIeaD+9
    中江滋樹さん、アパート火災で死亡か 「兜町の風雲児」元投資ジャーナル会長

     20日午前8時15分ごろ、東京都葛飾区南水元1の2階建てアパートの2階一室から出火し、焼け跡から遺体が見つかった。
     この部屋は無職、中江滋樹さん(66)が1人で借りていた。
     遺体は損傷が激しく性別は不明だが、関係者によると、投資顧問会社「投資ジャーナル」の元会長で1980年代に「兜町の風雲児」と呼ばれた中江滋樹さんの可能性があり、警視庁亀有署が身元の特定を急いでいる。

     同署によると、部屋から煙が出ているのを近隣住民が見つけ119番した。
     約25平方メートルの同部屋が焼け、その場で死亡が確認された。
     アパート大家の女性によると、中江さんは7~8年前に入居し、1人で暮らしていた。
     体調が優れない時期が続いていたという。

     「兜町の風雲児」と呼ばれた中江さんは78年に投資ジャーナルを設立し、仕手集団を率いて注目された。
     しかし、株投資に絡んで7000人以上の一般投資家から600億円近くをだまし取ったとされる「投資ジャーナル事件」に発展し、85年に警視庁に詐欺容疑で逮捕された。
     89年、詐欺罪で懲役6年の判決が確定した。

    毎日新聞2020年2月20日 21時36分(最終更新 2月20日 21時36分)
    https://mainichi.jp/articles/20200220/k00/00m/040/395000c

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    1: 2020/02/14(金) 07:39:40.39 ID:uGEIdclP9
    【冷凍ママ】パキスタンで子どもたちが12年間冷凍していた母親を警察が発見

    2020/02/14

    https://sputniknews.com/asia/202002131078304974-pakistan-police-find-remains-of-woman-stored-in-freezer-for-12-years-by-her-children-/

    Pakistan Police Find Remains of Woman Stored in Freezer for 12 years by Her Children
    14:02 GMT 13.02.2020
    New Delhi (Sputnik): A woman’s body in Pakistan’s Karachi was preserved in a freezer by her two children for over a decade, only being discovered after both her children died.

    The 12-year-old skeletal remains of a woman, identified as Zakia Khatoon, were preserved in a refrigerator by her children and found dumped in a heap of garbage in Karachi city's Gulshan-i-Iqbal area, reported Pakistani news website Dawn.

    The children had preserved their mother instead of burying her as they were unable to part with her.

    The estranged brother of the woman, 70-year-old Mehboob visited the apartment after the death of both the siblings, who died on separate occasions around four months ago, and found the remains of his sister.

    "After the death of the children, their estranged uncle, 70-year-old Mehboob, visited the apartment, where he found the remains. Mehboob then dumped the remains in a pile of garbage, where they were later discovered," Dawn quoted police office as saying.
    Mehboob denied knowing that his sister had passed away and stated that he had asked the siblings about their mother several times but did not get any response.

    The remains of the woman were sent for autopsy by the police, who have launched a further investigation. However, the police could not immediately establish the reason for the death of the woman or her children.

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    1: 2020/01/14(火) 19:17:52.75 ID:Le7KvVH+9
    妊娠した交際女性に中絶を迫ったとして、警視庁が大手予備校「東進ハイスクール」講師の板野博行容疑者(56)(千葉県習志野市)を強要未遂容疑で逮捕していたことが捜査関係者への取材でわかった。逮捕は8日で、容疑を認めているという。

     捜査関係者によると、板野容疑者は先月20日午後2時頃、東京都武蔵野市の路上で、交際相手の30歳代の女性に対し、「どうしても子を産むなら、わいせつな動画をインターネット上に拡散する」などと言って脅し、中絶手術を受けさせようとした疑い。

     女性は手術を受けず、警視庁に被害を相談した。板野容疑者には妻がおり、女性はかつての教え子だった。

     板野容疑者は現代文と古文の講師で、古文の単語などを語呂合わせで覚える参考書「ゴロゴ」シリーズなどの著作がある。

    1/14(火) 15:04配信 読売新聞
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200114-00050172-yom-soci

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    1: 2019/12/21(土) 19:34:28.36 ID:MUjgfy4P9
    凶行は、最高時速280キロを超える車内で起きた。逮捕された小島一朗容疑者の外見と惨劇とのギャップをどう理解すればいいのか。取材で浮かび上がったのは、容疑者とその実父との希薄すぎる父子関係だった。実の息子を「一朗君」と呼ぶ奇妙な父を直撃した。

    「本人が死にたいと言っていたと聞いたので、自殺をするとか(息子が)死ぬかもしれないとは考えていた。何か事件かトラブルを起こすかもしれないという考えもゼロじゃなかった」

    「週刊文春」記者にこう語るのは東海道新幹線無差別殺傷事件の犯人・小島一朗容疑者(22)の実父・S氏(52)だ。

     事件は6月9日、午後9時47分ごろ、東海道新幹線東京発新大阪行き「のぞみ265号」の12号車で起きた。ナタと果物ナイフを持った小島容疑者は、座席に座っていた2人の女性客にいきなり襲いかかったのだ。「助けて!」というただならぬ叫び声を聞いた2つ後ろの席に座っていた会社員・梅田耕太郎さん(享年38)は、凶行を阻止しようと小島容疑者に飛びかかり、もみ合いとなる。

    「小島容疑者は梅田さんの上にまたがり、ナイフで首など数十カ所をメッタ刺しにしており新幹線内は血の海となりました。病院に搬送された梅田さんは間もなく死亡。切りつけられた女性2人は、幸いにも軽傷でした。警察の調べに対して、同容疑者は『むしゃくしゃしてやった。誰でもよかった。(被害者らと)面識はない』、『犯行を邪魔されて逆上してやった』などと供述しています」(全国紙社会部記者)

     眼鏡姿のその風貌からは想像できない凶悪な事件を引き起こした小島容疑者とは、どんな人物なのか。

    ■ 放置された「アスペルガー症候群」

     小島容疑者は、愛知県一宮市で育った。上に姉が一人いる。

     実父であるS氏は、近所ではいつもニコニコしている人物として知られ、喫茶店で働いた後、いくつもの職業を転々とし、現在は、車関連の会社に勤務。母親は共産党候補として市議会議員選挙に出馬した過去を持ち、現在は団体職員としてNPO施設で働いている。

     幼少の頃の小島容疑者はのんびりした天然キャラだったというが、5歳のころ、児童保育所から発達障害の一種である「アスペルガー症候群」の疑いを指摘される。

    「ところが母親は『そんなの大きくなれば治る』と病院にも通わせずに、放置していた。父のS氏の説明だと、『成長は遅いと思っていたけど、学校の先生に“この子は普通ですよ”と言われたので、病院や特殊学級には入れなかった』と言っていました。14歳のときに一朗が自ら病院に行こうとしたときも、薬代が高いからと母親はお金を渡さなかったそうです」(親族)

     地元の公立中学校に進学した小島容疑者は、やがて不登校になってしまう。S家を知る人物が語る。

    「父親は『男は子供を谷底に突き落して育てるもんだ』という教育方針で息子に厳しかった。共働きのS家では同居している(父方の)祖母が食事の用意をしていたようですが、『姉のご飯は作ったるけど、一朗のは作らん』とよく言っていた。実質的に育児放棄されていた。一朗君と家族の会話はだんだんと少なくなっていったようです。そんな彼が唯一慕っていたのが、母方の祖母でした」

     小島容疑者は自室に籠もり、インターネットやテレビアニメに夢中になるなど自分の世界に没頭するようになる。食事も自炊をするか、作り置きのものを一人で食べるだけだった。

    ■ 深夜、両親の寝室を蹴破り……

     中2のときに、後の凶行に繋がる事件が起きる。

     この事件について、父のS氏は週刊文春に次のように証言している。

    「(子供たちが)新学期だから水筒が欲しいと。それで妻が渡したんですが、姉が新品で、彼のが貰い物だった。そうしたら、その日の夜中、彼が障子を蹴破って、私と妻が寝ている寝室に怒鳴りながら入ってきて……。ここが核心に迫るんですけど、ウチにあった包丁と金槌を投げつけてきたんですよ。殺気はなかったですけど、でも刺されるかも、死ぬかもなぁ、と。だけど見当違いのほうに投げたんで、私からヘッドロックのような形で抑えにいって、10分ぐらい揉みあって、(妻に)『おい、はよ警察よべよ!』と」

    ――キレやすかった?

    「元々からかわれて、カッとなると手が出ちゃうこともあったけど、そこは子供の喧嘩ですから」

    「お姉ちゃんとの“格差”に腹が立った」

     小島容疑者は、駆けつけた警察官に対して、「新品の水筒を貰ったお姉ちゃんとの“格差”に腹が立った」と語ったという。

    ☆続きはソースでご覧ください
    https://bunshun.jp/articles/-/21172

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