マスコミ

    1: 2019/06/22(土) 21:35:24.58 ID:qZxj5LCg9
    buzzplus 2019年6月22日
    http://buzz-plus.com/article/2019/06/22/johnny-kitagawa-eternally-news/amp/

    ジャニーズ事務所の代表取締役社長であり、芸能プロモーターでもあるジャニー喜多川社長(87歳)が亡くなったことがわかった。ジャニー喜多川社長は以前から体調が芳しくなく、健康状態が心配されていた。

    ・ジャニーズタレントが病院に集結

    2019年6月18日(木曜日)正午過ぎ、ジャニー喜多川社長が体調を著しく崩し、都内の病院へ緊急搬送された。その直後からジャニーズ事務所所属のタレントが次々と病院を訪れ、まさにジャニーズタレントが集結したともいえる状況となった。

    ・報じないマスコミに「忖度しているのでは」

    テレビや雑誌、インターネットニュースメディアなどがジャニー喜多川氏の死去を報じないことに対して「忖度しているのでは」「箝口令が出ているのでは」との噂が出ているが、芸能記者のひとりは以下のように話す。

    ・芸能記者のコメント

    「亡くなったことを報じないマスコミに対して「忖度している」とか「箝口令が出ている」とか言われていますが、それだけでなく基本的な理由があって報じられていません。ジャニーズ事務所や親族がジャニー喜多川氏の死去を発表しない限り、大手メディアは訃報として報じられないのです。たとえマスコミ関係者が亡くなった事実を知っていたとしても報じられないのです」

    ・これからも多くの夢をファンに与えていく

    光GENJI や SMAP だけでなく 嵐 や TOKIO などを含む複数の人気アイドルグループを生み出してきたジャニー喜多川社長。亡くなったことは非常に残念でならないし、誤報であってほしいと願いたいが、彼が築いてきたジャニーズ事務所はこれからも多くの夢をファンに与えていくだろう。

    近日、ジャニー喜多川氏の死去に関する情報をジャニーズ事務所が発表をする予定だと言われている。


    【【ジャニーズ事務所社長】ジャニー喜多川氏(87)が亡くなったと報じる記事が発表される「事務所が近日発表」との事】の続きを読む

    1: 2019/05/21(火) 15:20:23.41 ID:rbsm2j6x9
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190521-00000001-sut-l22

    今月8日、猛スピードで車を運転して事故を起こし、2人にケガをさせたとして逮捕された静岡新聞のカメラマンが、
    事故を起こす直前に前方の車にあおり運転をしていたとして、21日、再び逮捕されました。

    暴行の疑いで逮捕されたのは、静岡新聞社のカメラマン・水島重慶 容疑者(27)で、今年3月、
    沼津市内で前方を走る車に対して車間距離を著しく詰めるなど、あおり運転をした疑いが持たれています。

    水島容疑者は、あおり運転の直後に制御できないスピードで交差点を左折して、車3台に衝突する事故を起こし、
    2人にケガをさせたとして今月8日逮捕され、その後釈放されていました。

    警察の調べに対し、水島容疑者は「善意でクラクションを鳴らした」と容疑を否認しているということです。


    no title

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    1: 2019/05/16(木) 19:06:29.83 ID:MadbL7JA9
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190516-00010003-abema-soci

    大津市の交通事故、あるいは元官僚が加害者となった池袋の事故では、その家族に対し「家族も同罪だ!」
    「息子は恥ずかしくないのかよ!のうのうと生きていることが許せない!」などの批判が家族にも向けられている。
    また、滋賀県大津市で保育園児を巻き込んだ事故を起こした主婦に「こいつは一生幸せになってはいけない。
    もちろんこいつの家族も」「全員でこいつのこと潰そう。とりあえず顔写真と住所を広めまくろう!」といった書き込みがなされている。

    14日放送のAbemaTV『AbemaPrime』では、殺人犯の息子を持つ母親と、彼女を始め多くの犯罪加害者家族の支援を行ってきたNPO
    「World Open Heart」の阿部恭子代表に話を聞いた。

    ■引っ越し先にもメディアが…

    「いつもと変わらない夕食を終えて、いつもと変わらない夜の時間を過ごしていた時に、本当に一言、“人を刺した“と言った。
    やっと、言葉を絞り出すような感じで…」。

    2016年、関東某所。未成年だった息子が、サイクリング中だった面識のない40代女性の背中などを数十回も刺して殺害し、
    遺体を川に投げ入れるという事件を起こした。

    警察の調べに、息子は“ただ人を刺したかったと供述。事件の真相を探ろうと、家族の元には報道陣が殺到した。
    「何が起きているのかも分からない状況で、24時間体制で自宅の周りを囲まれていた。私と主人は報道陣の前に立って
    謝罪をするべきだろうと考えていた。ただ、捜査関係者の方からは“報道陣とはできるだけ接触を持たない方がいい“というお話を頂いて。
    娘2人も守らなければいけなかったので…」。

    娘たちのことを第一に考え、両親は引っ越しを決意する。しかしメディアの姿は、引っ越し先にもった。
    「誰にも伝えていなかったが、常に探されているような感覚というか。外に出ることができなくなった」。

    ■ネット上の書き込みが一家を追い詰める

    さらにネット上の書き込みが一家を追い詰めた。「鬼畜!悪魔!人間のクズ!死刑にしろ!!」「子どもの実名が出せないなら親の名前を出せ!
    家族も同罪だ!家族の顔もさらせ!」。家族全員の名前と顔写真、さらに父親は勤務先、娘は学校名まで晒された。それだけではない。
    報道との相乗効果のように、「家の中で奇声を上げて」「授業中、同級生に“死ね”と発言していた」など、多くの嘘も溢れた。

    「途方もない量の情報が集まってきていた。事実であることも、そうではないことも。ただ、もう止める術はなく。報道する側は報道したいことを
    報道するんだなって印象は受けた。すみません…。でも、自分たちの言葉で説明するというところまでは考えられなかった」。

    自営業だった父親は客が離れ、およそ1年間の休業を余儀なくされ、一家は困窮。すでに独立していた娘の援助で、何とか糊口を凌いだ。

    ■「自殺するしかないという気がして…」

    「自分は、遺族にとって大切な家族を奪ってしまった息子を生んでしまった。罪を犯す当日まで、この手で育ててきたことに大きな責任を感じる。
    自分たち家族が生きていてはダメだろうという考えから、ずっと選択肢がそれしかないという気がしていて…」と、希死念慮を抱いていたことも明かした。

    そんな時に知ったのが、阿部氏の存在だった。「阿部さんがいなかったら私はここにいないと思う」。母親は相談後に離婚を決断、
    娘たちは母親の旧姓を名乗ることで、晒された個人情報の波から逃れることができるようになった。

    息子は懲役10年以上15年以下の不定期刑の判決を受け、刑務所に服役中だ。しかし、今も犯行動機は不明のままで、精神的に追い詰められた母親は
    面会に行けず、阿部氏が代理として彼に向き合う。事件から3年が経過した今でも、被害者家族に謝罪に行ったのは父親だけだ。

    「被害者の方とご遺族に対しては本当に申し訳なく…。どれほど申し訳なく思っていても埋められないというか…。親の責任としてきちんと謝らなければいけない。
    そこは本当にもう…申し訳ない」と絞り出した。

    ※以下、全文はソースで。


    前スレ
    http://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1557990012/
    1が建った時刻:2019/05/16(木) 16:00:12.28

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    1: 2019/05/10(金) 19:19:37.74 ID:hrdUFV+C9
    4月19日に発生し、12人が死傷した東京・池袋の暴走事故から5日間で、読売新聞は読者から100件近いご意見を頂戴しました。その大部分は、事故の加害者である「旧通産省工業技術院の飯塚幸三・元院長」の表記に関するご指摘でした。

    なぜ「飯塚幸三容疑者」ではないのか?

    最も多かったのはこうしたご質問でした。「2人も殺しているのだから容疑者ではないか」「(加害者が)入院して逮捕されていないからといって、この人がやったことに間違いないではないか」。このような内容です。

    ちょっと回り道をしますが、読売新聞に「容疑者」が登場したのは30年前です。それまでは逮捕された人(法律用語では被疑者といいます)は呼び捨て、刑事裁判中の人には「被告」を付けていました。

    1989年12月1日の読売新聞は<呼び捨てをやめます>と宣言し、容疑者を使い始めました。<刑事裁判の被告人に「被告」を付けながら、捜査中の被疑者を呼び捨てにすることには矛盾もある>。つまり、容疑者の使用は、(1)「逮捕された人=犯罪者」という印象を与えるのを防いで人権を尊重すること、(2)加害者の刑事手続き上の立場をはっきりさせること、を出発点としました。

    辞書では、容疑者は「犯罪の容疑を持たれている人」(広辞苑)と広く定義しています。ただ、新聞が容疑者と呼ぶのは、原則として、逮捕や指名手配、書類送検をされる等、刑事責任を問われた人の法的な立場をはっきりさせる目的があります。そして、容疑者と名指しするからには、容疑の内容をきちんと読者に提示する責任が生じます。

    今回の事故でいえば、元院長が事故を起こしたのは事実でしょう。でも、逮捕や書類送検はされていません。事故後、元院長は入院したため警察はきちんと説明を聞くこともできなかったようです。

    つまり、「容疑者」の法的立場にはまだないこと、本人の正式な弁解もなく容疑の内容をきちんと提示できるには至っていないこと、これらが容疑者を使用しない理由でした。

    では、なぜ「元院長」という肩書呼称にしたのか?

    こちらも多かったご指摘です。「加害者を擁護する記事だ」「肩書で罪が軽くなるのか」……。SNSで「元官僚という『上級国民』だから逮捕されない」という誤った言説が拡散されたからか、国家権力への不信によるものかはわかりませんが、思わぬ反響だったので驚きました。加害者をひいきする心づもりは一切なかったからです。

    「容疑者」を使わない場合、事故によっては「飯塚さん」という敬称を用いることはあり得ます。ただ、横断歩道を渡っていた母子を含む12人が死傷した事故で、加害者に敬称を付けるのは心理的な抵抗があります。敬意を表す「飯塚氏」も同様です。

    して、元院長は、過去のこととはいえ、元通産省幹部という社会的立場の重い公職に就いていた人物です。

    東京・池袋で起きた暴走事故の現場。歩行者をはねた乗用車(右)がゴミ収集車と衝突した(4月19日撮影)東京・池袋で起きた暴走事故の現場。歩行者をはねた乗用車(右)がゴミ収集車と衝突した(4月19日撮影)
     
    他紙を見ます。最初は「飯塚さん」と表記した朝日新聞、毎日新聞、東京新聞と、「男性」「男」と匿名だった日本経済新聞、産経新聞は、すべて「元院長」に切り替えました。

    読売新聞社会部は、呼称が変化した理由を5紙に取材しました。朝日、毎日、東京とも、飯塚元院長の過去の職歴を確認できた時点で「さん」から肩書に切り替えたとの回答がありました(日経、産経は「総合判断した」との回答にとどまりました)。

    呼称は報道機関が独自に判断します。それでも、加害者に敬称を使うのは避けたかったという意思がくみ取れます。

    事件事故の報道では、加害者の年齢や肩書、被害者との関係、被害の大きさと捜査状況等によって呼称は変わります。正答を必ず導ける便利な計算式はありません。仮に、池袋の事故の加害者が要職に就いた経歴がなければ、「さん」を付けるかどうか悩んでいたでしょう。少年だったり、通常の判断ができない精神状態だったりすれば、匿名を選択することになります。

    以下ソース

    5月10日 読売
    https://www.yomiuri.co.jp/national/20190510-OYT1T50294/
    no title



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    1: 2019/05/09(木) 03:59:54.62 ID:G7edku780
    産経新聞(16:35~)
    記者「産経新聞の清水です。すみません、園長先生にお聞きしたいんですけれども、散歩を出発する直前の園児さんの様子はどういったものだったでしょうか。いつもと変わらない様子でしたでしょうか。」
    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20190508-00417349-fnn-soci

    no title
    【【大津事故の記者会見】産経新聞記者「散歩に出発する前の園児たちの様子はどうだった?」→園長号泣 】の続きを読む

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