バイク

    1: 2021/10/30(土) 23:00:40.89 ID:CAP_USER9
    https://hochi.news/articles/20211030-OHT1T51222.html?page=1

    30日に行われた川口オートレース初日9Rに出走した佐藤正人選手(51)=川口・22期=が、1周回4コーナーで落車。後続車と接触し、川口市内の病院に救急搬送されたが、同日午後6時32分、右側胸部外傷により、死亡が確認された。

    レースは3、4番手を追走していた佐藤選手が直線入り口でバランスを崩し落車。後続の3選手も相次ぎ落車し、レースは不成立となった。オートレースでの殉職者は、12年1月15日、練習中に転倒し亡くなった坂井宏朱さん以来95人目。公益財団法人JKAの笹部俊雄会長は「佐藤選手の突然の訃報に接し、非常に驚いております。ご家族皆様のご心痛いかばかりかとお察し申しあげますとともに、在りし日のご活躍をしのび心からご冥福をお祈り申しあげます。公正安全をモットーに業界で努めて参りましたが、このような痛ましい事故が起きないよう改めて関係者一同で努力して参ります」とのコメントを発表した。

    同選手は1991年6月に選手登録。これまで1着387回、通算2V。26日に51歳の誕生日を迎えたばかりだった。

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    1: 2020/10/20(火) 02:03:46.64 ID:I27ySj0O9
     ヤマハ発動機の台湾法人、台湾山葉機車(以下、台湾ヤマハ)が10月13日(現地時間)、新型の125ccスクーター「Vinoora(ビノーラ)」を発表しました。

     ビノーラは、クラシックとトレンドのデザイン要素を組み合わせたNewtoro(ニュートロ)をコンセプトとした台湾市場向け新型スクーターです。

     いきなり「すごい顔」にギョッとします。並列2眼のLEDヘッドライトを備え、滑らかに膨らんだくちばし状のフロント、“ぽっ”とほっぺを赤らめたようにウインカーがあります。前から見るとそのまま顔ですわこれ。

     発表早々、ムーミンやウサビッチに見える……! などの声が多発。また、かつてヤマハ発動機が東京モーターショー1991で披露した“電動”コンセプトバイク「Frog」に似ているという意見も出ていました。

     車体サイズは1710(全長)×665(幅)×1090(高さ)ミリ、シート高は745ミリ、重量は94キロ。パワートレインは125cc空冷単気筒の低燃費エンジン「ブルーコア」。価格はビノーラが7万6300台湾ドル(約27万9500円)から、ビノーラMが7万9800台湾ドル(約29万2300円)から。

     日本市場導入は2020年10月現在未定ですが、じわじわくるこの愛らしいお顔……ちょっと気にならずにはいられません。

    ねとらぼ
    https://news.yahoo.co.jp/articles/76f4393e9f9cd2edb4ea77e1552239af39a85357
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    1: 2020/08/21(金) 21:42:16.43 ID:Al7koU+M9
    本田技研工業は2020年8月21日、600ccクラスのエンジンを搭載した大型二輪のスーパースポーツモデル、新型「CBR600RR」を、同年9月25日に発売すると発表した。

    ■日常でも走りを楽しめるスーパースポーツ

    新型CBR600RRは、プロダクションレース(市販車に小改造を施した車両で行われるレース)にも用いられるスーパースポーツの高いポテンシャルを、日常においても楽しめるよう開発された「ジャストサイズのスーパースポーツモデル」(プレスリリースより)である。従来からの特徴である、高出力かつ扱いやすいエンジンの出力特性や俊敏なハンドリングに磨きをかけつつ、サーキットでの優れた動力性能と公道での扱いやすさを高次元で両立させ、“操る喜び”をさらに追求したという。

    エンジンは「PC40E」と呼ばれる排気量599ccの水冷4ストローク直4 DOHC 4バルブ(1気筒あたり)で、プロダクションレースにおける高い性能を確保するため、カムシャフト、バルブスプリング、クランクシャフトなどの材質を変更。最高出力の発生回転数を、従来モデルより500rpm高い1万4000rpmに引き上げた。この高回転化に伴い、吸気系ではスロットルボアの大径化(φ40㎜→φ44㎜)やインレットポート形状変更、排気系ではエキゾーストパイプ各部のサイズや板厚の適正化などの改良を実施。バルブタイミングの見直しもあり、吸排気効率をより向上させたアナウンスされる。

    これらの改良により、新エンジンは最高出力121PS(89kW)/1万4000rpm、最大トルク64N・m(6.5kgf・m)/1万1500rpmを実現。またシリンダーヘッドのウオータージャケットの形状を変更すことで、燃焼室およびエキゾーストバルブシート周辺の冷却効率向上も図っている。

    走りに関する装備も充実しており、姿勢制御にはBOSCH製5軸IMU(慣性測定装置)を用いた車体姿勢推定システムを搭載。これをABSやトルクコントロールと組み合わせることで、状況に応じた緻密な車体コントロールを実現しているという。またスロットルコントロールには、グリップの開度をアクセルポジションセンサー(APS)で検出し、ECUが電動アクチュエーターを介してバルブを制御するスロットルバイワイヤシステムを採用。パワーセレクターやトルクコントロール、ウイリー挙動緩和、セレクタブルエンジンブレーキの各制御レベルの組み合わせを、ドライバーが状況に応じて選択できるライディングモード機能も搭載している。

    さらに、新型CBR600RRはレース由来の空力技術を取り込んだスタイリングも特徴で、前面/側面投影面積の最適化とクラス最小のCd値(空気抵抗係数)が、防風性能の向上と俊敏なハンドリングに寄与。配置、形状、取り付け角度を最適化したカウル左右のウイングレットは、ダウンフォースの発生によりコーナー進入時や加速旋回時の安定感向上に貢献しているという。

    カラーリングは赤を基調に青と白のアクセントを配した「グランプリレッド」のみ。価格は160万6000円。(webCG)

    2020.08.21
    https://www.webcg.net/articles/-/43212

    CBR600RR
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    1: 2020/05/04(月) 10:45:35.48 ID:bQMsQhtU9
    3日午前9時半ごろ、いなべ市大安町石榑南の国道421号で、大型バイクが道路沿いの樹木に衝突した。
    運転していた鈴鹿市西条3丁目の会社員柴田喜彦さん(55)が全身を強く打ち、死亡した。

    いなべ署によると、現場は片側1車線のカーブ。
    柴田さんはツーリング仲間らと3人で走行し、最後尾を走っていた。
    カーブを曲がり切れずに反対車線の森林にぶつかったとみて、同署が詳しい事故原因を調べている。

    以下ソース:伊勢新聞 2020-05-04
    https://www.isenp.co.jp/2020/05/04/44903/

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    1: 2019/12/10(火) 22:18:11.24 ID:yz7f9+Gp9
     10日午後、広島市の国道で、警察の白バイが車に追突する事故がありました。

     事故があったのは、広島市西区三篠町の国道183号です。

     警察によりますと、午後0時40分ごろ県警・交通機動隊の白バイが、前を走っていた乗用車に追突しました。車の運転手と白バイの隊員にけがはありませんでした。

     隊員は、取り締まり中で、「違反しそうになっている車に気を取られ、減速している前の車に気付くのが遅れた」と話しているということです。

     県警・交通機動隊の松原啓文副隊長は、「安全運転を徹底し、このようなことが起こらないように再発防止を徹底する」とコメントしています

    12/10(火) 19:03配信  中国放送
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191210-00410100-rccv-l34

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