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    1: 2020/08/26(水) 05:04:34.36 ID:CAP_USER9
    「相棒」新女将に森口瑤子…新シリーズ10月スタート、水谷豊20周年に感慨
    8/26(水) 5:00 スポーツ報知
    https://news.yahoo.co.jp/articles/f979f56b027c972e566f7fe63576eb08042ed793
    森口瑤子
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20200826-08260016-sph-000-1-view.jpg


     俳優の水谷豊(68)が主演するテレビ朝日系の人気ドラマの新シリーズ「相棒 season19」(水曜・後9時)が10月から放送される。

     警視庁特命係の杉下右京(水谷)が、相棒と息の合ったやり取りで難事件を捜査する人気シリーズ。2000年6月にスタートし、02年から連ドラ化した。10月からシリーズ20が放送される「科捜研の女」(主演・沢口靖子)と並ぶ長寿ドラマだ。

     20周年を迎え、水谷は「『(親・子・孫の)3代で一緒に見ています』と声をかけていただくこともあり、不思議なドラマだなと改めて実感します」と感慨深げ。今作も、相棒は法務省から出向の冠城亘(反町隆史)。初代の寺脇康文(58)に次ぐ6シーズン目に突入し、反町は「6年間でも結構すごいんですよ」と笑う。

     鈴木杏樹(50)が女将(おかみ)を演じていた小料理屋「花の里」はシーズン17で閉店。今作からは家庭料理店「こてまり」として新レギュラーとなる森口瑤子(54)が女将を演じる。

     また今作の1話目では仮想現実内の組織を追うため、右京と冠城がVRゴーグルを装着。VRの中に登場するアバター(分身)が捜査を行うという斬新な展開も。水谷は「台本を読んだ時『これは芝居をしたらどうなるんだろう』と思ったのですが、今はもう楽しくてしょうがない」と喜んでいる。

    (おわり)

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    1: 2020/07/26(日) 22:21:34.62 ID:CAP_USER9
     俳優の堺雅人(46)が主演を務めるTBS日曜劇場「半沢直樹」(日曜後9・00)の7年ぶり続編は26日、15分拡大で第2話が放送され、主人公・半沢(堺)と宿敵・大和田(香川照之)が再会を果たした。劇中の時間は2013年7月期に放送された前作最終回から新シリーズに続いているが、オンエア上は前作最終回の大和田の土下座以来、7年ぶりの再会となった。初回の新名言「恩返し」に続き、大和田が半沢に放った台詞「お・し・ま・いDEATH!」は「大和田常務から流行語大賞候補、頂きました」の声も出るほど、インターネット上で大反響を呼んだ。

     前シリーズはベストセラー作家・池井戸潤氏(57)の「オレたちバブル入行組」「オレたち花のバブル組」が原作。東京中央銀行のバンカー・半沢(堺)が行内の数々の不正を暴く逆転劇を痛快に描き、視聴者の心をわしづかみにした。最終回の平均視聴率は平成ドラマ1位となる42・2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)をマークし、社会現象に。決め台詞の「倍返し」は新語・流行語大賞の年間大賞に選ばれた。

     新作は「ロスジェネの逆襲」「銀翼のイカロス」が原作。半沢は大和田常務(香川)の不正を暴き“倍返し”したものの、子会社の東京セントラル証券へ出向。営業企画部長として赴任後、半沢に巻き起こる事件を描く。新シリーズの原作に大和田は登場していない。

     第2話は、半沢(堺)たちが進めていた大手IT企業・電脳雑伎集団による同業他社・スパイラルの大型買収案件が、親会社の東京中央銀行に横取りされた。銀行への逆襲を誓う半沢は、部下の森山(賀来賢人)とともに依頼主の電脳雑伎集団へ向かうが、副社長・美幸(南野陽子)から全く相手にされず追い返される。そこで買収先のスパイラル社長・瀬名(尾上松也)に再度アプローチを試みるが「銀行の子会社なんか信用できない」と拒絶され、八方塞がりに。そんな中、瀬名は、敵対的買収に対抗するアドバイザーを名乗り出た太洋証券の営業部長・広重(山崎銀之丞)のアドバイスを受け、新株の発行により難局を乗り越えようとする…という展開。

     その時は、開始26分に訪れた。スパイラルに接触していることを怪しまれ、新たな敵・伊佐山(市川猿之助)から呼び出しを食らった半沢が、東京中央銀行を後にするシーン。大階段を下りていくと、1階には大和田の姿があった。

     (※以下、ネタバレ有)

     「これはこれは半沢君じゃないか。それ(紙袋)は伊佐山君からのお使いかな?大型買収は召し上げられて(階段を上りながら)代わりにゴミ案件か。悲しいねぇ~。子会社の手柄は親会社のもの、親会社の失敗は子会社の責任。銀行とはそういうところだ。しかも君、その責任を取らされて飛ばされるそうじゃないか。(踊り場に立ち)1度ならず2度までも出向とは、君も運のない男だ。何なら、私が何とかしてあげようか?」

     半沢「大和田さんが?」

     大和田「私から人事に口を利いて“やって”もいい。ま、ま、君の態度次第だがね~」

     半沢「お心遣い、ありがとうございます(階段を下りていく)。ですが、お断りいたします。あなたの愛弟子だった伊佐山部長も、三笠副頭取(古田新太)に乗り換えたそうですしね(踊り場に立ち、大和田の目の前へ)。自分の身は自分で守ります」

     大和田「はい、残念でした。そんなものは守れませんっ!組織に逆らったらどうなるか、君が一番よく分かっているはずだ。私はどんな手を使っても生き残る。だが君はもう、おしまいです。お・し・ま・い(英語の『th』の発音で少し舌を出し、親指を立てた右手で首を切るポーズをしながら)ですっ!(階段を上っていく)」

     「です」が「DEATH(死)」と重なるような台詞回しで、香川が“究極の顔芸”を披露。約1分40秒のシーンだったが、2人の応酬は見応え満点だった。

     SNS上には「半沢と大和田のシーン、キタ―!」「久々の再会」「大和田さんの新ギャグ『お・し・ま・いDEATH!』キタ―!」「おそらくら香川照之、ところどころアドリブだろうなってところがあるんだけど、自分が堺雅人だったら絶対笑うわ(笑)」「もう大和田常務が癒やしになりつつあるな」「もはや『夏だ一番!顔芸日本一決定戦!』の様相を呈している。正しくは顔芸=迫真の演技です」などの書き込みが相次いだ。

    7/26(日) 22:09
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200726-00000262-spnannex-ent

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    1: 2020/02/10(月) 00:52:57.67 ID:R1/e2+1n9
    唐田えりか(22)との不倫が発覚し、杏(33)と別居中であることが報じられた東出昌大(32)。

    現在は、主演ドラマ『ケイジとケンジ 所轄と地検の24時』(テレビ朝日系)の撮影中。初回視聴率は12%と好調だったが、し不倫報道翌週の第2話は9.7%と下落。
    第3話は10.3%と持ち直したものの、2月6日の第4話は8.3%と大きく下落した。

    そんななか、2月1日に埼玉県内の大学でドラマの撮影が行われていた。この日は、彼の32回目の誕生日。だがやはり終日、気まずい空気が流れていたという。

    「通常、主要な出演者の誕生日は現場でお祝いするもの。現場の士気も高まりますからね。しかし、この日は東出さんのお祝いはせずに撮影が終了したんです……。
    主役の誕生日祝いをしないなんて、聞いたことがありません。後で聞いたところによると、所属事務所から制作側に『今回の一件で迷惑をかけているので、
    お祝い事は遠慮させてください』と連絡があったみたいです」(テレビ局関係者)

    その3日後。2月4日はW主演をつとめる桐谷健太(40)の誕生日だった。

    「東出さんのときは何もなかったので、桐谷さんの誕生祝いもしないのかなと思っていました。しかし、この日は豪華なケーキが登場。スタッフ・キャスト総出で、
    盛大にお祝いしたそうです。東出さんの撮影は午後からなので、現場入りする前にお祝いを済ませたと聞いています。あえて彼のいないタイミングで行ったのは、
    スタッフからの“せめてもの気遣い”だったのでしょう」(前出・テレビ局関係者)

    冒頭に目撃した1日のドラマ撮影は、夕方4時ごろに終了。しばらくすると、東出が再び姿をみせた。

    ニット帽を目深にかぶり、顔には大きなマスクが。そして背中を丸くしながら、隠れるようにして去っていった――。

    「女性自身」2020年2月25日号 掲載

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200210-00010001-jisin-ent
    誕生日の夕方、東出は背中を丸めて帰っていった
    no title

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    1: 2020/01/25(土) 05:09:03.22 ID:vIc8NzfH9
    1/25(土) 4:55 スポニチアネックス
    東出昌大 報道後初仕事で“厳戒ロケ”謝罪からスタート「大変ご迷惑をおかけして…」
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200125-00000001-spnannex-ent

    俳優の東出昌大
    no title



     俳優東出昌大(31)が24日、テレビ朝日で放送中の主演ドラマ「ケイジとケンジ」(木曜後9・00)の収録に臨んだ。女優唐田えりか(22)との不倫が原因で、妻で女優の杏(33)と別居していることが明らかになってから初めての撮影で厳戒態勢で行われた。関係者によると、東出は制作側に「大変ご迷惑をおかけしています」と神妙な表情で頭を下げたという。

     この日の撮影はスタジオではなく、街頭でのロケ。批判が高まっている東出だけに「制作スタッフが人目につかないよう、人通りを気にしながら撮影を進行していた」(テレビ関係者)という。

     「ケイジとケンジ」は16日にスタート。東出が演じる東大卒の生真面目なエリート検事と、桐谷健太(39)が演じる教師から転職した熱血刑事とのコンビを描くドラマで初回の視聴率は12・0%(関東地区、ビデオリサーチ調べ)と好スタートを切ったが、不倫発覚翌日の23日に放送された第2回は9・7%(同)とダウンした。民放関係者は「注目される初回から数字を落とす連ドラは多い。もしかしたら不倫問題の影響があったかもしれないとの見方がある」と話す。

     東出降板の可能性について、テレビ朝日広報部は「今後の予定に変更はございません」とする。しかし、同局関係者の間では「検事は正義の象徴だけに逆風は相当強い。反発が強まるのは避けられないのでは」との懸念の声も広がっている。ただ「全9話のうち半分ほど撮影済み」(関係者)のため、主演だけにカットは不可能とみられ、スタッフらは頭を悩ませている。

    (おわり)

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    1: 2020/01/24(金) 06:23:29.00 ID:aZpkghWL9
    スポーツ報知
    1/24(金) 6:03配信

    唐田えりか、動揺見られず淡々ドラマ撮影…事務所担当者「各局に判断を委ねる」

     女優・唐田えりか(22)は23日、都内でテレビ東京系ドラマ(未発表)の撮影に参加した。関係者によると、動揺した様子は見られず、淡々としていたという。所属事務所は取材に応じ「事実確認をして関係各所に状況を説明しています」とした。


     唐田は現在、TBS系「病室で念仏を唱えないでください」(金曜・後10時)に出演中で、NHK・BSプレミアムのドラマ「金魚姫」が3月に放送予定。事務所の担当者は「各局に判断を委ねています。CM契約はないので、現在のところ仕事への影響はありません」と語った。

     今回の不倫報道は韓国でも大きな話題を呼んでいる。唐田は数年前から韓国で活動し、昨年放送のドラマ「アスダル年代記」で注目された。韓国での所属事務所はこの日、謝罪文を発表。大手ポータルサイトの検索ワードで唐田の名前が一時、1位になるなど騒動に発展している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200124-01230310-sph-ent
    no title

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