ドラマ

    1: 2019/12/24(火) 00:03:23.47 ID:1arbLCrs9
     12月17日、東京・下北沢に姿を見せたのは、長澤まさみ(32)。出演する舞台の上演後、関係者と訪れた “演劇人御用達” の飲食店を後にしたところだ。
    雑然とした “下北の街” に自然と溶け込むのは、名女優たる所以だろう。

     翌日の「報知映画賞」で主演女優賞に輝き、女優としての評価は右肩上がり。デビュー20周年の2020年、中国映画やひとり芝居への出演が控えている彼女。
    ファンに嬉しいニュースを、本誌はキャッチした。

    「『ドラゴン桜』の続編の制作が決まったんです。2020年7月スタートのTBS『日曜劇場』枠で放送予定。2005年放送の前作では生徒役だった長澤が、
    教師になって母校に帰ってきます」(芸能プロ関係者)

    「落ちこぼれ高校の生徒たちが東大合格を目指す」物語は、15年前、阿部寛(55)主演で大ヒット。新垣結衣(31)、山下智久(34)、小池徹平(33)ら、
    いまのスターたちの出世作だ。

    「そこに、女優としての15年の経験と実績を引っ提げて、長澤が凱旋するのだから、話題沸騰は必至です」(テレビ誌記者)

     長澤の2020年は、「子」年じゃなくて、「辰(ドラゴン)」になる!


    (週刊FLASH 2020年1月7・14日号)
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191224-00010000-flash-ent
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    1: 2019/12/20(金) 07:58:41.60 ID:nnucMu0a9
    「来年4月から続編が放送予定のTBS系ドラマ『半沢直樹』のキャスティングには、度肝を抜かれると思いますよ」(芸能プロ関係者)

     最高視聴率42・2%を叩き出した、堺雅人(46)主演の大ヒットドラマが約7年ぶりに復活。TBSサイドも続編を盛り上げるべく、来年1月にスペシャルドラマも放送する。

    「“半沢直樹イヤー”と銘打つなど、局としてもそうとう力を入れているようです。SPドラマの内容は、続編の舞台となる半沢の出向先『東京セントラル証券』と大きく関わる
    IT企業での物語です。吉沢亮が主演を務め、尾上松也や北村匠海、井上芳雄などの実力派俳優が脇を固めています」(TBS関係者)

    続編がなかった理由

     そもそも、半沢ファンが7年も待ちわびた続編がなかなか実現しなかったのは、キャスト側に理由があったそう。

    「『半沢』に出演して以降、さらに多忙になった役者のスケジュールの兼ね合いもありましたが、肝心の主役である堺さんがなかなか首を縦に振らなかった。これほどの大ヒット作を
    続編が視聴率をはじめ人気を超えるのは難しいですし、ひとつの役のイメージが強くなることを避けていたようです」(同・TBS関係者)

     とはいえ、今や人気俳優として不動の地位を確立した堺は、今回のオファーを断る理由がなかったのだろう。

     しかし、今回の続編に前作の出演者が登場しないというのはいったい……?

    「いっさい登場しないというわけではないんです。実は、少し前に堺さんの事務所サイドが“『半沢』の色を変えたい”という希望を示し、堺さん以外のキャストを“総入れ替えしたい”と、
    要求してきたようなのです。しかし、その時期にはすでに、上戸彩さんや北大路欣也さんなどのスケジュールを押さえていた手前、現実的に総入れ替えはできなかったというのが
    真相なんですよ」(前出・芸能プロ関係者)

     そこで、堺の事務所からの意向を受けたTBSは、

    「そういった経緯から“前作キャストの登場シーンを当初から減らす”という折衷案で調整しているそうです。この方法であれば、堺さんの事務所サイドの希望も叶えられる形になりますからね。

     ただ、出番が減るとはいえ、前作に出演したメンバーの多くを登場させると“既視感”が生まれて、新鮮味がなくなる可能性はあります。その一方で、7年前に大盛り上がりを見せた、
    銀行常務役だった香川照之さんらによる“帰ってきた『半沢』が見たい”と期待している視聴者も多いと思うので難しいところですね」(同・TBS関係者)

     今回のキャスティングに関して、TBSに問い合わせてみると「キャスティングについては、従来、お答えしておりません」とのことだった。

     “お化けドラマ”の続編には、気苦労が絶えないようで……。

    週刊女性
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191220-00016779-jprime-ent

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    1: 2019/12/16(月) 00:32:06.11 ID:3pq5UaUH9
    昭和の名優の一人だった俳優の梅宮辰夫さんが12日午前7時40分、神奈川県内の病院で慢性腎不全のため81歳で亡くなった。

    梅宮さんの死去を受け、多くの著名人が追悼のコメントを寄せた。

    このうち、TBS系ドラマ「スクール☆ウォーズ?泣き虫先生の7年戦争?」で梅宮さんと夫婦役を演じた歌手の和田アキ子は、
    梅宮さんを「アンちゃん」と呼んでいたそう。「撮影現場では、アンちゃんがお弁当を何度も作ってきてくれて、それがとても楽しみだったことを覚えています」と懐かしんだ。

    同ドラマに主演していた俳優の山下真司は、「昭和の大スターは面倒見がよく、希代の大食漢。そして酒も強かった。そんな豪華な梅宮さんが逝ってしまった。
    最後まで最強のオヤジだった。ご冥福をお祈りします」と豪快な梅宮さんの人柄を振り返った。

    実話をもとにした同ドラマ。山下演じる主人公の熱血教師が弱小高校のラグビー部を率い、わずか7年で全国優勝させるまでの軌跡を描いている。
    オープニングテーマとともに流れるナレーションで最終回までのあらすじがバレバレであることも話題になった。

    「W杯の日本開催で空前のラグビーブームが到来した。まだ盛り上がっているし、梅宮さんを追悼する意味でも再放送してほしいところだが、現状ではかなり難しく、実現しないだろう」(テレビ局関係者)

    ドラマの名シーンの一つが、強豪校に0対109で惨敗した後の全体ミーティング。ヘラヘラする生徒たちにぶち切れた主人公が説教をかまして鼓舞。
    校長や父兄が見守る中、生徒一人一人に“鉄拳制裁”を与える感動のシーンなのだが…。

    「当時、体罰は“愛のムチ”と受け止められたが、現代だと大問題。体罰を美化するようなシーンはコンプライアンスでアウトなので、地上波での再放送は難しい」(同)

    そのシーンは各種インターネットテレビサービスでも視聴可能。若い層にも梅宮さんの名演技を見てほしいものだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/2117964/
    2019.12.15 17:00 リアルライブ

    https://www.youtube.com/watch?v=ooeRrFk26fo&t=70s


    スクールウォーズOP:「ヒーロー」by麻倉未稀

    https://www.youtube.com/watch?v=DOvhkDhvd3I


    ドラマ 名場面 スクールウォーズ 「今からお前達を殴る!」

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    1: 2019/08/15(木) 12:01:27.25 ID:8wcVW1ZH9
    人気アニメ「美少女戦士セーラームーン」の主人公・月野うさぎ役や「新世紀エヴァンゲリオン」の葛城ミサト役などで知られる声優の三石琴乃さんが、女優の沢口靖子さん主演の連続ドラマ「科捜研の女」(テレビ朝日系、木曜午後8時)の第14話(8月22日放送)に出演することが8月15日、明らかになった。三石さんはこれまで、声のみのドラマ出演はあったが、女優として出演するのは初めて。

     第14話は、元病院長の男性が殺害される事件が発生。被害者は、葬儀プランナー・神城峰子(中島ひろ子さん)と生前契約を結んでいたことが判明。事件の真実を追い求める榊マリコ(沢口靖子さん)と、被害者の秘密をかたくなに守り抜こうとする峰子は激しく対立し……という展開。三石さんは、事件のカギを握る謎の美女を演じる。

     三石さんは、ドラマ出演について「『科捜研の女』といえば誰もが知る国民的ドラマですので、光栄に思いましたが、不安もありました」と明かし、「謎の女というト書きのシーンでは感情を出さないように演じました」とコメント。ドラマでは沢口さん、蒲原刑事役の石井一彰さんと対立するシーンもあり、「沢口さん、石井さんとの1シーンは、最高に緊張しました。マリコさんは、可愛らしく美しくとても真面目な方でした。撮影後は握手してくださって、もうすっかりファンです(笑い)」と振り返った。

     ◇三石琴乃さんのコメント

     ――オファーを受けたときの気持ちは?

     以前、声だけで犯人を担当したことはありましたが、実際にテレビドラマに出演するのは人生初です。なぜオファーをいただいたのかは、クライマックスに明らかになる、役柄の設定を聞いて納得しました。「科捜研の女」といえば誰もが知る国民的ドラマですので、光栄に思いましたが、不安もありました。でも新しいことにチャレンジすると何か人生が広がると思い、お受けしました。
    (以下ソースで)
    まんたんウェブ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190814-00000026-mantan-ent
    画像 連続ドラマ「科捜研の女」にゲスト出演する三石琴乃さん =テレビ朝日提供
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    1: 2019/07/31(水) 05:05:38.50 ID:KpVGtlpR9
    2019-07-31 05:00 オリコン
    田中みな実、“パンチラ”武器のお色気女泥棒に変身「これほど露出することになるとは…」
    https://www.oricon.co.jp/news/2141250/full/

    木曜劇場 『ルパンの娘』第5話に出演する田中みな実 (C)フジテレビ
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     フリーアナウンサーで女優としても活動する田中みな実が、8月8日放送のフジテレビ系木曜劇場『ルパンの娘』(毎週木曜 後10:00)第5話にゲスト出演することがわかった。田中が演じるのは、甘い言葉とパンチラを武器に男を誘惑し、金品を奪う女泥棒・双葉美羽(ふたば・みう)。大胆な衣装を着こなした田中は「30歳を過ぎて、これほど露出することになるとは思いませんでした。お見苦しいところも多いかと思いますが、そこは作品の世界観として大目に見て頂けたら幸いです(笑)!」とお茶目に呼びかけている。

     主人公・三雲華(深田恭子)ら“Lの一族”を敵対視する美羽は、自分の狙っていた獲物をことごとく“Lの一族”に横取りされているいら立ちを隠せず、復讐(ふくしゅう)のため“Lの一族”の情報を探っているというキャラクター。“Lの一族”の泥棒スーツに負けず劣らずのインパクト大な衣装のほかにも、初挑戦となるアクションシーン、華との女泥棒対決、加藤諒演じる巻栄一を誘惑するシーンなどみどころが数多く用意された。

     自身が演じる美羽について田中は「ただ色気を振りまくだけのキャラではなくて、“強さ”もあるけど男性不信のような“弱さ”もあって、複雑な思いを抱えているのかなって」と分析。「ストーリー自体はファンタジーだけど、女性の等身大の悩みを投影しているのではないでしょうか。だけど美羽のむき出しの感情を、深田さんとのシーンで感じ取っていただけたらうれしいです」とアピールする。

     今回、深田とはドラマ初共演となるが「深田さんが出演されている作品が大好きで、自分が青春時代にみていたドラマの多くに出られている女優さんを前に、内心すごく緊張していました。撮影では、お会いしてすぐにバチバチやり合うシーンだったのですが、本当は敵対関係なんて嫌でした(笑)」と本音をポロリ。「俳優さんは、まとってる空気が違うと改めて感じました。こんな私をサポートし支えてくださって、本当に救われました」と周囲の環境に感謝した。

     また、アクションシーンについては「難しかったです。2~3時間しか練習する時間が無く、その間ムチを振り回しすぎて、手に力が入らなくなりました。まず、こんなにも体力が衰えていることにショックを受けました(笑)」と反省。「元々、器械体操をやっていたし、ジムにも通っているから体力には自信がある方だと思っていたんですけどね、アクションは全く別物だと感じました。今後もしアクションをする機会があれば、今回の経験を生かして、もっとうまくできるよう頑張りたいです!」とリベンジを誓っていた。

    (おわり)

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