ドラクエ

    image
    1: 2021/07/23(金) 21:46:15.30 ID:a9rEBsOS9
    57年ぶりの東京五輪の開会式が23日、国立競技場でスタートした。205の国と地域の選手団による入場行進の際は、日本の名作ゲーム音楽が多数BGMで使用された。新型コロナウイルスの影響を受け、1年の延期、大多数の会場での無観客など異例づくめの開催となる。


     使用されたのはドラゴンクエスト「序曲:ロトのテーマ」、ファイナルファンタジー「勝利のファンファーレ」、テイルズオブシリーズ「スレイのテーマ~導師~」、モンスターハンター「英雄の証」、キングダムハーツ「Olympus Coliseum」、クロノ・トリガー「カエルのテーマ」、エースコンバット「First Flight」、テイルズオブシリーズ「王都-威風堂々」、モンスターハンター「旅立ちの風」、クロノトリガー「ロボのテーマ」、ソニック・ザ・ヘッジホッグ「Star Light Zone」、ウイニングイレブン「eFootball walk-on theme」、ファイナルファンタジー「MAIN THEMA」、ファンタシースターユニバース「Guardians」、キングダムハーツ「Hero’s Fanfare」、グラディウス「01ACT I-1」、NieR「イニシエノウタ」、サガシリーズ「魔界吟遊詩-サガシリーズメドレー2016」、ソウルキャリバー「The Brave New Stage of History」の14タイトル19曲。

     特色としてはRPGが8タイトル。アクション、シューティングが各2タイトル。スポーツ、対戦格闘が各1タイトルとなった。

     ゲーム会社はスクウェア・エニックスが6タイトル。バンダイナムコが3タイトル。コナミ、セガが各2タイトル。カプコンが1タイトルとなった。

     なお、2016年リオ五輪の閉会式で、安倍首相(当時)による「安倍マリオ」で話題を集めたマリオブラザーズシリーズの任天堂は1タイトルも使用されなかった。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/89ac4c0a63e494d2beec98dd58da533de1867bd8

    【【東京五輪】ゲーム音楽が使用された入場行進、任天堂からはゼロ】の続きを読む

    1: 2019/12/22(日) 21:52:22.658 ID:ZWiNYixOa
    クロコダインというワニが出てくる

    【【祝!アニメ化】ダイの大冒険について知っていること 】の続きを読む

    1: 2019/08/20(火) 22:45:01.66 ID:TQs/HXrC9
    2日から公開している映画「ドラゴンクエスト ユア・ストーリー」が“ゲームファンの気持ちを逆なでしている”と炎上している。

     本作は「ドラゴンクエストⅤ 天空の花嫁」のストーリーを原案にしたドラクエ世代が楽しめる作品で、シリーズ初の3DCG。初週4位、2週目7位と興行成績は上々で「ALWAYS 三丁目の夕日」「STAND BY MEドラえもん」を手がけた“ノスタルジーの名手”山崎貴氏が総監督と脚本を担当。中年向けヒット狙いに盤石の体制を敷いたわけだが、キャラクターデザインが鳥山明氏でないために違和感を覚えたり、幼なじみのビアンカと富豪の娘のフローラのどちらと結婚するかという“ビアンカ・フローラ問題”がアッサリ描かれ過ぎていたりと肩透かしを食う場面が散在。特に終盤のラスボスと戦う場面は非難ゴーゴー。山崎氏は「いいエンディングを思いついた」と自負するが、めでたしめでたしを期待したファンはガッカリどころか「ゲームユーザーをバカにした」とネットで酷評が相次いでいる。映画批評家の前田有一氏がこう分析する。

    「ファンは今も自分がキャストのひとりで、ドラクエを達観して見ていないことに山崎氏が気づいていなかったのでは。ただ、ハリウッドにも負けないCG技術を持ちながら、毎回原作のいいとこどりにした、懐古調の作品ばかり求められてしまう山崎氏のアンチテーゼだとしたら共感に値する。いずれにしろ、今後は安易な映画化にブレーキがかかると思います」

     また、主人公の名「リュカ」を小説版から流用し、原作者から訴えられるなど“パクリ問題”も浮上。しかも、宣伝物のアートディレクターが東京五輪ロゴで“パクリデザイナー”とバッシングを浴びた佐野研二郎氏というのも笑えない。

    「『テルマエ・ロマエ』『海猿』でも問題になりましたが、映画界は原作者を軽視する傾向があります。SNSのおかげでひとつ炎上すると次々とアラ探しが始まるだけに、まずはファンの心を逆なでする内容かどうか立ち止まることが必要でしょう」(前出の前田氏)

     中年のゲーム愛を軽くみると大ヤケドする。


    8/20(火) 9:26配信 日刊ゲンダイ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190820-00000007-nkgendai-ent

    写真no title

    【【炎上】”ドラゴンクエスト ユア・ストーリー”ゲームファンの気持ちを逆なでしている”と炎上&パクリ疑惑が勃発!!】の続きを読む

    1: 2019/08/02(金) 19:47:32.53 ID:uwpOGICE9
    報道各社のみなさま

    2019「DRAGON QUEST YOUR STORY」製作委員会さまを相手方とする提訴についてのお知らせ

    2019年8月2日
    ​​​​​​​​​久美沙織

     「小説ドラゴンクエストⅤ」の著者であるところの私こと久美沙織は、悲しいことながら、本日、長野地方裁判所佐久支部に対し、2019「DRAGON QUEST YOUR STORY」製作委員会さまを相手方とする
    訴状を提出したことをお知らせします。本人訴訟です。

     問題の焦点は、映画「DRAGON QUEST YOUR STORY」で、「小説ドラゴンクエストⅤ」で私が創作した主人公の名前「リュカ」を無断で使用されたことと、リュカに対する呼びかけである
    「リュケイロム・エル・ケル・グランバニア」が無断で「リュカ・エル・ケル・グランバニア」と改変されて使用されたことです。
     ただし、キャラクターの名前は著作物として認められないとの判示に鑑み、訴状では「リュケイロム・エル・ケル・グランバニア」を争点としています。
     請求しているのは、ご謝罪と、事後ではあっても契約いただき、「リュカ提供:久美沙織」とクレジットしていただくことです。勝っても負けても、もし、判例集に「リュカ事件」とか「リュケイロム・エル・ケル・
    グランバニア事件」として収録されとしたらちょっといいな、とも思います。
     映画の上映中止やDVD等の製造禁止は請求しておりません。ご安心ください。

    https://box.yahoo.co.jp/m/guest/file?sid=box-l-ahrkac72tjwlzgezmmhrs2pcdi-1001&uniqid=35ff9ec4-3983-4c9e-ac8f-0ae88960108b

    https://twitter.com/kumisaori/status/1157176581959409665

    久美沙織通称くみにゃ@kumisaori
    #リュカ搾取 #映画ドラクエ

    2019「DRAGON QUEST YOUR STORY」製作委員会さまを提訴しました。


    【【公開日に提訴】小説版「ドラゴンクエスト5」著者、映画「ドラゴンクエストユア・ストーリー」製作委員会を提訴 ”主人公の名前無断使用” 】の続きを読む

    1: 2019/07/31(水) 20:22:09.21 ID:n0c1+E5U9
    https://www.excite.co.jp/news/article/E1564133196904/
    2019年7月29日

    人気RPGシリーズ『ドラゴンクエスト』を題材にした3DCG映画『ドラゴンクエスト ユア・ストーリー』が8月2日、全国の東宝系映画館で公開される。今回公開となる『ドラゴンクエスト ユア・ストーリー』は、1992年に発売された「ドラゴンクエストV 天空の花嫁(以下、ドラクエV)」を原案に、全編3DCGアニメ映画として製作された。主人公キャラクター・リュカを佐藤健、リュカの父親・パパスを山田孝之、そしてストーリーで重要な役割を持つふたりのヒロイン、ビアンカとフローラを有村架純と波瑠といった実力派俳優たちが演じている点も話題だ。初のフル3DCGアニメーション映画“ドラクエ”には、一体どんな思いが込められているのか。製作総監督の山崎貴氏に聞いた。

    ── 実力派俳優たちで固められたキャスティングが注目されていますが、起用のコンセプトは?

    山崎貴総監督(以下、山崎監督):実写版映画ドラクエを作るとしたらこの人、というコンセプトでキャスティングを行いました。

    なぜ(専門の)声優を使わなかったのか、とよく聞かれるのですが、僕らは役者さんの持つ生身の雰囲気や資質にインスピレーションを受けながら作っていきたかったんです。極端な話、急にアニメではなく実写版映画になったとしても違和感のないキャストで行きたかったんです。

    ── 今回は先にセリフを録音し、そこに映像を当てはめていく「プレスコ」という手法で製作されたと伺いました。

    山崎監督:僕らが作ったものに後からセリフを吹き込んでもらうのではなく、まず役者さんたちにベースの“お芝居”を作ってもらい、それを僕らが記録させてもらう形で作っていこうと思ったんです。

    特に会話シーンは、すべてリアルな掛け合いで録りたかった。なので、シーンごとに登場キャスト全員が集まって収録するという手法をとりました。ほとんど実写映画の撮り方ですね。1から10まで僕らが管理した世界を作り上げるのではなく、俳優陣の演技をいかに殺さずCGに落とし込んでいくかというのが大きなテーマでした。

    続きはソースをご覧下さい

    no title

    no title

    no title

    【【話題作】映画『ドラゴンクエスト』山崎貴総監督が語る CVに俳優を起用する理由 「実写になっても違和感のないキャストで行きたかった」 】の続きを読む

    このページのトップヘ