デブ

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    1: 2019/12/15(日) 01:37:14.32 ID:l6Mmcz5X9体重の話ばかりしてくる恋人と同棲中の女性が2019年12月13日、女性向けウェブ掲示板「ガールズちゃんねる」に悩みを書き込んだ。付き合ってから、かわいい彼女だと思われたい一心で「大好きなパンやお菓子は殆ど食べないように気をつけたり、家でできる筋トレをしてきた」そう。結果、160センチ58キロら53キロに体重を減らしたが、まだ「デブいじり」をされるという。 

    彼氏や夫、パートナーに体型いじりをされた場合、どう返せばいいのか


    「お昼は何食べたの?や、彼氏が飲み会でいない夜は、夜ご飯何食べたの?など常に聞かれます。痩せられない自分が悪いので弄られても笑って受け答えしていましたが、全然痩せられないストレスで先程彼氏の前で泣いてしまいました」
    「モラハラ臭がします」
    彼氏や夫、パートナーに体型いじりをされた場合、どう返せばいいのか――。投稿主はこう問いかけたが、トピックには切り返し方に関するアドバイスでなく「別れよう」と勧める意見が相次いだ。

    「え、なんで付き合ってるの?振ってしまえば?」
    「体型弄りしてくるような無神経な男嫌だ 面白いとでも思ってんのかね?いくつになったって女性は傷つくものだよ」
    「別れた方がいい気がする。モラハラ臭がします」
    また160センチ53キロから、さらにやせようとしている投稿主を「太ってないよ。主さん、無理しないで!!」「主、痩せてるし酷いと思うけど」と励ます人もおり、恋人に体重のことでけなされた経験がある人は、

    「163センチ47キロだったけどデブ!ブス!って言われてたな。細ければ細いだけ良いって感じの人だったから。まぁ別れて正解だったよ!」
    「私の元カレもそんなヤツだったよ。164センチ49キロでデブ扱い。で、容姿のこともいちいち言う。(中略)でもそんなヤツと続くわけなく、別れました!」
    と自身のエピソードを明かし、遠回しに別れを促した。

    BMIと適正体重を算出したら
    一方、体重が増えてもそれを好意的に受け止める夫や、納得できる理由で「やせた方がいい」と説得するパートナーがいる女性たちからはこんな声が寄せられた。

    「うちの旦那は、私が52キロから68キロまで激太りしても、太っても可愛いなんて奇跡だね!って褒めてくれるよ プクプクしてたほうが可愛いし、海で溺れても浮くから一緒に助かるねって言ってくれた」
    「私は48→75まで太ってしまったから甘いものも禁止。外食も禁止。モラハラかと思ったけど、話し合った時に『健康で一緒に長生きしようね』って言われて納得した 痩せて欲しい理由って大事」
    実際「160センチ53キロ」は肥満状態といえるのか。カシオ計算機が提供している計算サービスサイト「Ke!san」を使い、体重と身長の関係から肥満度を示す体格指数(BMI)と適正体重を算出したところ、BMIは20.7で「普通体重」の区分だった。日本肥満学会はBMI22を「適正体重(標準体重)」としており、同サイトには「統計的に最も病気になりにくい体重」と説明がある。25以上が肥満、18.5未満が低体重の分類だ。

    2019-12-13 06:30:00
    https://search.yahoo.co.jp/amp/s/www.j-cast.com/trend/amp/2019/12/13375080.html%3Fusqp%3Dmq331AQOKAGYAeng-pnE4aPApQE%253D

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    1: 2019/08/07(水) 04:54:04.14 ID:OB2+dw0O9
    2019年8月7日 0時49分 ナリナリドットコム
    内山信二、発売前の「ゲームボーイ」持ってこさせる
    https://www.narinari.com/Nd/20190855808.html

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    タレントの内山信二(37歳)が、8月4日に放送されたバラエティ番組「マルコポロリ!」(関西テレビ)に出演。子役時代、発売前の「ゲームボーイ」(任天堂)をスタッフの大人に“持ってこさせた”話を披露した。

    内山は最高月収3000万円という超売れっ子だった子役時代、全ての感覚がマヒしていたそう。あるCM撮影のとき、ワガママぶりを発揮していた内山は、スタッフに「ゲームボーイ、今すぐ持ってきてくれないと、オレやらない!」「ゲームボーイないと今日はもう仕事できないよ。帰りたい」と要求したことがあったという。  

    このとき「ゲームボーイ」はまだ発売1週間前で、どこにも売っていなかったが、「今すぐ持って来てよ!」と凄む内山のため、大人たちが方々に掛け合った結果、2時間後には「目の前のテーブルに」あったとのこと。こうした経験から、「大人たちは誰でも自分の思い通りになると思っていた」そうだ。

    そうして手に入れた「ゲームボーイ」。次の日に学校へ持って行くと、発売前ということで「ゲームボーイじゃない!?」と騒然となったそうで、「『え? 持ってないの?』って言うのが快感だった」と振り返る内山だった。

    (おわり)

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