テレビ

    1: 2019/12/23(月) 22:39:07.26 ID:AEpZr1TM9
    12月22日にテレビ東京系で放送されたバラエティ番組『モヤモヤさまぁ?ず2』で放送された「足湯デトックス」の模様が話題になっている。

    この日、さまぁ?ずの二人とアシスタントの田中瞳アナウンサーは東京日本橋周辺へ。一行は駅近くの商店街を散策してから裏路地へ。
    表ではあまり見かけないお店がたくさんある中、3人は「足湯デトックス」という看板の付いた怪しいお店へ向かった。

    そこは有名アスリートのサインなどが大量に飾ってある整体サロンで、名物は「足湯デトックス」。
    番組によると、この足湯デトックスに30分足を入れることで体内に蓄積された老廃物を足から出してくれるのだという。

    23歳の田中アナは「最近、足がむくんでいる」といい、かなりお疲れの様子。
    番組は田中アナと比較するため、34歳の男性スタッフと一緒に足湯デトックスに挑戦した。

    34歳スタッフの足からは何の老廃物も出ずにきれいなまま。一方、田中アナの足湯からは茶色い液体ともにドロドロとした老廃物が次々に出てしまったのだ。

    老廃物の正体は重金属や化学物質のようで、体内では処理できないものが湯船の中に出てしまったのだという。
    田中アナは「もう泣きそうなんですけど」と強くショックを受けていた。

    この田中アナの内容にネットでは「美人アナの見てはいけない一面を見たような気がする」「汚すぎてビックリした」という声のほか、放送時間帯が19時台であったことから
    「夕飯時に見たくない内容だった」「食欲をなくした」との声が相次いだ。

    田中アナの老廃物事件はこの日の『モヤさま』の見所として紹介されており、テレビ東京の公式サイトでは「日本橋周辺?粋だね!老舗だらけの足汁SP?」と紹介されたほか、
    さまぁ?ず三村マサカズもTwitterで「ちょっとした衝撃事件があります」と煽るような宣伝をしていた。

    そのため、「自分の恥ずかしい部分を公衆の面前に晒してしまった田中アナがかわいそう」「8月から番組レギュラーになったばかりなのに気の毒」との声が相次いだ。

    「アナウンサーいじり」は『モヤさま』の名物ともいえる要素だが、入社1年目の田中アナにとっては少々厳しい洗礼だったかもしれない……。

    http://dailynewsonline.jp/article/2128538/
    2019.12.23 21:00 リアルライブ

    no title

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    1: 2019/12/23(月) 04:59:37.83 ID:c/RW34cN9
    ぺこぱ、「M-1」でファン拡大 ツイッターに称賛の声殺到「ポジティブツッコミ最高」「私の中では優勝です」
    2019.12.22 23:57 AbemaTIMES
    https://times.abema.tv/posts/7034133


     12月22日、漫才日本一を決める『M-1グランプリ2019』の決勝が東京・六本木のテレビ朝日で開催。終了後、最終決戦に進出し注目を集めたお笑いコンビ・ぺこぱの松陰寺太勇とシュウペイがツイッターを更新。喜びを語ると、ファンから健闘ぶりを称賛するコメントが殺到最多。

     松陰寺は「最高のロンリネスをファリガトウ。もう時は戻さない、とも言い切れない。ピューウ♪」と独特な言い回しで喜びを表現し、共にM-1で戦ったお笑いコンビ・からし蓮根の伊織との2ショットと相方シュウペイの写真を投稿した。

    松陰寺太勇のキザッター【ぺこぱ】- @shoinjitaiyu
    no title


     シュウペイも「皆さん本当に応援ありがとうございました!!」とファンに感謝し、「ミルクボーイさん優勝おめでとうございます めちゃくちゃ面白かった」と15代目王者となったミルクボーイを祝福。「3位、、、、悔しいです 明日からまた全力で頑張るので皆さん応援しておくんなましー」と悔しさをバネに精進することを誓い、その上で「M-1最高ー 松陰寺さんキザーン」と喜びを爆発。手応えを感じているようだった。

    シュウペイ ぺこぱ @shupei0716
    no title


     ファンからは「叩かず受け止めるスタイル、優しくて好きでした!」「ポジティブツッコミ最高ウケました」「こちらこそ最高のロンリネスをありがとうございました!」「おもしろ荘で初めて見た時から応援してました。あれだけのポジティブなツッコミを聞いていると心があったかくなります。3位おめでとうございました」「おもしろ荘で初めて見た時から優しいぺこぱが好きです 好感度ぶっちぎり優勝です」「おもしろ荘出演時からずっと応援しておりました!キラキラと輝くお二人をまた見る事が出来て幸せです」など、その健闘を讃えるコメントが殺到。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

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    IMG_0378
    1: 2019/12/22(日) 18:53:17.15 ID:PYM/n2OE9
    https://times.abema.tv/posts/7033897
    2019.12.22

    『中田敦彦のSTAND UP STUDY』(テレビ朝日系)で、オリエンタルラジオ・中田敦彦がネットニュースで騒がれた「テレビを干されてる説」に言及した。

    2年前からテレビタレントの仕事を整理し、YouTubeへの移行を計画していた中田。レギュラーを次々降りたことで「テレビを干されてる説」がネットで噂されていたという。

     しかし、実際には「やりたいことがある」と番組側にお願いし、年に2本ずつレギュラー番組を卒業していった中田。自分の番組を持ちたかった中田は、以前スタッフに「僕、なんでMCになれないんですかね?」と質問したことがあったという。するとスタッフからは「ちょっと若いんじゃないかな」「大御所の芸人さんがまだ司会やってるでしょ」と返ってきた。

    「若さが原因なら」と中田が目をつけたのがインターネットだった。相方・藤森慎吾らと組んでいたグループ「RADIO FISH」でYouTubeをやることに。音楽番組「ミュージックステーション」に出演するほど、大人気になったRADIO FISHだったが、メンバーの多忙だったり、映像編集ができなかったりと、壁にぶつかった。

    そこで中田は、編集なしで1人でできる「LINE LIVE(ラインライブ)」に参入。しかし、タレントでモデルの藤田ニコルから「中田さんはLINE LIVEじゃないと思います」と率直な意見を言われ、今度は“おじさん扱い”されたという。

    全文はソースをご覧ください

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    1: 2019/12/17(火) 05:13:09.13 ID:56nx3s/49
    2019.12.16
    山口もえ 夫の爆問・田中がママ友会についてきて困惑 寄り道せず帰宅にも
    https://www.daily.co.jp/gossip/2019/12/16/0012965405.shtml

    山口もえ
    no title



     タレント・山口もえが16日、TBS系で放送された「人生イロイロ超会議」に出演。夫で爆笑問題・田中裕二が“ママ友会”についてくること、仕事終わりでまっすぐ帰宅することに困惑していると明かした。

     2児の子供を持つシングルマザーだった山口は15年10月に田中と再婚。田中との間の第1子となる次女が17年5月に誕生した。

     田中は休みの日になると「もえちゃん、今日何してるの?」と質問。「ランチ行くよ」と言うと、「俺も行こうかなー」と言ってついてくるのだという。「ママ友の会話してるところに普通に夫も入ってきて、ママ友も『違和感ない』って」と明かし、苦笑い。「『ママ友とランチ』って言うと(ついて)来るから、最近は『ちょっと出かけてくる』って」うそをついて、外出することも明かした。

     さらに、田中は朝、家を出る時に「○時に帰ってくる」と予告するそうで、「予告時間より遅れたことは一度もない」のだという。山口は「芸人さんなので、仲間とご飯食べに行って、仲間と盛り上がってほしい」という願いを訴えていた。

    (おわり)

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    1: 2019/12/14(土) 20:17:13.09 ID:qdUXGiCg9
    評論家 スージー鈴木


    「#いだてん最高じゃんねぇ」というハッシュタグがある。
    NHK「いだてん」後半の主人公=田畑政治(阿部サダヲ)の口癖をもじった「いだてん」応援タグである。

    12月15日の最終回に向けて、このハッシュタグが、ここ数日かなり盛り上がっている。
    世間的には盛り上がらなかったという烙印を押された格好の「いだてん」だが、
    コアな層はいよいよピークを迎えつつあるという「2層構造」になっているのだ。

    今回は、最終回を目前にしたこのタイミングで、この「2層構造」の実態を総括したいと思う。
    「いだてん」の1年間を冷静に振り返りつつ、最終回に向けた期待を述べてみたい。


    視聴率の低迷にあえいだ「いだてん」


    正直、「いだてん」の1年間は苦闘の1年間だった。視聴率が低迷し続けたのだ。
    初回こそ15.5%を記録するも、だんだんと高度を下げ、2月10日放送の第6話で9.9%と初の1ケタ台に落ち込み、
    それから12月8日の第46話に至るまで、実に41話連続で1ケタ台が続いている(数字は関東地区、ビデオリサーチ調べ)。

    それどころか、不幸にもラグビーワールドカップ(日本対スコットランド戦)の裏で放送されることになった第39話は何と3.7%で、
    大河ドラマ史上最低視聴率を更新することとなる(第39回「懐かしの満州」はいわゆる「神回」だっただけに惜しかった)。

    視聴率低迷の原因は、すでに多く語られているが、まずは「大河(ドラマ)らしくなさ」だろう。

    「ある1人の歴史的英雄の人生を、1年間かけてじっくりと追っていく」のが「大河らしさ」とすると、
    金栗四三や田畑政治という(西郷隆盛や明智光秀に比べたら)無名の2人を主人公としたことは、大河ファンの需要と合わなかったはずだ。

    また、今年2月の段階で筆者が本連載「大河『いだてん』からそれでも目が離せない理由」で指摘した、
    「情報洪水」とでも言うべき、展開がやたらと忙しい濃密な脚本も、シニア層を多く含有する大河ファンから忌避されたと思われる。

    さらに、競合の脅威にもさらされた。そう、テレビ朝日「ポツンと一軒家」である。こちらの視聴率は絶好調で、10%台後半を安定的にたたき出し、
    9月29日放送分では史上最高の20.8%を記録している。

    「いだてん」から流出した大河ファンのシニアが、「ポツンと一軒家」の視聴者として収容された感がある。
    わかりやすい番組名や(参考:本連載「『ポツンと一軒家』の人気に貢献する番組名の妙」)、番組内容が、
    単なる「一軒家めぐり」にとどまらず「一軒家に住む人の数奇な人生めぐり」となっていて、
    ある意味、大河ドラマ的な要素を含んでいたことも、「いだてん」にとっては不幸だったろう。

    しかし、筆者が考える最大の視聴率低迷理由は、「視聴率低迷という報道の過熱」である。

    毎週月曜日にネット上で拡散される「『いだてん』また視聴率低迷」という文字列が、
    新規層、特にヤング~ミドル層の新規流入を阻害するに十分な(逆)効果をもたらしたと思うのだ。

    「『今売れてます』という情報がさらなる『売り』を生む」(ゆえに多くの広告が「今売れてます!」と主張する)という傾向は、
    今に始まったことではなく、むしろ沈静化してきていると思われるのに対し、「今売れてません」というネガ情報は、SNSの普及の中で、さらに影響力を強めている。

    「視聴率低迷という情報がさらに視聴率を低迷させる」――「視聴率が低迷しているのだから、どうせつまらないドラマなんだろう」
    と表面的に解釈された結果、新規流入が滞った。

    「いだてん」視聴率低迷の背景には、このような「風評被害」の部分も大きいと見るのだ。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191214-00318813-toyo-soci

    ★1が立った日時:2019/12/14(土) 10:35:50.81

    前スレ
    【大河ドラマ・いだてん】 評論家 「私が考える最大の視聴率低迷理由は、視聴率低迷という報道の過熱だ。 風評被害のせいだ」
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1576287350/

    【【いだてん低視聴率の理由とは?】 評論家 「私が考える最大の視聴率低迷理由は、視聴率低迷という報道の過熱だ。 風評被害のせいだ」】の続きを読む

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