テレビ

    1: 2019/10/11(金) 01:50:11.87 ID:k+cgza1b9

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    10日の『ヒルナンデス』(日本テレビ系)で放送されたロケでの小島瑠璃子の服装に非難が集中している。

     問題となった企画は木曜レギュラーコーナー「出張!便利グッズ相談室」。ジャニーズWESTの中間淳太と小島が家庭を訪問し、住人の掃除や洗濯の悩みを解決するアイテムを紹介する企画だ。この日は、プロラグビー選手で日野レッドドルフィンズに在籍する田邊秀樹選手が家族と暮らす自宅を訪問。排水溝のぬめりを取るジェットスプレーや、カーペットに付いた犬の抜け毛などの汚れを掃除する「ぱくぱくローラー」など、複数の便利グッズが紹介された。

     しかし視聴者からは便利グッズに対する感想を述べる声でなく、小島瑠璃子の服装を批判する声が続出している。ロケで中間は頭にバンダナを巻き、白いYシャツにエプロンを着けるなど掃除や洗濯向けの服装。一方アシスタント的な立場の小島は、髪を縛ることもなく、肩を出し、中から肩ヒモが見えるようなデザインのトップスを着用。ボトムスもロングスカートを選ぶなど、動きやすいとは言えない衣装だった。

     小島の服装に対しネットからは批判が続出。「お掃除企画で肩出しする?」「掃除しに行くのになんでスカートとかはいてんの?」「本人が選んだのか衣装担当が選んだのか。どちらが選んだにしても見てて不快」と衣装に違和感を示す声や「お掃除のコーナーなんだから長い髪は縛って」「髪結ばず下ろしっぱにしてると清潔感を感じない」「お前の髪と服に着いた汚れが落ちてそうだわ」などと髪型が掃除、洗濯に向いていないと批判する声があった。

     問題の企画中、掃除・洗濯グッズを使った作業の大部分は中間だけが担当しており、小島はただそれを見ていただけだった。これに「手伝わないのなら行く必要ない」「まじで疑問なんだけどこじるりはなんのために行ってんの?」など「小島不要論」を口にするネットユーザーも見られた。

     掃除・洗濯をメインにした企画だけに、今回の小島の出で立ちは視聴者にとって違和感があったようだ。

    2019年10月10日 19時0分 リアルライブ
    https://news.livedoor.com/lite/article_detail/17213226/

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    1: 2019/10/04(金) 06:29:05.94 ID:zfq8P7QO9
     やらせ演出が発覚したTBSの人気バラエティ番組「消えた天才」と「クレイジージャーニー」。後者は、9月11日に調査結果の報告とお詫び、そして番組休止を公表したのだが、その報告にもそこかしこに嘘が塗(まぶ)されていて――。

     いきなりで何だが、そもそも民放バラエティに厳格な真実性を求めている人はどれほどいるのか。

     プロレスでも、ロープに振ったら戻ってくるではないか。一時代を築いた「川口浩探検隊」シリーズにしても、嘉門タツオではないけれど、動かないサソリが襲って来ようが、毒グモを素手で払い落とそうが、未開のジャングルにタイヤの跡があろうが構わないのだ。だって面白かったではないか。要は、心躍らせることができるかどうかである。

     それなのに、「クレイジー」は、メキシコで撮影していたとき、〈準備していたものを、あたかもその場で発見したかのように描いた今回の手法については、(中略)あってはならないものと考えています〉などと、裁判資料のような報告をしたものだから、次のように突っ込まれてしまうのだ。

    「楽しい番組がこんなことになって残念です。そして、やらせを公表しておきながら、すべてを明かしていないことに戸惑っています」

     発言の主は、「クレイジー」のやらせをTBSに“通報”した男性。今年8月の放送分で、メキシコで珍しいトカゲなどを発見していたが、どう考えてもおかしい――。彼がメキシコロケの事実を伝えたことで局内の調査がはじまり、お詫びへとつながったのである。

    ■置いてほしい場所に…

     男性が、憤って証言する。

    「私にはメキシコで動物商をやっている友人がいます。メキシコ人です。今年7月、彼から、加藤さんと一緒にトカゲを持っている写真が送られてきたんです」

     加藤さん、とは爬虫類ハンターとして番組に出ていた加藤英明氏のこと。素手で爬虫類を捕獲して無邪気に喜ぶ姿が人気となり、最近ではテレビ東京の「池の水ぜんぶ抜く」や日テレ「ザ! 鉄腕! DASH!!」などにも出演している。その加藤氏と写った写真にどんな意味があるのかというと、

    「TBSが公表した文書では、“加藤さんは爬虫類が事前に準備されているのを知らなかった”と言い、加藤さんに対して謝っているのです。まず、これが嘘。メキシコ人の友人は、写真と一緒に、“僕が貸した3種類のトカゲがテレビに出るよ”と連絡をくれていました。つまり、加藤さんが持っていたトカゲが、“発見”時に初めて目にしたことになっているんですよ」

     メキシコ人動物商は、欧米の市場価格では1匹20万円から30万円にもなるメキシコドクトカゲも繁殖させて販売しており、それを含む数種類のトカゲを番組に貸した。

    「高価なトカゲもいますから、どこかに行ってしまったら困る。だから友人が撮影直前にケージからトカゲを出し、加藤さんが置いてほしいと言った場所に置いてあげたそうです。東京の街中と違って、メキシコの森のなかで放たれて動かないはずもない。友人は、逃げてしまったときに備えて、撮影しているそばの岩場に隠れて見張っていました。その場面の録画もあります。加藤さんだけ、やらせを知らなかったというのはありえないのです」

     TBSはこれらを、〈現地の協力者が個体を捕まえた場所に、ロケ当日か前日に個体を戻してもらうことを依頼し、ロケ本番時その場所で捜索、捕獲していた〉と表現。厳格な真実性を求めれば、個体を戻してもいないし、捜索などしていない。加藤氏が“そこに置いてもらったトカゲを拾い上げただけ”なのだ。自らに真実性を課して、どうせ謝るなら、最初から全て正直に明かせばいいのに……。

     あくまで娯楽として見るべき番組の内幕をめくる格好になってしまったが、肝心なことだけは加藤氏に訊ねてみたい。やらせであることを知っていたのでは? 

    〈クレイジージャーニーの件ですが、取材はお受けしていません。TBSまでお問い合わせください〉

     とメールで回答。TBSは、公表した文書がすべて、と言わんばかりに沙汰ナシ。番組のトカゲは逃げ隠れしなかったのだが……。

    「週刊新潮」2019年10月3日号 掲載

    10/4(金) 5:58配信 デイリー新潮
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191004-00585883-shincho-ent
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    kaden_tv_wide
    1: 2019/09/16(月) 22:38:32.00 ID:uSoF7HJf9
    15日放送『坂上&指原のつぶれない店』(TBS系)内の番組企画で「100万円で飲食店経営」に挑戦した内山信二。
    ルール無視、後輩やマネージャーへの暴言・パワハラが発覚し、非難の声が殺到している。

    https://sirabee.com/2019/09/16/20162163534/

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    1: 2019/09/12(木) 00:22:34.70 ID:p2bL2N/a9
     TBSは11日、バラエティー番組『クレイジージャーニー』(毎週水曜 後11:56)の8月14日放送回で「生息域を捜索したものの発見できなかったことから、事前に準備していた生物を放ち、撮影しました」と報告し、
    調査が完了するまで放送休止することを発表した。調査により、過去11回の放送で事前に準備していた生物は、合計15種類にのぼることも明らかになった。

     問題となったのは、爬虫類ハンターの加藤英明氏がメキシコに生息する珍しい生物を探し捕獲する旅に同行取材する企画。放送では6種類の生物が紹介されたが、このうち4種類は、番組スタッフが現地の取材協力者に依頼し、
    ロケの前に準備していた生物を使って撮影していた。

     番組公式サイトでは「準備していたものを、あたかもその場で発見したかのように描いた今回の手法については、事実に依拠した番組で事実を歪めたことになり、あってはならないものと考えています」とし、
    視聴者をはじめ加藤氏や関係者に謝罪した。

     サイトでは事前に準備した4種類の生物と撮影時の状況も詳細に説明。さらに、爬虫類ハンター企画の過去10回の放送で捕獲した生物のうち、26種類は捜索中に実際に発見し捕獲したが、11種類は事前に準備していたものであったことも判明。
    なお、スタッフによると加藤氏に事前に準備していたことは伝えていなかった。

     2015年4月スタートの同番組は、独自の視点やこだわりを持って世界&日本を巡る“クレイジージャーニー”たちが、その人だから話せる特異な体験を語る、伝聞型紀行バラエティー。スタジオではMCのダウンタウン・松本人志、
    バナナマン・設楽統、女優の小池栄子の3人が話を聞く。今日11日には「日本最速パイロット!世界一の座へ!」を放送予定だった。

     番組公式サイトには謝罪説明文が掲載され、9月18日発売予定だった『クレイジージャーニー VOL.8』をはじめとする番組DVD紹介ページは、現在「指定されたページが見つかりません」と表示されている。

     同番組については、先月29日発売の『週刊文春』が演出を担当するディレクターのパワハラ騒動を報じていた。

     同局は5日、先月11日放送の『消えた天才』において、当時12歳の少年の野球の試合映像を放送した際、映像を早回しすることで、実際の投球よりもストレートの球速が速く見える“加工”を行っていたことを報告し、
    調査完了まで放送を休止することを発表していた。

    オリコン
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190911-00000356-oric-ent



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    1: 2019/09/03(火) 21:27:02.50 ID:osLv9EgZ9
    2019年9月3日 19:10

    「アメトーーク!」の「こち亀芸人」より。(c)テレビ朝日
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    秋本治「こちら葛飾区亀有公園前派出所」にスポットを当てた「こち亀芸人」が、9月5日にテレビ朝日系のバラエティ番組「アメトーーク!」にて放送される。

    番組では塙宣之(ナイツ)、バカリズム、川島明(麒麟)、山内健司(かまいたち)、ケンドーコバヤシ、仲嶺巧(三日月マンハッタン)、小宮浩信(三四郎)、ひるちゃん(インポッシブル)が「こち亀」の魅力を熱弁。周囲が両津勘吉のコスプレをする中、海パン刑事に扮装して登場したケンコバに、「こち亀」について詳しくないMCの蛍原徹は「ほんまに出てくるキャラクター!?」と驚きの表情を浮かべる。

    このほか番組では「こち亀」のすべての情報を網羅している仲嶺が、「ゴルフ」「競馬」など、蛍原が挙げたキーワードが出てくる回を即答。さらにひるちゃんは同作の単行本全200巻の表紙をどれでも瞬時に再現できるという特技を披露する。



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    https://natalie.mu/comic/news/346114


    「『アメトーーク!』こち亀芸人」

    日時:2019年9月5日(木)23:20~0:20
    MC:蛍原徹
    ゲスト:塙宣之(ナイツ)、バカリズム、川島明(麒麟)、山内健司(かまいたち)、ケンドーコバヤシ、仲嶺巧(三日月マンハッタン)、小宮浩信(三四郎)、ひるちゃん(インポッシブル)
    下手ゲスト:東野幸治、ベッキー

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