テレビ

    1: 2021/02/06(土) 22:26:08.86 ID:CAP_USER9 BE:466870119-2BP(0)
    2/6(土) 21:27
    スポニチアネックス

    萩本欽一、仮装大賞放送中に「今回で私この番組終わり」 突然の報告に出演者困惑
    萩本欽一
     タレントの萩本欽一(79)と香取慎吾(44)が司会を務める日本テレビ「欽ちゃん&香取慎吾の第98回全日本仮装大賞」が6日放送され、放送途中に萩本が「今回でね、私この番組終わり」と話す場面があった。

     コロナ禍での開催となり、98回目にして史上初めての無観客での収録となった今回。19番目の参加者がラテアートと題した作品を披露すると、欽ちゃんは「(参加者の)大塚さん、今回が何回目?」と質問。「30回目になりました」と返答があると、欽ちゃんは「遠くにいるから言える言葉がある。今回でね、私この番組終わり」と突然報告。参加者が戸惑うと、「長い間ありがとう。どうしてかというと、大塚さんだったらなんか言えそうなんで言っちゃった」と語った。

     「欽ちゃん、それはないですよ」と声を掛けられると、欽ちゃんは「その言葉も嬉しいよ。長いことこの番組を支えてくれてありがとうございました」と反応。

     一緒に司会を務める香取が「大塚さんの胸毛のラテアートが出たから、もう欽ちゃん言っちゃおうと思って…」と聞くと、欽ちゃんは「そうなんだよ。本当に長い間ありがとう」と感謝の言葉。参加者が戸惑っていると欽ちゃんが「終わりだって!こういう話は長くするもんじゃない。ありがとう」と話を締めていた。

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    https://news.yahoo.co.jp/articles/ec0bdf6adfd84f473681826d0fd48ecb74e185bb

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    1: 2021/01/11(月) 01:21:31.28 ID:CAP_USER9
    小倉智昭『とくダネ!』で禁止用語?「めっちゃ驚いた」「差別的だ」


    奔放な発言で話題を集める『とくダネ!』(フジテレビ系)のメインキャスター・小倉智昭が、ごく一部ではあるものの、視聴者の不快感を招く発言をしてしまったようだ。

    1月6日、番組は出演者がオススメの書籍・映画を紹介するコーナー「私の一本」を放送。
    今回はレギュラーコメンテーターの社会学者・古市憲寿が『2020年のゲーム・キッズ』という小説をプレゼンする。


    同作は渡辺浩弐氏による短編小説集で、1993年から『ファミコン通信』(現『ファミ通』)に連載されていたシリーズの1つ。
    古市は「ショートショート(短編小説)の名手である星新一さんの現代版だと思っている」と絶賛し、新型コロナウィルスが収束せず、結婚式まで配偶者に会うことができない〝完全オンライン婚活〟など、リアルな近未来を描いたエピソードを紹介する。

    すると小倉は、この完全オンライン婚活について「子ども作るのはどうなるの? 試験管ベビーか?」と質問。
    オンライン上での婚活において、子作りはどうなるのかとの疑問を投げかけた。



    時代にそぐわなくなりつつある用語?

    視聴者が反応したのは、この「試験管ベビー」発言だ。

    「『試験管ベビー』とは、体外受精で生まれた子どもを指す俗称。しかし、不妊治療が一般化した現在では、『性交によって身籠った子に比べ、正規の手段ではないような印象を与える』などとして、使用に首を傾げる人々が増えています」(週刊誌記者)

    これを公共の電波、ましてや情報番組で用いたことに、一部視聴者は問題意識を感じたよう。
    ネット上には

    《小倉さんが「試験管ベビー」って言ってめっちゃ驚いた》
    《放送禁止用語じゃないのか》
    《不妊治療してる方とその子どもに失礼だよね あまり使わないで欲しい言葉》
    《「試験管ベビー」って差別的な言葉では? 体外受精のことでしょ? 久しぶりに聞いた》

    など、少数ではあるものの苦言が呈されたのだった。


    「情報番組で日夜新たな価値観に触れている小倉さんですが、年齢は今年で74歳。昭和の価値観を引きずったような発言は枚挙に暇がなく、はっきり言って時代錯誤です。しかし、年齢を考えれば、これもある種は仕方のないこと。『キ○ガイ』という言葉も、昔は『気が狂うほど夢中になる』といったプラスの意味で使われ、普通に電波に乗っていましたし、世代的な問題ですよ」(芸能ライター)

    これからも、どこにも媚びずに我を貫く、男らしいコメントに期待したい。


    https://myjitsu.jp/archives/251818

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    1: 2021/01/05(火) 22:28:55.85 ID:CAP_USER9
    『レコ大』スタッフに『NiziU』ファン大激怒「キレそう」「放送事故」
     

    昨年12月30日放送の『第62回 輝く! 日本レコード大賞』(TBS系)が、特別賞を受賞した『NiziU』ファンのイライラを招いてしまったようだ。

    デビュー前から大人気を博していた「NiziU」は、自身の代名詞でもある〝なわとびダンス〟で社会旋風を巻き起こした、『Make you happy』を披露。
    大型の賞レースであることもさることながら、メンバーのMIIHI(ミイヒ)が休養から復帰して初の大舞台だったため、ファンはパフォーマンスを真剣に見守ることとなった。


    「MIIHIが体調不良による休養を発表したのは昨年10月。復帰が12月20日、グループのデビュー日が12月2日だったので、記念すべきデビュー曲にもプロモーションにも参加できないという悔しい思いをすることとなりました。そのため、全員揃った大きな舞台である『レコ大』は、ファンにとっては特別な思いがあったのです」(音楽誌編集)

    しかし、この思いは、番組の無神経さから無下にされてしまう。



    MIIHIの映像が突然切り替わり…

    グループが楽曲披露に入ると、司会の安住紳一郎アナウンサーと女優・吉岡里帆が、ところどころでカメラに抜かれる場面が。
    これ自体は音楽番組では珍しくないが、よりによって、MIIHIが歌割りを務めるサビのパートで、吉岡が映されてしまったのだ。

    カメラに抜かれた吉岡がしていたのは、おなじみのなわとびダンス。しかしその踊りは、スタッフからの指示で無理矢理やらされた感が…。
    番組サイドは吉岡のダンスに画ヂカラがあると判断したようだが、復帰直後の大舞台でソロパートを映されなかったMIIHIのファン、および「NiziU」のファンは激怒。


    SNSには

    《レコ大、Niziuのカメラワーク糞すぎてびっくりした》
    《ミイヒちゃんのパートのときに吉岡里帆を映しててキレそうだった!》
    《さすがに、ミイヒが復活してすぐの音楽番組でミイヒのパートで司会者抜くのは違くない?》
    《ミイヒのパートで吉岡里帆映してたレコタイめっちゃ恨む》
    《体調不良から復帰したメンバーのソロパートが飛ばされたことが放送事故》

    といった声があがってしまった。

    番組サイドのせいで恨みを買った吉岡は、とばっちりを受けたと言えるだろう。


    https://myjitsu.jp/archives/250627

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    1: 2021/01/01(金) 00:29:39.52 ID:CAP_USER9
     日本テレビの大晦日恒例番組「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!」大晦日SP「絶対に笑ってはいけない大貧民GoToラスベガス24時!」が31日、放送された。

     不倫問題で活動自粛中のアンジャッシュ・渡部建(48)の出演シーンは放送されなかった。

     渡部は11月18日に行われた同番組の収録に参加したことが明らかに。12月3日に謝罪会見を開いたが、復帰前提の会見だとの批判を浴びて、会見が紛糾。「ガキ使」出演については、何度も「お答えできません」と繰り返した。

     事実上、復帰は白紙となり、レギュラー番組を持つテレビ各局も慎重な対応をみせている。

     この日は番組の放送開始からネット上に「渡部まだ?」「渡部ガキ使出ないの?」との投稿が続いていたが、放送はなかった。

    デイリー

    https://news.yahoo.co.jp/articles/04c664c9538f88780b7197904ef6a029e308ce0c

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    1: 2020/12/24(木) 20:48:14.85 ID:CAP_USER9 BE:291444811-2BP(0)

    12/24(木) 20:06配信
    SmartFLASH

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     元モーニング娘。加護亜依が、12月21日放送の『人生が変わる1分間の深イイ話』(日本テレビ系)で過去の喫煙騒動を語った。

     加護は2000年、12歳のときに辻希美らとともにモー娘。に入り、4年間活動。卒業から2年後の2006年、18歳だったときに喫煙を報じられ、謹慎。さらに2007年には18歳年上の彼氏と旅行中に喫煙していた姿を撮られ、所属事務所から解雇された。

     現在32歳の加護は、2016年に再婚した10歳年上の夫と2人の子供に囲まれて幸せに暮らしている。

     当時の報道について「昔のそういう喫煙のこと(イメージ)が、やっぱりずっと取れなくて。もう何十年も経っているのに、自分がそこから出られなくて」と打ち明ける。

     それでも、常に支えてくれる自身の母について、「(母が)『お母さんがいるし、何かあったら帰っておいで』って言ってくれる」と感謝を語った。

     今も過去を気にする加護の話にSNSでは大きな反響が寄せられた。

    《加護ちゃん頑張れ!! 頼もしい旦那さんと出逢えて良かった モー娘。世代としては嬉しいなぁ 今の芸能界なんて喫煙どころじゃないから頑張って欲しい!》

    《加護ちゃんの旦那さん加護ちゃん愛がすごくて、喫煙とか色々あったけど嫁大好きのご主人で幸せそう 幸せそうな家族で嬉しくなった!世代やもんなぁ…!》

    《未成年喫煙はまずかったけど、クスリやったわけじゃないからな。芸能人でなければ、こんなに問題にならないことやん》

    「同番組では、加護さんの家族が顔出しで登場。夫のよしゆきさんは出会った当初から加護さんの大ファンで、『顔のなかでも特に目、あと声。あとはこの身長。全体でマスコットみたい』と加護さん本人を前にノロケていました」(芸能ライター)

     いろいろあった加護亜依だが、現在は優しい家族に囲まれて平和に暮らしているのだ。

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    https://news.yahoo.co.jp/articles/5e6409ac5acf0f7daa7d3131e2a5364c97dba147

    【【深イイ話】加護亜依、14年前の喫煙騒動の苦悩を語る…SNSで「頑張れ!」の声】の続きを読む

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