サッカー

    1: 2020/06/02(火) 22:54:58.87 ID:RQtyyK7o9
     サッカーJ1の名古屋グランパスは2日夜、記者会見を開き、所属する金崎夢生選手が新型コロナウイルスに感染したと発表しました。

     金崎選手は、元日本代表の選手で3月にグランパスにサガン鳥栖から移籍していました。

     グランパスのホームグラウンドがある豊田市が2日発表した、新型コロナウイルスに感染した30代男性が金崎選手であることも明らかにしました。

     金崎選手は5月14日と15日に神奈川県の親類を訪ねていたということですが、今のところ、感染経路はわかっていません。

     グランパスの小西社長は、2日から4日間の全体練習について白紙に戻すとしています。
    東海テレビ

    https://news.yahoo.co.jp/articles/b421121b216bab6e6ec53058870c8665bc715078

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    コメント 2020-05-24 031246
    1: 2020/05/23(土) 23:07:25.53 ID:5h97TJ1D9
    KeisukeHonda(本田圭佑)
    @kskgroup2017
    「誹謗中傷をする人へ」

    弱い人を狙うな。
    誹謗中傷はやるなって言ってもなくならないし、なのでやってもいいからちゃんと強い人を狙うこと。

    「結論」
    俺んところに来い。そして末長く誹謗中傷のプラットフォームとして使用してください。
    https://mobile.twitter.com/kskgroup2017/status/1264195321292304384
    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)

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    1: 2020/04/22(水) 08:26:35.53 ID:4NTOEpwm9
    横浜Fの二の舞いにならないように選手たちはリスクマネジメントを!

    【武田修宏の直言!!】新型コロナウイルスの猛威が収まらない中、1998年シーズンで事実上、消滅した横浜フリューゲルス(横浜F)のことを思い出したね。

     当時、横浜Fに所属していた友人のFW桜井孝司(42)に聞いたんだけど、98年10月末、チームから「ミーティングするので朝9時集合」と連絡が入り、クラブハウスに行くと、お偉いさんから「今季限りでチームは解散することになった」と言われたそうだ。あまりに突然のことで選手たちは大パニック。「選手の保証はどうなるか」と問うと、クラブ側からは「チームがなくなるのでわからない」と聞かされて、ものすごく不安になったとも…。

    当時、大きな話題となった出来事。横浜Fの親会社の一つ、佐藤工業が経営から撤退し、全日空だけではクラブを支えられなくなり、最終的には横浜Mに吸収という形になったんだけど、今回も同じような事態が起きかねないよ。実際、複数の地方クラブは経営的に「かなりやばい」って話も聞いているしね。

    そうなると、困るのはいつも選手たち。横浜Fの二の舞いにならないように、今からシミュレーションしておくべきだよね。クラブがなくなったときに契約はどうか、給与はどこが保証するのか、何事もリスクマネジメントしておくことが大事だから。各関係団体がしっかりと話し合いをし、有事の対応策を考えてほしいね。

    あと、お願いしたいことがある。Jクラブはクラブハウスなどの関連施設をウイルス検査などののために貸し出すことを検討してほしい。こんなときだからね。これも地元貢献の一つじゃないかな。

    4/21(火) 17:22配信
    東スポ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200421-00000052-tospoweb-socc


    私達は忘れないでしょう。
    横浜フリューゲルスという、非常に強いチームがあったことを。
    東京国立競技場、空は今でもまだ、横浜フリューゲルスのブルーに染まっています

    天皇杯 アンセム/ The Emperor's Cup All-Japan Soccer Championship ANTHEM
    https://m.youtube.com/watch?v=aCOJjin_2B4


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    no title

    1: 2020/03/11(水) 18:24:03.24 ID:y0Zc1rHb9
    ロナウジーニョが拘束されるパラグアイの刑務所で今週フットサルの大会が行われた。

    『UOLEsporte』によれば、このイベントは3月10日に実施され、ロナウジーニョも参加したという。

    「ロナウジーニョが参加するとは思わなかったが、彼に是非参加して欲しいと思っていた」と刑務所の責任者ブラス・バラ氏はパラグアイの地方紙のインタビューに語った。ちなみに同刑務所では半年に一度フットサルの大会が開催されているという。

    半年に一回の大会がロナウジーニョの収監時期と重なったのはラッキーだった。
    現在この刑務所には194名の受刑者による10のチームが存在し、刑務官はチームメンバーには加わっていないという。

    ロナウジーニョは3月6日に偽造パスポートで兄ロベルト・デ・アシスと共にパラグアイに入国しようとしたところを逮捕された。パラグアイの裁判官は一時的な刑務所への収監を決定したが、今後の展開によっては収監期間は最大6か月まで延長される可能性がある。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200311-00010009-sportes-socc

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    1: 2020/02/10(月) 07:15:36.81 ID:1gShYlA39
     ゴム長靴が、似合っていた。

    沖縄県名護市許田。沖縄自動車道の北端である許田ICを降りてすぐ、小高い丘を登った場所にその畑はあった。

    「沖縄SVコーヒーファーム」

    高原直泰が代表取締役を務めるサッカークラブ・沖縄SV(エスファウ)が所有するコーヒー豆の畑だ。
    高原はクラブの代表であり、現役のプレーヤーでもあるため多忙な日々を送っているが、コーヒーの成長を見守るためにこの畑に頻繁に足を運んでいるという。

    「長靴もいいやつ買っちゃいましたからね」

    なぜ高原が沖縄でコーヒー豆をつくっているのか――。
    日に焼けた精悍な顔だけみていると多くの人を魅了してきたストライカーなのだが、クラブの経営やコーヒー栽培について、
    熱く、それでいて冷静に語る口調を聞いていると、そこにはサッカーファンの知らない、新しい高原直泰がいた。

    静岡県出身の高原は沖縄に縁があったわけではない。
    2015年までJ3のSC相模原に所属。レンタルを含めて2シーズンプレーをした後、「声をかけられて」沖縄に移った。
    住民票も移して東京の家や車も処分し、沖縄でクラブを設立。南国で新たなサッカー人生を送っている。

    勝って昇格するだけではちょっと違う。

    「このクラブを立ち上げたときに、ただ自分がチームを作って、『Jリーグ入りを目指して頑張ります』だけでは、自分自身がやる意味がないなって思ったんですよ。
    もちろんJを目指してゼロから昇格していくことは大事なんですけど、それだけがメインの目標みたいになると、自分が思っていることとはちょっと違うかなって」

    沖縄に移ることを決断した高原の胸中にあったのは、「恩返し」の思いだ。

    「自分も年を重ねていて、いつかはサッカーを辞めなきゃいけない。でも、引退してから新しいことを始めるんじゃなくて、プレーしながら自分がサッカーで得たものをまわりに返していきたいと思ったんです。

    だから、単に昇格を目指すのではなく、スポーツクラブとして地域に貢献していくものを生み出し、生み出す過程で参加する人が楽しんでくれたり、喜んでくれたりすればいいなと思ったんです」

    そしてもうひとつのキーワードが「責任」だ。

    「沖縄に来て、本当にゼロからのスタートになることはわかっていました。でも、だからこそ面白いなと思えた。
    自分自身の責任で、選手、監督、経営、やりたいことが全部できる。やっぱり他人が作った土台に自分の思いを乗っけるだけだと、
    ギャップが生まれてしまって自分が本当にやりたいことができないですから。いまは試合の成績にも、メンバーの行動にも、経営にも全部責任があるんです」

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200210-00842377-number-socc
    2/10(月) 7:01配信

    no title

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