コロナウイルス

    1: 2020/10/18(日) 01:39:36.42 ID:LKEX9Zfi9
    青森県は17日、新たに17人の新型コロナウイルス感染を確認したと発表した。
    弘前保健所管内14人、五所川原管内2人、青森市1人。

    17人中10人がクラスター(感染者集団)となった弘前市の飲食店「シャモン」の客と従業員で、ほか7人も関連する感染者。
    飲食店クラスターは計52人(客31人=県外在住4人含む、従業員21人)に拡大した。

    大規模な集団感染に発展したことにより、県内の感染確認は12~17日の6日間で63人増え、
    一気に累計100人に達した。県は依然として拡大局面にあるとみている。

    県によると、感染する恐れがある期間(9月28日~10月10日)に同店を利用した客約180人は、検査済みの約30人以外ほとんど特定できていない。
    感染した従業員で他店と兼業していた人が1人確認されたが、このほかに複数いることも判明。人数や関係先は把握できていない。

    県感染症対策コーディネーターの大西基喜医師は「利用客の特定が進んでおらず、厳しい状況。
    今後も相当数、感染者は増え、新たなクラスターの発生や市中感染が起こる可能性はかなり高い」との見方を示した。

    利用客の中に検査を受けていない人もいるとし、「我慢しないで検査を受けてほしい。ほかにも感染の懸念のある人はとにかく早く、保健所に連絡を」と呼び掛けた。

    飲食店クラスターは、新たに客9人と従業員1人を確認。16日判明分で行動歴などを確認中だった男性3人(65、66、83例目)も新たに利用客と判明し、
    前日の39人から計13人増えた。

    従業員は25人全員が検査を終え、陽性21人、陰性4人。陽性率は84%となった。

    客や従業員以外の新規感染者5人は、いずれも感染した客や従業員の同居人か知人。
    このほか86例目と98例目の女性2人は行動歴などを確認中だが、飲食店クラスターに関連する可能性が高いとみられている。
    https://www.toonippo.co.jp/articles/-/425263

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    1: 2020/10/06(火) 00:30:44.46 ID:+geBsEsO9
    陸上自衛隊は朝霞駐屯地で起きた女性自衛官の新型コロナウイルス感染について、先月26日、隊員らが貸し切りバスでバーベキューに出かけていたことを明らかにしました。

    参加者44人のうち28人の感染が判明していて、車内で間隔を空けずに座ったり、マスクをせずバーベキューをしたことなどが感染拡大の要因とみられます。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/91c22cb9791b800374dbf6078f68b04afb4ccc9f

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    1: 2020/09/20(日) 00:11:25.62 ID:AbfYihaZ9
    栃木県は19日、5日に佐野市で開かれたホームパーティーに関連する新型コロナウイルスの感染者がさらに5人増え、44人になったと発表しました。

     栃木県は19日、10代未満から50代までの男女9人の新型コロナウイルスへの感染を確認しました。いずれも症状は軽症だということです。このうち5人は佐野市で5日に開催されたホームパーティーに参加して感染した人の家族や同僚などでした。佐野市のホームパーティーを巡っては参加した人やその家族、同僚らへの感染が相次いで確認されていて、19日までに関係する感染者は44人に上っています。

    https://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000193634.html

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    1: 2020/09/17(木) 21:27:10.92 ID:5S5LrKik9
     タピオカ専門店が、新型コロナウイルスの感染拡大の影響により、大崩壊を起こしている。

     今年に入って、タピオカ専門店が集中的に出店する聖地、東京・原宿界隈(かいわい)では、少なくとも10店が緊急事態以降も続く来街者激減のため、持ちこたえられずに閉店した。その中には、大手のゴンチャ(貢茶)、ココトカ(CoCo都可)、パールレディといった、新型コロナの流行前は行列が絶えなかった有名チェーンの店舗も含まれている。台湾式かき氷専門店で長蛇の列をつくっていたアイスモンスターも閉店したが、この店でもタピオカを販売していた。

     経営するチェーン本部では、もはやタピオカだけでは生き残れないと、「台湾ティーカフェ」としての再構築に躍起だ。

     最大手のゴンチャでは、新提案のお酢をベースにしたビネガードリンクや、コーヒーを新発売。メニューの多様化を進めている。

     タピオカブームの火付け役である春水堂では、新分野であるティーカクテルを提案。さらに、回転寿司のスシローは、台湾のシェアティーと組んで台湾茶専門店を新展開し、“お茶のスターバックス”を目指している。

     果たして、タピオカ屋は台湾ティーカフェとして再生できるのだろうか。
    https://www.itmedia.co.jp/business/articles/2009/16/news034.html

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    1: 2020/08/27(木) 19:08:57.55 ID:rXdAmbwM9
    新型コロナウイルス感染症のワクチン接種をめぐり、政府は、副作用による健康被害が出た場合の製薬会社などの賠償責任を免除する方針を固めた。必要な救済措置は政府が講じる。ワクチンを速やかに確保するための特別措置で、政府は、10月以降とみられる次期国会に関連法案を提出する。
    自民党の森山裕国会対策委員長は26日、記者団に「(企業の)免責の法案が必要になるのではないか」と述べ、関連法案が次期国会に提出されるとの見方を示した。官邸幹部も同日、「(免責の法案は)当然やることになる」と話した。政府関係者によると、特別立法とする案や、予防接種法を改正する案などを軸に検討しているという。

     新型コロナの予防に使うワクチンの開発は現在、世界の製薬会社や研究機関などが進めている。各国で需要が極めて強く、臨床試験(治験)や承認手続きを一部簡略化し、通常より短期間で実用化される見込みだ。ウイルスの遺伝情報を使うといった新しいタイプのものも多く、実用化後に予期しない健康被害が生じる恐れがある。

    以下ソースにて
    2020年8月27日18時43分
    https://www.asahi.com/amp/articles/ASN8W6470N8WULFA019.html?ref=tw_asahi&__twitter_impression=true

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