アニメ

    1: 2021/02/21(日) 04:47:43.59 ID:AYrGkwp09
     大ヒット漫画「鬼滅の刃」の新作テレビアニメ「遊郭編」の年内放送が発表されたことに対し、ネット上で「遊郭を子供にどう説明すればいいのか」「遊郭は子供に悪影響」などの意見が起こり、是非を巡る論争投稿が飛び交う騒動となっている。

     鬼滅の次期作は、映画版「無限列車編」に続くストーリー。鬼殺隊剣士、音柱の宇髄天元が主人公の竈門炭治郎らを率いて、不穏な動きがある吉原遊郭に潜入。遊郭に潜む鬼、上弦の陸・堕姫らと戦う。遊郭が戦闘舞台となり、堕姫が鬼になった過去にも遊郭が関係している。

     華やかな物語舞台として登場するが、ネット上では、遊郭が描かれることについての戸惑いや、「女性差別」との意見もみられ「炎上」と騒ぎになっている。

     一方で、「遊郭という言葉に過剰反応」「遊郭炎上は本当に意味不明過ぎる」との反論も多い。遊郭は、大ヒットドラマ「JIN-仁-」や大河ドラマ「西郷どん」でも描かれていると指摘する声もある。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/f4ccc9d7daf2fba03ce203f83b43b94b08de43d8
    2/20(土) 15:50配信

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    1: 2021/02/14(日) 21:27:17.31 ID:CAP_USER9
     人気アニメ『鬼滅の刃』の特別番組「鬼滅祭オンライン -アニメ弐周年記念祭-」が14日、ABEMAアニメ2チャンネルで無料配信され、アニメ第2期となる「遊郭編」が2021年に放送されることが発表された。

     『鬼滅の刃』は、2016年2月から20年5月まで『週刊少年ジャンプ』で連載していた同名漫画が原作。大正時代の人喰い鬼の棲む世界が舞台で、主人公の少年・炭治郎は、人喰い鬼に家族を惨殺されたことで生活が一変し、唯一生き残ったが鬼になってしまった妹の禰豆子を人間に戻すため、家族を殺した鬼を討つために旅をするストーリー。

     2019年4月6日時点(アニメ放送時)では原作コミックス累計350万部だったが、アニメ放送の影響で人気に火が付き社会現象化。同年9月末に1200万部、12月4日に2500万部、2020年2月4日に4000万部…と部数を伸ばし続け、20年10月2日に1億部を突破。最終巻が発売された20年12月4日に1億2000万部を突破している。

     現在公開中のアニメ映画『劇場版「鬼滅の刃」無限列車編』では、興収368億円を突破しており、実写作品も含めた歴代の興行収入ランキング1位となっている。

     番組には、主要キャラクターの声を演じた花江夏樹、鬼頭明里、下野紘、松岡禎丞、日野聡、小西克幸が出演した。

    2021-02-14 21:25
    https://www.oricon.co.jp/news/2184431/full/

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    1: 2020/12/08(火) 08:19:14.63 ID:CAP_USER9
    12/8(火) 6:20
    オリコン

    映画『鬼滅の刃』興収10億円ペースで推移 歴代1位は早くて20日、クリスマス前に308億円突破か
    『劇場版「鬼滅の刃」無限列車編』の場面カット(C)吾峠呼世晴/集英社・アニプレックス・ufotable
     10月16日に公開されたアニメ映画『劇場版「鬼滅の刃」無限列車編』の最新の興行収入が12月7日に発表され、初日から52日間で観客動員2152万5216人、興行収入288億4887万5300円を記録した。実写作品も含めた歴代の興行収入ランキング1位に輝いている『千と千尋の神隠し』の308億円(興行通信社調べ)を超えるまで残り20億円。データを見るとこの2週間で13~16億円のペースで興収を伸ばしているため今後、このペース(約10億円前後)で推移すれば、早くて20日、今月下旬のクリスマス前にも公開約2ヶ月弱で歴代1位になる見通し。

     同作は、公開3日間で興行収入46億円、10日間で107億円、17日間で157億円、24日間で204億円、1ヶ月で233億円を記録している大ヒット映画。公開当初から『千と千尋の神隠し』の308億円(興行通信社調べ)を超えてもおかしくない勢いが続いているが、最近は、公開39日間で興行収入259億1704万3800円(前週比較+約26億円)、公開45日間で興行収入275億1243万8050円(前週比較+約16億円)、公開52日間で興行収入288億4887万5300円(前週比較+約13億)と推移している。

     徐々にペースを落としているが、それでも興行通信社が7日に発表した資料によると、週末の動員ランキング(12月5日~6日)で1位を記録しており、公開から8週連続で1位を記録するなど、ほかの映画を寄せ付けない勢いが続いている。

     また、配給の東宝・アニプレックスによると、週末の12月5日(土)の興行収入は3億1901万3550円、6日(日)は3億3650万5700円で、この1週間の興収約13億円のうち、土・日曜日だけで半分近く占めていることがわかる。さらに、この2週間の興収はそれぞれ、約16億円(先々週)、約13億円(先週)と約3億円下がっており、今週(7日~13日)の興収は約10億円と予想できる。

     気になる歴代興収1位である308億円を突破する時期だが、データを見る限り、今週(7日~13日)は約10億円以上伸ばすかどうか、興収300億円に届くかどうかが焦点。そして来週(14日~20日)は約7~10億円伸ばすと見られ、早くて20日(公開10週目)、クリスマス前の23日ごろに超えることが予想でき、年内には歴代興収1位を記録することが濃厚と見られる。

     『鬼滅の刃』は、2016年2月から20年5月まで『週刊少年ジャンプ』で連載していた漫画が原作で、コミックス累計1億2000万部を突破する人気作。大正時代の人喰い鬼の棲む世界が舞台で、炭売りの少年・炭治郎は、人喰い鬼に家族を惨殺されたことで生活が一変し、唯一生き残ったが鬼になってしまった妹の禰豆子を人間に戻すため、家族を殺した鬼を討つために旅に出るストーリー。

     昨年4月から9月にかけてテレビアニメが放送され、人気に火が付き社会現象化。アニメの最終話からつながる今回の劇場版は、鬼が乗っ取った“無限列車”を舞台に、炭治郎と炎柱・煉獄杏寿郎らが鬼と戦うストーリーが展開される。

    ■『劇場版「鬼滅の刃」無限列車編』興行成績の推移(公開日10月16日)
    公開3日間:興行収入46億2311万7450円、動員数342万493人
    公開10日間:興行収入107億5423万2550円、動員数798万3442人(前週比較+約61億円)
    公開17日間:興行収入157億9936万5450円、動員数1189万1254人(前週比較+約50億円)
    公開24日間:興行収入204億8361万1650円、動員数1537万3943人(前週比較+約47億円)
    公開31日間:興行収入233億4929万1050円、動員数1750万5285人(前週比較+約29億円)
    公開39日間:興行収入259億1704万3800円、動員数1939万7589人(前週比較+約26億円)
    公開45日間:興行収入275億1243万8050円、動員数2053万2177人(前週比較+約16億円)
    公開52日間:興行収入288億4887万5300円、動員数2152万5216人(前週比較+約13億円)

    ■歴代映画興行収入ランキング(興行通信社調べ)
    1.『千と千尋の神隠し』(308億円)
    2.『劇場版「鬼滅の刃」無限列車編』(288.4億円)
    3.『タイタニック』(262億円)
    4.『アナと雪の女王』(255億円)
    5.『君の名は。』(250.3億円)


    https://news.yahoo.co.jp/articles/e8a84e0b1f4f15801c483614548c561ac345a1fb

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    1: 2020/11/16(月) 22:47:45.29 ID:CAP_USER9
    次週「STAND BY ME ドラえもん 2」と首位争いか

     14~15日の映画動員ランキングが16日発表され、「劇場版『鬼滅の刃』無限列車編」(東宝/アニプレックス)が土日2日間で動員114万7000人、興収15億2200万円をあげ、5週連続の首位となった。

    累計では動員1750万人、興収233億円を突破。注目の歴代興収ランキングでは順位こそ5位に留まっているものの、4位の「君の名は。」の250.3億円、3位の「アナと雪の女王」の255億円は射程内に入っているといっても過言ではない。

     今週末からは4週間連続での来場御礼入場者プレゼントの配布が開始され、さらなるリピーター集客も期待される。

     いまだ圧倒的な強さで首位に君臨する鬼滅だが、来週には夏から公開が延期されていた「STAND BY ME ドラえもん 2」(20日公開)が満を持しての公開となる。両者の首位争いにも注目だ。

     中山七里の小説を実写映画化した「ドクター・デスの遺産 -BLACK FILE-」(ワーナー)は、土日2日間で動員10万2000人、興収1億3600万円をあげ2位のスタートとなった。綾野剛と北川景子が警視庁捜査一課のNo.1コンビに扮し、「安楽死」を手口にする猟奇的な連続殺人犯ドクター・デスの謎に挑む。監督は「そらのレストラン」「サクラダリセット」の深川栄洋。共演は岡田健史、前野朋哉、青山美郷、石黒賢ほか。

     公開から3週目を迎えた「罪の声」(東宝)は、2週連続でキープした2位からワンランクダウンの3位に。

     4位には新作「魔女見習いをさがして」(東映)が初登場。1999年より4年間放送され当時の女児に絶大な人気を博した「おジャ魔女どれみ」シリーズの20周年記念作品。佐藤順一監督をはじめとするオリジナルスタッフが再集結し、大人のための新たな“魔法”の物語を作りあげた。声の出演には森川葵、松井玲奈、百田夏菜子ら人気若手女優が起用されている。

     そのほか、新作では、2019年4月からTVアニメが放送されている人気キッズ番組「パウ・パトロール」の劇場版「映画 パウ・パトロール カーレース大作戦 GO!GO!」(イオンエンターテイメント)が10位でスタートを切った。

     既存作品では、先週8位でスタートした「羅小黒戦記 ぼくが選ぶ未来」(アニプレックス/チームジョイ)がその順位をキープ、6位スタートの「モンスターストライク THE MOVIE ルシファー 絶望の夜明け」(イオンエンターテイメント)は9位となった。公開から9週連続でランクインを続ける「劇場版 ヴァイオレット・エヴァーガーデン」(松竹)は、累計で動員128万人、興収18億円を突破している。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/d30aec189be0ef05da8a9db5cdc5925699b9ee86

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    1: 2020/06/04(木) 08:01:28.99 ID:t9eWLQkU9
     ■「声優コンサートに…」

     無断複製した人気キャラクター「初音ミク」などのステッカーをインターネットで販売していたなどとして、県警が著作権法違反の疑いで、埼玉県久喜市の会社員の男(61)を書類送検したことが3日、捜査関係者への取材で分かった。容疑を認めている。

     逮捕容疑は平成30年8月1日ごろから同11月29日ごろまでの間、初音ミクと、人気アニメ「魔法少女まどか☆マギカ」に登場する「鹿目まどか」のステッカー2枚を無断複製してネットオークションに出品し、計2100円で販売したうえ、自宅に販売目的で複製したステッカー31枚を所持し、著作権者16社の権利を侵害したとしている。

     捜査関係者によると、男は28年1月ごろから約3年間にわたって、約2800枚のステッカーを販売し、計約340万円を売り上げていたとみられる。動機について「(声優で歌手の)水樹奈々さんのファンで、コンサートに行くためのカネが欲しかった」と供述しているという。

     男は自宅の家庭用プリンターを使うなどして、ステッカーを複製していた。サイバーパトロールで事件が発覚した。

    6/4(木) 7:55配信産経新聞
    https://news.yahoo.co.jp/articles/eefe9a27709296ac0c72f3a6feb29cfcbcc75ed6

    【【事件】61歳男「水樹奈々のライブに行くためのカネが欲しかった」まどマギなどの無断複製ステッカーをネットで販売→書類送検】の続きを読む

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