お菓子

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    1: 2021/11/20(土) 19:56:34.16 ID:rg5ZVSqw9
    ※富山新聞

    「チョコパイ配る」若者数百人集まり騒然 富山駅南口周辺
    https://www.hokkoku.co.jp/articles/-/585266

    2021/11/20 05:00

     19日午後4時ごろ、富山駅南口周辺に高校生ら若者数百人が集まり、富山中央署員や富山市職員らが警戒に当たるなどし、一時騒然とした。けが人はいなかった。会員制交流サイト(SNS)のツイッターやインスタグラムに「富山駅前でチョコパイを無料で配る」との情報が流れたことが原因とみられる。

    (略)

    ※省略していますので全文はソース元を参照して下さい。

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    1: 2020/09/27(日) 17:06:43.15 ID:6a0z6WMj9
    https://article.yahoo.co.jp/detail/8bf84914cc1b2472bd42b4a3443073848b9c85cd
     食品の多くには添加物が使用されているが、このほどアメリカでソフトキャンディーの食べ過ぎが原因で男性が亡くなった。
    ソフトキャンディーには食品添加物の甘味料として使用される“甘草(カンゾウ)”が含まれているのだが、これが死因につながったものと見られている。
    『WPRI.com』『Health.com』などが伝えた。

    米マサチューセッツ州の男性(54)が昨年、ファストフード店で突然倒れて翌日に亡くなった。
    マサチューセッツ総合病院の心臓専門医であるニール・エム・ブタラ医師(Neel M. Butala)率いる医療関係者らが、このほど亡くなった男性の症例を
    医学雑誌『ニューイングランド・ジャーナル・オブ・メディシン(The New England Journal of Medicine)』に報告したところ、多くの関心が集まった。

    症例報告によると、亡くなった男性は訪れていたファストフード店で突然息苦しそうにしてその場で意識を失い倒れてしまったそうだ。
    男性は身体をガタガタと震わせたかと思うと、身動きすることなくそのまま心肺停止状態となってしまった。

    その4分後に、救急隊が到着して電気ショックによる心配蘇生法が施された。
    そして4回目の電気ショックで心拍が戻り、30分後には搬送先のマサチューセッツ総合病院に到着し、集中治療室で治療が行われた。
    しかし翌日に男性は命を落としてしまった。

    症例報告には、男性が亡くなった要因のひとつに血液中のカリウム濃度が非常に低い「低カリウム血症」だったことが挙げられている。
    低カリウム血症になると筋肉の痙攣などが引き起こされて麻痺などが生じ、不整脈を起こすことがあるという。

    この低カリウム血症を引き起こした原因が、男性がソフトキャンディーの「リコリス」を大量に食べていたことにあるという。
    男性は日頃からキャンディー類を好んで食べていたが、亡くなる2週間前からリコリスを食べ続けていたようだ。
    ところがこのキャンディーには食品添加物の甘草が使用されていた。

    甘草にはグリチルリチン酸が含まれており、この化合物は肝機能異常や湿疹、皮膚炎などの治療に使用されることもある。
    しかし摂取量を間違えると低カリウム血症などの危険があり、致死的な不整脈、腎不全を引き起こす可能性があるそうだ。
    症例報告の病理的診断結果には、男性が「過度の甘草摂取による偽性アルドステロン症」だったことが記されている。

    ソフトキャンディーのリコリスは欧米で人気の菓子だが、今回の症例報告を踏まえて「トゥイズラー(Twizzler)」という製品名のリコリスを販売している
    ザ・ハーシー・カンパニーでは「当社の全ての製品は安全に食べることができ、我々の製品はアメリカ食品医薬品局(FDA)の規則に法って作られています」と声明を出している。

    ちなみにFDAでは、一日に2オンス(約57グラム)程度の甘草を2週間毎日摂取し続けるだけで、特に40歳以上の人に不整脈が生じる場合があると警告している。

    【【摂取量57g】ソフトキャンディーを食べ過ぎた男性が死亡、添加物「甘草」の大量摂取が原因と判明】の続きを読む

    1: 2020/08/18(火) 14:43:33.00 ID:CAP_USER9
    https://natalie.mu/owarai/news/392483
    2020年8月18日

    山芳製菓「ポテトチップス わさビーフ」のリニューアルにキングコング西野が携わった。メインキャラクターを含めた新たなパッケージデザインを西野が監修している。

    このリニューアルは、西野と山芳製菓、そして西野が運営するオンラインサロン「西野亮廣エンタメ研究所」の有志メンバーの共同開発によるもの。山芳製菓が西野へリニューアルをサポートしてほしいとオファーしたところ、「わさビーフをよく買っている」という西野が快諾して実現した。

    もっとも大きな変更は、わしゃビーフ、そして先代のわさっちまで33年間続いた白に茶色のぶち模様だったメインキャラクターを、西野がデザインしたわさび色のキャラ・わさぎゅ~に刷新したこと。味も改良され、9月1日に全国のスーパーやコンビニで発売される。

    わさビーフは1987年に誕生した山芳製菓のロングセラー商品。今回は約3年ぶりのリニューアルとなった。

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    【【お菓子】キングコング西野、わさビーフのパッケージ監修 33年ぶり新キャラ「わさぎゅ~」誕生】の続きを読む

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    1: 2020/02/07(金) 22:09:23.99 ID:lX4+fCxA9
    2020年2月7日 21時6分
    https://news.livedoor.com/article/detail/17784833/

    1964年に生まれて以来、日本だけでなく、世界中で愛されている「かっぱえびせん」が大幅な味のリニューアルをすることが分かりました。なぜ今、おなじみの味を変えるのでしょうか。

     7日、広島県知事のもとを大手スナック菓子メーカー「カルビー」の社長が訪ねていました。一体、なぜなのでしょうか。1964年に広島で誕生して以来、56年もの間、幅広い世代に愛され続けているかっぱえびせん。タイをはじめ、世界中で販売されている人気商品です。

     7日からパッケージが新しくなり「天然えびUP」とあります。実は、親しまれた味も数年ぶりにリニューアルしたというのです。

     従来品と食べ比べてみました。生地自体に練り込む4種類以上の天然エビを従来より増量。さらに生地を煎った後にも、もう一度、天然エビを振り掛けているといいます。エビの風味をここまで強調した背景。それは近年、高まっている消費者の健康志向にあるといいます。

    以下ソースで

    【【ロングセラー】カルビー「かっぱえびせん」味の大幅リニューアル】の続きを読む

    1: 2020/02/05(水) 02:36:57.86 ID:YFy5/NXC9
    調査期間:2019年12月24日~2020年1月07日
    投票数合計:1,520票
    調査方法:gooランキング編集部にてテーマと設問を設定し、gooランキングの投票サービスにてアンケートを行いその結果を集計したものです。

    おばあちゃんの家に行くとよく出してもらった懐かしいお菓子…。
    誰もが一つはそんなお菓子の記憶があるのではないでしょうか。
    そこで今回は、おばあちゃんの家でよく食べたなーと思う定番のお菓子について探ってみました。

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    1位 雪の宿
    2位 ぽたぽた焼
    3位 ルマンド
    4位 ハッピーターン
    5位 ソフトサラダ
    6位 南部せんべい
    7位 チーズアーモンド
    8位 アスパラガス
    9位 チーズおかき
    10位 源氏パイ
    11位 黒棒
    12位 エリーゼ
    13位 アルファベットチョコレート
    14位 ぱりんこ
    15位 純露
    16位 味ごのみ
    17位 しるこサンド
    18位 ホワイトロリータ
    19位 栗しぐれ
    20位 ココナッツサブレ

    1位は「雪の宿」!

    三幸製菓が1977年から発売している米菓「雪の宿」。
    サクサクとした塩味のサラダせんべいの上に、北海道生クリームと濃厚ミルククリームを合わせたダブルクリームをのせて固めたこのお菓子。
    軽い触感と甘じょっぱい味わいが癖になると、長年幅広い年齢層から愛されています。
    昔からあるロングセラー商品で、実際に昔おばあちゃんの家で食べた記憶がある人が多かったり、雪国の田舎風景をイメージさせられたりすることから、「おばあちゃん家のお菓子」の定番と感じている人が多数。1位となりました。

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    2位は「ぽたぽた焼」!

    亀田製菓が1986年から発売している米菓「ぽたぽた焼」。
    軽い触感の塩せんべいの上に砂糖じょうゆをぽたぽたと垂らし、軽くあぶったせんべい菓子。
    あぶった表面はカリッと香ばしく、甘じょっぱい味わいが長年多くの人を魅了し続けています。
    また、「ぽたぽた焼」のパッケージといえば、せんべいを焼くおばあちゃんが印象的。
    かっぽう着を着た眼鏡のおばあちゃんのキャラクターを見ると昔を思い出す人が多数。2位となりました。

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    3位は「ルマンド」!

    ブルボンが1974年から発売しているクレープクッキー「ルマンド」。
    昨年発売45周年を迎えました。
    幾重にも重ねた薄いクレープ生地を焼き上げ、ココアクリームで優しく包み込んだお菓子で、サクサクとクレープ生地がほどけるような軽やかな歯ざわりと上品な味わいで今も幅広い世代から大人気。
    ちなみに、開けるときにクレープ生地が砕けちゃう!という方はぜひ、ブルボン公式で紹介されている「ルマンドのきれいな開けかた」を参考にしてみてくださいね。

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    このように、長年多くの人から愛されているお菓子が上位に選ばれる結果となりました。
    みなさんは、どのお菓子を見ておばあちゃんの家を思い出しますか?

    https://ranking.goo.ne.jp/column/6377/

    【【謎のゼリー、ブルボン菓子】おばあちゃん家に行くと出てくる「定番のお菓子」ランキング】の続きを読む

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