お笑い

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    1: 2020/07/09(木) 19:53:05.96 ID:5EneriRW9
    https://www.j-cast.com/2020/07/09389798.html
    2020年07月09日

    俳優の黒沢年雄さんが、「快傑えみちゃんねる」(関西テレビ)をめぐる、お笑いコンビ・キングコングの梶原雄太さんの主張に改めて言及した。
    梶原さんはレギュラーを務めていた「快傑えみちゃんねる」とラジオ番組「上沼恵美子のこころ晴天」(ABCラジオ)を2020年6月いっぱいで降板。両番組の司会である上沼さんと、梶原さんの確執が一部で報じられており、黒沢さんはこれについて「えみちゃんねる」に何度も出演している立場として7月6日のブログで、
    「折角の芸人としての、立場のチャンスを逃したね」
    と梶原さんに苦言を呈していた。

    黒沢さんのブログを受け、梶原さんは7月7日に自身のツイッターで「事情を知らなくて、現場にも居なくて、芸人でもないのに、、」
    「このような事を言われると非常に悲しいですね」と苦言を呈していた。

    黒沢さんは9日に再びブログを更新し、タイトルで
    「梶原君...梅雨は嫌だね」と語り掛けつつ、
    「君とは、何度も共演したね」
    「ゴルフ大会でもよく会い、君は照れ屋?だから、僕からよく声を掛けたよね。僕は、君に好感を持っていたんだ」
    「全く知らない仲ではないので、老婆心で...意見を言ってしまったが...」
    「どうも、君を傷つけてしまったようだね?」
    「だけど僕は、言い訳でもなく、後悔もしてない」
    「君の気が済むなら、僕の批判でも、好きなように言っていいよ...」
    「そうそう...暗い話題ばかりの昨今だから、僕を利用して、明るい話題を、世の中に提供したら...」
    「大丈夫!僕には、失うものは何もないから...。そしたら、上沼さんから、声が掛かるよ!きっと...」
    「何処かで会ったら、僕に対して、煙ったいだろうから、僕から声を掛けるね。そうだ、君はゴルフが上手い、ゴルフに行こう」
    「君の家族の幸せと、今後の活躍を願っている」 と記していた。 
    【【キングコング梶原へ】黒沢年雄「どうも、君を傷つけてしまったようだね?」「僕の批判好きなように言っていいよ…」】の続きを読む

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    1: 2020/06/18(木) 22:04:25.27 ID:bE25pi+79
    吉本興業の見解は?

    〈オンライン飲み会を開催したことは事実ですが、特定の個人間の通信であって「不特定又は多数」と認定されるような状況ではないことから公然性に欠けるものと考えており、合意のうえで行ったものですのでその他の違法行為にも該当しないと考えております。また、犯罪行為や違法行為には該当しない以上、利用規約に反するものでもないと考えております〉

    https://bunshun.jp/articles/-/38531?device=smartphone&page=5

    【【事務所の見解】吉本興業「犯罪行為や違法行為には該当しない」「ZOOMの利用規約に反するものでもない」 霜降り明星せいやのZOOMセクハラにコメント】の続きを読む

    1: 2020/06/18(木) 22:07:40.27 ID:bE25pi+79
    「ハメられました! ハニートラップです」

    ――A子さんとの「ZOOM飲み会」で下半身を出して一方的に1人で自慰行為を?

    「えっ……ちょっと待ってください。これ、ほんま、ハメられました! ほんまに言い分あって、A子さんもしてました。ハニートラップです」

    ――彼女はおかきを食べたりしたけど、そういうことはないと言っています。
    「違います。ボクはっきり……誘われました」

    ――誘われた? A子さんからやりたいって言ってきた?

    「そうですね。それはもう2人でお互いにちゃんと。ZOOMなんで、この自粛期間でちょっとそういうお店に行けない、風俗とか行けないんで、2人でこういう自粛の一個の形やねと、2人で同意で本当にやりました。そんなボク、何て言うんですか、一方的なのはやっていないです」

    ――事を始めるきっかけは何だった?

    「ZOOM飲み会をしようというのが結構来ていたんですよね。僕に。(A子さんは)ノリノリで。LINEやメッセージにもめっちゃハート付いてますよ」

    「ほんまに僕はショックです」

    ――(急に下半身を見せたとき、A子さんは)気持ちが悪かったと。

    「ちょっと、待ってくださいよ」

    ――ファンとして通話していたと聞いています。看護の話をしていた時に、だいぶ酔われていたのもあって、「勃ってきた」という話をされて。

    「それはほんまに2人がいい感じになって、あっちもハンモックの上に乗って見せてくれました。下半身を。あんまり言ったらあれですけど。それはほんまに僕はショックです。1回(5月6日)だけじゃないですからね」

    ――2回(5月8日もあった)と聞いています。
    「(A子さんが)気持ち悪いと思っていたら2回目はないじゃないですか」


    「コロナに勝つための2人の努力だと思ってた」

    ――1回目(5月6日)はお酒を飲まれていたから、2回目(5月8日)は普通の話ができるかなと期待していた。そうしたら(せいやさんは)出すだけ出して……。

    「いやいやいや、違う違う。それは言い過ぎ。ハメようとしすぎ。こうやって文春さん来ちゃうじゃないですか。これを狙って(A子さんは)楽しんでるんですよ。マジで2人で楽しんでるだけの出来事がこんなことになるんだとビックリしてますもん。大阪で会おうって約束してたんですもん。こういうご時世が終わったら。ある種の自粛の精一杯、2人で。これほんまにコロナに勝つための2人の努力だと思ってたくらい。なんなら、良いことしたと思ってますもん」

    ――いきなり下半身を出したと(A子さんは)言っています。写真ではA子さんは脱いでいないし、一方的に見えます。

    「違います。2人でノリノリでやりました。それは……そういうタイミングで撮ってはると思うんですけど。でもね、僕ね、撮ってるの気づいたんですよね。スクリーンショットで画面止まるんですよ」

    ――写真を撮るのを止めなかった?
    「好きだったからです。撮ってるなと思ったけど……」

    「早いです。それは早いです。でも……」

    ――いきなり下半身を出さない方がよかったのでは?

    「いや2人……でも2人ともそういう雰囲気だったので、僕は2人でこれが自粛の“愛の形”だと言っているのを覚えているんですよ」

    ――(一面識もないところから)“愛の形”までスピードが早くないですか?
    「早いです。それは早いです。でもA子さんも乗っていたので、今思えばハメられたのかなという……」

    ――2回目(5月8日)のZOOMは10分ほどの通話で、せいやさんだけ自慰行為をされてイッてすぐに(ZOOMを)切ってしまったと。

    「そんときは、たしか……でもそんときも(服を脱いで)出してくれたと思うんですよね」

    ――自粛期間が明けて以降、連絡をしなくなったのは? 以降、ZOOMの誘いがなくなったり、会話がなくなったり。“やり捨て”的な?

    「それは確かに、僕がLINEをあんま返さんって言うのもたまたま返してなかっただけで、もうほんまに大阪で会おうねとか思ってましたし、そんなやり捨てとかほんま悪い関係じゃない。これは僕が元々そこまでLINEをマメに返すタイプじゃなくて、A子さんがそれで怒ってしまって、それで文春さんに行ってしまったのなら、(A子さんに)申し訳ない」

    続きはソースで
    https://bunshun.jp/articles/-/38531?page=1

    【【ハニトラ?】霜降り明星せいや「コロナに勝つための2人の努力だと思ってた」 「ハメられました!ハニートラップです」】の続きを読む

    1: 2020/06/18(木) 22:00:01.56 ID:bE25pi+79
    ※一部省略、全文はソースでご覧ください

    《突然ズボンを脱ぎ…》お笑い第7世代「霜降り明星」せいやが面識ナシの一般女性に“ZOOMセクハラ” | 文春オンライン
    https://bunshun.jp/articles/-/38423?page=3

    お笑い芸人「霜降り明星」のせいや(27)が5月、SNSで知り合った一般女性と、ビデオ会議が行える通信アプリ「ZOOM」を使って“オンライン飲み会”をしていた最中に、突然自身の下半身を見せ、自慰行為を行うなどのセクハラ行為をしていたことが「文春オンライン」特集班の取材でわかった。

    女性は「ファンなのでZOOMで話せたのは楽しかったが、ファンだからといって何をしてもいいわけではないはず。そもそも『女性を何だと思ってるんだ』って感じです」と語っている。

    せいやは直撃取材に対し、「2人で楽しんでいたという認識だった」と答えた。
    淫らな内容を通信することはZOOMの利用規約においても禁止されている。

    (略)
    30分以上続いた“セクハラ質問攻め”

    「私に『Sなの? Mなの?』『好きな体位は?』とか下ネタ全開で質問攻めでした。『女の子ってオナニーするん?』っていう質問もありました。『する人はするんちゃう?』ってごまかしたら、『A子ちゃんはどうなの?』って、恥ずかしくてたまらなかったのですが、答えるしかなさそうだったので答えました。『そんなん女の子から初めて聞いたわ! どうやってやるの? 道具とか使うん?』って目をキラキラさせて身を乗り出してきた。それでも、お酒も飲んでいたし、芸人さんだし、そこまでならまだ許せたのですが……」

    セクハラ質問攻め”は30分以上続いたという。A子さんは正直面食らっていたというが、いまをときめくあの“第7世代筆頭”が連絡してくれたということもあり、話を合わせていたという。

     すると、がぜん興奮したせいやは、急にズボンを脱ぎ始めた――。



    《「見える?」局部をアップにして1人で…》霜降り明星せいやが既婚女性に“ZOOMセクハラ”
    https://bunshun.jp/articles/-/38426?page=1

    局部をアップで……「『何を見せられているの』ってドン引き」

    「『(性器が)勃ってるの見える?』とカメラ調節して、自分の下半身を映し始めたのです。『そんなんやめてや。いいっていいって』って笑いで流そうとしましたが、せいやさんはイスから立ち上がって、ズボンを下ろし、直接局部をドアップにして見せてきたんです。『ファンだったのにイメージ崩れるからやめてえや』と言っても、『何がやん~』と、お構いなし。そのうち、自分の手で(性器を)上下に動かしていじり始めたんです。

    『最近リモートエッチってのが流行ってる』と言い出し、『お互いに見せんねん。しよう』と誘われましたが拒否しました。せいやさんは局部をアップで映しながら、ずっと私の名前を呼んでいて、私も最初はギャグかと思って笑って流していましたが、彼の行為が進むうちに『なんなんやろう』『何をしてんの?』ってドン引きしていました。1階のリビングには夫もいるし、隣の部屋では小さな子供が寝ている。『見られたらどうしよう』って思っていました」

    20分に渡る自慰行為

     約20分、せいやは自慰行為を一人で続けたという。途中、何度もA子さんの名前を呼びながら卑猥な言葉を発し続けた。
    「最後のほうは眉間にシワを寄せて怖い顔でした。『ハァハァ』って息遣いも荒くなって、言葉も激しくなっていきました。最後は大声で叫びながら局部をドアップにして映し、何枚かティッシュを掴んで、そこに射精していました。

     せいやさんは事が終わると、放心状態で顔を天井に向けてイスにダラッともたれ掛かっていた。が、泥酔していたせいか、『吐きそう』と行って、トイレに走って行ってしまいました」

     A子さんは、泥酔したせいやの戻りを待っていた。「あれって、本当に私が好きだったせいやさんなのだろうか?」と、目の前で起きた現実を受け入れられないでいた。

     数分後、せいやがトイレから戻ってきた。これで一段落かと思いきや、再びセクハラトークが始まったという。

    (略)

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    1: 2020/06/03(水) 00:27:48.74 ID:zfkPlLM09
    今年でコンビ結成40年を迎える『とんねるず』が、ついにテレビから消えそうだ。

    「唯一のコンビでの出演番組『とんねるずのスポーツ王は俺だ!!』(テレビ朝日系)の特別編が、ゴールデンウイークの特番として5月3日に放送されたのですが、世帯平均視聴率は第1部が8.5%、第2部が9.2%で、いずれも2ケタを割り込んでしまったため、“次はなくなった”とウワサされているのです」(芸能記者)

     かつては民放キー局で複数のレギュラー番組を抱えていた2人だが、最後まで残ったフジテレビ系の冠番組『とんねるずのみなさんのおかげでした』が2018年3月に終了。石橋貴明がピンで深夜のトーク番組『石橋貴明のたいむとんねる』をスタートさせたが、わずか2年で終了した。

    「石橋は、さらに遅い時間帯、しかも関東ローカルという条件で『石橋、薪を焚べる』というレギュラーを何とか確保しましたが、木梨憲武に至ってはテレビのレギュラー番組は0本。土曜早朝のTBSラジオしかレギュラーの仕事がない状態です」(同・記者)

     とはいえ、一時はそろって高額納税者ランキングの常連だった2人。もう一生働かなくてもいいほどの蓄えがあるはずだが…。

    「金遣いも荒かったからね。一般人がイメージするほど残ってないのかも。その証拠に、とんねるずが売れているころは仕事をセーブしていた石橋の妻・鈴木保奈美と、木梨の妻・安田成美も仕事を入れるようになったからね。2人とも先行きに不安を感じてるのかもしれないよ」(民放関係者)

     精力的だった歌手活動の楽曲(全189曲)もサブスクリプションサービスで一斉解禁するなど、細かいもうけも気にしているようだ。

    「木梨は、親友の水谷豊から俳優業の仕事を回してもらったり、アートや歌手活動など多才だが、石橋は自分がメインの番組じゃないと出たくない。そのため、何度か特番に出演しているAbema TVに主戦場を移し、ユーチューバーデビューも狙っているそうです」(前出の芸能記者)

     いまだに解散説も流れるが、どちらが生き残るのか。

    2020年06月02日 20時00分
    https://npn.co.jp/article/detail/200004602

    【【コンビ結成40周年】『とんねるず』ついに地上波から消滅へ…唯一の特番も“次”はナシか】の続きを読む

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