映画

    1: 2019/04/08(月) 14:02:25.67 ID:1hfC8uwZ9
    2019.04.07 17:31
    https://myjitsu.jp/archives/80228
    https://youtu.be/pUFO5uE2FeM



    4月4日、フル3DCGアニメーション映画『ドラゴンクエスト ユア・ストーリー』のボイスキャストが公開され、それに伴い予告映像も解禁された。

    ところが、この国民的RPG『ドラゴンクエスト』シリーズの新たな挑戦に胸を躍らせていたファンを、大きく落胆させてしまったようだ。
    「1つ目の理由は、キャストがほとんど芸能人であること。本業の声優を使わず、客寄せパンダの有名芸能人を並べまくったことに批判が続出しています。しかし、こんなことはまだ序の口でした…」(ゲーム雑誌編集者)

    ファンを驚かせたのは、アニメのキャラクターデザインだ。「ドラクエ」といえば、『ドラゴンボール』で知られる鳥山明氏がすべてを担当しているのは万人の知るところ。にもかかわらず、何とこの映画のキャラは鳥山氏のタッチとはまるで違う。

    これにはファンから、
    《バカなの? 鳥山の絵があってのドラクエなのにふざけんなよ!》
    《鳥山絵に寄せないドラクエって存在してる意味あるん?》
    《もはやこれはドラクエじゃない。期待してたけど、絶対に見にいかないわ》
    《ファンを馬鹿にすんなよマジで。これでドラクエを名乗るな》
    などと批判が続出。シリーズのファンで知られるタレントの中川翔子も、ツイッターで《ドラクエ5映画鳥山さんタッチじゃない顔なのか!》と驚きを見せている。

    ◇ 海外展開に向けてキャラデザ変更

    「『ドラクエ』は、〝ゲームデザイン&シナリオ〟の堀井雄二氏、〝音楽〟のすぎやまこういち氏、そして〝キャラデザ〟の鳥山明氏という3本柱で成り立っていました。しかし、映画の予告映像には、堀井氏とすぎやま氏の名前のみ登場。ファンが怒るのは当然ですね」(前出の編集者)

    今回、鳥山氏を切ったのには、ある狙いがあるという。
    「『ドラクエ』は国内だけで大ヒットし、海外ではウケていません。その理由の1つに、鳥山氏のデザインによるかわいらしいモンスターと、重厚なストーリーがミスマッチだという指摘があるのです。
    そこで映画スタッフは、海外でも超有名な鳥山氏を、あえて切る選択をしたのかと。しかしこれは、国内での興行をある程度捨てたも同然。もし海外での展開にコケれば、とんだ笑いものでしょうね」(エンタメ誌記者)

    これまでは国内の売上だけで十分にやってこれた『ドラクエ』。欲を出した海外展開がどうなるのか、注目していきたい。

    参考
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    【【ファンからは批判の声】”映画版ドラクエ”キャラデザ変更で鳥山明氏なし ファンからは「絶対に見ない」「もはやドラクエじゃない」など怒りの声が】の続きを読む

    1: 2019/03/20(水) 14:41:01.42 ID:B+GEDLI69
    https://natalie.mu/eiga/news/324379
    2019年3月20日 12:00

    映画秘宝2019年5月号が、本日3月20日に発売。1989年から2019年の間に公開された作品より選ばれる「『映画秘宝』が選ぶ問答無用の平成映画ベスト10」が発表された。

    第1位に輝いたのは、「マッドマックス 怒りのデス・ロード」。第2位以下には「バットマン リターンズ」「ファイト・クラブ」「スターシップ・トゥルーパーズ」などが続く。
    今回の企画では、町山智浩、柳下毅一郎、高橋ヨシキらが平成映画を徹底解説する。さらに「カメラを止めるな!」の監督・上田慎一郎が選ぶ「平成海外コメディベスト5」やミュージシャン・鈴木慶一(ムーンライダーズ)が選ぶ「平成の映画音楽ベスト5」など、35部門を超えるテーマ別ベスト5が同時に発表された。

    俳優ランキングでは女性部門“ベスト・ガール”第1位を「由美香」や「監督失格」で知られる故・林由美香が獲得。男性部門“ベスト・ガイ”第1位に選ばれたのは、「沈黙の戦艦」など数々のアクション映画に出演したスティーヴン・セガールだ。

    「映画秘宝」が選ぶ問答無用の平成映画ベスト10
    1位「マッドマックス 怒りのデス・ロード」(2015年)
    2位「バットマン リターンズ」(1992年)
    3位「ファイト・クラブ」(1999年)
    4位「スターシップ・トゥルーパーズ」(1997年)
    5位「パシフィック・リム」(2013年)
    6位「デス・プルーフ in グラインドハウス」(2007年)
    7位「3-4x10月」(1990年)
    8位「オーディション」(1999年)
    9位「愛のむきだし」(2008年)
    10位「この世界の片隅に」(2016年)
    次点「新世紀エヴァンゲリオン劇場版 Air/まごころを、君に」(1997年)

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    1: 2019/02/09(土) 20:11:08.75 ID:eLjbmiJH9
    https://www.oricon.co.jp/news/2129218/full/
    2019-02-09 19:22

    声優の神谷明(72)が9日、都内で行われた映画『劇場版シティーハンター<新宿プライベート・アイズ>』公開記念舞台あいさつに登壇。昨年のテレビアニメ放送開始30周年を機に、今回の長編アニメーション企画が始動。今回の劇場版の公開は、1990年以来29年ぶりとなったが「オファーを受けた時は、演技のテンポとかスピード感がどうなんだろうという不安があったのですが、実際にスタジオに入って、レギュラーのみなさんの声を聴いた瞬間に戻りました」と声を弾ませた。

    共演者の山寺宏一は「テレビシリーズでは、番組レギュラーという形でいろんな役で入らせていただいたのですが、今回のアニメ化のニュースをネットの記事で読んで、オレと茶風林にオファーが来るのかなと思っていました」とにっこり。「何らかの役で出たいと思っていたら、まさかの大変な役をいただいて」と感謝の思いを伝えながらも、戸田恵子がとなりにいたことから「戸田さんの横では犬しかやってないですかね。この立ち位置が申し訳ない」と『アンパンマン』ネタで笑いを誘った。

    一方の神谷は「山寺さん、茶風林さん、大塚芳忠さん、山崎たくみさんのことは、我々『功労者』と呼んでいます。山寺さんがすばらしい役で完結して、僕も感激です」としみじみ。
    自身が演じる主人公・冴羽リョウの相棒・槇村香の声を担当する伊倉一恵が「今回のように大変な戦いじゃなくてもいいから、ちょっとまたシリーズでやってみたいなと思いました」と意気込むと「僕も伊倉ちゃんと同じことを考えていた。山田康雄さんがやってらっしゃった、ルパン三世のように、時々帰ってくる。そういうものになったらうれしい」と語り、その後の写真撮影では登壇者全員で決めぜりふの「もっこり」を連発しながら笑顔を見せていた。

    舞台あいさつにはそのほか、飯豊まりえ、北条氏、こだま兼嗣総監督も登壇した。

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    1: 2019/01/18(金) 22:43:19.21 ID:x9VQhAsd9
     米国で1月16日に公開されたアニメ映画「ドラゴンボール超 ブロリー」が初日に興行収入約703万ドル(約7億6900万円)の好発進を記録したことが分かりました。

     日本のアニメ映画としては1999年10月公開の「劇場版ポケットモンスター ミュウツーの逆襲」(約1000万ドル)、2000年7月公開の「劇場版ポケットモンスター ルギア爆誕」(920万ドル)に次ぐ記録。3位の記録が更新されるのは2004年8月公開の「遊☆戯☆王デュエルモンスターズ 光のピラミッド」(約433万ドル)以来です(Box Office Mojo調べ)。

     初日の興収時点で累計興収ランキング10位にランクイン。速くも前作「ドラゴンボールZ 復活のF」の累計興収約801万ドルに迫っており、どこまで数字を伸ばせるかに注目が集まります。

     米国以外でもメキシコで約651万ドル(1月11日~1月14日)、ペルーで約254万ドル(1月10日~1月13日)を記録するなど、世界中で旋風を巻き起こしているようです。

     同作は「ドラゴンボール」シリーズの映画最新作。1990年代に人気を集めたキャラクター“ブロリー”に焦点を当て、原作者の鳥山明さん自らが脚本を手掛けたことでも話題に。日本では2018年12月14日に公開され、過去類を見ない激しいアクションなども評判を呼び、国内興収約36億円のヒットとなっていました(1月14日までの累計)。

    http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1901/18/news130.html

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    1: 2018/11/23(金) 14:21:25.14 ID:CAP_USER9
    https://news.walkerplus.com/article/170350/
    2018/11/23 12:00

    紀元前の中国春秋戦国時代を舞台に、大将軍になるという夢を抱く戦災孤児の少年・信と、中華統一を目指す若き王・嬴政(のちの秦の始皇帝)を壮大なスケールで描く「キングダム」。累計発行部数3600万部を超えるこの大ヒット漫画を原作とするエンタテインメント映画『キングダム』が、19年4月19日(金)に公開される。このたび、本作から特報映像が解禁となった。

    友の命を奪われた主人公・信と、玉座を奪われた若き王・嬴政が出会い、玉座を奪還するためにたった50人で敵軍8万人に立ち向かうという、不可能に挑んだ男たちの戦いを描く本作の監督を務めるのは『アイアムアヒーロー』『いぬやしき』の佐藤信介。主演の信役に山﨑賢人を迎え、嬴政役に吉沢亮、ほかにも長澤まさみ、橋本環奈、大沢たかおら豪華俳優陣が集結。

    解禁された特報では、スペクタクルを表現する壮大な映像はもちろん、人間模様と意志の力を紡ぐ心情描写、壮絶なアクションシーンがノンストップで描き出されていき、息もつかせぬ迫力を感じさせるものとなった。

    原作の世界観を余すところなく再現する本作。漫画の実写映画化ブームに一石を投じるであろう、“本物”にこだわった骨太な仕上がりに、いまから期待が高まる。

    映画『キングダム』特報
    https://youtu.be/41RJiHzBHLc



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