映画

    image
    1: 2020/11/16(月) 22:47:45.29 ID:CAP_USER9
    次週「STAND BY ME ドラえもん 2」と首位争いか

     14~15日の映画動員ランキングが16日発表され、「劇場版『鬼滅の刃』無限列車編」(東宝/アニプレックス)が土日2日間で動員114万7000人、興収15億2200万円をあげ、5週連続の首位となった。

    累計では動員1750万人、興収233億円を突破。注目の歴代興収ランキングでは順位こそ5位に留まっているものの、4位の「君の名は。」の250.3億円、3位の「アナと雪の女王」の255億円は射程内に入っているといっても過言ではない。

     今週末からは4週間連続での来場御礼入場者プレゼントの配布が開始され、さらなるリピーター集客も期待される。

     いまだ圧倒的な強さで首位に君臨する鬼滅だが、来週には夏から公開が延期されていた「STAND BY ME ドラえもん 2」(20日公開)が満を持しての公開となる。両者の首位争いにも注目だ。

     中山七里の小説を実写映画化した「ドクター・デスの遺産 -BLACK FILE-」(ワーナー)は、土日2日間で動員10万2000人、興収1億3600万円をあげ2位のスタートとなった。綾野剛と北川景子が警視庁捜査一課のNo.1コンビに扮し、「安楽死」を手口にする猟奇的な連続殺人犯ドクター・デスの謎に挑む。監督は「そらのレストラン」「サクラダリセット」の深川栄洋。共演は岡田健史、前野朋哉、青山美郷、石黒賢ほか。

     公開から3週目を迎えた「罪の声」(東宝)は、2週連続でキープした2位からワンランクダウンの3位に。

     4位には新作「魔女見習いをさがして」(東映)が初登場。1999年より4年間放送され当時の女児に絶大な人気を博した「おジャ魔女どれみ」シリーズの20周年記念作品。佐藤順一監督をはじめとするオリジナルスタッフが再集結し、大人のための新たな“魔法”の物語を作りあげた。声の出演には森川葵、松井玲奈、百田夏菜子ら人気若手女優が起用されている。

     そのほか、新作では、2019年4月からTVアニメが放送されている人気キッズ番組「パウ・パトロール」の劇場版「映画 パウ・パトロール カーレース大作戦 GO!GO!」(イオンエンターテイメント)が10位でスタートを切った。

     既存作品では、先週8位でスタートした「羅小黒戦記 ぼくが選ぶ未来」(アニプレックス/チームジョイ)がその順位をキープ、6位スタートの「モンスターストライク THE MOVIE ルシファー 絶望の夜明け」(イオンエンターテイメント)は9位となった。公開から9週連続でランクインを続ける「劇場版 ヴァイオレット・エヴァーガーデン」(松竹)は、累計で動員128万人、興収18億円を突破している。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/d30aec189be0ef05da8a9db5cdc5925699b9ee86

    【【鬼滅vsドラえもん】「鬼滅の刃」が5週連続で首位 6週連続かけ「ドラえもん」と激突】の続きを読む

    1: 2020/02/18(火) 20:11:50.30 ID:U8bF8VHx9
    https://natalie.mu/eiga/news/367634
    2020年2月18日 11:00

    「るろうに剣心 最終章 The Final」「るろうに剣心 最終章 The Beginning」で斎藤一役の江口洋介が続投することがわかった。

    斎藤は元新選組三番隊組長として幕末の動乱を生き抜き、その後警官となった男。「悪・即・斬」という信念を持っている。江口は「今回は撮影に半年以上掛かり、その間はずっと緊張感を維持しなければいけないので苦労しましたが、撮影したこの画が全て繋がっていくと思うと、これはとんでもない映画になるなと確信しました(笑)」とコメント。「『The Final』と『The Beginning』はストーリーや時代が全く違うので、セリフの言い回しやトーンも変わってきます。幕末から明治という新時代になり、剣心や斎藤も世の中の流れとともに変化する様は見所です。その振り幅は、2作品を続けて観ると相当な見応えがあると思います」とアピールした。

    佐藤健が主演し、大友啓史が監督を務める「るろうに剣心 最終章 The Final」は7月3日、「るろうに剣心 最終章 The Beginning」は8月7日に公開。

    no title

    no title

    no title

    no title


    【【牙突再び…?】”るろうに剣心”斎藤一役の江口洋介が続投「とんでもない映画になると確信した」】の続きを読む

    1: 2020/02/13(木) 12:13:54.89 ID:zCrmODur9
    https://news.yahoo.co.jp/byline/iidaichishi/20200212-00162468/
    2/12(水) 13:00 飯田一史 | ライター

    ふじたによる大ヒットマンガ『ヲタクに恋は難しい』を福田雄一監督が実写映画化した作品が2020年2月7日から公開中だ。
    ところがTwitterなどSNSを見るかぎり、原作ファンの多くからは好評とは言いがたい状態だ。なぜだろうか?

    これまでも福田雄一監督はマンガを原作とした実写ドラマや映画を多数手がけてきた。
    『アオイホノオ』『今日から俺は!!』『銀魂』『斉木楠雄のΨ難』等々。
    もともと福田監督は佐藤二朗やムロツヨシといったメンツを必ず登場させて若干内輪ノリなパートを挿入したり、原作の設定やストーリーから逸脱するものもなかったわけではない。ところがそのなかでも今回の『ヲタ恋』は特別反発が強いように見受けられる。

    たとえばオタクたちを登場人物にした作品でも『アオイホノオ』のときは原作ファンからも歓迎され、『ヲタ恋』はそうではなく、「監督はオタクをバカにしている」という感想が散見されるのはなぜだろうか?

    福田監督の演出が生きるのは熱血バカを主人公にしたときである。ウラオモテのないハイテンションバカと言ってもいい。
    こういう人間を視聴者側が観て笑ってしまうのは、キャラ側が突き抜けていておもしろいからである。
    『アオイホノオ』に登場するホノオも庵野秀明もどうかしているが、彼らを観ていて「オタクをバカにしている」感じはしない。もともとそういうキャラ(人物)だったろうなと思うだけで、不自然な誇張が感じられないからだ。

    ところが『ヲタ恋』は隠れオタOLの成海にしろ、クールメガネの宏嵩にしろ熱血バカではない。にもかかわらず、根本的には監督が撮るスタイルを変えていないがゆえに、齟齬が起きてしまっている。

    全文はソースをご覧ください

    no title

    no title

    no title

    no title


    no title

    【【批判殺到?】実写版『ヲタクに恋は難しい』原作ファンの多くから「監督はオタクをバカにしている」という感想】の続きを読む

    IMG_0176

    1: 2020/01/16(木) 08:07:43.56 ID:HS8WR1KR9
    俳優で歌手、木村拓哉(47)が映画「ドラえもん のび太の新恐竜」(今井一暁監督、3月6日公開)にゲスト声優として出演することが15日、分かった。

     木村は2004年に「ハウルの動く城」(宮崎駿監督)のハウル役で鮮烈な声優デビュー。10年の「REDLINE」(小池健監督)に続き、10年ぶり3度目のアニメ映画出演となる。

     「ドラえもん」初参加で任されたのは、白亜紀に存在するはずのない怪しい猿の姿をした謎の男・ジル役。神秘に包まれた島に関する秘密を握っており、のび太たちの行動を監視。彼らの運命のカギも握る大切な役どころだ。

     今回、ドラえもん生誕50周年&映画40作目となるメモリアルな節目を飾るべく、出演が決まった木村は「最初はもし『映画ドラえもん』の出演依頼が来たら、木村拓哉はどんな反応をする? というドッキリ企画かと思ったほど、驚きました」と感激。ドラえもんのキャラクターに自分を置きかえるなら? との質問には「理想はジャイアン。でも、ジャイアンにはなりきれないので、のび太とスネ夫のミックスの『のび夫』って感じですかね」と笑わせた。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200116-00000505-sanspo-movi

    【【キムタク】木村拓哉、ドラえもん映画の声優に抜擢】の続きを読む

    1: 2020/01/03(金) 08:21:40.36 ID:3RrYxCHX9
    【【完成度高】"動画あり"『超電磁マシーン ボルテスV』(1977)がフィリピンで実写化】の続きを読む

    このページのトップヘ